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3区  マレ
(フラン・ブルジョワ通り、ヴォージュ広場以北)
3区の美術館
 
国立ピカソ美術館 (サレ館) Musee National Picasso
カルナヴァレ・パリ歴史博物館 (カルナヴァレ館)
Carnavalet -  Musee de l'Histoire de Paris
フランス歴史博物館 国立古文書館 (スービーズ館)
Musee de l'Histoire de France  (Hotel Soubise)
コニャック・ジェイ美術館 Musee Cognacq-Jay
人形博物館 Musee de la Poupee
錠前博物館 カギ・鍵の博物館 Musee de la Serrure Bricard
狩猟自然博物館 (ゲネゴー館)
Musee de la Chasse et de la Nature (Hotel Guenegaud)
ユダヤ芸術歴史博物館 (サンタニャン館)Musee d'Art et d'Histoire du Judaisme (Hotel de Saint-Aignan)
国立工芸技術博物館   (旧 国立技術博物館)
Musee des Arts et Metiers (旧 Musee National des Techniques)
La Maison de Nicolas Flamel ニコラ・フラメルの家
 
■公園
レストラン3区
カフェ2区3区
3区のホテル
   
空港アクセス

北駅までタクシーででれば、エールフランスバスあり。
荷物がないようなら、RER。


バスティーユ広場 Photo by colette

 

 ■ヴォージュ広場 
毎日暑くて暑くて辟易していたが、ちょうど最終日だけ湿度が低くて爽やかな陽気になった。ヴォージュ広場の木陰でサンドイッチを食べつつ、人間ウォッチング。のんびりしていて、どこからともなくヴァイオリンの音色が聴こえてきて、うーん、パリって感じがしてきた。
(8月 sweet keiko様)
マレ地区。雑貨屋が多く、飽きない。おいしそうなレストランも多い。ヴォージュ広場でのんびりする時間も貴重だった。次回も行きたい。
(2005年10月 さぼてんの華 様)
ヴォージュ広場周辺(ジャンポール・ゴルチエに出会った!)町並みも古いし、個性的な人が多くて、ある意味一番パリっぽいと思う。
(ひぐち 0105 様)
バスチーユ近辺を中心に行動。レストランやバーの数が多く、夜遊ぶのには全く困らなかった。
(ni cage様)
マレ地区の雰囲気がシックで良かった。ヴォージュ広場の醸し出す優雅さにうっとり。
(winnie the pooh 様)
ヴォージュ広場 Photo by maison violette 
ヴォージュ広場の冬風景
ヴォージュ広場。ファラフェルを買って、
ベンチに座って食べた。寒かったけど、ゆったり過ごせてよかった。(年末年始 winnie the pooh 様)
 
 

冬だったので、日陰が多かった。特に遊具があるあたりは午前中は日陰で寒い。子供の遊具があり、子供(1歳&4歳)が遊べた。近所?の子供連れも多く遊んでいた。広すぎないことと、入り口は犬連れが立ち入らないように低い門でしめられており、子供も勝手に外へ出ることがなく、遊ばせるには良いところ。

声をかけてくれたフランス人に、「子供が居るなら遊具があるしおすすめよ」と言われ行ってみたが、実際よかった。
ルイ13世の像があった。
(2007年12月 ポンピドゥーのリサ様)

ピカソ美術館そばで、2度もオジサンとオバサンに 「この辺りはええでー。ヴォージュ広場行ったか?カルナヴァレ博物館行ったか?そうか、まだなんかー。ほな、今から行っとき」と薦められた。

薦められるがままにヴォージュ広場に向かい、目の前に広がった芝生の青さと、四方を囲んだ建物の美しさに、思わず『うわぁ〜!!』と声をあげた。

皆と同じように芝生に腰を下ろし、買ってきたパニーニで昼食。ほんと、あの場所だけ時間が止まったように感じた。でも、薦めてくれたオッちゃんとオバちゃん、誰やったんやろか???
(ショコラよしえ様)
 

マレ地区へ行こうとして乗ったバス(29番)が、降りるはずのバス停付近が工事中で、道路を迂回したため、よく分らないところで降りる羽目になった。

そこは実はルイ13世の騎馬像があるヴォージュ公園で、周りには古い屋敷がたくさんあり、公園もとても広く、朝日がきらきら輝いていた。古い屋敷の1階はアーケードのようになって、絵に描いたような骨董品の店や、すてきなホテル、アトリエが並んでいて、ただ眺めるだけでも楽しかった。

ガイドブックにも載っている公園だったけど、扱いはあまり大きくないので、行く予定はない公園だった。ふらっと降りたバス停で、すてきな公園に出会えてラッキーだった。
( 2006年2月 じゃがいもたけのこ 様)

