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フランブルジョワ通りからちょっと入ったところにある手芸用品屋の前 (マハリクまはーる様)
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バスルートもっと詳しく→ パリのバスルート参照(路線図、バスルート図などもあり)
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シャトレ、オテル・ドゥ・ヴィルあたりは 路線がたいへん多い。下記は一例。
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みんなのひとこと
3区〜4区 サン・ポール界隈
| カルナヴァレ博物館そばのアン・フォンテーヌで、シャツ。
日本で買うと高いと聞いた。中年の大柄な女性店員は、陽気でとても親切だった。プレゼントする相手の体型と年齢から、何枚かお勧めのものを選んでくれて、大きさをチェックするために試着もさせてくれた。店員が着ていたシャツがとても素敵だったので、それがいいと言ったら「セールで175ユーロもするからプレゼントには高すぎるわよ」と教えてくれた。 マドンナの曲が店でかかったときには、鼻歌を歌いながら踊っていて、楽しい気分になりました。
(2005年7月 小石川のお松と竹子 様) |
| マレ地区のブティックはデザイン性のとても高い洋服がたくさんあった。普通の人にはちょっと着こなせないものも多いですが、洋裁関係の勉強をしている方には、さぞかし興味深いと思う。
(2006年2月 スミレの花壇様) |
| マレ地区の小さな店などをめぐると冬物小物のバーゲンはちょこっとやっていたりはする。
(2006年3月 osacomjp 様) |
| ピカソ美術館付近(マレ地区サン・ポール)はけっこうおしゃれなエリアで、服屋、雑貨屋が沢山あった。トートバッグ購入。
雑貨屋「La Chaize Longue」はポップでキュートなキッチン用品から雑貨まで色々あって、安くて良かった。店員の女性も親切でキュートだった。英語が通じた。
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| マレ地区の帽子屋でフェルト製の帽子。シーズンも終わりのため半額以下。
デザイナー自身に選んでもらって楽しく購入した。 (2006年3月 ami & fuusen 様) |
| マレ地区を歩いていて、マイナーな美術館を発見したり、特別展を見たり、現地でしか味わえない事を体験した。
(2006年2月 yumimi@783640 様) |
| 8月31日は日曜だったので、唯一開いている店の多いマレ地区に行きました。
今までで一番良い店が多かった。マレ地区をもっと探索して、掘り出し物を見つけたい (2003年8月 みらく様) |
| マレ地区のスパイス屋で、バニラの鞘を購入。家族いわく「タヒチ産で、そんじょそこらでは入手不可の自慢の品」とのこと。通常のものの倍の太さと香の強さで、値段も安かった。
(2006年1月 プティ・ブルーなフランシーヌ 様) |
| マレ地区の手芸店で、生地やリボンを買った。10センチ単位で細かく要望に応じてくれたり、届きたての商品を出してきてくれたり、店員の作品などを見せてもらえた。小額の買い物だったにもかかわらず、濃くて楽しい時間がすごせた。
(2005年12月 パンすきー游子 様) |
| マレ地区のサン・ポールはとてもかわいいものが多く、店員も親切。楽しく買い物ができ、ぜひまた行きたい。
( 2005年11月 Itty・Bitty 様) |
| 日曜でもたくさんの店が開いている(一部閉まっている店もある。)ので、日曜の半日をここで過ごした。
かわいいアクセサリーやアンティークの小物、ナイフやフォークを売る店、ユダヤ系の食べ物やなど、歩いているだけで楽しかった。 (2005年9月 おーともよ家持よ 様) |
| マレ地区。雑貨屋が多く、飽きない。おいしそうなレストランも多い。
ヴォージュ広場でのんびりする時間も貴重だった。次回も行きたい。 (2005年10月 さぼてんの華 様) |
| マレ地区全体で、個性的な店が多かったが、中でも途中入ったカフェが、店員も面白く、老若男女くつろいでいた。
旅先にいることを忘れる程リラックスできた。 (2005年10月 ジュリ子・ロジャー 様) |
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サンジェルマン・デ・プレ界隈、マレ地区の店のショーウィンドーは、どこも個性的で毎日のように眺めた。 (2005年10月 fumiko212 様) |
| ヴォージュ広場。ピカソ美術館。
ピカソ美術館は、外観より中が広く、沢山のピカソの絵や立体的な作品をみることができた。ピカソに対してあらためて感動できた。 冬、雪のために入れなかったヴォージュ広場やリュクサンブール公園がきれいで花もいっぱいで市民の憩いの場所になっていた。ヴォージュ広場では、学生らしき人が弦楽四重奏を演奏しており、とても上手だった。 古い屋敷と通り抜けしたら、ヴォージュ広場とつながっていて、マレ地区は、散歩にぴったりでした。
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| マレ地区とヴォージュ広場。狭い路地に観光客が沢山だったが、逆に怖くなく素敵な店を探検できた。疲れたら
ヴォージュ広場のベンチで一休み。のんびりできた。 静かだとか、まわりの雰囲気、治安を求めるならオペラ地区でなく、サンジェルマンやマレ地区等をオススメします。 (2005年9月 rindo21 様)
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| マレ地区。細い小道にすてきなブティックや美術館など、いろいろあり、歩いているだけで楽しかった。
日曜のマレ地区は人が多く、観光客も地元の人も混じっていた。ただ、真っ白のスニーカーは一人も見かけなかった。 (2005年9月 よいこのシャ・ノワール 様)
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| 治安については不安はありません。
店も多く、夜遅くまでにぎやか。スーパーやデリが近くにたくさんあり、便利。周辺の飲食店も1区2区やシャンゼリゼ辺りに比べると安くておいしい。マレ地区はおしゃれなお店が多いので周辺を歩くだけで楽しい。 本人観光客いっぱいのエリアに辟易してる方におすすめ。利便性も高く治安もいい。夜は少々うるさいのが欠点。
(スシチャイニーズ 様)
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| マレ地区でベビー服、手芸好きの友達への魚の形の可愛いボタンはとても喜ばれた。
(2005年6月 フットスタンド 様) |
| 裏原宿のような個性的な雑貨屋やブティックが揃っている。貴族の館を利用した美術館や広場など、町並みも美しく、昼にテイクアウトしたファラフェル(豆のコロッケや野菜の入ったピタサンド)も美味しかった。歴史と重厚感に圧倒されるパリにあって、身近な日常も感じられ、散策にはぴったりの地区です。
(2005年8月 古都しぐれ 様) |
| とても好きになった。何という訳でもなくブラブラした散策し、とても楽しい時間を過ごせた。
(2005年6月/7月 ガトーHIRO 様) |
| アルザスからパリに入り都会についていけず、おみやげ探しなどで疲れてしまったとき、最終日にマレに行って、落ち着いて店がみられた。街も素敵で、元気になりました。もっとまわりたかった。
(2005年6月 ノリくるーと 様) |
| 古き良きパリが残るエリアで散歩だけでも楽しい。毎回、時間を作っては訪れています。
(2005年7月 piyomama-fcb様) |