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17 Aug.2014 経験談追加
2 Jan.2015 経験談追加

   



 

教会(礼拝堂)
 
 


工事中。美しさを堪能できず。曇りの日に訪問したため、内部は暗かった。光を通して輝くステンドグラスが見られず、残念だった。


10時頃。セキュリティチェックに20人ほど並んでいた。後に日本人の団体客が並び、結構な行列になった。

金属探知器にひっかかった。脇で係員に手持ちの金属探知機をかけられると、なぜか両足ふくらはぎに反応した。焦ったが、係員が笑いながら、行っていいと言った。

入場券売り場の窓口にオーディオガイドと書いてあった。日本語用を借りようと思ったら、係員が少し考えてから、日本語は中で借りて、と言われた。

中に入ると、左手に受付があった。あいにく人がいなかったので、先にフランス式1階へ行った。そこに日本語で書かれた解説書があった。それを読みながらス テンドグラスを眺めた。しかし、かなり見上げる形でステンドグラスを見るので、遠くて小さくて、解説書に書かれている箇所がどこか分からなかった。

1階に、イタリアの学生が団体で入ってきた。
下に降りると日本人の学生の団体がいて、騒がしかった。係員から静かにするように注意されていた。同年代らしきイタリアの学生は騒がしくなかったのにと、少し残念に思った。

後日、現像した写真を見ると、とても美しかった。日が射してガラスが青く輝き、幻想的な光景だった。天気のよい時に再訪したい。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう
(所要時間) = さっと見て30分。

(2014年12月上旬 本屋の看板狸 様)
ステンドグラスの半分は工事中。正直、「息を呑む」という程の感動はなかった。
(2014年7月 ミントのタブレ77 様)
片側が修復作業中で白い布に覆われていた。
修復手順の紹介映像が設置され、これはこれで興味深いものだった。
(2014年1月 とらみねーるゲコー 様)
四分の一くらい修復中。それでも素晴らしかった。
(2013年8月 けろり犬 様)
ステンドグラスの美しさに圧巻。今回の旅で一番、心から自然に感嘆の声が出てきた。想像以上。午前中に行ったのでそれほどの混雑もなく見学できた。
(2013年7月中旬 サーモンムニエル 様)
朝一番で入ったので貸しきり状態だった。写真に人が写っていないので、とてもいい絵になった。螺旋階段を上った後のあのステンドグラスの絶景はたまらない。
外に出たら、大行列。本当によかった。
(2013年4月上旬 poicham 様)
朝一番。9時前到着で、もう列が出来ていた・・が、私たちの早とちり。左側の、裁判所に入る列だった。

サント・シャペル見学の右側の列には、誰も並んでいなかった。
セキュリティチェックは 9時からと思っていたが係員に手招きされ、前へ。空港のセキュリティと同様に進み、5分も経たずに、すぐに敷地内に入れた。礼拝堂は左前方。

回り込んだ所に入場券売り場。まだ9時前で、さすがに門は閉ざされていた。9時ちょうどに門が開き、入場券を買った。

サント・シャペル内に入ると… 地上階でさえ、この世の物とは思えない光景が待っていた。 照明は暗めながらも見渡す限りの、青。高貴な青の中に散りばめ られた金色が、さらに青を引き立てていた。けっこう長い間、口をあんぐりしていた後に、左手にある売店の男性とと目が合った時はかなり恥ずかしかった。

写真撮影は可(フラッシュ不可)。

上階への急な石階段を登って行った。さらに口があんぐり。青を基調に、金色、赤、紫にとさまざまな色の洪水に魅せられ吸い寄せられた。圧巻。まさにこの言葉につきた。

「SILENCE お静かに」と注意書きがあった。静かに移動。思いきり、日本語でぎゃあぎゃあ話しだした日本人女性が監視員に注意されていた。


壁際に椅子があったので腰掛けてゆっくり見ようとしたら、意外にきしんで焦った。

写真を撮りながら腰掛けては眺め、を繰り返しているうちにあっという間に30分が経過。ほかの観光客は5人くらいで、ゆっくりと過ごせた。

上ってきたのとは反対の階段から、階下に降りた。

(車椅子・高齢者対応) = 内部の階段は高齢者にはちょっときついか。でもそんなに段数はないので、行けないことはないと思う。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 地上階とフランス1階をさっと見て、1時間。

(印象的だったもの) = あんなに綺麗な青は見たことがない。シャルトル大聖堂も素敵だがサント・シャペルの方が好みだった。広すぎず狭すぎずちょうどいい空間だった。

(2012年2月  MARCOポーロ 様)
ステンドグラスが半端でなかった。シャルトルも素敵だったが、圧倒感ではこちらにはかなわない。裁判所のセキュリティチェックもあり、本当に礼拝堂があるのかと思ったが、行ってみる価値があった。
(2012年2月中旬 朝ごはんはクロワッサン 様)
朝一番に行ったのでまだ人も少なくゆっくり見学できた。
日が昇るにつれてステンドグラスが輝いてきて、とても美しかった。
(2011年12月/2012年1月 東海道三人衆 様)
9時ぎりぎりに行ったら、15分ほど並んだ。晴れの日だったので、朝日が差し込んでガラスの輝きが変わるのを、1時間ほど見ていた。教会を出たら、ものすごい行列になっていた。
(2011年12月下旬 くわことちわこ 様)
大行列で、諦めた。

