| 教会 | 教会コンサート |
| シテ島を散策、あまり並んでいなければ入るつもりだったが、やはり長蛇の列。
翌日、朝一で再挑戦。8時40分頃到着するとまだ10名程度。並んで待つとすぐにセキュリティチェックが始まり、難無く入場できた。 聖堂の入り口がわかりにくく、ちょっと迷ってたどり着くと数名待っている様子。9時半に開くらしい。待つ事30分くらい、入り口に2人の女性が現れ何やら言っている。するとまわりの客が詰め寄り、ちょっと言葉を交わした後、不満顔で去っていく。近くの女性に英語で訊ねると、今日明日はクローズだという。 一日おいて4日目ダメ元で開館時刻くらいに再び行ってみる。今度は30分ぐらい並んで入れた。ステンドグラスは想像通り美しいし、来てよかったとも思ったが、この日は雨。最初の日なら日が差してもっときれいだったんだろうなあとちょっと残念。
(所要時間) = 腰掛けもあるので、晴れの日に降り注ぐ光につつまれて1つ1つ見て行けば1時間くらいはかかりそうだけど、何しろ、そう広くないところに人が多くて落ち着かない。15分くらいで見終わった。 (2008年3月 パンの耳 様) |
| (アクセス方法) = バスティーユのマルシェから徒歩にて。(ちょと歩くがおしゃれなエリアを通ってシテ島まで歩ける。)パリ市庁舎も目の前に!
(内部の雰囲気や感想) = 正面の祭壇が工事中です(修復の鉄骨がある)で、全体をパンフレットどおりの眺めにはなっていなかった。ただしステンドグラスは本当にきれいで派手。コンシェルジュリーが隣、重苦しい空気がある。 静粛に!というような文字もあるので、子供は無理かも。 (車椅子・高齢者対応) = 無理。たぶん、礼拝堂へは細い螺旋階段しかない。 (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = さっとみて30分。下のお土産売り場がノートルダムより、なかなかよかった。 (2007年6月 lisa may24 様) |
| 細い石の螺旋階段を登ると、声が出る程に素晴らしいステンドグラスの礼拝堂。中では、観光客が静かに椅子に座ってステンドグラスを眺めていた。静寂と光に包まれた、別世界のようだった。
( 2007年11月 ジュンコロVita3 様) |
| 壁一面を上から下まで覆い尽くすステンドグラスは確かに見事だったが、光の加減だったのだろうか、どういうわけかそれほど美しいとは感じなかった。ちなみに訪れたのは午前11前頃、晴れ。ステンドグラスの部屋は人でいっぱいで、みんなが上を見上げていて、ヴァチカンのシスティーナ礼拝堂のようだった。
やはりステンドグラスが表している聖書の物語になじみのある人達のほうが、より興味を持って見られるのかもしれない。 子供向けに書かれた易しい聖書の物語を多少読んでいたので、少しわかる場面があった。子供連れでなくても、普段キリスト教になじみの無い方はこういった類の本を読んでおくのはおすすめ。大まかな流れだけで良いからつかんでおくと、ヨーロッパ旅行が三倍楽しめる。 (車椅子・高齢者対応) = ステンドグラスのある部屋にあがるのが、うんと細い螺旋階段。車椅子は無理 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 入場するまでに並ぶ時間を除き、ゆっくり見て1時間。入場までに結構並ぶ。10時過ぎから30普`40分並んだ。まずは敷地内に入るためのセキュリティチェック、その後チケットを買うためにまた並ばなければならない。日時によっては小一時間見ておいたほうがよい。 朝一番に行けばさほどではないのかもしれないが、やはり日照によってステンドグラスが綺麗に見える時間帯というのがあるのかもしれない。 (2007年9月 香椎のほしのこ様) |
Photo by toricacao
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| (アクセス方法) = Metro:4号線 Cite 地下から上がってくれば大行列になっていた
(内部の雰囲気や感想) = 祭壇前のステンドグラスは修復中のため、足場が組まれていた。期待していた全景は見られなかった。それでも天気の良い日に行ったので、内部に差し込む光でものすごくきれいだっ