ピカソ美術館、カルナヴァレ、フランス歴史博物館 (一部を残し展示換えのため閉鎖)、ヨーロッパ写真館あたりの雰囲気、店、公園が素晴らしい。
(2006年4月/5月 月は東に日は西に 様)
ピカソ美術館付近はけっこうおしゃれなエリアで、服屋、雑貨屋が沢山あった。
(2006年3月 レ・サブ論 様)
  
 
 

     

3区 傾向と対策
この地区は,古い館の見学、おしゃれ・雑貨の買い物、美術館、ふりふりの邸宅など まとめてみられる。

おもしろいエリアで、2度目以降の滞在など、マレ指定のリピーターも多い。

滞在日数があるなら: 朝から夕方まで約1日。しっかり見るなら 1日で2館が限度。

時間がないなら: 半日、あるいは ほかのエリアでお店がやすみの 日曜PMなどに設定。1館+散策、飲食、あるいは 急いで2館。
 

2館以上制覇する場合:
途中休憩したいカフェ、レストランを地図にマークするなどし、チェックしておきましょう! 隠れた名店あり。
 

月、火曜は やすみが多いので、
下調べ要。
 


フランブルジョワ通りからちょっと入ったところにある手芸用品屋の前
(マハリクまはーる様)
 
日曜も午後なら、かなり店があいている傾向。全部ではない。サン・ポール周辺、フラン・ブルジョワ通りなど。

バスティーユ広場基点に散策ルートを設定している ガイド本も多いが、なんだかんだいって、けっこう歩くことになるので、注意。

おすすめの基本バス停は 4区の
サン・ポール Saint-Paul ◎、市庁舎 Hotel de Ville◎、ヴォージュ広場 Place des Vosges ○
バスティーユ広場にでてもバスは多いが、バス停が広範囲に分散しているので、わかりにくい。

復路はヴォージュ広場からは便が限定されるので、やはり サン・ポール、市庁舎あたりがおすすめ。
 

マレは四角いエリアだが、北へ北へとあがったり、ぐねぐね歩いていると、復路や次への移動が難しくなる(限定されてくる)。
まず 北のピカソ美術館まで北上し、そこから南へ 戻るかたちで散策するとよい。ブーメラン型に 往復違う道をとおってもよい。
 

初心者コース例は ヴォージュ広場から 反時計まわり。ピカソ美方面へ北上、復路は市庁舎あるいはサン・ポール あたりへ出る。
 

日曜なら、 朝9:30からピカソ美(日曜割引あり) みて、 マリアージュ・フレールのサンデーブランチくって、コニャックジェイをさっとみて(無料)、ダロワイヨ4区店で2時ごろお茶して、午後からスービーズ、カルナヴァレ(無料)。
 
4時ごろから 買い物。しっかり見るもの、さっと、を決めておきましょう。

館内、街ともにほとんど歩きとなるので、歩きやすい格好で。 

ANA Latte 3区 紹介 URLこちら
 

  
 
 
 
 
 

3〜4区 主なバスルート
シャトレ、オテル・ドゥ・ヴィルあたりは 路線がたいへん多い。下記は一例。
 
21 車窓
観光
★★
移動
★★
サン・ラザール駅 〜オペラ 〜パレ・ロワイヤル 〜ルーヴル・リヴォリ 〜シャテレ 〜シテ島〜左岸サン・ミッシェル 〜リュクサンブール〜  

深く考えずに ダイレクトで 行き来するのに最重要 おすすめ縦断路線 ★★

29     ★★ サン・ラザール駅〜オペラ〜フォーラム・デ・アール〜ポンピドー・センター〜ヴォージュ広場〜バスティーユ〜リヨン駅

シャトレを通らない、オペラ、エティエンヌ・マルセルを通る貴重な路線。フラン・ブルジョワ通り東むき、ペルル通り西むきで、マレをぐるっと周るルート。★★ 
短距離でオペラ直行。

58          ヴァンヴー〜左岸モンパルナス駅〜左岸リュクサンブール公園〜シテ島〜シャトレ〜市庁舎
夜× 日祝○
65     ★★★ リヨン駅〜バスティーユ〜東駅
幹線道路で、最短距離。
夜× 日祝×
69 ★★ ★★★ ★★★ シャン・ド・マルス〜アンヴァリッド〜オルセー〜ルーヴル〜リヴォリ通り/ルーヴル河岸〜シャトレ〜市庁舎〜サン・ポール〜バスティーユ〜ガンベッタ  
移動に便利★ 
夜× 日祝×
72 ★★ ★★ ★★★ サンクロード〜ラジオ・フランス〜イエナ橋〜発見の殿堂〜コンコルド広場〜ルーヴル〜ピラミデ〜市庁舎 (リヴォリ西進、チュイルリー河岸東進)

