Photo by kokuto lupin (アクセス方法) = サンジェルマンから95番のバスでPalais Royal-Comedie Francaise。 コメディ・フランセーズの脇から入る。 (内部の雰囲気や感想) = 不評の白黒ストライプの円柱オブジェは、すっかり子供達の遊び場になっていて
中に地下?からはえている円柱があり(周りは透明の柵で囲われている)その円柱の上にコインを投げている人が沢山いる。たいした距離ではな いのだが、円柱のてっぺんの面積が小さいのと、コインが軽くて転がったり跳ね返ったりしてうまく乗せられない。下には沢山の失敗コインが。みんな見ている 中で成功するとけっこう盛り上がる。でもどういう意味があるんだろう?(意味なし?) 庭園側に入ると、期間限定のロクシタンのイベントをやっていて、ラヴェンダーやバラ、ハーブの花壇ができていた。販売はしていなかったが、ラヴェンダーやバラなどの香水をリボンに吹き付けたものを、もらえた。 庭園の中を歩くのも気持ち良いが、回廊の店も気になる。有名なアンティークショップのディディエ・リュドが何軒かあり、思わずウインドーに張り付いて見入ってしまう。(入れない・・・) (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 通り過ぎるだけなら15分、ゆっくり散歩して1時間。 (飲食店&ショップ情報) = アンティークショップだけでなく、服や靴などの店もある。資生堂のサロンもあるが日本の資生堂と全く違う「パープルの不思議な世界」で、入りづらい。 (その他) = パサージュ、ギャルリー・ヴェロドダやギャ ルリー・ヴィヴィエンヌが近いので、ついでに行くといいかも。ギャルリー・ヴィヴィエンヌに続いていたギャルリー・コルベールは、繋がっていた入口が閉鎖 され、独立状態に。中には入れたが(入口に警備員)ショップなどはなく、学校になっているようだった。 (2006年5月下旬 マハリクまはーる 様)
|
| 昼間の暑い時間帯に訪れた。パリの喧騒を忘れさせるような大人の静けさと涼しさがあって良かった。
(2006年6月 pompomdao 様) |
| 買い物の合間、パレ・ロワイヤルでゆっくり休憩。天気もよく、ゆったりした時間がもてた。
(2006年5月 ヨハネ万次郎 様) |
| パレ・ロワイヤルは、家族連れや子供たちが大勢いて、フランス人の休日の過ごし方を見ることができて楽しかった。なごんだ。
( 2006年1月 leventdemai 様) |
| 朝、まだ気温も上がらず、人も少なかった。人の歩いていない、掃除された砂地を歩いてパリの空気を存分に吸うことができた。周りはベビーカーを押した女性で、店も開いておらず、パレ・ロワイヤルの空間をひとり占めできたのがハッピー。
(2005年7月 た〜にゃ・じゅぼん 様) |
| 徒歩で。ルーヴル美術館を北上するとすぐ
(入場料) = なし。 (内部の雰囲気や感想) = 天気のよい日曜日の昼下がりに行ったら、休日を楽しむパリジャンで一杯でした
噴水の周りに人が所狭しと椅子にすわって、日光浴をしていたのも印象的。きれいに並木が並んでいて、道の真ん中に立つと、美しい遠近感覚を楽しめる。
(印象的だったもの) = パリの人が沢山和んでいるのが見られた。休日の午後と言うのがミソだったんだと思います。
(青アヒルーキー様 2004年9月) |
| 散歩にはもってこいだった。治安については特に危険を感じることもなかった。
(阿波のたぬき 様 2004年8月中旬) |
| パレロワイヤル周辺のパッサージュ。うっとり。雑なようで均整の取れたイルミネーションが、パサージュの美しさを引き立てていた。怪しいけれど、何往復もした。
歩くだけでいい雰囲気。天気が良かったので、カップルや戯れる子供や家族を見ているだけで、幸せな気分になれた。
|