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 25 Nov.2013 経験談追加
30 Aug.2014 経験談追加

アドバイスの めやす

 初心者、短期滞在者(パリ自由行動が3日以下)むけ、初歩の さっくり系

 美術愛好家むけ どっぷり系

 パリ・リピーターなど、毎回ちょっとずつ見たり、再訪して楽しむ 「ちょっくら系」

 
 
 
ルーヴルは 足にくる 
身軽でいく、クロークに預ける、最低限の荷物で、歩きやすい靴で。時間をきめて。90分で必ず休憩をとる。
足が棒のようになり、疲労困憊。カフェもいいが、小さな展示室の中には静かで長椅子もあるので、適度に休息をとった方がいい。
(2012年11月 ほっとスペース 様)
思った以上に疲れた。
建物自体が豪華でそれだけでも素晴らしいが、ほんとに広いし階段も多く、順路もない。迷って足が疲れることは間違いない。目的の作品を数個見るだけでも4、5時間はかかる。

(2011年2月 サンジェルマンの白くま 様)
オフシーズン(1月中旬 水曜日)でも、混雑が言われていたので、朝9時到着と同時に焦ってモナ・リザ前まで行ったが、混雑無し。
退出する13時頃でも入場の混雑は無く、もっとのんびり観賞すれば良かった。

日本の美術館の混雑を想像していて、午前中に回れるところは済まそうと、割に早歩きして回ってしまった。

館内はいたる所に休憩用の椅子が配置されている。立ちっぱなしで辛いという感じはなかったが、やはり広すぎる。4時間も回ると、全部は見ていないが、もう外に出たくなった。家族が香水の匂いなどに弱いので、そちらに疲れた。

家族4人で複雑なルーヴルを見て回るなら、集合時間を決めて、自由に見たほうが「はぐれる心配」せずに良かったかな?とも思うが、防犯面などで悩む所。
(2010年1月 さぁらは27年ぶり 様)
履きなれないスニーカーなら、履きなれたヒールほうがいい場合も。
ルーヴル美術館を1日慣れないスニーカーで歩き回って、ひどい靴擦れになりました。
(2003年10月 ceylon tea様)

午前中ほとんどの部屋を見て回って、午後からかなり足にきた。広い、ということもあるすが、もう一つの原因は階段の多さだと思う。ちいさな階段が至るところにあって、迷路状に入り組んでいますから、あっちこっちへ行くたびに、相当数の階段を上り下りする。

ルーヴルへ行った日は、少し多めの休憩を入れた方がよい。
(2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ様)

 

 
 
 
 
 
気力・体力・時間勝負! 
すさまじい体力と気力がいります。考慮にいれておきましょう。

館内図で、周るルートをきめておくこと。
 

全部見るには、1つ5秒でも 1週間かかるそうです。全部見ようと思わないこと!!
 

カフェもトイレも、見かけたらまず入ってみた。
疲れ切らないうちに休むと、またしっかり鑑賞を再開できた。
(2014年7月 ブッキー2号 様)
とにかく広い。私はガイド入口にあるペラ1枚の館内図のみで、自由にうろうろ、ときどき迷子になりながら、楽しんだ。ふとしたところで、教科書で見たことがあるような名画に遭遇したり、なかなか面白かった。

修学旅行か校外学習の小学生の群れと中国人の群れをうまくかきわけて、ルート確保。ただし、これは東京などで普段からラッシュに慣れていれば、よい。

時間が限られていて、できるだけ沢山の絵や彫刻が見たかったので、かなり流してみた。それでも名画に次ぐ名画で、満腹。かなりのスピードで距離を歩いたので、この見方は体力のある人向き。
(2012年5月上旬 レンガchoco 様)

パリの観光シーズンは復活祭後に本格的になるそうで、ものすごい混みよう。セキュリティを通るまで30分以上並んだ。天気が良く、真夏並みに暑かったの で、ガラス・ピラミッド入口の中庭は全く日陰が無いため、外はかなり暑かった。カフェ・マルリーもテラス席は大変暑かった。