ノートルダムのバラ窓と比較にならない美しさ。次回も絶対に来ようと思う程気に入り、予定がなければ長時間いたかった。 (車椅子・高齢者対応) = 階段は狭い螺旋階段のため、足が不自由な人はきつい。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 興味のある人なら30分くらいはあっという間に経つ。さっと見るだけなら数分。 (印象的だったもの) = 前後左右のステンドグラス全て。 (飲食店&ショップ情報) = 往路、復路は 一方通行。復路に店。絵葉書0.4euro (その他) = 裁判所の一角にあるため、セキュリティチェックが厳しい。(手荷物はX線検査で空港以上の厳しさかも)X線検査で少しでも疑わしい影のものは徹底的に聞き取りorバックから出すように指示される。 入り口から出口までは一方通行。入るまでは厳しいが、出る時はあっさり。だが出口にも警備員が立っているため、出口からのすり抜けは絶対不可能。 パリ・ミュージアム・パスを係員に見せたが、「優先入場は行っていないから、同じ列に並ぶように」と言われた。 11:00頃に着いたが1時間程並んだ。途中12:30〜14:00まで昼休憩(閉館)の案内が出され、時間までに入れるかヒヤヒヤした。この入場停止にぶつかりそうな位置に並んでいる人は、ひたすら待つか諦めるか。 セキュリティチェック後にトイレあり。(無料)
(2007年6月 愛する君のために様) |
| 最終日、朝からサント・シャペルに行くが、その日に限り10時半開場。午後になると持ち物検査に長蛇の列ができるのを目撃していたので、あきらめた。
(2007年6月 しちけけ173 様) |
| 色鮮やかで大きくて、とてもきれいだった。椅子に座ってのんびり眺められる素敵な空間だった。
ただ、修復工事中で、円形部分が公開されていなかったのが残念。 (2007年6月 パンとサラダ 様) うっとりした。もっと昼間の明るい時間に行けたらよかった。
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中央部分が改修中で、ステンドグラスの一番圧巻の部分が見られなかったのが残念。 ( 2007年4月 sweet leilani 様) |
| 昼過ぎに到着、見学者の列に並ぶ。100名ほど並んでおり、その間に数名が係と大喧嘩しているのを目撃。
セキュリティ前に到着すると「Please」といいながら、係が私達に帰れというしぐさ。入場制限でもしているかと思ったが、後方の人たちは平然と入場している。 パリ・ミュージアム・パスを見せるが、またまた帰れというしぐさ。その後、東洋人のカップルも私達と同じく、列から追い出されてしまった。何が起きているのか分からず、その東洋人と一緒に係に質問するが、「Single
Line」のような言葉を発し、怒り出して鉄柵をガンガンと暴力的に動かし、はさまれ怪我しそうになった。列に並んでいる人たちはどう見てもグループとは思えないし、先の人も私達と同様に追い返され、怒っていた理由が分かった。しかし、何か入場できない理由があるからと言っても、暴力的な行動は許せなかった。
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| 階段を登ってあのステンドグラスを見ると、思わず感嘆のため息が出るくらい、素晴らしかった。椅子に座ってじっくり見られるのも良かった。
(2007年3月 proline009 様) |
| すばらしいステンドグラスで、すごくきれいで感動した。日本人の観光客が少なかったので、もっと訪れてもらいたい。
(2006年12月 シリル0727 様) |
| 午後一番に行くのがよいとあって、本当に光がはいったステンドグラスを見ると、心があらわれた。
(2006年10月 虹色@ムーミン 様) |
| 朝一番から並んだ。が、1時間以上立っても列が動かなかったのに、何の説明もなかった。※
後日改めて行ったら普通に入れたので、何かのトラブルがあったのだと思う。 (2006年9月 くるり1977 様)
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| 行ってよかったとしみじみ思った。
(内部の雰囲気や感想) = 薄暗いが、ステンドグラスがかえって美しく見える。天井がとても高い。天井は濃い緑で落ち着いた雰囲気。最上部の辺りのステンドグラスはどうなっているのかよく見えない。朝早めにいったので、朝日が少ししか差し込んでいなかったが、光が差すとステンドグラスはとても神々しく
(車椅子・高齢者対応) = 狭い螺旋階段を上った。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = さっとなら10分。 (その他) = 行けてよかった。別の日の午後に側を通ったら長蛇の列だった。早めに行って正解。 (2006年9月 鈍感ポチョムキン 様) |
