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30 Aug.2014 / 3 Jan.2015 経験談追加


チュイルリー・カルーセル庭園  Jardins des Tuileries et du Carrousel
(チュイルリー公園)
 http://www.parisinfo.com/sites-culturels/1342/jardin-des-tuileries
住所: Place de la Concorde 75001 Paris
メトロ:  Concorde  コンコルド
RER: 
バス: 21  24  27  42  68  72  73  81  84  94  95  バス ルート詳細はこちら

縦長で広い。バス停なども一部に固まっており、両側は一方通行であるため、
あとでいざ帰る際、戸惑うこともある。人を案内する場合などは、帰り道、あるいは次の移動について調べてある程度 案を立てておくとよい


地図: RATPの付近地図(交通機関乗り場いり)*
駐車場:  
OPEN:  毎日 無休。 

カルーセル庭園は24時間。チュイルリー庭園部分は 4月〜9月: 7:30〜9:00  7月〜8月: 7:30〜23:45、 土日は 〜24:45  10月〜3月は 7:30〜19:30  いずれも目安。

12月下旬は 18:30で閉まる

障がい者: コンコルド側にスロープあり
眺め: Photo by kokuto lupin
コンコルド広場に立って、シャンゼリゼから凱旋門、新凱旋門までを一直線上に見渡すことができる。
注意: 靴磨きグッズ、防水スプレー 白い砂で靴がかなり汚れます。ブラシ等必要。
 
防犯: 署名詐欺(スリ)、カメラひったくり、声をかけて くるナンパあり。
 ⇒ 治安・防犯・トラブル > ルーヴル、チュイルリー、ポンピドゥー付近
  
 
 
Photo by furafura tomorin

 
 
チュイルリー公園の夏の移動遊園地。
地元の中学生や、親子連れがはしゃいでいる様子がかわいらしhく、見飽きなかった。日本よりハイスピードで回る観覧車、食事しながら作業する切符もぎスタッフなど、観光地とは違う、また写真からは得られないカルチャーショックがいろいろ。
空中ブランコは5ユーロ。高い位置からの街並みやエッフェル塔の全貌も見えるので、なかなか良かった。
ただし、安全ベルトは古く、結構な速度でぐるぐる回るので、少し酔うかも。(2014年7月 ミントのタブレ77 様)
チュイルリー公園のコンコルド広場側


コンコルド広場の見えるチュイルリー公園の端のベンチで、ぼんやり。毎日せっせと見て回ったので余計に感じたのかもしれないが、せわしなく通り過ぎる車と 観光客をのんびりと眺められるのは、最高の贅沢。
(2011年10月 こけもものジャム 様)


秋。チュイルリー公園の中でも、オランジュリーの前あたりが少し高台になっており
ベンチで座って秋の庭園やコンコルド広場、エッフェル塔の夕景を眺められる。人も少なくておすすめ。
(2011年11月 Chun3)
数年ぶりに訪れて、こんなに素敵なところだったか、と改めて思った。
初夏も美しかったが、晩秋の公園もよりいっそう雰囲気があって良かった。
(2005年9月/10月/11月 etsu et nino 様)
観覧車
 
Photo by tinyfrog 観覧車





(アクセス方法) =  メトロ フランクリン・D・ルーズヴェルト駅より徒歩。 後ろに凱旋門を見ながら進める。間違えようがない。クリスマス時期には両脇に夜店がたつ。歩い ている最中も楽しめる。

(入場料) = 10ユーロ

(雰囲気や感想) = 乗り降りするところの隙間がけっこう広く透明だ。高所が苦手な人は厳しいと思う。しかも他のゴンドラに人を乗せるため、何分か停止したり早く回ったりす る。おおかた、一回に3周する。

夜の21時に乗ったが、待ち時間はほぼゼロ。ひとつのゴンドラに一組入れてくれていた。2012年のシャンゼリゼクリスマスイルミネーションは11月21 日からだったが
その時期だとイルミネーションも楽しめてとても良い。
(2012年11月中旬  柴犬まめ 様)


子供たちはエッフェル塔に上りたい、と言いだした。12月下旬にネットで予約しようとしたら、夜遅い時刻しか空きがなかった。今回は諦めてもらって、少し 高いが観覧車で夜景を見ることにした。

