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オペラ、オペラ座
服装
  
            
 15 Jan. / 3 Apr./ 23 Sep.2011経験談追加
3 Mar.2014 経験談追加

 
 
 
 

いずれもちょっとフォーマルな服装です。男性はネクタイ・ジャケット

最近はカジュアル化していますが、演目や夜、ガラなどは おしゃれしていってください。

 


 
 
 
クラスによる

良い席は、コンサートであっても地元の人はそれなりにキチンとした格好だった。なので、あまりラフなのはやめておいたほうがいい。2回行って感じたのは、服装は席のクラスによるということ。天井桟敷ならラフでもいけるが、良い席、とくに1等になるとそれなりの格好、普段着よりはおしゃれした格好で行ったほうが場にとけこめるし、楽しい。

ただ、場内は暖かいので、厚着する必要はない。黒のニットに濃いブラウンのワンピースに黒ブーツ、トレンチコート、ストールという格好で行ったら、マダムと呼んでもらえた。


天井桟敷はわりとカジュアルだが、着飾ってきている人もいた。ほかには会社帰りらしき人や地元のオペラ好きの人々でいっぱい。観光客っぽい人はあまり見掛 けなかった。ざっとほかのフロアを見たところ、良い席になればなるほど、よい身なりの人が増える。着飾るというより、ジャケットやスーツなどきちんとした という印象。

(2011年2月上旬 サンジェルマンの白くま 様)


チケットの席によってずいぶん差があった。少しおしゃれというかんじで十分だった。安心。高い席なら、スーツのような格のある服の人が多かった。
(2008年12月下旬 のぶりん 様)
 

おしゃれしたほうが楽しい

オペラ、バレエ。豪華絢爛。ゴージャス な割に来ている人のドレスアップ度は低め。でもちょっとおしゃれして行ったほうが内部の雰囲気と合って楽しいとは思う。席によってはGパン、Tシャツもアリかもしれない
(2010年7月 しょう&しゅん 様)
 

公演の時間帯にはさすがにジーンズの人はなく、ドレスアップの人がほとんど。そうでないと気後れしてしまう雰囲気であるのも、確か。少しドレッシーな感じのスーツとアクセサリーをつけて行った。
(2010年10月下旬 金直nao様)
  

ガルニエでバレエ鑑賞時は、ファー付きストール、ベロアのジャケット、パールのアクセサリー。オペラ座は一晩だけだったのでパンプスを持って行くのを迷ったが、やはり持っていってよかった。スニーカーだったら悲しかった。
(2008年12月/2009年1月 きらきらコマネズミ 様)
 

一番値段の高い席であっても普段着よりちょっとマシ、程度の格好で。もちろん、おしゃれして きてる人も見ますけどね。
(tantmieux様)





カジュアルなケースも。

バスティーユのオペラ『マダム・バタフライ』 初日だったので、観客は殆どオペラ好きなフランス人夫婦やカップルだった。会社帰りにスーツなどで来ている感じ。よってガルニエより地味。
(2014年2月 アンヌとアンリ 様)


春休みの公演でマチネ。親子・家族単位のグループが多かった。服装は、ジャケット、スーツ、ワンピース、ふんわりしたブラウス、スカートなど。
はりきりすぎず、でもドレッシーなちょっとした外出着風が多かった。
(2011年4月中旬 たぬきのママ 様)


室内楽はほとんどが地元の人々。値段も手頃で、雰囲気を味わうには最適。服装はドレスコードがなかった。ブラックフォーマルで正装しているフランス人カップルもいれば、ジーパンにトレーナーのロシア少女達もいた。冬でも、中は暖かく、暑いくらい。あまり厚着は薦めない。
(2010年3月 keiコレ 様)
 

シャンゼリゼ劇場でのコンサートもスーツは不要だった。荷物が重くなって、土産を制限することに。
(2009年3月  thelastofthreeYas 様)
 
 

