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17 Feb.2010 再調査
3 May ./ 25 May 2014 一部再調査

 
 
・歩きやすい靴で

・大きな荷物はツアーに持ち込めない場合がほとんど。(バスなどにも置けない)

・ルーヴルの荷物預けは、スーツケースなどは預けられない。

・美術館は、入場券があれば1日出入りできる。

・参考 ルーヴルはしっかりみようと思うと 3日でも終わらないことを、頭にいれておくこと。(統計上は 展示物をすべて見るだけで、1週間以上かかるそうだ。) 丁寧にみていくと、代表作だけでも 8時間程度かかる。 


 
 
ルーヴルだけのツアー 半日
 

■日本語と明記していないもの以外は、英語、フランス語。
日本語コース希望者は、コースNOに注意。

■申込方法、割引テク、注意事項はオプショナルツアー 基礎知識参照  クレジットカード会社のデスクからでは、割引になるものが 大半。また、ユーロ高のときは、日本で申し込む円建てクーポンのほうが安いことがあるので、比較してみること。
 


 
 

昼のコース
 

ツアーの申込みのヒント・方法・割引の裏テク・集合場所 → オプショナルツアーの基礎知識 参照
ツアー報告:  ツアーアンケートから 記載ください。
 
 
JTB社 マイバス  コース番号 MBP2A
コース番号 MBP2P
MY WALK ルーヴル美術館半日 午前/午後 [徒歩]
1名催行  ガイドつき

パリ マイバス社前集合 徒歩でルーヴルへ(15分)

9:30 / 14:30 ガイドつき見学。 (有名作品など) 
12:00 / 17:00 ルーヴル美術館で解散

24名に1ガイド

JCBからで10%割引あり:コード PAR-O-00004
とらパスで:コード S3576,  3577
催行曜日 ■催行なし 12歳以上  2-11歳 ことば 出発 所要 ホテル送迎
2014/4〜10
水〜月
■5/1、7/14
50ユーロ
37ユーロ
日本語
イヤホンガイド
9:00
14:00
3h なし

2月3月 6,600円  11月1月 6,700円   12月 6,800円 
 

参考価格推移   2004〜2011  45〜48ユーロ
 

 
 
 
マイバス MBP2P に参加!

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = 出発前にマイバスのサイトから。

一日でとりあえずパリを把握しよう、という計画で、パリ到着翌日に「パリ市内午前半日観光」に続き、午後からはルーヴルへ。

適切な解説と誘導で、広い館内を半日で必見美術を中心にまわれたので、このツアーを選んでよかった。
解散後、もう一度自分でゆっくり見たい絵を見てまわることもできた。

日本人ガイドはとても親切で、知識も豊富だった。全体的に見て、価格は妥当だと思う。

実際に行ってみて、とにかく広くて午後の一層混んだルーブルを自力で廻るのは大変だ、と実感した。
(2008年4月 シーズー梅吉 様)
 


(出発日) = 2008年1月上旬

(価格) = 40.5euro(JCBのWeb予約で割引)

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = JCBのWeb経由

(どうしてその商品に?) = 高校生の娘が、今回の旅で最も期待していた。親2人はパリ・ミュージアム・パス4日券を日本で購入しておいたため、二重に費用がかかり、もったいないかな とは思いはした。が、広い館内で戸惑わないよう、まずは午前中ざっとガイドに案内してもらって、午後からまた自分たちだけで見たいところをじっくりと鑑賞 しよう、と考え、ツアー参加を決めた。

体験談等を読んで、ガイドの説明が最も丁寧そうだったことから。
 

(出発前に知っておきたかったこと) = 事前に、JCBカードデスクを通じて、マイバス社の地図、アクセス方法等の案内が送付されたため、安心できた。

(コース詳細)朝8:30頃マイバス社に。年末年始休暇中で参加者が多かったため、2グループにわかれ、受付でBグループに振り分け。Bグループ数は我々3名を含めて13名と、あまり多すぎず、よかった。

