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ルーブル・ルーヴル 美術館  Louvre
ルーヴル基本編
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みんなの 簡単攻略法(3)
updated on 24 Nov.2006
4 Feb.2007 経験談追加


ナポレオン・ホールから シュリー翼入り口。Photo by chun3


子供は・・・
人だかりで、朝から歩いてきた子供は既に「疲れた」とか言い出す。とにかく広い.。番に見ていたら何日あってもたりないし、スルーでどんどんすすむのも結構足に疲れが来る。

地下入り口から出てカルーゼルのレストラン街(というかファストフード街)で休む。見学2時間強。(子供にとって)同じような絵が続くところは、子供は飽きてしまうので、このへんが限界でした。

宗教画は子供向きでない(実は私も苦手)。メソポタミアの巨大な像とかは子供も面白そうに見てる。
(夕暮れの鐘様 2005年1月年始)
 


子連れだったのでかなり不安はありましたが、子供は私以上に真剣に見入っていした。

出発前は「モナリザ、ミロのヴィーナス」などの有名所に興味を持っていたが、実際は17世紀辺りの宗教画に釘付け。興味というより、キリストの磔や、写実的な処刑画にショックを受けたようです。

旅行期間が短いこと、子連れ・・という点から、鑑賞ポイントを絞って周りました。

ルーヴルに朝一で並び、ネットで購入しておいたカルトミュゼを使って、早々に入館。時間的な事もあってか、人もまばらで日本人に全くといって良いほど会いませんでした。またぜひ行きたい。
(2004/2005年末年始 ブルーてんとう虫 様)

丸一日観光 春から中学生になる娘のため、歴史物中心に、わかる限りの説明をした。
エジプトや古代ギリシャの遺物に心をうたれる。
(2004年3月 たぬきのママ 様)

連れていた2歳の子供をだっこ紐でずっとだっこしていた。途中疲れてつれが肩車をしたところ係員に注意を受けた。もちろんフランス語でいわれたので、どうまずいのかはわからない。でも親切に貸し出しのバギーがあるので利用できますよと教えてもらった。(結局借りていない)

階段があるので面倒くさいし、もちろんリフトは利用できますが。リフトはわかりづらいところにあったり、いちいち係員に操作してもらわないとできない。

( 2004年8月 おひるねねこ様)


 
 

 
 
 
体の不自由な方、高齢者対応

階段は多かった。設備はそれほど気づかなかったが、車椅子の人も見学していた。
(ポムポムピノコ様 2004年1月)
 

特別に設けられたトイレのほかに、展示室の並びにもトイレのドアが違和感なくあり、作品を見ながらすぐトイレに行けるよう工夫されている。
( 2006年11月 じま33様)
 
 

体が不自由な人と付添は無料。ピラミッドの入口にエレベータあり。ピラミッド下の案内所で車椅子貸出、見学順路の案内(英語)あり。ただし、広いので地図を見てもエレベータを探すのが大変なところもあった。
(2005年5月 RIのリズ様)
 
 

 リフトはたくさんある。
(ぷてぃまろん様 2003年12月)
 
 

階段がたくさんあって、少し大変。迷路みたいでした。廊下にところどころ椅子があった。子連れや高齢者の方が休憩していた。
(さおにゃん21様 2004年1月)  
 

 ハンディのある方に、また乳幼児なども(多分)特別リフトを使える。ただし係員に申し出る必要があると思う。さすがフランスといった感じで、このリフト(ガラスのピラミッドのところですが)デザインが洗練?!されている。螺旋階段の内側に透明なリフトがあってそれが動くとちょっとびっくり。
(おひるねねこ様 2004年8月)
 

車椅子貸し出しサービスを受けた。体の不自由な方用の館内パンフを見ながら、エレベーターブースを見つけて見学。階段の入り組んでいる建物は、迷路を探検している気分。混雑した展示室の中でも、みんなさりげなく避けてくれたり、手を貸してくれた。なかなかできない体験だった。
( 2004年11月 a-yuu 様)

オペラ座。年老いた両親にはあまり歩かずに、豪華で歴史ある建物を見学できたのが非常に好評だった。ヴェルサイユやルーヴルは、館内の歩行距離が長すぎて疲れてしまっていた。
(2006年9月 夕暮れぶんちょ 様)

 
 
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