翌日改めて行ったら、早仕舞いの日で13時までだった。
ノートルダムのあたりも警察がテープで通行止めにしていた。
(2011年12月/2012年1月上旬 てにゃまなてぃ 様)
敷地に入るためにセキュリティーチェック。その後、建物の入口手前で、入場券購入のため15分程並んだ。

地上階は売店があって、ステンドグラスもそこそこある。が、中は大したことないなと思った。上階に上がってみてびっくり。ステンドグラスのすごさに圧倒された。

ステンドグラスが細かすぎて、肉眼では見きれない。双眼鏡があったらよかった。
当日は薄曇りでたまに日が射す程度だったが、晴天だったらもっと綺麗だっただろう。

ガイドツアーはオフシーズンのためか、フランス語しかなかった。
(2011年12月/2012年1月 tarte aux fruits de saison 様)
15時ごろ。コンシェルジュリのほうはすぐに入れたが こちらは行列で、なかなか進まない。結局入場まで1時間かかった。荷物検査が時間がかかる。

内部はステンドグラスがすばらしい。脇にある石の階段を登るのを危うく忘れるところだったが、上階はもっとすばらしく、思わず声が出た。

参観の人達はベンチに座ってゆっくりしていた 1時間並んでも無駄にならない。

地上階のマリアの像の前で、写真を撮ってもらった 保存状態がすばらしいと思っていたら、修復が行われていることがわかった。

(車椅子・高齢者対応) = 石の階段はノートルダムほどではないが、傾斜が急。冬場はすべるかもしれない。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = 普通に見て30分 もっとゆっくりしてもいい。

(印象的だったもの) = 地上階は、マリアの像の後ろからステンドグラスの明かりがやわらかい。上階は、縦に細長いステンドグラスが部屋を取り囲んでいる。ガイドブックよりずっと素敵だった。

(2011年5月上旬 青い空 白い雲 様)


同行者はさして興味がなかったようだが、行ってみたらステンドグラスの美しさに感動していた。やっぱり行ってよかった。
(2011年5月 肉球ぺったん 様)

ものすごく綺麗で感動した。パリ建造物の中で感動したベスト3。

地上階は可愛らしい感じで上品なチャペル。お土産コーナーも充実。
1階(日本式2階)はステンドグラスが全面に張り巡らされ、ものすごく綺麗だった。
感動した!

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = じっくり写真を撮って1時間。
(2011年2月 ひろカメラ 様)

 
朝一番に行ったら意外と誰もおらず、ゆっくり見られた。
(2010年12月/2011年1月 ふさふさアカシア 様)
場所が今ひとつわからず、最高裁判所に迷い込んだらしい。 渡り廊下をくぐらずに左折すれば、教会の入り口。教会外壁は修復工事中で幕に覆われていた。セキュリティーチェックから右手にすすみ、少し広いところ(屋外)に出て、工事中の幕に沿って左に進むと、教会の入り口。

1階は土産屋。入り口から見て左手前がわにある狭い一方通行の階段を上ると、目の前にステンドグラスが広がる。思わず「うわっ」と声を上げてしまった。

クリアケースに入った各国語による解説パネルがあるので、それを手に鑑賞。正面が修復中で足場が組まれ、幕がかかっていたのが残念だった。

入場者は上を見上げて圧倒されているので、手荷物には注意が必要かもしれない。下りの階段は逆側。

(車椅子・高齢者対応) = 狭くて急な階段でしか上り下りできなさそうだった。車椅子は不可能。階段の昇降に介助が必要な方も、程度によっては危険かもしれない。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = さっと見て30分程度。両サイドに並べられた椅子に掛けてのんびりする時間があればなおよかった。

(印象的だったもの) = 聖書の内容をよく知らないので、物語を追って全ての絵を見ることはしなかったが、
全面がステンドグラスで、その光が降り注ぐ空間は、圧巻。

(その他) = 月曜の15時くらいだったが、歩道上に門で折り返して再び入り口に戻る程度の行列ができていた。日本人が多かった(シルバーウィークの影響か)。曇天の日には、ステンドグラスが輝かないかもしれない。日が出ていればどこか輝くのだと思う。
(2009年9月 秋色のスカーフ 様)


 
 
小雨の降る中、16時頃到着。太陽光が弱いためか、ステンドグラスが薄暗く残念。可能であれば、晴れの日を薦める。

敷地内のシャペルの位置が分からず、間違って裁判所内へ。裁判所内の案内の人に場所を尋ねると優しく地図を出して教えてくれた。他の観光客が少なく、上階への階段が分かりにくかった。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = さっとみて30分