| 約1時間待ち。セキュリティ・チェックが原因みたいだったが、そこまで並ぶのを考えていなかったのでびっくりした。
(2006年9月 花すずめ 様) |
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(入場料) = カルトミュゼで (内部の雰囲気や感想) = 想像以上に美しい。圧倒された。14時くらいが綺麗ということで行ったが
パリの旅の中で、一番好きな所になった。 (車椅子・高齢者対応) = 階段は狭く、車椅子は難しいと思う。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = さっとみて20分。じっくりみて1時間
(飲食店&ショップ情報) = 1階にお土産コーナー。あまり気を惹かれるものはなかったような。 (2006年6月上旬 ちこまり様) |
| (内部の雰囲気や感想) = 2階がステンドグラスに囲まれていてすばらしかった。通常観光ではなかなか行かないところなので時間に余裕のある方にお勧め。
(子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = 1時間あれば充分。 (飲食店&ショップ情報) = 1階でこまこましたお土産やガイドブックなどを売っていた。 (その他) = 裁判所の中にあるので、まず警官のいる(いつもいるかはわかりませんが)入り口を通り、建物の中で手荷物検査。それから1度手荷物検査をする建物を出て教会に。
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| 日曜の昼過ぎにシテ島のサント・シャペルを見に行ったら、長蛇の列。入場券を購入する列。幸い、カルト・ミュゼを持っていたので、並ばずに入場できた。しかも進まない。
(2006年3月 ハイネマンのトリュフ 様) |
| サント・シャペルの美しすぎるステンドグラスから、暖かい日差しが射して、きらきらと教会の中が輝いた時の感動は、日本では味わえないものだと思った。
(2006年2月 じゃがいもたけのこ 様) |
| すごかった。中に入ったときは、あまりのすごさに口があんぐりと開いたままだった。
光の加減で、様々な色の変化があって、感動した。 (2006年2月 リンガスローレル 様) |
| 階段を登ると目の前に広がっていた360度ステンドグラスの世界に、思わずため息が。
(2006年2月 我らのモノプリ 様) |
| 入ったとたんにステンドグラスの世界がひろがり、これまで10カ国旅行したが今までに味わったことのないほどの荘厳な雰囲気が漂っていた。神様がここには本当にいるような気さえした。
(2006年1月 tweety hiro 様) |
| 狭い階段をぐるぐると上がって礼拝堂に入って見上げた瞬間、本当に鳥肌が立った。
(2006年1月/2月 アルザスのクグロフ 様) |
| 毎日天気が悪くて、ステンドグラスも綺麗に見られないだろうと諦めていたのに偶然にも教会に入る前に晴れ間が見え、素晴らしいステンドグラスが見えた。
(2006年1月 かぶちゃんのヨーグルト 様) |
| (アクセス方法) = メトロ:Cite下車 シテ駅からは、近くてわかりやすかった。
(入場料) = カルトミュゼ利用。平日の昼(13時頃)で、入場前の列もなかった。入り口と出口が別。入り口には案内が出ていて、見つけやすい。 (内部の雰囲気や感想) = 入り口で行き先?を聞かれ、サント・シャペルと告げると、係員に笑われた。
教会に行くつもりが、裁判所の中に迷い込みウロウロした。(広い建物の中に人の姿がなく、私たち二人だけで心細かった) なんとか教会にたどり着いたが、裁判所の中も見れて結果良かったと思う。 教会の狭い階段を上がり2階に着くと、別世界のようだった。やはり日が差し込む時間に行くべきだ。
(車椅子・高齢者対応) =2階に上がるには、狭い螺旋階段を上がらないと行けないので、車椅子の方は無
(子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 30分 (飲食店&ショップ情報) = 1階に土産店 (その他) =
(2005年12月中旬 ピンクの子ブタ 様)