館内もかなり混んでいて、サモトラケのニケへ向う階段は、横浜駅のラッシュ時を思わせたほど。モナ・リザの前も満員電車並みの混みよう。

リシュリュー翼2階はそれほど混んでいなかった。

今回の企画展、レンブラントに11ユーロはちょっと高かった。あまり作品が多くない上に、キリストの絵ばかりなので、宗教画が好みでない人には勧めない。

(車椅子・高齢者対応) = 館内では車椅子の人を何人か見かけた。

(所要時間) = 1日あっても足りない。ただし、あまり美術に関心が無ければ、有名な作品(モナリザ等)を駆け足で廻れば、半日強でそれなりに「ルーブル美術館へ行った」満足感は味わえる。

(印象的だったもの) = フェルメールのレースを編む女、ナポレオンのアパルトマン、建物の内装

(2011年5月上旬 ローズ・デ・マイの階段 様)
1回では見てまわれない。2時間程度を数回に分けて行くのが無難。
(2011年1月  Aikyo.V 様) 
見たいところだけ見ても、6時間はかかった。
ラムセス2世。ハムラビ法典
サモトラケのニケ、プシュケ、ミロのビーナス
モナリザ、いかさま師、アントワーヌ・ヴァトーのピエロ などなど、盛りだくさん。
(2011年2月 ひろカメラ 様)
4回目でやっと迷わず自分のペースでたっぷり見られた。
(2004年11月 かこ@カフェ様)

気になるところだけじっくり、あとはさらっとで4時間弱。
(2009年1月 中山 ときわ 様)

開館から見て、食事をして見て、お茶を飲んでまた見て、2日。もう消化しきれなくなってギブアップした。

あまりにも素晴らしい作品が無造作に大量に展示してあって、贅沢の極み。

(2010年3月 フロッグスプラッシュ 様)

ひとしきり主要作品をまわり、途中ランチ休憩も入れて5時間。最後はクタクタ。この日は元気があればシテ島に行くつもりでしたが、姑が一緒だった事もあり無理に回らなくてもという事で、一度ホテルに戻り休憩する事にした。

(2009年6月 島津のゆかり 様)


朝一ポルト・ドゥ・リヨンから入場したところモナリザの部屋に一番に入れた。
10時頃まではそんなに人も多くない。

しばらくドゥノン翼をうろうろしていたが、10時過ぎたぐらいから混んできて疲れてくる。
11時過ぎぐらいにはニケからモナリザまでの通路が混んでいて通りづらくなる→人ごみでさらに疲れる。(2009年4月 santablue 様)

地下カルーゼル入口から。
開場5分前にも関わらず50人くらいしか並んでいなかったので、すぐに入場することができた。

まずは一番混雑が予想されるドゥノン翼に行き、モナリザを目指した。途中サモトラケのニケがあり、記念撮影。入場して20分でモナ・リザ前に到着。2重3重くらいの人だかりができていたが、そんなに混雑することもなく、待っていれば最前列まで行くことができた。

ドゥノン翼2Fは、教科書にも出てくるような、超有名作品のオンパレードだった。

建物が物凄く広いとは知っていたが、実際に行ってみると予想をはるかに超えるくらい半端ないくらい広くて、途中で足が疲れて、後半はソファーがある毎に休憩しながら見て行った。

構造も入り組んでいる。地図を見ても自分が今どこにいるのか分からなくなっていた。シュリー翼にいるはずだったのにリシュリュー翼にいたこともあった。

途中でミロのヴィーナスを見ていないことに気付き、ピラミッド下からシュリー翼へ移動したりした。自分でも本当に効率の悪い回り方をしたと思う。もっと計画的に進んでいけばよかったと痛感した。帰り道も出口に行くまでに迷ってしまい、大変だった。こまめに位置を確認しながら進むこと。

出発前に図書館で展示物について、かなり勉強していった。おかげでそれまで全く絵画には興味がなかったのだが作品の名前や特徴、見どころなどが分かり充実した時間をおくれた。後半は、邪道かもしれないが絵画を見ながら頭の中で、どのような場面かを想像し、セリフをつけながら、見て行った。それが意外と楽しかった。

午後になると特にドゥノン翼は団体客が増えて騒々しくなっていたので、朝のうちにドゥノン翼を見ておいてよかった。しかしリシュリュー翼、シュリー翼は午後からもあまり混雑しなかったのでゆっくりと見ることができた。
(2008年9月 midori3ram3 様)