(その他) = 他の観光客らしき列も無く、セイキュリティーチェック入り口を間違って裁判所用の左へ並んでしまった。
荷物用の検査機と体用のゲートがあり、金属が少ないベルトでもアラームが鳴る(空港レベル、他美術館では平気だった)

友人はピアス程度だったがそれでもアラームが鳴り、手持ちの検査機が登場。背中周辺でアラームが鳴ったが原因不明。観光客だと分かった様で、結果通過させてもらえた。後から考えてみると、貼るカイロに反応したか?謎が残る。。。

( 2008年11月 なぽん1122 様)
(内部の雰囲気や感想) = 入場30分前に到着。2番目に並んだが1番目の人がチケット購入していたので、誰もいない教会内へ1番で入室。

御堂の人気のないすがすがしい空気、汚れのない気が張り詰めた感じ、御堂をおおい尽くすステンドグラスの素晴らしさに全身鳥肌がたった。
友人と2人だけの空間はほんのわずかな時間だったが、貴重な体感をしました。なかなかその場所から立ち去る事ができません。

双眼鏡を持っていったので、ステンドグラスの細かな部分もはっきりと眺める事ができ、良かった。
誰も居ないという贅沢さは、30分待ち並んでも、早朝行かれることをお勧め。

(車椅子・高齢者対応) = 狭い階段があるので、厳しいかも。

(子供向け?) = わからない

(所要時間) = 30分から1時間。

(印象的だったもの) = ステンドグラスと、教会の内装。

(飲食店&ショップ情報) = 絵葉書などの土産店

(その他) = バッグのセキュリティチェックがあるので、入場には並ぶ。ミュージアムパスを見せても、長い列に並ばないと入れない。優先入場はない。夏場は西日がきついので、午後行かれる方は暑さ対策を。
入口警備の人は、英語が話せる人と、まったく話せない人といる。

(2008年5月下旬 きよrose 様)
 

シテ島を散策、あまり並んでいなければ入るつもりだったが、やはり長蛇の列。

翌日、朝一で再挑戦。8時40分頃到着するとまだ10名程度。並んで待つとすぐにセキュリティチェックが始まり、難無く入場できた。

聖堂の入り口がわかりにくく、ちょっと迷ってたどり着くと数名待っている様子。9時半に開くらしい。待つ事30分くらい、入り口に2人の女 性が現れ何やら言っている。するとまわりの客が詰め寄り、ちょっと言葉を交わした後、不満顔で去っていく。近くの女性に英語で訊ねると、今日明日はクロー ズだという。

一日おいて4日目ダメ元で開館時刻くらいに再び行ってみる。今度は30分ぐらい並んで入れた。ステンドグラスは想像通り美しいし、来てよかったとも思ったが、この日は雨。最初の日なら日が差してもっときれいだったんだろうなあとちょっと残念。
 

(所要時間) = 腰掛けもあるので、晴れの日に降り注ぐ光につつまれて1つ1つ見て行けば1時間くらいはかかりそうだけど、何しろ、そう広くないところに人が多くて落ち着かない。15分くらいで見終わった。

(2008年3月 パンの耳 様)

(アクセス方法) = バスティーユのマルシェから徒歩にて。(ちょと歩くがおしゃれなエリアを通ってシテ島まで歩ける。)パリ市庁舎も目の前に!

(内部の雰囲気や感想) = 正面の祭壇が工事中です(修復の鉄骨がある)で、全体をパンフレットどおりの眺めにはなっていなかった。ただしステンドグラスは本当にきれいで派手。コンシェルジュリーが隣、重苦しい空気がある。

静粛に!というような文字もあるので、子供は無理かも。

(車椅子・高齢者対応) = 無理。たぶん、礼拝堂へは細い螺旋階段しかない。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = さっとみて30分。下のお土産売り場がノートルダムより、なかなかよかった。

(2007年6月 lisa may24 様)

細い石の螺旋階段を登ると、声が出る程に素晴らしいステンドグラスの礼拝堂。中では、観光客が静かに椅子に座ってステンドグラスを眺めていた。静寂と光に包まれた、別世界のようだった。
(2007年11月 ジュンコロVita3 様)
壁一面を上から下まで覆い尽くすステンドグラスは確かに見事だったが、光の加減だったのだろうか、どういうわけかそれほど美しいとは感じなかった。ちなみに訪れたのは午前11前頃、晴れ。ステンドグラスの部屋は人でいっぱいで、みんなが上を見上げていて、ヴァチカンのシスティーナ礼拝堂のようだった。

やはりステンドグラスが表している聖書の物語になじみのある人達のほうが、より興味を持って見られるのかもしれない。

子供向けに書かれた易しい聖書の物語を多少読んでいたので、少しわかる場面があった。子供連れでなくても、普段キリスト教になじみの無い方はこういった類の本を読んでおくのはおすすめ。大まかな流れだけで良いからつかんでおくと、ヨーロッパ旅行が三倍楽しめる。