観光度★★ 移動度★★ イルミネーション★★★ ぐるっと川沿い。幹線直行なので、カーブすくない。
夜× 日祝△サン・クロード〜コンコルドのみ

75 ★★ ★★ ポン・ヌフ〜市庁舎〜 マレ地区(Archives北進、Beaubourg通り南進)〜3区〜レピュブリク広場〜ポルト・ドゥ・ラ・ヴィレット 

ポン・ヌフ基点なので、夕方など座れる。あまりバスが通らないところを通るので、ホテルが近辺の人は使えるかも。
夜× 日祝×

86 ★★ ★★ サンジェルマン・デ・プレ(教会前)〜ビュシ〜アラブ研究所〜サン・ルイ島〜バスティーユ広場〜 フォーブル・サンタントワンヌ通り〜ナシヨン広場〜

バスティーユ〜サンジェルマンあたりは 87と同じ路線。セットで覚えて。サンジェルマン・デ・プレ始発なので 他地域に帰る人は、座れる。ヨコ移動に便利。大通りを通る。 ナシヨン付近ホテルの人も貴重な路線。
夜× 日祝×

87 ★★ ★★★ シャン・ド・マルス〜エコール・ミリテール〜アンヴァリッド〜セーヴル・バビロン〜サン・ジェルマン教会〜サン・シュルピス教会〜ビュシ〜オデオン〜クリュニー・サン・ミッシェル〜アラブ研究所
〜サン・ルイ島〜バスティーユ〜リヨン駅〜ポルト・ド・ルュイ  

ななめ移動に便利★ マレ、バスティーユ、アンヴァリッド方面〜サンジェルマン近辺のホテルの人のお役だち路線  移動にも、観光・散策がてらにも。
夜× 日祝×

91     ★★★ モンパルナス駅〜オーステルリッツ駅〜リヨン駅〜バスティーユオペラ座

地味路線だが いつも走っている、大通りを直行する 縦路線。
夜○ 日祝○ しっておくと役立つ

96 ★★★ ★★★ ★★★ モンパルナス〜サンジェルマン〜シテ島〜市庁舎〜マレ・ヴォージュ広場〜オベルカンフ〜ポルト・ドゥ・リラ
おすすめ 観光 縦断路線 ★★
オベルカンフあたりもかすめる。サンジェルマン、モンパルナス方面に便利。
夜○ ポルト・ドゥ・リラ〜市庁舎のみ(左岸いかない) 日祝○
6番のバスはサンジェルマンからマレ地区まで一本。
Bala
bus
★★★ ★★★ ★★★ 観光路線
 

みんなのひとこと
 
 

3区〜4区 サン・ポール界隈
 

カルナヴァレ博物館そばのアン・フォンテーヌで、シャツ。

日本で買うと高いと聞いた。中年の大柄な女性店員は、陽気でとても親切だった。プレゼントする相手の体型と年齢から、何枚かお勧めのものを選んでくれて、大きさをチェックするために試着もさせてくれた。店員が着ていたシャツがとても素敵だったので、それがいいと言ったら「セールで175ユーロもするからプレゼントには高すぎるわよ」と教えてくれた。

マドンナの曲が店でかかったときには、鼻歌を歌いながら踊っていて、楽しい気分になりました。
アムステルダムにも店舗がありましたが、サイズも含めて充実度はパリの方が高かった。

(2005年7月 小石川のお松と竹子 様)

マレ地区のブティックはデザイン性のとても高い洋服がたくさんあった。普通の人にはちょっと着こなせないものも多いですが、洋裁関係の勉強をしている方には、さぞかし興味深いと思う。

(2006年2月 スミレの花壇様)

マレ地区の小さな店などをめぐると冬物小物のバーゲンはちょこっとやっていたりはする。
(2006年3月 osacomjp 様)
ピカソ美術館付近(マレ地区サン・ポール)はけっこうおしゃれなエリアで、服屋、雑貨屋が沢山あった。トートバッグ購入。

雑貨屋「La Chaize Longue」はポップでキュートなキッチン用品から雑貨まで色々あって、安くて良かった。店員の女性も親切でキュートだった。英語が通じた。
(2006年3月 レ・サブ論 様)
 