一応カジュアルながらジャケットを着ていった。内部の造りや装飾品等考慮したら、ある程度びしっときめるのもいいかもしれない。実際、良い席の人たちは結構着飾っていたし、内部で写真を撮るとき、様になると思う。でも、5等席くらいになると、学校・仕事帰りにバイクでふらっと寄ったような感じの人もいた。そこら辺になると、結構普段着に近いと思う。
(2007年7月 domomode様)


ジャケットを着用していればネクタイなどはなくても十分。
(2006年12月 熊の子こゆき 様)
 

スーツで行ったけど、みんなホントに普通の格好でちょっと浮いてしまった気がする。
(ichigomo様 2002年4月中旬)
 

ドレスアップしたかったが荷物の都合で持って行けず、とりあえずジーンズからちょっとまともなパンツに着替えた。意外にみんなカジュアルで拍子抜けした。
(2007年10月 キリンピエロキリン 様)
 

2000年より前に行ったオペラでは、良い席はフォーマルな服装の人が多かったけれど、今回はそうでもなく、少し変わってきてるのかしら?と思いました。
(はづきあづき様 2001年2月)
 

バスチーユにオペラを観に行った時、ドレスアップをしている人が余りにも少なかった。(ちなみに私はジーパンでしたが、浮いてはいなかった)
(Lamb Chop様 2002年5月末〜6月)
 
 

和装については、 準備 > 着物(和装)
 
 
服装は、せっかくなので、着物を持っていって、着た。とても評判がよく、いろんな人から「綺麗ね」「ステキね」「素晴らしいわ」という声をかけられた。

全体的にはおしゃれな格好をしている人が多いが、かなりカジュアルな人もいる。あまりこだわらなくてもよさそう。劇場が豪華なので、華やかな格好をすると、写真に映えてよい。
(2010年5月 薔薇の咲く島 様)
 
 

バレエ観劇に着物で行った。数人のフランス人女性が近寄って来てフランス語で何か言う。分からないのでポカンとしていると、英語で Beautifulと言ってくれた。隣に座った人もそれがきっかけで、片言の英語同士で話がはずんだ。
祖母と50代の孫二人での観劇だそうで、バレエの後軽い食事に誘われ、オペラ座前のカフェで、一緒に楽しい時間を過ごせた。撮った写真を送るから、とメールアドレスを書いた名刺までくれた。
(2010年4月/5月  愛媛でバレエ 様)
 
 


オペラ座内は豪華絢爛。友人と3人で張り切って着物を着て行ったが、写真写りが非常によかった。おしゃれをすればするほど映えるところだと思う。
(2012年9月 ニコせ・じょり 様)


パリで和装の人を結構多く見かけたが、正直・・・。髪型のせいか。

国内でも簡単な髪型で着る和装が主流なので判るが、せっかく海外で着付けまでして着るなら、髪のセットもしたほうが、よりよいと思う。
(2007年12月/2008年1月 ガトーHIRO 様)

 
オペラにお洒落をしていったのはやはり正解。
(2006年2月 すみれの花壇 様)
 

ジーンズの人も割とたくさんいたので、特に服装に規制はないようだが、とにかく劇場自体がすばらしいのでそれに負けない位の心意気で、「自分に考えられる最高のオシャレ」をするくらいの意気込みで行ったほうが、記念にもなるし楽しい。サテンドレスを着た外人さんや、和服で正装の日本マダムも見かけた。
(2007年 1月 petit puppcy様)
 

パンプスを持っていったが、最初に履いた日にヒールがぶっこわれた。バレエ鑑賞のときに、しょうがないからスニーカーで行った。やや恥ずかしかった。
(2004年5月/6月 redsea様)

大晦日
 
イブニングドレス姿の女性も、多数。私は和装(着物)。TPOをわきまえて、それなりに品のある服装を心がけた。着物の効果大。外国人と目が合うと「good」と合図を送られたり、「日本の方ですか? 私はオーストラリア人です」と流ちょうな日本で話しかけられたりして、コミュニケーションを楽しむことができた。

7歳くらいのハリーポッターみたいな男の子が、通路でハニカミながら「どうぞ」と譲ってくれた。初めて見る着物に、彼も喜んでいたようだ。
(2009年12月 サンルイ島の豆大福 様)
 