8:45 日本人ガイドによるイヤホンガイドの使用方法説明。

9:00 マイバス社を徒歩で出発。約5分でルーヴル着。ツアー終了後はガイドに付いて
マイバス社に戻ってもいいし、最寄の地下鉄駅はあそこ、と丁寧な説明あり。

地下に下り、ショッピングモールを通って、逆さピラミッドに。セキュリティチェックを通る行列はまだ少なく、すんなり通れた。

まずは、リシュリュー翼半地下階で、ルーヴルが昔の砦だった頃の遺跡を見てから、
ボッティチェリのフレスコ画、ミロのヴィーナス、サモトラケのニケ。まだそんなに人が多くなくて、ゆっくり見ることができた。

しかし、ドゥノン翼に入ったころから人がどんどん増え始め、モナ・リザの前に到着したときには、モナ・リザを中心とした半径約5メートルの柵の周りを、二重三重に人が囲んでいた。
が、何とか掻き分けて、柵の一番前で見ることができた。

ナポレオンの戴冠式、カナの婚礼等。

逆さピラミッドを見下ろす回廊部分でトイレ休憩あり。

11:00頃 シュリー翼に移動。この頃には、ガラスピラミッドのナポレオン・ホールは、入場券を購入しようとする膨大な数の人の行列が何重にもとぐろを巻いていた。あの状態では1時間以上は確実にかかりそう。朝一番のツアーでよかったとつくづく感じた。
 

シュリー翼で、ハムラビ法典。ナポレオン3世の豪華な居室。

逆さピラミッド付近に戻って、11:45解散。
 

途中、要所要所で、ガイドがイヤホンガイドで説明。丁寧なガイド内容で、途中、ナポレオンの戴冠式の絵の前など2箇所では、絵の前のソファにゆっくり座って説明が聞けるよう薦めてくれた。疲れないような配慮がなされていた。混雑する館内で常にはぐれる人が無いよう、非常に気を遣っていた。好感が持てた。

 
ツアー終了後は、午後から自分たちだけで周るように考えていたが、午前中で十分見たし、かなり疲れたのと、午後からはますます人が増えそうだったので、結局、ルーヴルはこのツアーによる鑑賞のみとした。

(そのツアーにしてよかったことは?) = あのとてつもない広さの館内を、あれだけ効率的に周れることができただけでも、ツアーにしてよかったと満足した。

(代理店・ツアー催行会社への要望) =  イヤホンが、耳に入れる形式のものだったが、娘も私もイヤホンが耳にあわず、何度も外れた。できれば耳掛け式にしてほしい。

(2008年1月上旬 がばい@りり 様)

14時〜17時くらいまででそのあとは現地解散 

7800円
手配は 日本でHISに電話申し込み

イヤホンガイドで添乗員の話がきけるので、声が聞こえないということもなく快適だった。

両方とも見どころを説明してくれるので、高いけど自分たちで行くより楽かも。母親と参加したのでちょうどよかった。

(2006年12月 ダムの前 様)


(価格) = 45ユーロ

(申し込んだ窓口/代理店、方法) =JTBの添乗員に申込み。ルーヴルは「初めての人は迷子になりに行くようなもの」との忠告から、半日見学を申し込む。実際行ってみて実感した「こりゃ迷うわ」。

ガイドは手際良く館内に案内し、ハイライトを紹介してくれる。ツアーの添乗員・ガイドがあまりに親切・丁寧なので、オプショナルツアーのガイドは少々そっけなく感じるが(まぁ、これが普通なのかも)。

参加して良かったと思うが、45ユーロはちょっと高い。

(2006年7月上旬 みちくさおやじ 様)

