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ルーヴルの最新館内見取図については、ルーヴル公式HPから入手してください。
 
http://www.louvre.fr/plan

◇通常 日本語あり
http://www.louvre.fr/sites/default/files/medias/medias_fichiers/fichiers/pdf/louvre-見取り図館内のご案内.pdf

http://www.louvre.fr/llv/pratique/plan.jsp?bmLocale=ja_JP

現地 ピラミッドホールでも同じパンフレットを 無償配布している。

日本式とフランス式で階段の表記が違う。

途中で館員に尋ねるためにも、日本語版+フランス語版を両方用意でぃよう。

◇身障者用

異なるパンフレットが用意されている。カウンターで貰える。記載が分かりづらいが、行先によってその指示どおりにエレベーターを探して動くと、階段を最小限で動ける。下記からダウンロードも可。
http://www.louvre.fr/sites/default/files/medias/medias_fichiers/

fichiers/pdf/louvre-plan-guide-accessibilite.pdf

 


 

ホールで館内案内図の日本語版とフランス版をもらう。日本語とフランス語、両方あると照らし合わせて言葉の確認ができ便利。。

(2006年11月 ayu-TKH 様)

館内図を持っていても迷いそうになり、見た部屋に×をつけて消しながらまわった。
(2006年6月 明日は晴れ様)
 

日本語の案内は、やはり貰って回った方が良い。自分は特に方向音痴なので、案内図を片手にしていても、ぐるぐる階段を探し回ったりして迷った。
(2010年4月 miwako-arpa 様)

道に迷っても、係員に作者名と「ウ エ?(Where is〜?)」と尋ねればいいのだと今回わかってロス時間がなくなりました。
(2006年10月 くまくま mura様)
館内で迷った時のためフランス語または英語の地図ももらっておくと、係員に道を聞く時に便利だ。

日本語の地図には1階、2階が日本式に表記されていて、美術館内の仏語の1階、2階と合致しないので、混乱しやすい
(アパッチ様の紀行 2004年8月)

ルーブルでもらえる見取り図は、有名なモノがわかりやすく掲載されている。ガイドブックを忘れても、辿りつき易い。
  
見取り図に無い絵や彫刻も、ガイドブックによっては細かく掲載されているので、日本で良いガイドブックを見るか、美術史の本で、どこの翼館の何階にあるのかを調べてくれば動きやすいと思う。
 
作品の解説は殆どがフランス語のみ。詳しいことが知りたければ、館内のあちこちにある土産屋で日本語版のガイドブックを買えば良い。
(まよ様 2000年12月)
館内パンフのマップがわかりにくかった。今どこにいるのか迷ってしまった。
(さぼてんの華 様 2004年7月)
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