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ルーブル・ルーヴル 美術館  Louvre
ルーヴル基本編
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みんなの 簡単攻略法(1)
updated on 24 Nov.2006 / 9Dec.2007 経験談追加
 
アドバイスの めやす
 初心者、短期滞在者(パリ自由行動が3日以下)むけ、初歩の さっくり系

 美術愛好家むけ どっぷり系

 パリ・リピーターなど、毎回ちょっとずつ見たり、再訪して楽しむ 「ちょっくら系」
 


 
 
テーマにそって 自分で周る 

公式HPに テーマ順路がいくつかのっています。日本語版も やっとこさ でました。
右上のプリンタマークを押すと日本語で一覧印刷ができます。ダ・ヴィンチコードのルートもあります。
 

テーマをきめてみる 日本語  ↓  画面にまずでているのは一部コースでもっと沢山あります。
http://www.louvre.fr/llv/activite/liste_parcours.jsp

はじめての方なら、有名作品を見るコースがあります。

作品数点を選んで、展示室のまわりやすいルートに並べてくれています。道順いり。

他の本、資料とちがって、展示室名や進み方がでています。

上記ページの右からさまざまな条件で、検索できます。

印刷マークで 印刷して持参できます!

ダ・ヴィンチ・コード:ルーヴルを散歩する フィクションとノン・フィクションの間で 
公式URLのコース詳細は こちら
食にまつわる美術 食事の象徴としきたり こちら
ルーヴルに暮らす 王宮を訪ねて こちら
なんて大きいんだろう!巨大作品づくし こちら
ギャロップで行こう(馬づくし) こちら
ルーヴル美術館の傑作 初心者おすすめ! こちら
ニケ、ヴィーナス、モナリザ、ナポレオンの戴冠式、オダリスク、カナなど はいってます。
イスラム美術の傑作 こちら
イスラムの地の金工芸術 こちら
シュメール都市国家の世界 こちら
ルネサンス期におけるヨーロッパの工芸品 こちら
ローマ支配下のエジプトにおける葬祭芸術 驚くべき混合芸術 こちら
 古代エジプト  ファラオ時代のエジプト人の日常生活  こちら
愛をささやく:ルーヴル美術館コレクションに見る愛のかたち こちら
呪われたアフロディーテ こちら
中世の工芸品 こちら
17世紀フランスの工芸 こちら
クリスマスのお話 こちら
 ウジェーヌ・ドラクロワ:描くということに対する激しい欲望  こちら
王立アカデミー入会作品 こちら
最初に案内所でもらった日本語の地図に載っている大作だけをピックアップして、順番にまわっていった。

かなり駆け足だが、美術に興味がない母でも知っているようなすばらしいものばかり。母は「来られてよかった。もう何見てもすごいね」と感動していた。

内装もすごいし、天井も高いので画が映える。雰囲気だけでも満足できた様子。エジプトに行ってみたいと言っていた母だが、ここはエジプト美術も充実しているのですごく楽しんでいた。

(2008年2月 カフェエクロワッサン 様)


 
 
知識がうすい人とは、ガイドツアー、予習! 
美術についての知識が薄い場合、ガイドツアーや 簡単な解説書を読んでおくなど(予習)。

ちなみに、館内は、簡単な作品名がフランス語で書いてあるだけ、です。

美術には疎いので、有名なものを見ようと思い、事前にルーヴルのHPで「ルーヴル美術館の傑作」を印刷して持っていった。

疲れたので椅子に座って持参したプリントを見ながら場所の確認をしていたら、監視員が親切に館内案内図と持参プリントを見比べて番号をふってくれた。プリントが日本語だから、と断ろうとしたら絵を見れば分かるから!と丁寧に教えてくれた。

(2007年8月 ともみたange 様)


ソルボンヌ大学で美術を勉強している友達と一緒に行って、すごく良かった

ガイドと行くのをおすすめします。大事なところだけ見られるし、何せ迷ったりしないので時間のロスがない。

私達はイタリアからフランスまでの流れをじっくり聞くことができた。絵の中にきちんと意味があったり、後の画家に影響を与えたり、時代背景やその裏の意味みたいなのもたくさんあって、教えてもらえるだけで楽しさ倍増です。
 

その友達の説明によると、いろいろ見て周りたい時は、はしから はしに行くのではなく、いったん中央に戻ってから移動するといいそうです。

あと、モナリザまでの回廊がかなり重要で、そこにイタリアからの流れがあるそうだ。その後、フランス絵画を見ると、その影響が実際に確認することができる。構図や描き方などにきちんとみることができて、面白かった。
 

(所要時間) = きちんと見て行ったので3〜4時間くらいかけた。

(印象的だったもの) = マリア様の死 

(キッシュでゴー様 2004年7月)