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| 裁判所の敷地内に聳える尖塔はひときわ目立っている。中に入ると祭壇があり、こんなものかなあと思いながら2階に上ると思わず「ウオー」と声をあげてしまう。ほとんど2階フロアをぐるっと囲むように美しいステンドグラスが目に飛び込んでくる。ステンドグラスだけ見ていると、ノートルダムなんかよりよっぽど素敵であった。まさしく玄人好みの観光名所である。
(子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = さっとみて15分、じっくりみて30分。 (印象的だったもの) = 正面前方と側面に広がる青っぽいグラスは圧巻である。 (その他) = ・裁判所内の敷地にあるため、入る時にはセキュリティー・チェックがある。
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| ここ数年、いつも何かのついでに寄っては、閉館間際で入れなかったり、長蛇の列を前に
時間の都合であきらめたり、何度も足を運びながら、なかなか中に入れなかった。今年は朝一番にここだけを目指していきました。思ったより狭かったが、ステンドグラスはとてもきれいなブルーでした。曇り空だったのが残念。 ( 2005年7月 135こあら様) |
| 評判のステンドグラス、軽い気持ちで見に行ったら、あまりの美しさに息を呑んでしまった。あの感動は忘れないと思う。
(2005年7月 武蔵momo 様) |
| サント・シャペルの内部。一歩足を踏み入れた瞬間、本気で鳥肌が立ちました。あまりに綺麗で、2日間通った。宝石箱の中にいる、というよりも、むしろ宝石そのものになって豪華な宝石箱を内側から眺めているかのような気分。最高に贅沢な時間でした。
(2005年4月/5月 つつきと一緒 様) |
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教会に入ろうとして並んだら長蛇の列だったが、カルトミュゼを持っていたため、その隣の、人の少ないコンシェルジェリーの列に並んだため、すぐに入ることができた。(サントシャペルとコンシェルジェリーは同じ敷地内にあ る。) (2005年4月/5月 イリオモテ山猫PARTII 様) |
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何度もパリに行くが、ステンドグラスを見に、必ず寄る。 (2005年3月 Rod・ロッド 様) ふらつーのおすすめ通り、14時頃に行ったら、本当に美しかった。他の観光客も椅子に座ったまま動かず、見とれていた。
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| ステンドグラスの美しさ。男ばかり5人で行ったが、あまりの美しさに声を上げ、静かにするよう注意を受けた。
(2005年2月 ピカリ光 様) |
| 予想以上に美しかった。あんな、ぐるっとステンドグラスで囲まれた体験は、初めて。
(2005年2月 あき てくてく様) |
| サント・シャペルの床が全部お墓だなんて・・・。
(2005年2月 いちご 木いちご 様) |
| 入り口で裁判所ですかね? public側と教会入り口がおなじで 列が分かれていて持ち物の検査機のゲート通過のため 30分ほど並びました。まちがって 裁判所側に間違って並んで直前で気が付きこちらに割り込んでくる
同胞を数人みかけました。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 入ってしまえば パッっと見れば10分ですむでしょうが ステンドグラスのすばらしさに足がとまること間違いなし。 (印象的だったもの) = ステンドグラスにぐるっと囲まれる体験ができる。
ステンドグラスに圧倒されました。チケット売場こそ混んではいませんでしたが、一月なのに結構ツアーの人々で混んでるように見えました。 (車椅子・高齢者対応) = 子供を乳母車に乗せて行ったところ、チケット売場で乳母車は建物に入れないよう指示されました。チケット売場近くのスペースに乳母車を置いて行くよう言われたので、その先は子供をずっとだっこして中を見物。チャペルの二階へ行く手段としては階段しかなかったように思います。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = さっと見て30分
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| 本当に感動した。2階に上がっていった時、驚きすぎて声にならなかった。すごい迫力と美しさ。