(車椅子・高齢者対応) = ステンドグラスのある部屋にあがるのが、うんと細い螺旋階段。車椅子は無理

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 入場するまでに並ぶ時間を除き、ゆっくり見て1時間。入場までに結構並ぶ。10時過ぎから30普`40分並んだ。まずは敷地内に入るためのセキュリティ チェック、その後チケットを買うためにまた並ばなければならない。日時によっては小一時間見ておいたほうがよい。

朝一番に行けばさほどではないのかもしれないが、やはり日照によってステンドグラスが綺麗に見える時間帯というのがあるのかもしれない。

(2007年9月 香椎のほしのこ様)

Photo by toricacao
(アクセス方法) = Metro:4号線 Cite  地下から上がってくれば大行列になっていた
 

(内部の雰囲気や感想) = 祭壇前のステンドグラスは修復中のため、足場が組まれていた。期待していた全景は見られなかった。それでも天気の良い日に行ったので、内部に差し込む光でものすごくきれいだっ
た。

ノートルダムのバラ窓と比較にならない美しさ。次回も絶対に来ようと思う程気に入り、予定がなければ長時間いたかった。

(車椅子・高齢者対応) = 階段は狭い螺旋階段のため、足が不自由な人はきつい。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 興味のある人なら30分くらいはあっという間に経つ。さっと見るだけなら数分。

(印象的だったもの) = 前後左右のステンドグラス全て。

(飲食店&ショップ情報) = 往路、復路は 一方通行。復路に店。絵葉書0.4euro

(その他) = 裁判所の一角にあるため、セキュリティチェックが厳しい。(手荷物はX線検査で空港以上の厳しさかも)X線検査で少しでも疑わしい影のものは徹底的に聞き取りorバックから出すように指示される。

入り口から出口までは一方通行。入るまでは厳しいが、出る時はあっさり。だが出口にも警備員が立っているため、出口からのすり抜けは絶対不可能。

パリ・ミュージアム・パスを係員に見せたが、「優先入場は行っていないから、同じ列に並ぶように」と言われた。

11:00頃に着いたが1時間程並んだ。途中12:30〜14:00まで昼休憩(閉館)の案内が出され、時間までに入れるかヒヤヒヤした。この入場停止にぶつかりそうな位置に並んでいる人は、ひたすら待つか諦めるか。

セキュリティチェック後にトイレあり。(無料)
 

(2007年6月 愛する君のために様)

最終日、朝からサント・シャペルに行くが、その日に限り10時半開場。午後になると持ち物検査に長蛇の列ができるのを目撃していたので、あきらめた。
(2007年6月  しちけけ173 様)
色鮮やかで大きくて、とてもきれいだった。椅子に座ってのんびり眺められる素敵な空間だった。 ただ、修復工事中で、円形部分が公開されていなかったのが残念。
(2007年6月 パンとサラダ 様)


うっとりした。もっと昼間の明るい時間に行けたらよかった。
(2008年2月 北陸のゆきんこ 様)
 

中央部分が改修中で、ステンドグラスの一番圧巻の部分が見られなかったのが残念。
(2007年4月 sweet leilani 様)
昼過ぎに到着、見学者の列に並ぶ。100名ほど並んでおり、その間に数名が係と大喧嘩しているのを目撃。

セキュリティ前に到着すると「Please」といいながら、係が私達に帰れというしぐさ。入場制限でもしているかと思ったが、後方の人たちは平然と入場している。

パリ・ミュージアム・パスを見せるが、またまた帰れというしぐさ。その後、東洋人のカップルも私達と同じく、列から追い出されてしまった。 何が起きているのか分からず、その東洋人と一緒に係に質問するが、「Single Line」のような言葉を発し、怒り出して鉄柵をガンガンと暴力的に動かし、はさまれ怪我しそうになった。列に並んでいる人たちはどう見てもグループとは 思えないし、先の人も私達と同様に追い返され、怒っていた理由が分かった。しかし、何か入場できない理由があるからと言っても、暴力的な行動は許せなかっ た。
(2007年4月 しるばにあ・まぁ 様)
 

階段を登ってあのステンドグラスを見ると、思わず感嘆のため息が出るくらい、素晴らしかった。椅子に座ってじっくり見られるのも良かった。
(2007年3月  proline009 様)

 
すばらしいステンドグラスで、すごくきれいで感動した。日本人の観光客が少なかったので、もっと訪れてもらいたい。
(2006年12月  シリル0727 様)
午後一番に行くのがよいとあって、本当に光がはいったステンドグラスを見ると、心があらわれた。
(2006年10月 虹色@ムーミン 様)
朝一番から並んだ。が、1時間以上立っても列が動かなかったのに、何の説明もなかった。※
後日改めて行ったら普通に入れたので、何かのトラブルがあったのだと思う。
(2006年9月 くるり1977 様)
 