観覧車から凱旋門までのシャンゼリゼ通りの美しさは忘れられない。車のライトが上り下り線で赤と白色、その両脇には大通りの青いイルミネーションシャンゼ リゼ大通りでは気付かなかったが、トリコロール(三色旗)になっていた。

ゴンドラは入口の扉は上下に開口部があり、かなり寒い。が、終わってほしくない時間だった。

パリの主要なモニュメントのライトアップをほぼ見られた。やはり、エッフェル塔は離れた場所から見るのが美しいなと思った。
(2013年12月 プチバトー好きの母 様)





観覧車の上からのエッフェル塔がきれいだった。
(2012年12月上旬 うてば響く子 様)


初めて乗った。スリルがあった。ルーヴル美術館やサクレクール、エッフェル塔、アンヴァリッドなどが一望できるくらい眺めがよく、楽した。料金10ユーロ は高かった。
(2014年6月/7月 みたらしチャツネ 様)



いつも眺めるだけだったチュルリー公園の観覧車に家族が乗った。日本と違い、アバウトな乗り物のようだったが、嬉しそうだった。
(2013年6月 王子とマカロン 様)


高いところは苦手なのだが、今まで見た事のない高さからのパリの街並みが素晴らしかった。屋 根の遥か向こうにサクレクールが見えて、感動した。
(2012年7月 サンジェルマンぽん太 様)





一人10ユーロと高かったのだけど、高いところから見るクリスマスイルミネーションのエッフェル 塔、凱旋門、シャンゼリゼ通りというのは、はじめての光景で、十分元がとれたと思う。フランスの観覧車はスピードが早く、2周+1周(乗り 降り)することをはじめて知った。コンコルド広場からシャンゼリゼ通りに入ると、大規模なクリスマス市が立っていて、市をのぞきながら歩くのがとても楽し かった。
(2011年11月/12月 りえちゃんちのすずらん 様)


一人で乗るのはちょっと淋しいかな、と思っていたら、同じくひとり旅の異国の女性と相席する事に。写真を撮り合ったり、お喋りしたり、楽しかった。別れ際 にハグしようしたら、ビズしてきた。
(2012年11月 nord ami 様)


毎年眺めて、一人旅だし、いい大人だし・・とずっと乗らずにいた。今回は、現地の知人に「いつか乗ってみたいと思っていた」と打ち明けて、とうとう乗っ た。イタリアからの一人旅の女性と相乗りになって、互いに言葉が分からないまま、互いのカメラのシャッターを押しあっているうちに一緒に写真を撮った。1 周で終わりと思っていたら、3周回った。
(2011年11月中旬 Brianと2ショット 様)



あまりない角度で、隣のルーヴル宮を見ることができた。
(2008年8月 モトリョミン 様)

観覧車から見た夜景。丁度エッフェル塔がキラキラ光る時間帯に、乗れた。たった一夜にして、素晴らしい夜景を堪能できて興奮した。
(2009年8月 HAL502 様)


遊園地もあり、観覧車に乗った。大人2人、小人2人で、20ユーロと高かったが、上からの景色も最高だった。安全面ではかなり不安だっ たが。
(2009年7月/8月  りんごみかん 様)
 

夏の移動遊園地


地元の中学生や、親子連れがはしゃいでいる様子がかわいらしく、見飽きなかった。
日本よりハイスピードで回る観覧車、食事しながら作業する切符もぎスタッフなど、
観光地とは違う、また写真からは得られないカルチャーショックがいろいろ。

空中ブランコは5ユーロ。高い位置からの街並みやエッフェル塔の全貌も見えるので、なかなか良かった。ただし、安全ベルトは古く、結構な速度でぐるぐる回るので、少し酔うかも。

(2014年7月下旬 ミントのタブレ77 様) 



小4は大喜び。移動遊園地と言っても、急流すべり、観覧車、ジェットコースターなどもあり、なかなか本格的。料金は2〜3ユーロ。ゆら ゆらゆれながら速いスピードで回転する観覧車、安全ベルトのない急流すべり等、安全面の心配はあるが、フランスの子供達も興奮していた。

冗談のつもりで、「ここへ来たんだから、ディズニーは行かなくていいよね」と聞いたら、「うん」という、まさかの返事。親としてはうれ しい誤算。観光できる日が一日増えた。

