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オペラ、オペラ座
ストライキ
  
            
updated on 8 Dec.2007 /29 Mar.2008 経験談追加


 

スト=   greves(グレーヴ)
デモ= manifestation(マニフェスタスィオン)
 
 


オペラ座のHP、新聞にでます。または電話で問い合わせ。

HPだけでなく、電話のテープもフランス語のみ(本当に不親切)なので、実際人間が出た場合英語ができるかどうかは、、、例えば、ホテルのスタッフに代わりに頼んでみるとかどうでしょうか?

ストは必ず事前通告が出ますが、大体確定するのは前日です(別の言い方をすると、当日突然ストになることは希です)。時間を無駄にしたくないなら、当日に「今日は開館してますか?」と電話してみては?(相手もopenとtoday位はわかるでしょうから、、、)

 スト(通告)情報を掴むサイトがあるが、フランス語 (http://www.lesgreves.com)。あとは、行きたい場所のサイトを個別に確認するくらいしか方法 はない。
(Quezac様)

ストで、バレエ「くるみ割り人形」を観られなかった。
(2007年11月 うめoba 様)
当日ストで上演されなかったら、できるだけパリ滞在中に窓口で払い戻しを受けてください。
帰国後、銀行振込もできますが、かなりトラブルが多いようです。
(オペラ座の住人様 2001年)
12月25日のオペラ座のバレエをオンラインで予約していた。

4日前 夜「緊急!」のメールが来て  「ストのため公演が中止になるかも。詳しい情報はホームページをチェックしてね」。その後23時ごろ「通常どおり公演するからよろしく!」というメールが届きました。

さすがストの国、こんなこともあるのね、と笑った。ちなみにメールは、フランス語と英語と両方。
(okayan様)

オペラ座の技術スタッフのストライキにより、バレエ公演がキャンセルになった。
夜中の3時に、オペラ座より連絡の電話が家にあった。
(2007年11月 Parmentier Rima02 様)
 
 
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