 
管理人補記
※何でも自分から確認するほうがいいです。外国では、聞いた人にだけ言う場合が多いです。待っていて いたれりつくせりしてもらえるのは 日本ぐらいなので・・・
行ってよかったとしみじみ思った。

(内部の雰囲気や感想) = 薄暗いが、ステンドグラスがかえって美しく見える。天井がとても高い。天井は濃い緑で落ち着いた雰囲気。最上部の辺りのステンドグラスはどうなっているのかよく見えない。朝早めにいったので、朝日が少ししか差し込んでいなかったが、光が差すとステンドグラスはとても神々しく
見えた。

(車椅子・高齢者対応) = 狭い螺旋階段を上った。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = さっとなら10分。

(その他) = 行けてよかった。別の日の午後に側を通ったら長蛇の列だった。早めに行って正解。

(2006年9月 鈍感ポチョムキン 様)

約1時間待ち。セキュリティ・チェックが原因みたいだったが、そこまで並ぶのを考えていなかったのでびっくりした。
(2006年9月 花すずめ 様)

(入場料) = カルトミュゼで

(内部の雰囲気や感想) = 想像以上に美しい。圧倒された。14時くらいが綺麗ということで行ったが
これは本当に正解。旅の疲れが癒される。また次回も行きたい。

パリの旅の中で、一番好きな所になった。

(車椅子・高齢者対応) = 階段は狭く、車椅子は難しいと思う。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = さっとみて20分。じっくりみて1時間
 

(飲食店&ショップ情報) = 1階にお土産コーナー。あまり気を惹かれるものはなかったような。

(2006年6月上旬 ちこまり様)

(内部の雰囲気や感想) = 2階がステンドグラスに囲まれていてすばらしかった。通常観光ではなかなか行かないところなので時間に余裕のある方にお勧め。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = 1時間あれば充分。

(飲食店&ショップ情報) = 1階でこまこましたお土産やガイドブックなどを売っていた。

(その他) = 裁判所の中にあるので、まず警官のいる(いつもいるかはわかりませんが)入り口を通り、建物の中で手荷物検査。それから1度手荷物検査をする建物を出て教会に。
(2006年4月 maruko-siesta様)

日曜の昼過ぎにシテ島のサント・シャペルを見に行ったら、長蛇の列。入場券を購入する列。幸い、カルト・ミュゼを持っていたので、並ばずに入場できた。しかも進まない。
(2006年3月 ハイネマンのトリュフ 様)
サント・シャペルの美しすぎるステンドグラスから、暖かい日差しが射して、きらきらと教会の中が輝いた時の感動は、日本では味わえないものだと思った。
(2006年2月 じゃがいもたけのこ 様)
すごかった。中に入ったときは、あまりのすごさに口があんぐりと開いたままだった。
光の加減で、様々な色の変化があって、感動した。
(2006年2月 リンガスローレル 様)
階段を登ると目の前に広がっていた360度ステンドグラスの世界に、思わずため息が。
(2006年2月 我らのモノプリ 様)
入ったとたんにステンドグラスの世界がひろがり、これまで10カ国旅行したが今までに味わったことのないほどの荘厳な雰囲気が漂っていた。神様がここには本当にいるような気さえした。
(2006年1月 tweety hiro 様)
狭い階段をぐるぐると上がって礼拝堂に入って見上げた瞬間、本当に鳥肌が立った。
(2006年1月/2月 アルザスのクグロフ 様)
毎日天気が悪くて、ステンドグラスも綺麗に見られないだろうと諦めていたのに偶然にも教会に入る前に晴れ間が見え、素晴らしいステンドグラスが見えた。
(2006年1月 かぶちゃんのヨーグルト 様)

 
 
 (アクセス方法) = メトロ:Cite下車  シテ駅からは、近くてわかりやすかった。

(入場料) = カルトミュゼ利用。平日の昼(13時頃)で、入場前の列もなかった。入り口と出口が別。入り口には案内が出ていて、見つけやすい。

(内部の雰囲気や感想) = 入り口で行き先?を聞かれ、サント・シャペルと告げると、係員に笑われた。
日本語式の発音が変だったのか?係員が何度も「サント・シャペル」と口ずさんでいた。(未だ謎)

教会に行くつもりが、裁判所の中に迷い込みウロウロした。(広い建物の中に人の姿がなく、私たち二人だけで心細かった) なんとか教会にたどり着いたが、裁判所の中も見れて結果良かったと思う。

教会の狭い階段を上がり2階に着くと、別世界のようだった。やはり日が差し込む時間に行くべきだ
個人的にはノートルダム寺院のステンドグラスよりも好き。イスがたくさん置いてあるので、座ってボッーと眺めていた。団体観光客がいないので、静かで落ち着ける。
 
教会内部に照明がたくさんあるが、電球が切れている箇所がいくつもあり、それが残念だった。

(車椅子・高齢者対応) =2階に上がるには、狭い螺旋階段を上がらないと行けないので、車椅子の方は無
理だと思う。

 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう

 (所要時間) = 30分

(飲食店&ショップ情報) = 1階に土産店

(その他) =
セキュリティーチェックを受けた後の、教会と裁判所の入り口の区別がわかりにくかった。(私たちだけ?)