観覧車、メリーゴーランド・○○スイングといった回転ものは、日本のものの1.5倍のス ピードで回転するものと覚悟して。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 2時間たっぷり遊んだ。

(飲食店&ショップ情報) = 簡単な食事のできる店、飲み物を売っている店がいくつかある。
(2009年8月 絶品けんけらす 様)


すぐ近くのアンジェリーナ1区店でモン ブランを買って、公園のベンチで食べた。
天気が良ければ、とても落ち着いた良い気分に。
(2010年9月/10月 フレジエ研究委員会副会長 様)


とても天気が良いチュイルリー公園でサンドウィッチをぱくついたときが、
いちばんパリっぽい時間だったような気がする。
(2010年8月 つばめチーズ 様)



8区シャンゼリゼ ラトリエ・ルノー l’Atelier Renault の カフェ。店員の態度がとても自然で親切。思わず長居をした。 ルノーのショールーム内。
(2004年9月 karin_wood 様)

園内飲食


キッシュやクロックムッシュなどが12〜13ユーロだったような気がする。公園内なので全ての席が屋外だが、パラソルのある席とない席がある。
“In the sun? No sun?”と聞かれ、no sunを選ぶ。

晴れた日だったので、とても居心地が良かった。晴れた日の屋外で飲むワインは最高!

(スタッフのようすや対応) = 最後の会計で、サービス料込なことを確認し、ぴったりだったか1ユーロ未満切り上げだったかの額を置くと、ウェイターに、僕のサービスどうでしたか?と聞 かれた。とても良かった、と答えて1ユーロ置くと、僕のサービス良かったですか?と言われる。とても良かった、といって笑顔を見せて終わりにする。サービ ス料込な上、ペリエをお盆の上で倒しそうになった挙句ちょっとこぼしたやつには十分だったと思う。

(日本語・英語対応) = 英語可。英語メニューもあり。

(10点満点で何点?) = 5点。

(支払い方法) = 現金支払い
(2012年5月上旬 アミリア・ヨセフス 様)



とにかくパリ市内はすごい人だった。そんななか、サンドイッチを購入してのんびり過ごした公園では、良い時間を過ごせた。もちろん景 色もすばらしい。
(2009年8月  りんごみかん 様)
 

絶景の中で、ベンチに座り日向ぼっこをしているとき贅沢な時間の過ごし方を贅沢だと思ったし、気持ちよすぎて眠りそうになった。
(2009年9月 ひなまつり303 様)
 

 

最初にチュイルリー公園を散策し、こんなに素敵な公園があるのかと感動した。夕方だったので建物が夕日色になり、遠くには凱旋門が見え たり後ろを振 り向くとルーヴル美術館、公園すぐ脇のセーヌ川に行くと目の前にオルセーが見えて、川に観光船が往来して観光客が手を振っていた。すごく幸せな時間を過ご した。
(2009年9月 しゅうしこたま 様)
 


チュイルリー公園前のホテルだったので、夜はライトアップされたエッフェル塔やオルセー美術館等が見られて、うっとり。場所も便利で、いろいろな所を歩い て回りました。
(2005年1月 あちゃ&まちゃ 様)
Photo by kokuto lupin
コンコルド広場に立って、シャンゼリゼから凱旋門、新凱旋門までを一直線上に見渡すことができる。写真 を撮ると、新凱旋門はかなり小さくなるが。広場にはみやげ物の屋台も出ている。

スリや変な押し売りみたいなのもウロウロしているようなので注意が必要。公園には入場料なんてないので(日本と違って)気が向いたらフ ラフラ散歩すると良い。木蔭とベンチ(椅子)も無料だが早い者勝ちで、快適そうな場所
ほど先客がいる。椅子を自分の好みの木蔭に移動させて、本を読むもよし、おしゃべりするもよし、もちろんただ座っているだけもよい。

噴水の水が上がっていて近くを通ると、時々風のいたずらで水がかかるが、気温が高いので それも気持ちがいい。

途中ベンチで休憩。このままいつまでも座っていたいくらい気持ちがいい。明 日も会社の帰りにここで休憩して・・・とそんなことはできないのだが、そんな夢想をしてしまう。

(車椅子・高齢者対応) =砂地が多い。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(2005年6月 黒糖リュパン様)