インフォメーションで館内地図をもらい、すぐ近くにあったショップで見学に役立ちそうな作品ガイドを買った。とても役に立った。

インフォメーションにある地図は超有名級の作品の場所は書いてあるけれど、それ以外の作品がどこにあるかは、ガイド本だったら写真の下に書いてある。
 

やはり作品に対する事前知識があるほうが断然面白い。それに、事前知識があると見逃してはならない作品もよくわかるので、効率よくまわれる。

事前が間に合わなければ、ルーヴルについてから作品に関する本などを買ったりすると、いつまでも自分の手元にも残りいい思い出にも。

(2006年11月 ayu-TKH 様)
 

「一日で鑑賞するルーヴル美術館」 
2006/05/24
新潮社 小池 寿子,芸術新潮編集部 ¥1,575 
新潮社 概要発表はこちら
    
日本でガイドブック(小池寿子・芸術新潮編集部 『一日で鑑賞するルーヴル美術館』新潮社)をもとに同行者と鑑賞する部門を絞り、ルートの作戦を練っていったのも良かったのかも。

(2007年2月 月の船様)

事前にルーヴル美術館のHPを調べて、美術館地図を作っておいたので、目当ての作品(貸し出し中を除く)はほとんど見ることができた。

日本語の音声ガイドは全部聞いているととても時間がかかる。やはりあらかじめ予習をして行くことが大事。「ルーブル美術館ガイド」より、「美術史ガイド」のようなものを一冊読んで行くといい。
(2006年3月 ハイネマンのトリュフ 様)
 

分かっていたが、ルーヴルの展示品の説明は全部フランス語。
(2005年1月 あひるのガーコ 様)
 
 
 
管理人補記

※ルーヴルは館内説明はフランス語ですから、事前に簡単なものを読んでいくか、
ツアーに入る、あるいは日本語オーディオガイドを借りる、日本語の解説本を売店で買うなど 自分にあわせて対応を考えてみてください

日本語ガイド付きのツアーで時間をかけて観ればよかった
(2006年8月 らんらんらんこ 様)
ツアーにて。ルーヴルは「初めての人は迷子になりに行くようなもの」との忠告から、半日見学を申し込む。実際行ってみて実感した「こりゃ迷うわ」。

ガイドは手際良く館内に案内し、ハイライトを紹介してくれる。

参加して良かったと思うが、45ユーロはちょっと高い気がする。
(みちくさおやじ 様)
 

モナリザとミロのビーナスしかわからず、そのほかは、これ見たことあるよね、、、程度の教養のない二人。美術館に行くなら、多少の下調べはすればよかった
(2004年2月 いもむしのおくさま 様)
 

ジェリコーの「メドゥース号の筏」。すごくよかった。本を購入してから行ったので、なお楽しめた。
(2005年12月 see-snow様)

個人で周ったが、ツアーでいった方がガイドの解説付きで良かったかも。
(2005年1月 スイート10ハネムーン 様)
半日しか時間が無かったので見たいものを絞ったつもりで行ったが、広さと作品数は想像以上。目移りしてしまい、かなり不完全燃焼のまま出てきた。いつかまた、数日かけてゆっくり見に行きたい。( 2006年8月 まみども 様)

 
 

 
 
 
愛好家にはぶらぶらも またヨシ 
Photo by hituji no mokomoko
マルリーの中庭

さんざん迷ったが、とても楽しかった。美術品ももちろんだが、降りてみたくなる階段や、曲がってみたくなる廊下などの誘惑が多すぎて、とても楽しかった。2回いったが、行くたびにはじめての場所が現れた。希望の場所には、なかなかいけなかったが、予想外に希望の展示のところにでたりして、魅力いっぱいだった。
(2004年12月 風邪ひき花や 様)
 
 
 

普通の方は、見ておきたい作品を案内パンフレットでチェックして効率的に回ります。しかし、私は案内パンフレットは出口や自分の居場所を確認するために使う以外は、ポケットにしまったまま、ルーブルの事前知識も殆どないまま、部屋をくまなく歩き回りました。

ルーブル美術館は大小の部屋が連続してつながっていて迷路のようです。順番に一つ一つ見ていますと画集や美術テキストで見たような名画や名品にさりげなくぶつかって驚いたり発見したかのように嬉しくなったりします。

たとえばブリュゲールの名画が高いところにあったり屋根裏のような部屋にデューラーの自画像やベラスケスの名画があってこんなところに!と驚き、そして宝物を発見したような感動を覚えました。

こんな感じで4日たっぷりルーブル美術館を楽しんできました。本当に美術が好きで、時間がたっぷりある方にはおすすめできる楽しみ方。
(ルーブル美術館旅人0324様)

 