(2005年12月中旬 ピンクの子ブタ 様)

 

裁判所の敷地内に聳える尖塔はひときわ目立っている。中に入ると祭壇があり、こんなものかなあと思いながら2階に上ると思わず「ウオー」と声をあげてしまう。ほとんど2階フロアをぐるっと囲むように美しいステンドグラスが目に飛び込んでくる。ステンドグラスだけ見ていると、ノートルダムなんかよりよっぽど素敵であった。まさしく玄人好みの観光名所である。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = さっとみて15分、じっくりみて30分。

(印象的だったもの) = 正面前方と側面に広がる青っぽいグラスは圧巻である。

(その他) = ・裁判所内の敷地にあるため、入る時にはセキュリティー・チェックがある。
・ステンドグラスの美しさを鑑賞するには、晴れた日の午後がいい。
・チケットを買う為の列が長く、結構、待たされる。
(2005年7月 Fudarin k6 様)

ここ数年、いつも何かのついでに寄っては、閉館間際で入れなかったり、長蛇の列を前に
時間の都合であきらめたり、何度も足を運びながら、なかなか中に入れなかった。今年は朝一番にここだけを目指していきました。思ったより狭かったが、ステンドグラスはとてもきれいなブルーでした。曇り空だったのが残念。

(2005年7月 135こあら様)

評判のステンドグラス、軽い気持ちで見に行ったら、あまりの美しさに息を呑んでしまった。あの感動は忘れないと思う。
(2005年7月 武蔵momo 様)
サント・シャペルの内部。一歩足を踏み入れた瞬間、本気で鳥肌が立ちました。あまりに綺麗で、2日間通った。宝石箱の中にいる、というよりも、むしろ宝石そのものになって豪華な宝石箱を内側から眺めているかのような気分。最高に贅沢な時間でした。
(2005年4月/5月 つつきと一緒 様)

教会に入ろうとして並んだら長蛇の列だったが、カルトミュゼを持っていたため、その隣の、人の少ないコンシェルジェリーの列に並んだため、すぐに入ることができた。(サントシャペルとコンシェルジェリーは同じ敷地内にあ
る。)
(2005年4月/5月 イリオモテ山猫PARTII 様)

何度もパリに行くが、ステンドグラスを見に、必ず寄る。
(2005年3月 Rod・ロッド 様)
 

ふらつーのおすすめ通り、14時頃に行ったら、本当に美しかった。他の観光客も椅子に座ったまま動かず、見とれていた。
(2005年2月/3月 サクサクブレッド 様)

ステンドグラスの美しさ。男ばかり5人で行ったが、あまりの美しさに声を上げ、静かにするよう注意を受けた。
(2005年2月 ピカリ光 様)
予想以上に美しかった。あんな、ぐるっとステンドグラスで囲まれた体験は、初めて。
(2005年2月 あき てくてく様)
サント・シャペルの床が全部お墓だなんて・・・。
(2005年2月 いちご 木いちご 様)
入り口で裁判所ですかね? public側と教会入り口がおなじで 列が分かれていて持ち物の検査機のゲート通過のため 30分ほど並びました。まちがって 裁判所側に間違って並んで直前で気が付きこちらに割り込んでくる
同胞を数人みかけました。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 入ってしまえば パッっと見れば10分ですむでしょうが ステンドグラスのすばらしさに足がとまること間違いなし。

(印象的だったもの) = ステンドグラスにぐるっと囲まれる体験ができる。
(あき てくてく 2005年2月)
 

ステンドグラスに圧倒されました。チケット売場こそ混んではいませんでしたが、一月なのに結構ツアーの人々で混んでるように見えました。

(車椅子・高齢者対応) = 子供を乳母車に乗せて行ったところ、チケット売場で乳母車は建物に入れないよう指示されました。チケット売場近くのスペースに乳母車を置いて行くよう言われたので、その先は子供をずっとだっこして中を見物。チャペルの二階へ行く手段としては階段しかなかったように思います。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = さっと見て30分
( 2005年1月中旬  リサちゃんとテンちゃん様)

本当に感動した。2階に上がっていった時、驚きすぎて声にならなかった。すごい迫力と美しさ。
(2005年1月 船着場の白い女 様)

 
 
本当に言葉を失うほど美しい。ヨーロッパの国々はどこへ行っても教会等の建造物で、素敵なステンドグラスが見られるが、サント・シャペルのは、本当に言葉を失うほど美しい。
( 2004年11月/12月 my_babygrand 様)
あいにくの曇りで光の入りは少なかったけれど、狭い螺旋階段を上ってステンドグラスが目の前に現れた時は、本当に息を呑みました。一時ボーっとした。
(2004年9月 はつかといつか 様)
放心状態。みなさん椅子に腰掛けて見入っていた。
(2004年9月 もんさんエッフェル 様)
はっきり言って、教会にはもう飽きていた。ノートルダム寺院も、なんかケルンの大聖堂と似てるよねとアホな会話を夫としながら、ひとめぐりして終了したくらい。