マイバス社からルーブル美術館までの案内と館内展示品の説明で45ユーロ※

宿泊ホテル内にJALデスクがあり、そこで手配した。

当日のガイドが3時間の美術館案内中ずーっと解説を続け、とても疲れた。

美術品を鑑賞するというより、説明をただ聞いている感じだった。みんなが知っている代表的な作品を説明して、あとは各自の自由鑑賞の時間を多くとった方がいい。※

管理人補記

※ガイド解説があまり要らないという人は、ツアーでなく自分で入館して、オーディオガイドを借りるほうがいいかもしれません。また最近は(ガイドが許可した場合のみですが)途中で離脱できるケースもあります。

このツアーは JCBなどカード会社経由で割引もききますので参考まで。
45euro→40.5euroなど
(2006年4月 maruko-siesta 様)

ルーヴル美術館 45ユーロ

(オプショナルツアー報告) = 集合時間が早過ぎ。ルーヴルガイドの説明があるとものすごくわかりやすくて、ポイントを押さえて回ってくれるのでいい。

でも、とにかく歩く。ヘトヘトになる。ゆっくり、じっくり見たい人には不向き。

( 2005年10月 サボテンダイエット様)


(出発日) = 2005年10月

(価格) =40.5ユーロ(JCBで10%割引後)

(申し込んだ窓口/代理店、方法) =JCBプラザ・パリに申込み。

(どうしてその商品に?) =ルーヴルには行ったことがあるが、自分で行くと人の多さに圧倒され、ささっと有名なものだけ見て出てしまう事が多いので、一度解説を聞きながら見てみたいと思い参加した。

(コストパフォーマンス) = ★★★★

(オプショナルツアー報告) =14:00マイバス社出発、16:30過ぎに現地解散。
(希望者はマイバス社まで戻って解散。)

ガイドが、とても詳しく絵画や彫刻の説明。その画家特有の色使いを説明し、初めて知ることもあり、楽しかった。時間が短く感じた。

初めてミロのビーナスも一周して後ろからも見てみた。自分で自由に見るのもいいが、
解説付で鑑賞するのもいいものだと発見。しかしガイドの知識ってすごい。

(代理店・ツアー催行会社への要望) =個人的に、もうちょっと時間は長くてもいいと思う。美術館の中を歩き回るから疲れるのかな?
( イレーヌpop 様 2005年10月)

管理人補記
ルーヴル美術館が催行しているツアー、ワークショップもありますので(外国語でよければ) 興味があればそういったものも参加してみてください。

ルーヴルを回りながら、イヤホンガイドで説明を聞く。 感想としてはまあ、こんな感じかな。 有名なものばかりを見てまわるが、絵画が思ったより少ないように思えました。 
 
また、再入場できるとはいえ、出口に出てからの解散だと、再入場する気にはとても ならない。(人が多すぎて人に酔ってしまった)  初心者にはいいけれど、旅慣れた人には不満かも知れない。 
(2001年9月 みー君&のんのん様)
 

 
 
 
 
 
 



ミキツーリスト社 
ミキトラベル
"みゅう"
コース番号 ルーヴル美術館 半日  [徒歩]
ガイド館内ガイドあり(日本語イヤホンガイドを個人配布)
8:35 (午後コースは 13:50) パリ パレ・ロワイヤル広場付近 徒歩出発
9:00(14:15) ルーヴル見学 (ガイド見学)
12:00(17:15) 館外で、解散   

 ※現在のこのツアーでは、 ツアー終了後、個人で再入場はできない 

   
催行曜日 ■催行なし 大人 子供 4-17歳 ことば 出発 所要 ホテル送迎
2014/4〜10
月、水〜土
■5/1、7/14、12/25、2015/1/1 なし
1名催行  最大25名
49ユーロ
約7,000円
24.50ユーロ
約 3,500円
日本語
イヤホンガイド
8:45
3h なし
参考価格推移  2005〜2012
  大人 45〜49ユーロ  6,600〜7,900円
 

 