 

ガルニエの大晦日のソワレ、イブニングドレスを着たマダムがたくさんいてすごく素敵だった。幕間にはシャンパンも振る舞われ、ゴージャスな雰囲気を満喫した。頑張っておしゃれしていった甲斐があった。
( 2003/2004年末年始 ぷてぃまろん 様)
 

大晦日のガラ・コンサート。黒メインで結婚式の二次会のような格好にビーズバッグで出かけた(入れたのはチケットと少しの紙幣のみ)。

ガルニエに入ると豪華な階段に着飾った人達がたくさんいて、より豪華に見えた。ロングドレスの人もたくさんいたし、タキシードの人もいた。

ジーンズの人もいたけど完全に浮いていた。結婚式程度のフォーマルを用意しておいて本当に良かった。

コンサートは第1部と2部に分かれていて歌曲中心。一部がモーツアルトだった。
日本のコンサートとはまるで違う雰囲気に、クラシックに馴染みのない〃呼応者ものりのりで2部の終わりになるとすっかりブラボーとスタンディングオベーションのとりこに。
曲に合わせて一緒に拍手したり、会場と一体になれる雰囲気があって、よりクラシックを身近に感じることができた。本当に素晴らしくていい時間を過ごせた。100ユーロでも安いと感じた。

1部と2部の間にカナッペとシャンパンがフリースタイル。小腹を満たすくらいには食べた。
けっこう美味しかった。
(2007年12月31日 ヴォルフガングなな 様)
 

オペラ・バスティーユで大晦日のバレエを堪能。前から7列目の中央席。ダンサーの表情まではっきり見えた。幕間の休憩時間に振る舞われたシャンパーニュとカナッペはおいしかった。

娘と2人で着物を着て行ったら、子供の着物姿が珍しいらしく、やたら娘は注目の的。母は洋服で行ったが、周りからいろいろ話しかけられ、拙い仏語と英語で自慢していた。母が良い気分になってくれたことが、多少なりともの親孝行。

また、パリ在住の日本人女性に声を掛けられ、花火をポン・デ・ザールで一緒に見ようと誘われた(寒さと体調のため断念)。タクシー乗り場まで案内してくれたり、とても親切だった。
(2005年12月/2006年1月 chisa et chisa 様)

ガルニエ・マチネ
 
 
マチネと言うことで服装も、皆とてもカジュアル。ジーンズにジャケット、セーターにスカート。休憩時間にはロビーでシャンパン(10ユーロ)や ハーゲンダッツ・バー(5ユーロ)を楽しんだ。バスティーユと違い、そのクラシックで重厚な内装は、その場にいるだけで優雅な気分になった。
(2007年10月 ponpyon15 様)
ガルニエ
 
 
バレエ鑑賞当日は、観光を少し早めに切り上げ、17時くらいにホテルに戻り、簡単なおしゃれ着に着替えてカフェで軽食を食べてから、オペラ座へ。服装は、そこまでフォーマルではなくても良いと聞いていたが、何と言ってもオペラ座、あの豪華な雰囲気に場違いにならないよう、
私と義姉さんはワンピース。50代義母は、薄手のセーターに白のジャケット、花柄の膝丈スカート。義母は小さいバッグを忘れてちょっと困った。

実際にバレエを観に来ている外国人は、そこまでかしこまった服装はしていなかった。が、外国人は普通にしていても顔立ちがはっきりしていて、貫禄があるので、普通の小綺麗な服装でも何故かと堂々としているように見えた。

オペラ座のキラキラキラとした空間で撮った写真を後から見ると、ワンピースくらい着といて良かった。バレエ鑑賞の時は、オペラ座正面の入口から入れたた。
(2009年6月上旬 島津のゆかり 様)

まわりには子供も何人か来ており、男の子はきっちりスーツ姿で、女の子も髪をポニーテールな どにアップにしているなど、また上演中は大人しくじっとしていて、本当にマナーのよい子供たちばかりだった。演目が終わると、ものすごい拍手で、何回も カーテンが上がり挨拶にでてきていた。