(2005年1月 船着場の白い女 様) |
| 本当に言葉を失うほど美しい。ヨーロッパの国々はどこへ行っても教会等の建造物で、素敵なステンドグラスが見られるが、サント・シャペルのは、本当に言葉を失うほど美しい。
( 2004年11月/12月 my_babygrand 様) |
| あいにくの曇りで光の入りは少なかったけれど、狭い螺旋階段を上ってステンドグラスが目の前に現れた時は、本当に息を呑みました。一時ボーっとした。
(2004年9月 はつかといつか 様) |
| 放心状態。みなさん椅子に腰掛けて見入っていた。
(2004年9月 もんさんエッフェル 様) |
| はっきり言って、教会にはもう飽きていた。ノートルダム寺院も、なんかケルンの大聖堂と似てるよねとアホな会話を夫としながら、ひとめぐりして終了したくらい。
が、ココはほんとに度肝を抜かれた。外壁からは想像できない繊細さ。どれだけ素晴らしいかは、やっぱり実際に訪れてみないと。パリに行く人がいるならば、絶対におすすめしたいスポットです。 1階はブルーが基調のステンドグラス。天井は低めで、包まれているような心地よさを感じた。階段を上り、2階のステンドグラスが目に入った時、最後のステップに足をかけたまま立ち止まってしまった。「すげーっ」とつぶやいた。 2階への階段は入り口脇に2箇所あり、上り専用/下り専用と分かれている。ほんのりと、昔ながらの建物の香りがしました。
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| 15時半ごろに行ったら、光がどんどん広がっていき、全体的に明るくなり、すごくきれいだった。椅子に座り、長い間眺めていた。
( 2004年6月 いくっち桃りん 様) |
| ステンドグラスはすごくきれいだった。色鮮やかで、細かくてすばらしい。いつまでも見ていたかった。かなりおすすめ。
(2004年4月 ぱんぱんだ様) |
| 朝一番でいく。観光客が5人程並んでいる。空港と同様に、持ち物をX線検査機に通し、人は金属探知機を通るようになっている。どうやら最高裁判所と入り口を兼用しているためらしい。
中に入ると、先に入った人達は、切符売り場に並んでいる。我々はカルトミュゼを持っているので、見せるだけですぐに入れる。 教会の地上階は、王家の使用人が礼拝したそうである。教会であることを考えると天井が低いのには違和感をおぼえるが、見た目はよい感じ。 写真を数枚撮り、狭い階段を登って2階へ。王侯貴族が礼拝した場所だけあり、建物の規模は小さいがステンドグラスが綺麗で、息を呑む美しさ。 朝日が差し込んで、とても良い感じ。朝一番で他に人がいなく、写真撮影にはもってこいでした。 2階には A3版のプラスチックケースに入れた日本語ガイドも置いてありました。ステンドグラスの解説が載っていました。9時に来て開館と同時に入るとよいです。もちろんカルトミュゼを握り締めて。
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| がっかりしたのは、サントシャペルで、教会というよりは、ステンドグラスの展示会場、といった印象で、ガッカリでした。
時間を確認せず行ったら、5人くらい前の人のところで、門が閉まってしまった。その時、4時30分のCLOSEだったことに気がつきました。体験談などを読み、知ってはいたのですが、本当に容赦なく閉める。まぁ、観光客が多いので、どこかで閉めなきゃダメなのは充分理解している。
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荷物検査(裁判所の中だから)までしたのに、中にはいって見ると、14時半からの拝観だった。 (2004年1月 nicot bebe 様) |
| 17時22分にいって断られ、次の日昼に再度挑戦。日のひかりに輝くステンドグラスのすばらしさに、圧倒。
きてよかった、と心から思いました。 (2003年7月 くみあげ豆腐 様) |
| 裁判所入り口はセキュリティチェックが厳しい。そういえばここは現役の司法機関だものね。警備しているのも普通の警官ではなく、ジャンダルム(憲兵)でした。 サントシャペルへ行くと、切符を買う行列が出来ている。しかしカルトミュゼのおかげで、その横を通り抜けて中へ入れる。
2階の礼拝堂のステンドグラスを、ガイド板を読みながらゆっくり眺める。ここは 日本語のガイド板があった(日本語のガイド板は後にも先にもここだけだった) 聖ヘレナがエルサレムから聖十字架を持ち帰ったストーリーを、じっくり追いかける。聖十字架はヴァチカンに行った時、ここに聖ヘレナが持ち帰った聖十字架があると言われて以来、印象に残っていたのだ。 (ピピン様 2002年7月) |