みゅう  に参加!
旧コース


メトロ・ピラミッド駅下車すぐの みゅう、に集合して(※当時) 徒歩にて。カルーゼルから入場した。逆ピラミッドも見られてよかった。

(価格) = 45ユーロ。

夜間開館日を狙って水曜日の午後にツアーに参加。とらパスから申し込んだら満員と言われたので、みゅうに問い合わせたら空きがあり、申し込んだ 。

14時頃に美術館に着く。前日の火曜が休館日だったこと、当日が非常に寒かったこともあってガイドも驚く混雑ぶり。ガイド曰く、団体よりも個人がこんなに多い日は珍しい、とのこと。

結果から言うと、入場券購入、そして入場の行列に並ぶ時間的ロスや効率よく廻るには、ガイドツアーは賢い選択だったように思う。

ピラミッドの下を通り、シュリー翼の半地下部分、中世のルーヴル壕あとから見てまわり、そこから上がっていった。こうすると古い時代からほぼ年代順に見れるのだそうだ。一通り見て3階で解散した。やはりモナリザの前は厳戒態勢、というかノーフォト!!という係官の絶叫が絶えなかった。

スリに気を付けながら整然と並んでみた。当日の混雑は相当なモノだったが、5分くらい並んでいると一番前まで行ける。

ピラミッドの下に戻って案内図をもらい、売店で、日本語ガイドブックとアイスティーを購入。ルーヴルのペットボトルのドリンク類は、3.50ユーロと高い。

昼に食べ損ねたキッシュをかじりながら休憩しつつ、ベンチで夜間開館時の作戦を練る。ガイドブックには作品の部屋番号が載っているので、案内図にペンで書き込みをしながら、観たい作品を絞り込んだとこ ろ、偶然リシュリュー翼とシュリー翼リヴォリ通り側に多く集まっていたので、そちら側を1階から3階まで見て、最後にドノン翼を廻るようにした。
 

夜間開館時もかなり混雑していたが20時を過ぎる頃になると、だいぶ人も少なくなり、絵の前でポーズをとったり(もちろん、やりましたルイ14世!)しながらじっくり鑑賞できた。

窓から見える中庭の夜景も美しかったし、コンコルド広場のライトアップも非常に美しかった。窓からのパリの夜景も、夜間開館ならでは、の楽しみと言える。興味のあるモノだけ、を中心に見たのだが、気づいたら21時。

人もまばらになってきたので、再びニケとミロのビーナスの所へ行く。人が少ないので、お互い交代しながら2ショットで写真を撮ることができた。
 

再びピラミッドの下に戻り、売店にて土産を購入。日本語DVD、ナポレオンの戴冠式とモナリザのメモパッド、ミロのヴィーナスとナポレオンのペンを、ルーヴルのカレンダー一つをカードにて購入。

来たときと同じようにカルーゼルの方から帰路につく。誰もいなくなった逆ピラミッド前でも写真が撮れた。ダヴィンチ・コードを読んでいったから感慨も一入。時計 を見たら21時45分だった。

(2005年12月 see-snow様)
 

 

 






 



 
 
 
 
 

 
ParisVision社  コース番号  PA ルーヴル美術館ガイド付き見学  [徒歩]
Guided Visit of the Louvre Museum
ルーヴル美術館ガイド見学。 モナリザ、ニケ、ヴィーナスなど。
ルーヴルで解散(チケットは1日有効なので、そのまま各自見学も可。(ナポレオンホールの特別展は別途料金要)

徒歩ツアー。 日本語は木曜のみ とらパスで: S0817

催行曜日 ■催行なし 大人  子供 4-11歳 ことば 出発 所要 送迎
2008/4〜10 月、水〜土 42euro 21euro 〜2008/3
独英仏スペイン語 

