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16 Jun.2012 経験談追加
 
美術館設定 テーマ別コース 地図印刷できます。
http://www.louvre.fr/jp/parcours

現地での部屋や作品表記はフランス語なので、フランス語版も持参されるよう おすすめ。

なお、館内は、曜日によって閉まっている展示室があるので、できればきちんと上記から曜日などで検索を。
 


 
HPから地図を落として、見学ルートを決めてから行った。
有名どころのミロ、ニケ、モナリザはルート案内があり、調べていけば個人でも行けた。有名どころだけで1時間30分。

見たいのがある程度決まっていれば、自分のペースで見られるし、費用面でも、ツアーより個人がお勧め。
(2012年2月 朝ごはんはクロワッサン 様)
自分の見たい作品だけ見て回っても、2時間以上かかった。

美術館でもらえるパンフレットには教科書で見たような作品が多数載っていて、それを見たら全部見てみたくなるのが人情。ただ、周るだけでも時間がかかるし、体力も必要。

HPから見取り図を手に入れ、見たい作品に狙いを定めておく方が効率的に周れる。
自分は、美術館は1時間半から2時間が、疲れずに鑑賞できる目安。
(2012年6月 甘えん坊のナポレオン 様)
HPの傑作閲覧コースの説明を印刷していった。説明がないとただ見るだけになっただろうし、時間も無駄にしたように思う。準備していってよかった。

(2012年3月 カワハギ食べる 様)
HPにあった見学コース、「ルーブル美術館の傑作」を印刷して持参、それに沿って見学した。

(2009年2月初旬 四国産らぶらどーる 様)

パリ到着が水曜で、夜間開館の日だったので、ホテル到着後、荷物をほどくのもそこそこに出かけた。 夜のルーヴルといえば…と思ったのと、持ち時間が短かった事もあり、 公式サイトの "ダ・ヴィンチ・コード:ルーヴルを散歩する〜フィクションとノン・フィクションの間で〜"のコースに沿って、見て歩いた。

興味深かったが、あまりにも駆け足だったので、最終日(無料開放日)の朝一番にまた行った。もちろん、まだまだ見足りない。これまでも何度か訪れているが、あらためて奥の深さを思い知らされた。

(2007年10月  nord ami 様)

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