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17 Sep.2009 / 8 Apr.
8 Oct.2012 経験談追加、再調査
 
 

新・マルチメディアガイド  Nintendo 3DS 日本語説明


http://www.louvre.fr/

日本語版の説明は一部古いので、日本語でざっとみたあと、右上から仏語版にして最終確認を。
 

 
料金:  日本語OK  大人 5ユーロ、 割引適用者(18歳未満、障がい者手帳) 3ユーロ

18〜25歳と金18時以降は 2台目無料  → 現在ない可能性が高い

デポジット: 要 (ID、運転免許証、学生証、パスポートなど)

支払: 現金、クレジットカード    

借り出し方法:  美術館の入場券売り場 or 自動入場券販売機で交換券を購入 → 半券を貸出カウンターに持参

場所: ドゥノン翼、シュリー翼、リシュリュー翼の各入口にて。地図上記サイト参照。
 


 
3DSで

首にかけられるようになっているが、少し重い。撮影許可の出ている作品を撮りたくてカメラを首に下げたりしていると、二重に重い。
(2012年9月上旬 苺ヌガーとサーモンタルティーヌ 様)
借りて大正解。概要だけでも聞きながら作品を見れば、楽しめる度が相当違う。デポジットとしてパスポートを預けた。返却時にチケットが必要。なくさずに。
(2009年7月 vtec_akky 様)
デポジットは、日本の免許証OK。

オーディオガイドを借りるのに身分証明が必要。

ただ、オーディオガイドを聞きながら回るのは面倒で、借りたものの使わなかった。
オーディオガイドで聞く説明は展示品の横に日本語の説明書類が配置してあるので、それを飛ばし読みするほうが簡単。美術品は背景がわかると面白いかもしれないが、量も多いし、自分が好いと思う絵を楽しむ方が気楽に回れた。

(2010年1月 さぁらは27年ぶり 様)


借りて大正解。概要だけでも聞きながら作品を見れば、楽しめる度が相当違う。デポジットとしてパスポートを預けた。返却時にチケットが必要。なくさずに。
(2009年7月 vtec_akky 様)
デポジットは、日本の免許証OK。

オーディオガイドを借りるのに身分証明が必要。

ただ、オーディオガイドを聞きながら回るのは面倒で、借りたものの使わなかった。
オーディオガイドで聞く説明は展示品の横に日本語の説明書類が配置してあるので、それを飛ばし読みするほうが簡単。美術品は背景がわかると面白いかもしれないが、量も多いし、自分が好いと思う絵を楽しむ方が気楽に回れた。

(2010年1月 さぁらは27年ぶり 様)


 
 

旧・日本語オーディオガイド
http://www.louvre.fr/llv/pratique/alaune_aide.jsp?bmLocale=ja_JP
から 見学に役立つツール  を参照

 

料金:  日本語オーディオガイド 5euro

デポジット: 要 (ID、運転免許証、学生証、パスポートなど)

支払: 現金かT/C 

場所: ピラミッドホールの シュリー翼、ドゥノン翼、リシュリュー翼の半地下の入り口 にて貸し出し。
 

スペシャル版: ダ・ヴィンチ・コードを追うガイド  ジャン・レノの音声  1時間用 10euro
http://musee.louvre.fr/audioguide/en/
各自で有料ダウンロードするか、ルーヴル館内でプレイヤー後と借りるか。


 
 
 

とりあえず時間がない、超有名作品だけ見れたらいいという方はともかく、すこしじっくり見たいなら音声ガイドを借りることをお勧め。

作品名もフランス語なので読めないし、歴史や宗教の知識も少ないので、どういう場面か誰を書いているのかわからないものも多くあり、借りればよかった。
(2007年1月下旬 祇園のあず様)
 

意外と時間がかかってしまい、一つ一つの説明が長いので少々焦った。借りるなら余裕を持って、午前中から行動しましょう
(2004年4月 スギモトケのミケ 様)

操作注意

すてきな男性係員に見とれて説明をよく聞いていなかったが、作品説明の番号に白い下線の入ったものだけが日本語解説あり。後から掲示を読んで無駄な操作をしていた、と気がついた。
(2006年11月 じま33様)
 

途中、ボタン押し間違えて(係りの人に押すなと言われていたのに・・) 英語の解説になってしまって、何度かあせりました。
(nirarinko様 2002年)

デポジット

失効した免許証を試した。失効したので、パンチ穴が開いているが、それが失効した印だとフランス人にはわかるまいと考えた。裏にローマ字で名前を書いた。OKだった。貸し出しの人もいちいち見ていない。
(2006年4月/5月 はーちゃんパララン 様)
 

パスポートかクレジットカードが必要。持ってない人は追い返されていた。説明が長いし、間違えもあるし(福音を ふくおん と読んだり)、主要な部屋には備え付けの日本語説明があるので、借りなくてもいいかも・・・(2回目に行ったときは借りませんでした。)
(ベアトリックスピーター様 2005年2月)
 

音声ガイドを借りる際、やむなくクレジットカードを担保(?)に(運転免許を持っていないため)。トラブルはなかったが、どうしても音声ガ イドを借りたいときのために、現地で汎用性が低めのカードを事前に用意していけばもっと安心できた。フラツーにもこの点について情報が掲載されていたが、 そこまでチェックしきれていなかったので残念。
( 青色うさぎ様 2004年5月)

入り口で免許証を預け、日本語解説のオーディオガイドを借りる。案内書にはパスポートが要るように書いてあったが、どちらでもよいとのこと。
(ボンジュール河内 様 2004年7月/8月)
 

運転免許証、パスポート、クレジットカードのいずれかをデポジットとして、預ける。カウンターには、その案内(説明)が日本語で表示。
(kamechan様 2001年4月)


ただ、オーディオガイドを聞きながら回るのは面倒で、借りたものの使わなかった。オーディオガイドで聞く説明は、展示品の横に日本語の説明書類が 配置してある。それを飛ばし読みするほうが、簡単。美術品は背景がわかると面白いかもしれないが、量も多いし、自分が好いと思う絵を楽しみ、気楽に周れ た。
(2010年1月 さぁらは27年ぶり 様)
 

一つの作品に対して説明がかなり長く感じた。作品をじっくり堪能するにはいいかもしれないが、短時間でたくさんの作品を見たい人には、向いていない。あまりに長く感じたので、最後まで聞かなかったり、説明が続いてても違う作品を見て回ったりした。私の気になった作品は説明がないものが多く、ちょっと残念。

(2007年9月 梅きゃらめる 様)
 

有名作品しかカバーしていない。解説本などを持ち込んだ方がよい。オーディオガイドを使いこなすのにも時間がかかった。
(2008年12月下旬 れもんしろっぷ  様)

 
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