マルリーの中庭。
美術館正面は黒山の人だかりだけど、ここはほとんど人がいなかった。広々とした歴史的建造物の中にひとりでたたずんでいると、時間が止まったかのようで、なんともいえない感覚だった。
(2005年9月 フランチチェス子 様)
 
 
 

ルーヴルの大きさとともに、展示品の置き方のセンスのよさ。ニケが正面に見えてきたときの感激など帰ってきて、日本より人の流れ(動き)に思いやりがあって気持ちよかったことにも気付いた。
( 2006年3月 Jacarandaランダ 様)
 
 
 

ルーヴル美術館の庭。バイオリンを弾いている人がいた。19時ぐらいの夕暮れ時が美しくて、最高に気持ちいい時間だった。
(2004年4月 スギモトケのミケ 様)


 
 

 
 
 
 
 
 
 
 



 
 
 
 
 
 
 
 

以下 整理中 仮おき
 

  
 
 
 
 

オフシーズン?

オフシーズンだったためか、どこも空いており、並ばなくてすんだ。ルーヴルもオルセーもがらがらで、フェルメールの部屋に10分ほど、一人。「天文学者」を独り占めしてじっくり見られた。
( 2005年1月上旬 船着場の白い女 様)
 


 
 
食わずぎらいはもったいない! 

どうせ混んでいるから・・・・と行くつもりは無かったのですが、実際  はそれほど混んでなくて、モナリザも右から左から真ん中からと、じっくり堪能できました。
 
本やテレビで何度も見て知っているつもりになっていた絵も、実際目の前にすると、大きさも色も奥行き感も違い、採光の加減もあるのかもしれませんが、 思っていた以上に色鮮やかで感動しました。
(ねずみ様)
 

授業や本で観た作品を実際に見られた時、感動した。建物の外観や内装も素晴らしかった。1週間かけて廻ってみたかった。
(2004年2月/3月 orange mimosa 様)
 

とくに美術関係に興味があるわけではないが、広広した空間に美しい美術品や絵画が展示され、散歩をするように
美しいものをたくさんみることができ、とても楽しかった。現地在住の友人いわく、美術館は夜のほうがおすすめだそうです。すいているので。そのとおりだと思いました。 
(2005年7月 lynxcat 様)
 

日本のどの美術館も及ばない大きさと、コレクションの多さに驚きました。それと同時に日本のように堅苦しくなく、自然光が差し込み明るく広い展示室と、建物の美しさにうっとりと酔いしれる時間が過ごせた。
( 2005年3月 カメラを落としたケロ様)
 


 
 
 
 
 
 
非公開品を見る方法

ギュスタヴ・モロー作「出現」の水彩バージョンの所在と見る方法が気になった。
以前ルールに展示されていたのを見たが、その後見当たらないし、係員にきいても「モローはない。オルセかモロー美術館へゆけ」と言われるそうだ。

確かに 一定の年代以降の作家は オルセーに移され、モロー作品は ルールが所蔵していないことになっているが 図書館へ走ってモローの画集を調べると、その絵はルール所有と記してある。

2003年1月、ルールのナポレオン・ホールのインフォメーションで聞くと 2,3人が「ルールにはない」の一点張りだったが 親切な係員が1人「リオン門から入って チュイルリ公園側の棟が、グラフィック・アート部門だから
3階の記録管理部で聞いてみて」と グラフィック・アート部門の 説明文書をくれた。
 
建物の入り口で、パスポートチェック、ノートに 名と訪問目的を記載後、クビから下げる入館の札をもらい、
3階へ通される。3階の記録管理部の入り口で、同様に氏名と訪問目的をノートに書き、係員の女性が コンピュータで検索。所蔵カード発見。印刷。

「せっかく日本から来たから今、この絵、見られるか聞いてみよう」と1階に通されるが、1階の秘書によると、この絵は予約後でないと みられない。

翌日なら用意できると提案されるが、UKへのフライトを手配ずみ。日頃は非公開の絵を 見る手続き方法について 記された書類の束をもらい、その一番下に、秘書がメールアドレスを書き、またルーブルにくる日があったら、私にメールを、見られるようにしてあげると。
 

しかし 実物をみるまでは 本当にルーブルが所有しているのか疑問だった。所蔵カードのプリントアウトをあらためてみると 「オルセーの財産」と記してあるから。

2ヵ月後の3月、ルール美術館を訪れる機会が 急にでき、メールで問いあわせ。返事がすぐきて、予約完了。地下所蔵室で、5分から10分くらい、1人でゆっくり見せてもらった。実物をみたときは感動した。

( tarte_framboise様 2003年)


 
 
 
 
 
フランス絵画を静かに見られた。3階は、その下のモナリザ近辺と全く違い、静か。
(大山んばちゃ豆様 2004年3月/4月)
 

ちょっとお手伝いをしたら職員が、お礼にといって館内を案内してくれた。立ち入り禁止の部屋や展示していない絵画などみせてもらうことができ、とても感動。嬉しかった。フランス語と英語で解説までしてもらえた。(最初はフランス語、わからなくなると英語)

また、職員用の通路など通れて、とてもわくわくした。「パリ、ルーブル美術館の秘密」というドキュメンタリー映画を実際に体験しているみたい。
(2004年6月 louvreに住みたい 様)
 

 
 
お気に入り逸品! 
 