| ステンドグラスに圧倒された。ステンドグラスの内容の説明文は
日本語もあり、イスに座ってじっくり眺められたのが良かった。ここは時間に余裕を持った方が良いかも。
(みとう@ゆかいな仲間達様 2002年2月) |
| この教会は2階建てで、1階には祭壇が。フランス国王ルイ9世が13世紀に建てたからか、壁紙は「百合の紋章」と「ノートルダム寺院みたいな建物」のパターン模様でかわいい。1階のステンドグラスも綺麗だった。
が、2階に行ってウキャー。 すごいぞー。壁という壁を、結構高いステンドグラスが埋め尽くしている。 本当宝石箱の中にいるみたい。 色とりどりのステンドグラスがキラキラと光りに反射していて、上を向いたまま、口開いてぼーっとする。本当に好きな人は双眼鏡を持っていくことをお勧め。祭壇のある方に向かって 左後方に備え付けの説明があり、それを読みながら見たが、目があまり良くないのでよく見えなかった。 (旅助様 1999年11月) 1階 も十分綺麗だったのですが、最初2階への階段を見つけられなかった私たちは「こんなものなの
??」とちょっと拍子抜けしていたのですが,入り口近辺に2階への階段を見つけてあがって見ると!!!
「…」ただただ言葉もなく,見とれるばかりでした。
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| じょーだん、でしょ。と思わずひとりごちるほどの、高ーい天井に壁一面をぐるりと囲む、色とりどりのグラスに、がっつーんと光が差し込むさまは、それはもう、大・大迫力だった。ただ、ただ、ぼーーぜん。キリスト教の力おそるべし。
各国語解説ファイルあり。が、「上から○列目の右から×番めに##の話が」と言われても。見えませんって。真剣にオペラグラスが欲しかった。しかしこの、大量の目くるめくグラスの衝撃といったら。立っていると上を向きすぎて後ろに倒れそうになるので、椅子に座ってぽけっと見る。こういうとこで油断してスリにあうんだろーな、とか、日焼け止めは必須だなぁ、とか、くだらないことを思いつく。 (とりcacao様 2001年5月) |
| 入り口のセキュリティーチェックで ビービーなってしまう。どうやら先日購入して使ってみた、エルメスのチョーカー(ほんとはバングルだけど)が鳴っているらしい。なんとかわかってもらえて中へ。
何度見ても素敵だなぁ。。。。ママも大感激。バラ窓は夕日に映えるというので、夕方もう一度来てみようかと思ったけど、よく考えたらこの時期は9時ぐらいがやっと夕暮れ。そんな時間には開いてないし、冬にパリを訪れる人だけへのプレゼントみたいなもんなんですね。 (うー様 2001年5月) |
| サントシャペルは今回一番楽しみにしていた。実際入ってみると宝石箱の中に入ったのだろうか?と思わんばかりのステンドグラスだった。あれは行ってみないと分からない。もっと天気が良かったらどんなに良かったことだろう。
(りんごりん様 2001年4月) |
| 12/29、12/30の2日連続で行きました。
12/29はあいにくの曇り空でしたが、うわさにたがわず2階のステンドグラスは圧巻でした。
ただ残念なことにこのシーズンは祭壇に向かって右側の一部が工事中だったため、ステンドグラスの一部がみられない状態でした。 12/30は曇り空だったんですが、この時には偶然晴れました。 『この天気(光)なら、きっとステンドグラスはすばらしいに違いない』 と思い、行ったらとっても美しかったです。 太陽の光がちょうど差し込む時間帯だったせいでしょうね。 やっぱ ステンドグラスや絵画は光の影響って大きいものですね。 (MORIKUMA様 2001年1月) |
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サントシャペルで失敗! なんとカメラとフィルムを入れたまま、バックをセキュリティーに通してしまったのです。あーーーーー、と手をのばしても時すでに遅し。感度800を入れていたので、かなり諦めモードで、ポストカードを購入しておきました。 ちゅんさんの正午から14時がいい、というアドバイスがここで発揮! 1時頃に入ったのですが、そっかーとそこで気が付きました。ステンドグラスへの日の差す時間は、重要ですね。雲の多い日でしたが、丁度雲の間から日が差して、すごく綺麗でした。駄目もとで、たくさん写真を撮っておきました。 (mieko様 2000年10月) |