が、ココはほんとに度肝を抜かれた。外壁からは想像できない繊細さ。どれだけ素晴らしいかは、やっぱり実際に訪れてみないと。パリに行く人がいるならば、絶対におすすめしたいスポットです。

1階はブルーが基調のステンドグラス。天井は低めで、包まれているような心地よさを感じた。階段を上り、2階のステンドグラスが目に入った時、最後のステップに足をかけたまま立ち止まってしまった。「すげーっ」とつぶやいた。

2階への階段は入り口脇に2箇所あり、上り専用/下り専用と分かれている。ほんのりと、昔ながらの建物の香りがしました。
(さぼてんの華 2004年7月)

15時半ごろに行ったら、光がどんどん広がっていき、全体的に明るくなり、すごくきれいだった。椅子に座り、長い間眺めていた。
( 2004年6月 いくっち桃りん 様)
ステンドグラスはすごくきれいだった。色鮮やかで、細かくてすばらしい。いつまでも見ていたかった。かなりおすすめ。
(2004年4月 ぱんぱんだ様)
朝一番でいく。観光客が5人程並んでいる。空港と同様に、持ち物をX線検査機に通し、人は金属探知機を通るようになっている。どうやら最高裁判所と入り口を兼用しているためらしい。

中に入ると、先に入った人達は、切符売り場に並んでいる。我々はカルトミュゼを持っているので、見せるだけですぐに入れる。

教会の地上階は、王家の使用人が礼拝したそうである。教会であることを考えると天井が低いのには違和感をおぼえるが、見た目はよい感じ。

写真を数枚撮り、狭い階段を登って2階へ。王侯貴族が礼拝した場所だけあり、建物の規模は小さいがステンドグラスが綺麗で、息を呑む美しさ

朝日が差し込んで、とても良い感じ。朝一番で他に人がいなく、写真撮影にはもってこいでした。

2階には A3版のプラスチックケースに入れた日本語ガイドも置いてありました。ステンドグラスの解説が載っていました。9時に来て開館と同時に入るとよいです。もちろんカルトミュゼを握り締めて。
(CALYASU様 2004年2月)
 

がっかりしたのは、サントシャペルで、教会というよりは、ステンドグラスの展示会場、といった印象で、ガッカリでした。

時間を確認せず行ったら、5人くらい前の人のところで、門が閉まってしまった。その時、4時30分のCLOSEだったことに気がつきました。体験談 などを読み、知ってはいたのですが、本当に容赦なく閉める。まぁ、観光客が多いので、どこかで閉めなきゃダメなのは充分理解している。
(2004年2月 北時計 様)


荷物検査(裁判所の中だから)までしたのに、中にはいって見ると、14時半からの拝観だった。
(2004年1月 nicot bebe 様)

 
 
17時22分にいって断られ、次の日昼に再度挑戦。日のひかりに輝くステンドグラスのすばらしさに、圧倒。
きてよかった、と心から思いました。
(2003年7月 くみあげ豆腐 様)
裁判所入り口はセキュリティチェックが厳しい。そういえばここは現役の司法機関だものね。警備しているのも普通の警官ではなく、ジャンダルム(憲兵)でした。 サントシャペルへ行くと、切符を買う行列が出来ている。しかしカルトミュゼのおかげで、その横を通り抜けて中へ入れる
 
2階の礼拝堂のステンドグラスを、ガイド板を読みながらゆっくり眺める。ここは 日本語のガイド板があった(日本語のガイド板は後にも先にもここだけだった)
 
聖ヘレナがエルサレムから聖十字架を持ち帰ったストーリーを、じっくり追いかける。聖十字架はヴァチカンに行った時、ここに聖ヘレナが持ち帰った聖十字架があると言われて以来、印象に残っていたのだ。
(ピピン様 2002年7月)
ステンドグラスに圧倒された。ステンドグラスの内容の説明文は 日本語もあり、イスに座ってじっくり眺められたのが良かった。ここは時間に余裕を持った方が良いかも
(みとう@ゆかいな仲間達様 2002年2月)
この教会は2階建てで、1階には祭壇が。フランス国王ルイ9世が13世紀に建てたからか、壁紙は「百合の紋章」と「ノートルダム寺院みたいな建物」のパターン模様でかわいい。1階のステンドグラスも綺麗だった。
 
が、2階に行ってウキャー。 すごいぞー。壁という壁を、結構高いステンドグラスが埋め尽くしている。 本当宝石箱の中にいるみたい
 
色とりどりのステンドグラスがキラキラと光りに反射していて、上を向いたまま、口開いてぼーっとする。本当に好きな人は双眼鏡を持っていくことをお勧め。祭壇のある方に向かって 左後方に備え付けの説明があり、それを読みながら見たが、目があまり良くないのでよく見えなかった。
(旅助様 1999年11月)