服装はいろいろで、ジーンズにブラウスにダウンベストのような人から、スーツ、袖のない黒のシルクっぽいブラウスの女性など、男性はシャツにカーデガンにスラックスの人や、きちっとタイをした人、おしゃれなセーターにパンツ姿の若い男性など、本当にいろいろだった。自分なりに気をつかっていけば、よい。

中は、少し寒かった。コートをあずけてしまっていたので、ショールを一枚持っていたのを伸ばして二人分のひざ掛けにした。カイロを張っていけばよかった。
(2008年1月 四国産らぶらどーる 様)
 

オペラにお洒落をしていったのはやはり正解。85ユーロの私の席の周囲は殆どが中高年のカップルだが、男性は土曜にも拘らずスーツにネクタイ、女性はスーツ、ジャケットに綺麗なスカーフかアクセサリー、でした。

若い人にはセーター姿も結構見られたが、ジーパンは殆ど見かけず。高い席にはかなりお洒落をしているマダムが何人も。ミンクのコートもざらにありました。

二夜行った感想では、日本人はただでさえ見劣りするので、ある程度はきちんとした服装のほうが居心地も良い
(2006年2月 すみれの花壇 様)
 

木曜日の夜。客は、女性はちょっとおしゃれなドレス、男性はジャケットといった感じ、イブニングドレスなどの人はあまり居なかった。私は黒のパンツm少しビーズやスパンコールの飾りの付いた上、ジャケット、ヒールの靴。
(2007年7月上旬 ロシアンくるみ 様)
 
 

オペラ座へは、シワにならない素材のツーピース、ジャケット、アクセサリー。
(2005年9月 nord ami 様)
 

クリスマスだったので、家族連れがおしゃれして、っていうのが多かった。私のボックスには、高校生(大学生?)カップルがおしゃれして、という雰囲気のふたりがいました。あとは観光客。

女性はドレスもいれば、普段着のおしゃれ程度と、服装はばらつきがありました。ガルニエは、つくり自体が芸術品なので、ボックス席に座っているだけで、とっても贅沢な気分になれます。
服装ですが、ちょっとヒールのある靴に、シックな色合いのスカートとブラウス、というかんじでもなんとかいけると思います。
(okayan様 2001年12月)
 
 
 
 

オペラ鑑賞。
カクテルドレスを着ている人もいれば、スーツ、ワンピース姿、ジーパンの人も居た。大半がスーツ、ワンピース姿>カクテルドレスや蝶ネクタイ>ジーパンは数少ない。

オペラ観劇の際は、小さいピアスとワンピースにショールで、オペラ座を出たら上にジャケットを着てそんなにゴージャスな格好には見えないようにしました。
(2003年11月 くさいくま 様)
 
 

オペラ観劇は、フレアスカート、ミュール、胸元にパールのブローチ。
(2003年10月 sopa様)
 

ガルニエはおしゃれをした人が多いかと思ったが、観光客が多く(自分もその一人ですが)、いくらなんでもラフすぎるのでは??という人も見かけられた。

バスチーユは好きで見に来ているプランス人が多いのか、ラフすぎず、おしゃれ過ぎずほど良い雰囲気。ただし12/24 は盛装の人も見かけられた。
(martin iij様 2002年)
 

オペラ座のラファイエットの前を、娘と話しながらメトロに向かって歩いていたら、すっと何か感じた。ポシェットを見たら、ファスナーを開け られていた。ヤバイと思って調べて見ると ちょっとのすきに さっき娘が買ったフルラの店の免税の書類をひとつ抜かれました。さんざん、危ないからと娘に 注意されていたのに、形無しです。

カード番号など書いてあるので、30分後にカード会社に電話し、一応カードをとめました。マジシャンみたいな手口で ほんとにびっくり、気をつけなくてはと反省。コートを着ていれば オペラ座でスリに会うことはなかったはず。
( 2004年10月 ハレonna 様)
 
 