広すぎなのでうまく見学しないと移動に時間がかかる。じっくり見て3〜5時間。 
(2006年4月中旬  プリンスドゴール様)
 

元気が有り余っている時に行けばよかった。
旅の最終日に行ったので、疲れており、ちゃんと観られませんでした。
(どどどど 様)
 


中は本当に広く、観るものがたくさんあるので、絶対みたいものを案内図で選んで、計画的に周るとよい。コートや重めの荷物をクロークに預けて、身軽に、歩きやすい靴で観て周るのがよいと思う。
( 青色うさぎ様)

もっと時間をかけたかった。12時間では全然足りなかった。
(2006年6月/7月 ノマドKoBoo 様)
8時間弱、過ごしてしまった。自分一人なら絶対そんなにルーヴルに時間かけないけれど、こうやってじっくり見れば見るほど、ルーヴルってやっぱ面白い!
(フッシーズ・ヘイヘイ様)

特別興味があるわけでもなく、有名な絵画、彫刻しか知らなくても、あれだけの美術品に囲まれると圧倒される。モナリザだけでもいいか、と思ったが、ついつい、いろいろ見てしまいあっという間に時間が過ぎた。
(2004年5月 chako 7 様)

ミロのビーナス、ニケの像、ナポレオンの戴冠式、モナリザだけに絞って見ることに。他のは流して見てたつもりでも、移動してるあいだに食傷ぎみに。絵画の量、サイズが日本で見るそれとはまったく違うのですから。
(ブルブルビウ様)

結構、絵画を見ることが好き。予め、その広さと展示品の多さを肝に銘じて訪れたが、やはり、広さと展示品の数に圧倒されて、感銘をうけるより、ちょっと疲れてしまった・・・(ちなみにガイドなしで自由見学)
(2003年12月 シャトルピザ様)

結局見学にかかった時間は6時間。見たいところだけ見て周ったのにこんなに時間がかかるとは・・・恐るべしルーブル美術館。  美術館見学をしていて思ったこと。 見たいものは、できれば集中力がみなぎっている初めのほうにじっくり心行くまで堪能すべし。 あんまり後にとっておくと、疲れてきてちょっと手ぬき(目抜き?)気味に見る羽目になるかもしれない・・・。
 (はなはな様)

あれほどまでに広いとは想像していませんでした。2日間で8時間もかけたのに、見足りない。
(2004年11月/12月 ふみらん様)

 
 

 
 
 
でかい! 
1週間かかるそうです。2,3日で全部みようなどと思わないように。

初心者なら有名作品、愛好家やリピーターなら テーマを決めて見るといい。

90分で休憩をいれるほうがいい。


 

Photo by antonio jr 77 マルリーの中庭

 

当初は午前のみ1日の予定だったが、時間が足りずに翌日も訪れた。それでも多くは見ることができなかった。午前中だけでも結構疲れるうえに、2日間とも昼過ぎから混雑で鑑賞するような状態ではなかった。
 

(2008年12月下旬 れもんしろっぷ 様)
 
 

昼以外は歩き回っていたが、やっぱり6時間かかった。有名な絵画がこんなに近くでたくさん見られる機会はなかなかないため、短い旅行だったが、配分を多く予定していたのが正解。
(2006年5月 パスタくりっぷ 様)
 

とにかく広く、全部回るのは無理。ガイドブックに載っていた主要スポットを巡るコースでも4時間。
かなりせかせか歩き回って4時間でしたが、それ以上いると疲れるかも・・・。一気に回ろうとすると疲れるので数日に分けてちょっとずつ回ったほうが良いかも。
(2008年4月 中堅業務職カツヲ 様)

 
翼館に入る所には、オーディオガイドのブースがあったけれど借りなかった。これを聞きながら回ったら、本当に何時間あっても回りきれない!目的の所を全部回れればいいやということで今回は割愛。そもそも30万点もある美術品全部を見るには、何日あったって無理だよ
(まよ様 2000年12月) 
 
世界各地の観光客でごった返しており、それだけでかなり萎えた。
館内は途方もなく広く、大英博物館のときも広いと思ったが比較にならない。そのうえ、案内でもらえる無料パンフレットは簡単な部屋の配置図しか書いていないのであまり参考にならない。