2008/4〜
独英仏伊スペイン語 日本語
 

9:00 2h なし
2008/11〜2009/3 月、金、土
■第1日曜
9:30

参考価格推移
 
期間 大人 (円建ては JHCとらパス扱) 3-11歳
2005/11〜2006/3 5,200円 36euro 3,700円 26.6euro
2006/4〜2006/10   38euro   26.6euro
2006/11〜2007/3 5,700円 38euro 4,000円 26.6euro
2007/4〜2007/10 6,700円 38euro 3,500円 19.5euro
2007/11〜2008/3 6,700円 38euro 3,500円 19.5euro
2008/4〜2009/3   42euro   21euro
 
 

 
 
Cityrama社  コース番号  VLM ルーヴル美術館ガイド付き見学 [ミニバン]
パリ市内のホテル迎えあり。

ルーヴル美術館 優先入場、ガイド見学。 モナリザ、ニケ、ヴィーナスなど。
ルーヴルで解散 (チケットは1日有効なので、そのまま各自見学も可。(ナポレオンホールの特別展は別途料金要)
 

催行曜日 ■催行なし 大人  子供 3-11歳 ことば 出発 所要 ホテル送迎
2009/4〜2010/3 月木土日
■第一日曜なし
72ユーロ 日本語
英仏
スペイン語
14:00 3時間 片道(迎)あり

 
 
 
 
 
 
 
ParisVision社  コース番号  +VL ルーヴル美術館ガイド付き見学 [ミニバン]
パリ市内のホテル迎え

ルーヴル美術館ガイド見学。 モナリザ、ニケ、ヴィーナスなど。
ルーヴルで解散(チケットは1日有効なので、そのまま各自見学も可。(ナポレオンホールの特別展は別途料金要)
 

催行曜日 ■催行なし 大人  子供 4-11歳 ことば 出発 所要 ホテル送迎
2008/4〜2009/3 
月、木、土、日
■第一日曜なし
69euro 34.5euro 英仏
スペイン語
9:00 3h 片道(迎)あり

 
 
 
 
 
 

2006〜2007 新登場 ダ・ヴィンチ・コードツアー
 

催行元 コース番号 催行曜日
■催行なし
大人 子供 ことば 出発 所要 ホテル送迎
ミキツーリスト
みゅう
”ダ・ヴィンチ・コード”を読んでいくパリ
MBP
DC
2006/7/1〜9/30
月、水、金
■7/14なし
2006
30euro
15euro 日本語 14:00 3h なし


マイバス社集合
バスにて 左岸カルチェ・ラタンへ サン・シュルピス教会前解散(サンジェルマン付近自由行動)

サンジェルマン教会前で再集合、バスでオペラ座

オペラ座下車、ホテル・リッツ(外観)、ヴァンドーム広場

ヴァンドーム広場から徒歩でチュイルリー公園(散策)
ルーヴル美術館(地下カルーゼルの逆さピラミッドへ案内) (30分自由時間)

ルーヴル解散も可。ルーヴルからマイバス社前まで誘導、解散。

公共交通機関の一部料金は含む。


 
催行元 コース番号 催行曜日
■催行なし
大人 子供 ことば 出発 所要 ホテル送迎
Parisvision社
Da Vinci Code Tour 

ミニバン

+VC 2006/4/1〜10/31
水・金 
2006/11/1〜2007/3/31

2007/4/1〜10/31
水・金
2006
163euro

2007/4
163euro

4-11歳
114.10

2007/4
114.10

英仏伊スペイン語 9:00
送迎


ホテル・リッツ(外観)、ヴァンドーム広場、サントノレ、リシュリュー通り、ルーヴル内部見学
シャンゼリゼ、凱旋門、サン・ラザール駅

ランチ・クルーズ(ドリンクこみ)  サン・シュルピス教会 
入場料こみ
 







Cityrama社  コース番号  GL
コース番号  GLJ
ルーヴル美術館半日  The Grand Louvre
GLJ 日本語ガイド、徒歩。ルーヴル館内ガイド。

午前PH(Paris Historic)コースとの組み合わせで → PHGLコース
午後PS(Paris Seinorama) コースとの組み合わせで → GLPSコース (2006新)