1階 も十分綺麗だったのですが、最初2階への階段を見つけられなかった私たちは「こんなものなの ??」とちょっと拍子抜けしていたのですが,入り口近辺に2階への階段を見つけてあがって見ると!!!  「…」ただただ言葉もなく,見とれるばかりでした。
 
 
ステンドグラスの綺麗な教会は他にもいくつもありますが,ここは格別です。
(ももっちもちもち様 2001年6月)

じょーだん、でしょ。と思わずひとりごちるほどの、高ーい天井に壁一面をぐるりと囲む、色とりどりのグラスに、がっつーんと光が差し込むさまは、それはもう、大・大迫力だった。ただ、ただ、ぼーーぜん。キリスト教の力おそるべし。

各国語解説ファイルあり。が、「上から○列目の右から×番めに##の話が」と言われても。見えませんって。真剣にオペラグラスが欲しかった。しかしこの、大量の目くるめくグラスの衝撃といったら。立っていると上を向きすぎて後ろに倒れそうになるので、椅子に座ってぽけっと見る。こういうとこで油断してスリにあうんだろーな、とか、日焼け止めは必須だなぁ、とか、くだらないことを思いつく。

(とりcacao様 2001年5月)

入り口のセキュリティーチェックで ビービーなってしまう。どうやら先日購入して使ってみた、エルメスのチョーカー(ほんとはバングルだけど)が鳴っているらしい。なんとかわかってもらえて中へ。
  
何度見ても素敵だなぁ。。。。ママも大感激。バラ窓は夕日に映えるというので、夕方もう一度来てみようかと思ったけど、よく考えたらこの時期は9時ぐらいがやっと夕暮れ。そんな時間には開いてないし、冬にパリを訪れる人だけへのプレゼントみたいなもんなんですね。
(うー様 2001年5月)
サントシャペルは今回一番楽しみにしていた。実際入ってみると宝石箱の中に入ったのだろうか?と思わんばかりのステンドグラスだった。あれは行ってみないと分からない。もっと天気が良かったらどんなに良かったことだろう。
(りんごりん様 2001年4月) 
12/29、12/30の2日連続で行きました。 12/29はあいにくの曇り空でしたが、うわさにたがわず2階のステンドグラスは圧巻でした。
 
 ただ残念なことにこのシーズンは祭壇に向かって右側の一部が工事中だったため、ステンドグラスの一部がみられない状態でした。 12/30は曇り空だったんですが、この時には偶然晴れました。 
 
 『この天気(光)なら、きっとステンドグラスはすばらしいに違いない』 と思い、行ったらとっても美しかったです。 太陽の光がちょうど差し込む時間帯だったせいでしょうね。 やっぱ ステンドグラスや絵画は光の影響って大きいものですね。
(MORIKUMA様 2001年1月)

サントシャペルで失敗! なんとカメラとフィルムを入れたまま、バックをセキュリティーに通してしまったのです。あーーーーー、と手をのばしても時すでに遅し。感度800を入れていたので、かなり諦めモードで、ポストカードを購入しておきました。
  
ちゅんさんの正午から14時がいい、というアドバイスがここで発揮! 1時頃に入ったのですが、そっかーとそこで気が付きました。ステンドグラスへの日の差す時間は、重要ですね。雲の多い日でしたが、丁度雲の間から日が差して、すごく綺麗でした。駄目もとで、たくさん写真を撮っておきました。
(mieko様 2000年10月)
昼間のサントシャペルには行ってきました。ほんとに、ほんっとに、すごかった!です!! お天気もよかったので、2階に上がったとたんにあのすばらしい光に包まれたのでした。思ってたよりも小さな教会だったのですが、その分観光客もすくなくて、静かで落ち着けました。
(coselia様 2000年9月)
個人で十分行けると思います。 今回個人で行ってきました。曇り空だったので晴れ間がでるまで粘りましたよ。(笑)  15時〜16時半くらいの間はかなり混雑していて、切符を買うのに20分くらい待ちました。
(まいる様)
サント・シャペル。ここのステンドグラスはあまりにも美しい。
日本人の観光コースにはあまり入っていないようだけど、ここは必見だ
 
しばし鑑賞した後、出るとそこは同じ敷地内にある裁判所。立派な「LIBERTE EGALITE  FRATERNITE」の文字が見える。そういえばこの言葉はコインにも彫られている。それがユーロになるとなくなるんだろうな。フランスのアイデン ティティはいずこへ? 
(iwata様 1998年12月)

サントシャペルのステンドグラスは本当に素晴らしくて、私が行ったのは 曇りがちの日だったが、時折差す光でぱあっとガラスが透き通る瞬間を 見たくて、私は1時間ほど中にいた。
 
ツアーの方々はさーーーっと通り過ぎて行きました。もったいない。 ちなみに床のタイル模様と壁面の天使の彫刻もラブリーです。 (雛子さま)

 
 

 
 
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