当初はまる1日かけてゆっくり見るつもりだったが、あまりの人出と広さに、とにかく有名な物だけ回るプランに変更

ナポレオンの居間、モナリザ、ニケ、ミロのビーナス、ハムラビ法典、ドラクロワ、ナポレオン戴冠式などの超有名品だけ見て、一応すべての部屋を「通過」だけして1時間半ほど。

一番よかったのはナポレオンの居間。豪華絢爛な調度品とインテリアに目が眩んだ。
一番がっかりしたのはモナ・リザ。そもそも絵から2-3メートル離れたところにロープが張ってあり、それ以上近づけない。ロープぎりぎりまで人が 押し寄せていて芋洗い状態、全員がフラッシュを焚いて撮影しまくり。秋葉原でアイドルに群がるカメラオタクの様相。係員も全く注意しない。絵は遠巻きにし か見えないし、熱気とフラッシュで気分が悪くなり、早々に絵から離れた。

ニケもほとんど同じ。こちらは彫刻なので多少近づけるが、人だかりがすごく一度に全貌を見ることはできない。

超有名品を一応見た、という満足感のみは残ったが、そもそもギリシャ彫刻とか古いイタリア絵画とかに興味がないので、物見遊山的な楽しみ方で終わってしまった。あまりの人出にしみじみと感動する余裕もなかった。

(車椅子・高齢者対応) = 小さな階段がとても多い。電動リフトなども設置されているが、係員が潤沢にいるわけではないので使用しづらいだろう。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 見方によって様々。私のような見方は最速パターンだと思うが、それでも1時間半。
音声ガイドを借りてじっくり見たら1週間あっても足りない。
(2010年12月  ベルベーヌティー 様)

 

何日か前に行った友達にアドバイスをもらってから行ったが、広すぎて迷子に何度もなった。
日本語のパンフレットをもらって、部屋番号を確認しながら回ったけど、地図には
小さな階段とかが書いていないので、そこでまた迷った。
部屋が入り組んでるので、確認してるつもりでも、全然ちがう部屋に出てしまったり・・・
メインのものは人が群がっているので、遠くからでもすぐわかる。

【車椅子・高齢者対応】 = 見えないところにリフトがあった。でも、館内は階段が多いので、大変ではないかと思う。

【子供向け?】 = 子供でも楽しめそう

【所要時間】 = あまりに歩いて疲れたので、メインだけ見て1時間ちょっと。

【印象的だったもの】 = ドラクロワ。ハムラビ法典。モナリザは言われてるとおり小さかった。

(ぽろんblanc様 2003年10月)
 


あれほどまでに広いとは想像していませんでした。2日間で8時間もかけたのに、見足りない。
(2004年11月/12月 ふみらん様)
モナリザは丁寧に写真のコピーが順路に貼ってあり、すぐたどりつけた。が、ミロのヴィーナスはちょっと迷いました。広いので(特に方向音痴だと)、どこにいるのかよくわからなくなる。

ガイド本がなかったら、館内の場所などよくわからなかった。
(ポムポムピノコ様 2004年1月)


ただの観光地だった。客がとにかく騒がしかったし、絵画作品の展示室でフラッシュをつかって撮影していても係員が注意しない。

展示品は質より量という感じで、とくに絵画はあの展示の四分の一で十分なような。展示方法も採光のせいで作品が見えにくいとか、ひとつのテーマを見 終わったあと、別のテーマの最初の展示室へのショートカットがなくて、途中から、あるいは逆の順路で見るようなケースもままあった。

3回も通ったが、無駄に大きい感は否めない。期待が大きかっただけにがっかりした。
(2006年5月 lts3204 様)


何日か前に行った友達にアドバイスをもらってから行ったが、広すぎて迷子に何度もなった。
日本語のパンフレットをもらって、部屋番号を確認しながら回ったけど、地図には小さな階段とかが書いていないので、そこでまた迷った。