シティラマ社前発 ルーヴルにて解散 そのまま見学も可

催行曜日 ■催行なし 大人  子供 4-11歳 ことば 出発 所要 送迎
2009/4〜10 月、木
■4/14, 5/21,6/1, 第一日曜
8,200円 4,100円 日本語イヤホンガイド * 月土日9:45
木14:15
2.5時間 なし
2009/11〜2010/3 月、木 8,400円
GL 44ユーロ
GLJ 49ユーロ
4,200円

*外国語は GLコース。  英語・スペイン語・伊: 毎日、 仏: 土曜午前、 独: 木午後、日午前  ポルトガル:木午後、日午前 

日本語は、月・木午前、 水・金午後  薬3時間

** 円価は、ミキツーリスト扱い。

期間 大人 (円建てはミキツーリスト扱い価格) 3-11歳
〜2003/12
47euro

2004/1〜2004/3
49euro
23.5euro
2005/4〜2005/10
49euro
23.5euro
2005/11〜2006/3
49euro
23.5euro
2006/4〜2006/10
45euro
22.5euro
2006/11〜2007/3
45euro
22.5euro
2007/4〜2007/10
45euro
22.5euro
2007/11〜2008/3/21
45euro
22.5euro
2008/3/26〜10 9,200円 * 46euro 4,700円 * 23euro
2009/4〜2009/10 8,200円 *
4,100円 *
2009/11〜2010/3 8,400円 *
4,200円 *
 
 
Cityrama GLJ に参加!
日本人ガイド付、約3時間半。初めての方にはお奨め。
 
ツアーなのでテンポがゆっくりで、イライラして抜ける人もちらほら居たが、全体像を知るにはいい。二度目は個人でのんびり見る予定。
(緑のハーモニー様 2002年5月)

 

 

夜のコース
 
 
旅程によっては、夜に美術館にいくには疲れていることもあるので、よく調整すること。
 
 
Cityrama社  コース番号  GLS
コース番号 GLSJ
ルーヴル美術館の 
AnEvening at the Louvre Museum
ライセンスガイドによる、夜間開館日のコース。シティラマ ピラミッドオフィス前発。

21:00 ルーヴルで解散、もうすこし残ることもできる。

催行曜日 ■催行なし 大人  子供 4-11歳 ことば 出発 所要 送迎
2009/4〜10 水、金
■5/1
英ほか 18:30 2.5時間 なし
2009/11〜2010/3 金
■12/25, 1/1
44ユーロ
→39



春夏 英語 水・金、 スペイン語 金、 イタリア語 水
秋冬 英語のみ

日本語は 旧コース名 GLSJ 2009はなし


参考価格推移 日本語版
 
期間 大人 (円建ては JHCとらパス扱) 3-11歳
2007/4〜2007/10
45ユーロ
22.5ユーロ
 
 

 
催行元 コース番号 催行曜日
■催行なし
大人 子供 ことば 出発 所要 ホテル送迎
Cityrama社
ダ・ヴィンチ・コード・ツアー 
Da Vinci Code Tour

グランドルーブル
・イブニングウォーキングツアー

ルーヴル 夜)

DVCT 2006春夏新コース
2006/4/1〜10/31
水、金

2007/4/1〜10/31
水・金
■7/14催行なし

2006

39euro

2007
39euro


日本手配
2007
日語
7,000円

英・伊・スペイン語
6,200円

4-11歳
19.50
euro   
英仏ほか
 

日本語選択可能(?)

18:00
シティラマオフィス発
2.5h なし


ルーヴルの夜間OPENを利用した 夜のガイドコース。 
モナ・リザや、ほかイタリアルネッサンス絵画、とくにマグダラのマリアなどのテーマを中心に。

注: 夜の開館では、すべての閲覧室があいているわけではありません。

英語 水・金
伊語 水
スペイン語 金
 


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