 
やはりルーヴル美術館にいたく感激。

油絵を主として観るつもりが、一度足を踏み入れたらついついコーフンしてしまって、
結局、全部見て回ってしまった。ミロのアフロディーテ、サモトラケのニケ(ヴィクトリ像)は
やはり圧巻。あるとは知らずに遭遇した、眠れるアンドロギュヌス像と、ガニュメデスと鷲(ゼウス)像の
麗しさに溜息。

意気揚々と2階へ上がると、図版で見慣れた名画がズラリ。
さすがはルーヴル、、、と嬉しい悲鳴。ダ=ヴィンチの「岩窟の聖母」をつくづく眺める。

「モナ・リザ」を正面で見据えた時は、謎の微笑の毒気にあてられ、何やらザワザワと
全身総毛立つ。
ダ=ヴィンチの落ち着いた妖艶な色調は、遠くからでもすぐにそれと判る。ウッチェロの「合戦」もある。

クラナッハの官能的なアフロディーテ「風景の中のヴィーナス」は、サイズが小さい上に、
3階の隅の方にひっそりとあるので、見逃さないよう要注意。アングルは2階にも3階にもある。
(SPACE ACE様 2001年2月)
 
 
 

モナリザを背にして部屋を出て左前方には、同じくダヴィンチの岩窟の聖母や預言者ヨハネが並んでいる。館内でもらえるパンフレットにはいちいち書いていないので見逃している人が多い。こちらも9時過ぎの時点では誰もいなくて、さえぎるものが何もな
い状態。ものすごい至近距離で鑑賞できた。

(2006年10月中旬 寿司かっしー様)
 

エジプト・メソポタミア部。
 
フランスはビックリするような、いい物持っています。どうやって入手したのか?と、ついつい考えてしまうスケール、量。遺跡が大好きで今まで各方面に出向きましたが、現地でも見られない程の造形、状態の良さ。

「○○さん(例えばその方面の現地ガイド)もこれ見たいだろうなあ、こんなの見たことないだろうなあ」など、思った。遺跡好きなら、絶対に感慨深い場所です。フランスというイメージとは完全に異なるため、館内も空いています。これもポイント。
(2005年1月 まるゆうオカピ 様)
 

 
ナポレオンの戴冠式

Photo by mesuneko muru
 

 

ジョゼフィーヌ ナポレオン妃
 
ジョセフィーヌが描かれている作品。
ローマ法王とかナポレオンとかも一緒に描かれているけっこう大きな作品。ジョセフィーヌさんがきれいでした。
(ポムポムピノコ様 2004年1月)
 
 
 
ルーベンスの「マリー・ド・メディシス」に感動。立ち去り難かった。
(2005年9月中旬 とりこ3様)
 
 
レンブラントの自画像
 
  
 
 

「ホラティウス3兄弟の誓い」(ピピン様 2002年7月)

「七宝焼きのモンモランシー元帥の肖像」(ピピン様 2002年7月)
 
 

ナポレオンのアパルトマン
 
オーディオガイドを借り、中に入る。 工芸品も見ていく。これが王室のコレクションを中心としたもので、
想像以上にすごい。ルーヴルはアート好きには底なし沼である。

見残していたエジプトの書記像、昨日閉まっていたフェルメールの部屋を見ていく。

ルネッサンス絵画を、オーディオガイドを聞きながら、再度丁寧に見ていく。
解説を聞かないと、宗教画はなかなかわからない。ただしパターンがわかってくると、
パターンに則った宗教画は理解しやすい。

聖カタリナは必ず赤ん坊のイエスから指輪を受け取っている。
聖セバスチャンは必ず矢で射殺されている、聖ウルスラは、ローマ巡礼の船出から始まり、
ケルンでフン族に殺される一連の物語として描かれる、
マリアと子供のイエスには、バプテスマの聖ヨハネがおまけでついてくる・・・
(ピピン様 2002年7月)

 

セーヌ川から見るルーヴル美術館は、正面から見るより圧巻。
より大きさが伝わってきた。
(2004年12月 ハハMA5 様)
 
 

持って行ってよかったものには、フラツーのプリントアウト版。
大きな建築物を観光するときには、入場方法などとても参考になった。
(2005年7月 ら・トゥール・えふぇる2世号 様)
 

 

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