| 昼間のサントシャペルには行ってきました。ほんとに、ほんっとに、すごかった!です!! お天気もよかったので、2階に上がったとたんにあのすばらしい光に包まれたのでした。思ってたよりも小さな教会だったのですが、その分観光客もすくなくて、静かで落ち着けました。
(coselia様 2000年9月) |
| 個人で十分行けると思います。 今回個人で行ってきました。曇り空だったので晴れ間がでるまで粘りましたよ。(笑)
15時〜16時半くらいの間はかなり混雑していて、切符を買うのに20分くらい待ちました。
(まいる様) |
| サント・シャペル。ここのステンドグラスはあまりにも美しい。
日本人の観光コースにはあまり入っていないようだけど、ここは必見だ。 しばし鑑賞した後、出るとそこは同じ敷地内にある裁判所。立派な「LIBERTE EGALITE FRATERNITE」の文字が見える。そういえばこの言葉はコインにも彫られている。それがユーロになるとなくなるんだろうな。フランスのアイデンティティはいずこへ? (iwata様 1998年12月) |
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サントシャペルのステンドグラスは本当に素晴らしくて、私が行ったのは 曇りがちの日だったが、時折差す光でぱあっとガラスが透き通る瞬間を 見たくて、私は1時間ほど中にいた。 ツアーの方々はさーーーっと通り過ぎて行きました。もったいない。 ちなみに床のタイル模様と壁面の天使の彫刻もラブリーです。 (雛子さま) |
| 偶然ポスターでサント・シャペルでのコンサートを知った。
FNACへチケットを購入しに行くと、手数料で、値段が3ユーロほど高かった。面白かったのはここでfnacカードへの入会を熱心にすすめられた。確かに入会金を含めてもカードを作るとチケットが安く購入できるシステム。
一人25ユーロ。この日はビバルディの四季など3曲、7人編成の室内楽。夜のサント・シャペルは幻想的だった。 夜なのでステンドグラスは見えなかったが、華やかな雰囲気の中で聴いて、幸せな気分だった。天井が高いせいか、音響がすごかった。
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| モーツァルトのレクイエムほか数曲。厳重なセキュリティチェック。
コンサートは、19時からと21時からだった。チケットは18時半から、入り口で他の日の分も、販売。長い列ができていた。コンサートは開始のときは満席になっていたが、当日買った人がほとんどのよう。 私は日本でFNACのオンラインで購入。発券するのに、パリに入ったのがコンサート当日の日曜で、FNACが休みで発券できない)、ディジョンのFNACを利用した。オンラインで使ったクレジットカードと、パスポートが必要だった。
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サント・シャペルのコンサート。曲は、高校の合唱部で歌った大好きな曲で、とても感動しました。 (2004年9月 赤いさぼてん 様) |
| サント・シャペルにステンドグラスを見に行った時にコンサートのポスターが貼ってありました。
その場で当日券を買い、2日連続で見に行きました。 7時からだったので、ちょうど明るい時から夕暮れ〜夜と、時間の流れを追ってステンドグラスの変化が見られて、とても良かったです。 暗くなると、上のろうそくの飾台風のライトの明かりも付き、幻想的な雰囲気で聞くシューベルトのアベマリアは、涙が出てくるほど感激しました! 2日目は違うオーケストラでライトは付きませんでした。
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サント・シャペルのコンサートで一番印象に残っているのは、会場の建てられた時代に合った、中世音楽を聞いたときでした。 本当にタイムトリップしたような気になり、夢のよう。 (Quezac様) |
| サントシャペルの定期コンサートをこのHPで知り、行きました。(JTBの現地のツア
ーデスクの人からも勧められました)それはそれは神秘的で、、、とても感動しました。
わたしが行ったプログラムは、アベマリアで、ソプラノ歌手がハープの伴奏で歌う、というものでした。
アメリカ人ぽい観光客多し。日本人は私たちだけでした。
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