部屋が入り組んでるので、確認してるつもりでも、全然ちがう部屋に出てしまったり・・・
メインのものは人が群がっているので、遠くからでもすぐわかる。

【車椅子・高齢者対応】 = 見えないところにリフトがあった。でも、館内は階段が多いので、大変ではないかと思う。

【子供向け?】 = 子供でも楽しめそう

【所要時間】 = あまりに歩いて疲れたので、メインだけ見て1時間ちょっと。

【印象的だったもの】 = ドラクロワ。ハムラビ法典。モナリザは言われてるとおり小さかった。

(ぽろんblanc様 2003年10月)

photo by shino

やはり広いでかい、多くの美術品が収蔵されている。本当にすごい。ただ気合い入れて一日で全て見ようとすると、あまりにもたくさんで、感動が薄まってしまうかもしれない。主なものを見て回るだけでもそれなりに時間がかかる。

また地下階、一階、ニ階、三階に分かれているが、リシュリューとドノンの2階は厳密にいうと違ったり。途中に階段があるため。なので大変分かりにくく、わからない時はすぐに館内の係員に聞くこと。おかげでミロのヴィーナスにたどり着くのに時間がかかった。係員に聞いたからたどり着けたようなもの。
 

(車椅子・高齢者対応) = ハンディのある方に、また乳幼児なども(多分)特別リフトを使うことができる。ただし係員に申し出る必要がある。さすがフランスといった感じで、このリフト(ガラスのピラミッドのところですが)デザインが洗練されている。螺旋階段の内側に透明なリフトがあってそれが動くとちょっとびっくりさせられる。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = かなりざっと見たにもかかわらず、休憩40分ほど入れても、入ってから外に出るまで3時間はかかりました。

(印象的だったもの) = ミロのヴィーナス、ナポレオン3世の居室(本当に華麗、豪華絢爛です!ただ再現されたものですが) もちろんモナリザ、サモトラケのニケ、ナポレオン1世 の戴冠式。ハムラビ法典(有名なので)。2階にこれらの大半が集中。なので真っ先にいってみるといいのでは?疲れてくると感動も薄れると思います。
(おひるねねこ様 2004年8月)


あんなにすごいと思わなかったので、次回は宿泊日数を延ばしたい。1ヶ月位、住み込みたいくらい。
(10月 louvreに住みたい 様)

有名どころを見るだけで、2時間半。足がかなりきつかった。一部、ツアーの人がいましたが、基本的にはすいている方だと思います。夕方?というか夜はお勧めかもしれません。21時半頃ピラミッドを出ましたが、(6月は夏至でもっとも日が長い:日没が22時前:管理人補記) まだ、外は明るかったです。
(ぴょん基地&ぴょんぴょん様 2004年6月)
想像以上に広くて、収蔵品が多かった。全部をきちんと見て行くと、とても一日では回り切れそうもなかった。特に見たいものだけをピックアップして、回りました。それでも朝9時のオープンから、昼までかかりました。

土曜で、中はそんなに混雑しておらず、モナリザやミロのヴィーナス前でも人だかりは少なかった。ちなみに、館内のいたる所にフラッシュ撮影禁止の マークがあるのに、みんなフラッシュ撮影していました。モナリザでさえも。それでも係りの人達は、おしゃべりに夢中で誰一人注意しませんでした。スペイン の美術館では、間違ってフラッシュをたいただけで怒られたのに。。。 
 

写生をしている人や学校の授業で来ている人たちが多かったです。入る時に荷物と上着を脱いで、空港のように機械で検査をされたが、係りの人 達はおしゃべりに夢中で、機械に通すのも機械から出すのも皆自分たちで行いました。チェックする意味があるのかどうか。。。美術館が好きな人は一日楽しめ ると思うし、広いので足に自信がない人でも、いたる所に椅子が設置されているので問題なしです。
 

【車椅子・高齢者対応】 = エレベーターが沢山設置されていた。ベビーカーの親子はエレベーターを利用していましたが、健康な人達は全員階段で移動です。車椅子の方や高齢者もエレベーターで移動できるし、ベンチが多数あるので問題ないと思います。
 
【子供向け?】 = 子供でも楽しめそう
 
【所要時間】 = ポイントを絞って半日。じっくり見たら一日かかりそう。
 
【印象的だったもの】 = モナリザ、古代エジプトの品々、ハムラビ法典、ミロのヴィーナス
(きき&らら&はるる様 2004年2月)


 
 
 

 
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