劇場内に入ったのは初めてでしたが、豪華絢爛の一言です。ワンピースにスカーフで行きました。昼の部だったので、ゴージャスというより、皆さんいつもよりちょっと洒落た格好という程度です。
ジーンズの人はあまりいなかったように思います。 
世界のTOPクラスの芸術に、ただ感動するばかりでした。日本の半額以下ですのでSクラスをお勧めします。
(ぽけちゅん様 2002年12月)
 

安い席は、特に服装がカジュアルな人が多く、なんと半袖半ズボンの観光客らしき人もいたくらい(ひんしゅくですね)
(プリエ564様 2002年10月)

バスチーユ・オペラ座
 

日本人も何人か見かけた。昼間なのでそうはドレスアップはしないが、皆おしゃれしてワクワク感を共有していた。
(2011年4月 たぬきのママ 様)


オペラをみた時は、日曜日のマチネだったせいか、あまりドレスアップしていませんでした
年配のマダムが一番オシャレ。私はカーディガンのアンサンブル、スカート。
(2005年6月 viva-vla 様)
 

日本のバレエ鑑賞と同じよーな感じ。
正装というか、プレーンなノースリーブワンピースを着てる人が多かった。これだと失敗なし。
(air様 2002年5月)
 

コートにスーツ、アクセサリーで充分。仰々しいドレスの人は見かけなかった。初日だとまた違うのでしょうね。
 
1階の良い席だったせいか、年配者が多く落ち着いている。空き時間に隣席の紳士と話したり、楽しかった。パンフレット11ユーロを購入。やっぱりほとんどフランス語だった。もう少し英語も入れてくれると嬉しいのだが。
(絨毯と学者様 2002年11月。)

 
シャンゼリゼ劇場  フランス国立管弦楽団、ユーリ・バシュミット
 
客層は、40代以上のご夫婦がほとんどだったようです。
特にドレスアップした雰囲気ではなく、男性はスーツ、女性はきちんとしたセットアップやスーツが多かったです。華やかな色彩は見られません。ドレスコード(?)は厳しくないように思いました。

背中が大きく開いた黒のニットを着ている女性もいましたし、古ジーンズ姿の若いカップルもいました(英語で話し掛けられたので旅行者だと思います)。

私達は、紺やベージュのワンピース+ジャケットのセットアップに革バッグ、パンプスで行きました。
(Estrella@うさ様 2002年9月)

最初から公共の乗り物を利用されるつもりでしたら、控えめな服装を。
 
ドレスアップは私も好きですし、オペラはいい機会だと思いますが、日本人はドレスアップしすぎている気がします。多分、添乗員さんやガイドブックに「フォーマルで」とあるからでしょうが、ロングドレスやパーティードレスを着ていたりします。
 
彼女達の場合は、ツアーのバスが迎えに来ているのでいいのですが、その格好で町中を歩くと 相当浮きますし、目をひいてしまいます。
 
帰りのことを考えると 普通のスーツをオシャレにアレンジするので十分です(パンツスーツでも全く問題ありません)。
 
実際地元フランス人は仕事帰にオペラに行く人もいますから。そういった意味ではパリの両オペラ座は、 服装に気をつかいすぎなくて済むので楽だと思います)。(Quezac様)
一人なら、やっぱりあんまりドレスアップしないほうがいい。アベックじゃないのなら、夜だし余計な誤解を受けないように(売春と間違えられる)ジャケットにラインストーンがいっぱいついたブローチをつけて(これなら劇場以外はずせる)  いけば、ほとんどの場所で気後れせずいい対応を受けられる。
(あまなつ様)
オペラ座は見事としかいえない豪華さで、特に正面の階段は素敵だった。タキシードをビシットきめた、かっこいいフランス人にエスコートされつつ、ドレスの裾をひきずりながらこの階段を歩きたい!!  そういう絵が似合うところだ。 
  
服装はまちまちで、ジーパン、Tシャツの人やドレスアップした人まで。が、やっぱりある程度の服のほうが、この雰囲気にあう。  
(かおちび様 2001年6月)
 
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