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ルーブル・ルーヴル 美術館  Louvre
ルーヴル基本編
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音声ガイド(オーディオガイド)
updated on 24 Nov.2006 /3 Feb.2007
 
 

http://www.louvre.fr/llv/pratique/alaune_aide.jsp?bmLocale=ja_JP
から 見学に役立つツール  を参照

 
◇日本語オーディオガイド(テープ)   5euro
デポジット要 (ID、運転免許証、学生証、パスポートなど)
支払いは 現金かT/C 
シュリー翼、ドゥノン翼、リシュリュー翼の半地下の入り口 にて貸し出し。
 

◇スペシャル版 ダ・ヴィンチ・コードを追うガイド  ジャン・レノの音声  1時間用 10euro
http://musee.louvre.fr/audioguide/en/
各自で有料ダウンロードするか、ルーヴル館内でプレイヤー後と借りるか。
 


 
 
 
ピラミッドホール、各翼館の入り口に、貸し出しカウンターがある。

運転免許証、パスポート、クレジットカードのいずれかをデポジットとして、預ける。カウンターには、その案内(説明)が日本語で表示。
(kamechan様 2001年4月)

オーディオガイドを借りたが、一つの作品に対して説明がかなり長く感じた。作品をじっくり堪能するにはいいかもしれないが、短時間でたくさんの作品を見たい人には向いていない。あまりに長く感じたので、最後まで聞かなかったり、説明が続いてても違う作品を見て回ったりした。私の気になった作品は説明がないものが多く、ちょっと残念。

(2007年9月 梅きゃらめる 様)

とりあえず時間がない、超有名作品だけ見れたらいいという方はともかく、すこしじっくり見たいなら音声ガイドを借りることをお勧め。

作品名もフランス語なので読めないし、歴史や宗教の知識も少ないので、どういう場面か誰を書いているのかわからないものも多くあり、借りればよかった。(2007年1月下旬 祇園のあず様)

すてきな男性係員に見とれて説明をよく聞いていなかったが、作品説明の番号に白い下線の入ったものだけが日本語解説あり。後から掲示を読んで無駄な操作をしていたと気がついた。
(2006年11月 じま33様)
デポジットが必要と聞いていたので、失効した免許証を試した。失効したので、パンチ穴が開いているが、それが失効した印だとフランス人にはわかるまいと考えた。裏にローマ字で名前を書いた。OKだった。貸し出しの人もいちいち見ていない。
(2006年4月/5月 はーちゃんパララン 様)
途中、ボタン押し間違えて(係りの人に押すなと言われていたのに・・)英語の解説になってしまって、何度かあせりました。
(nirarinko様 2002年)
 

デポジットに、パスポートかクレジットカードが必要。持ってない人は追い返されていた。説明が長いし、間違えもあるし(福音を ふくおん と読んだり)、主要な部屋には備え付けの日本語説明があるので、借りなくてもいいかも・・・(2回目に行ったときは借りませんでした。)
(ベアトリックスピーター様 2005年2月)
 

音声ガイドを借りる際、やむなくクレジットカードを担保(?)に(運転免許を持っていないため)。トラブルはなかったが、どうしても音声ガイドを借りたいときのために、現地で汎用性が低めのカードを事前に用意していけばもっと安心できた。フラツーにもこの点について情報が掲載されていたが、そこまでチェックしきれていなかったので残念。
( 青色うさぎ様 2004年5月)
ドゥノン翼の入り口で免許証を預け、日本語解説のオーディオガイドを借りる。案内書にはパスポートが要るように書いてあったが、どちらでもよいとのこと
(ボンジュール河内 様 2004年7月/8月)
音声ガイドを借りた。これが意外と時間がかかってしまい、一つ一つの説明が長いので少々焦りました。音声ガイドを借りるなら余裕を持って、午前中から行動しましょう
(2004年4月 スギモトケのミケ 様)
 
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