マレ地区の帽子屋でフェルト製の帽子。シーズンも終わりのため半額以下。
デザイナー自身に選んでもらって楽しく購入した。
(2006年3月 ami & fuusen 様)
マレ地区を歩いていて、マイナーな美術館を発見したり、特別展を見たり、現地でしか味わえない事を体験した。
(2006年2月 yumimi@783640 様)
8月31日は日曜だったので、唯一開いている店の多いマレ地区に行きました。
今までで一番良い店が多かった。マレ地区をもっと探索して、掘り出し物を見つけたい
(2003年8月 みらく様)
マレ地区のスパイス屋で、バニラの鞘を購入。家族いわく「タヒチ産で、そんじょそこらでは入手不可の自慢の品」とのこと。通常のものの倍の太さと香の強さで、値段も安かった。
(2006年1月 プティ・ブルーなフランシーヌ 様)
マレ地区の手芸店で、生地やリボンを買った。10センチ単位で細かく要望に応じてくれたり、届きたての商品を出してきてくれたり、店員の作品などを見せてもらえた。小額の買い物だったにもかかわらず、濃くて楽しい時間がすごせた。
(2005年12月 パンすきー游子 様)
マレ地区のサン・ポールはとてもかわいいものが多く、店員も親切。楽しく買い物ができ、ぜひまた行きたい。
( 2005年11月 Itty・Bitty 様)
日曜でもたくさんの店が開いている(一部閉まっている店もある。)ので、日曜の半日をここで過ごした。
かわいいアクセサリーやアンティークの小物、ナイフやフォークを売る店、ユダヤ系の食べ物やなど、歩いているだけで楽しかった。

(2005年9月 おーともよ家持よ 様)

マレ地区。雑貨屋が多く、飽きない。おいしそうなレストランも多い。
ヴォージュ広場でのんびりする時間も貴重だった。次回も行きたい。
(2005年10月 さぼてんの華 様)
マレ地区全体で、個性的な店が多かったが、中でも途中入ったカフェが、店員も面白く、老若男女くつろいでいた。
旅先にいることを忘れる程リラックスできた。
(2005年10月 ジュリ子・ロジャー 様)

サンジェルマン・デ・プレ界隈、マレ地区の店のショーウィンドーは、どこも個性的で毎日のように眺めた。
(2005年10月 fumiko212 様)
ヴォージュ広場。ピカソ美術館。

ピカソ美術館は、外観より中が広く、沢山のピカソの絵や立体的な作品をみることができた。ピカソに対してあらためて感動できた。

冬、雪のために入れなかったヴォージュ広場やリュクサンブール公園がきれいで花もいっぱいで市民の憩いの場所になっていた。ヴォージュ広場では、学生らしき人が弦楽四重奏を演奏しており、とても上手だった。

古い屋敷と通り抜けしたら、ヴォージュ広場とつながっていて、マレ地区は、散歩にぴったりでした。
(2005年8月 えいとま 様)

マレ地区とヴォージュ広場。狭い路地に観光客が沢山だったが、逆に怖くなく素敵な店を探検できた。疲れたら
ヴォージュ広場のベンチで一休み。のんびりできた。

静かだとか、まわりの雰囲気、治安を求めるならオペラ地区でなく、サンジェルマンやマレ地区等をオススメします。

(2005年9月 rindo21 様)
 

 マレ地区。細い小道にすてきなブティックや美術館など、いろいろあり、歩いているだけで楽しかった。
日曜のマレ地区は人が多く、観光客も地元の人も混じっていた。ただ、真っ白のスニーカーは一人も見かけなかった。

(2005年9月 よいこのシャ・ノワール 様)
 

治安については不安はありません。
店も多く、夜遅くまでにぎやか。スーパーやデリが近くにたくさんあり、便利。周辺の飲食店も1区2区やシャンゼリゼ辺りに比べると安くておいしい。マレ地区はおしゃれなお店が多いので周辺を歩くだけで楽しい。

本人観光客いっぱいのエリアに辟易してる方におすすめ。利便性も高く治安もいい。夜は少々うるさいのが欠点。
エリア的にはホワイトカラーのリアルな生活感が感じられるエリアであると感じた。東京でいうと昭和通りに近い方の銀座みたいな感じ?

(スシチャイニーズ 様)
 

マレ地区でベビー服、手芸好きの友達への魚の形の可愛いボタンはとても喜ばれた。
(2005年6月 フットスタンド 様)
裏原宿のような個性的な雑貨屋やブティックが揃っている。貴族の館を利用した美術館や広場など、町並みも美しく、昼にテイクアウトしたファラフェル(豆のコロッケや野菜の入ったピタサンド)も美味しかった。歴史と重厚感に圧倒されるパリにあって、身近な日常も感じられ、散策にはぴったりの地区です。
(2005年8月 古都しぐれ 様)
とても好きになった。何という訳でもなくブラブラした散策し、とても楽しい時間を過ごせた。
(2005年6月/7月 ガトーHIRO 様)
アルザスからパリに入り都会についていけず、おみやげ探しなどで疲れてしまったとき、最終日にマレに行って、落ち着いて店がみられた。街も素敵で、元気になりました。もっとまわりたかった。
(2005年6月 ノリくるーと 様)
古き良きパリが残るエリアで散歩だけでも楽しい。毎回、時間を作っては訪れています。
(2005年7月 piyomama-fcb様)
 
 

 
 

 
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