|
へ戻る |
館内マップ |
館内フロア図 ルーヴルの最新館内見取図については、ルーヴル公式HPから入手してください。
http://www.louvre.fr/llv/pratique/plan.jsp?bmLocale=ja_JP
現地 ピラミッドホールでも同じパンフレットを 無償配布している。
日本語版をもらうと 人に尋ねにくく、日本式とフランス式で階段の表記が違うので、 フランス語版も
もらうほうがよい。
ホールで館内案内図の日本語版とフランス版をもらう。日本語とフランス語、両方あると照らし合わせて言葉の確認ができ便利。。(2006年11月 ayu-TKH 様)
館内図を持っていても迷いそうになり、見た部屋に×をつけて消しながらまわった。
(2006年6月 明日は晴れ様)道に迷っても、係員に作者名と「ウ エ?(Where is〜?)」と尋ねればいいのだと今回わかってロス時間がなくなりました。
(2006年10月 くまくま mura様)館内で迷った時のためフランス語または英語の地図ももらっておくと、係員に道を聞く時に便利だ。 日本語の地図には1階、2階が日本式に表記されていて、美術館内の仏語の1階、2階と合致しないので、混乱しやすい。
(アパッチ様の紀行 2004年8月)ルーブルでもらえる見取り図は、有名なモノがわかりやすく掲載されている。ガイドブックを忘れても、辿りつき易い。
見取り図に無い絵や彫刻も、ガイドブックによっては細かく掲載されているので、日本で良いガイドブックを見るか、美術史の本で、どこの翼館の何階にあるのかを調べてくれば動きやすいと思う。
作品の解説は殆どがフランス語のみ。詳しいことが知りたければ、館内のあちこちにある土産屋で日本語版のガイドブックを買えば良い。
(まよ様 2000年12月)館内パンフのマップがわかりにくかった。今どこにいるのか迷ってしまった。
(さぼてんの華 様 2004年7月)