チュイルリー駅から公園に入っていって歩いていくと真ん中に噴水。左にはルーヴル美術館、目の前にはオルセー美術館、右にはコンコル ド広場と抜群のロケーション。

公園の中にはいたるところにオブジェもあり、散歩するのにこんなに贅沢なところはナイ。  馬に乗っている制服を着たフランス人も2人いた。

日曜日だったか、マラソンをしている地元の人も結構いたよ。旅行に行って息抜きしたいなら、チュイルリー公園をおすすめ。

(車椅子・高齢者対応) = 公園に入る前に数段階段。一部はかなりの階段があった。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = ゆっくり歩いたら1時間弱くらい

(印象的だったもの) = 抜群のロケーションと並木道。

(飲食店&ショップ情報) = カフェがあった

(すぬうっど様 2004年11月)

通り雨が上がり雲の切れ間から白い太陽が顔を出す瞬間をルーヴル美術館の窓から見ることができた。その後チュイルリー公園で雨粒がつ いた木々の中を、ゆっくり散歩したことは、とても素敵でした。
(2004年9月 ロメールの秋 様)
チュイルリー公園。開放的で非常に雰囲気の良い公園。
(2004年9月 karin_wood 様)
チュイルリー公園でのんびり。噴水の周りのイスや公園のベンチに座って眺めてると観光客から地元の人まで
色々な人を観察できておもしろい。ゆったりした気分になるのがよい
(2003年8月 オヴェリテ太郎 様)
 
 
 

最終日は、のんびりとチュイルリー公園で。公園内の大きな丸い池に、おもちゃの船を貸し てくれるおじさんが店を出していて、のんびりといい感じ。おもちゃの船と言っても、木を削り、船底に鉄の錘をつけた、立派な帆掛け舟。帆 が、フランスらしいおしゃれなパッチワークでかわいかった。

棒を手に持って舵を取りながら、風任せで遊ぶのですが、日本にはない風景で、子どもは夢中になり、大人にもとても良い思い出となりまし た。

かなり沢山の外国の親子連れが楽しんでいましたが、日本人は我々だけ。どの方角にも歴史ある建物が目に入るので、家族でスケッチもしま した。

脇には遊園地があって、日本では見られないほど素朴で簡単な感じの観覧車が。何周もするのですが結構スリリングで大人も楽しかった。
(2004年8月 マカロン・イノ 様)

カルガモの親子が池で泳いでおり、子ガモがあんなにかわいいとは思わな かった。
(いぬワン 様 2003年7月)
 
 

チュイルリー公園の遊園地で、4歳の娘が乗りたいというので、ウォーターコースター?(スプラッシュマウンテンのミニ版)に2人で乗っ たところ、ベルトも何もなく、座席も凹凸がなく、下る所ではすべって乗り物の前方に激突しかねない。子供を抱えて最後の下りは、本気で恐怖を感じました。

一応、乗り物の前方にはクッションのようなものはついていたが、あれは危険。びしょびしょに濡れたが、無事乗り終えて 「本当に良かっ た」と感じた。フランスの遊園地には危険がいっぱい。
(2004年7月/8月 ムラング抹茶 様)
 
 
 

チュイルリーの移動遊園地の観覧車も良い眺めで、ここにくる家族連れも多く、子供にはなじみやすい場所。
(nailoblige 様 2004年7月/8月)
 

水が3euroぐらいした
(Captain Char 様 2003年10月)
 
 
 

(内部の雰囲気や感想) = オプションのツアー会社・パリヴィジョンに行くために数回通過。夜間は柵が閉まっている。対岸のオルセー美術館が非常に美しく見え、時間帯や角度を変えて 何度も撮影した。柵が空いている時間帯だとルーヴルを真っ正面から撮影することができる。モンブランで有名なアンジェリーナも近く、ぜひ、中に入って散策 することオススメ。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = さっとみて30分

(印象的だったもの) = ルーヴルとオルセーを一度に観ることができる。雪が降っていてすごく素敵だった。

(2005年12月下旬 see-snow様)

ルーヴル美術館の隣、道路を渡ってすぐ。冬なので殺風景だったが、その分人が少なく、 じっくり歩けた。砂利道の両端には、ルーヴル美術館の隣だからか、絵を売る人達がちらほらといました。
 
砂利道の両端は芝生になっており、人は入れないようになっていた。少し歩くと噴水があり、そ この周りには緑のベンチが置かれていて、暖かくなると人が沢山集まるんだろうなと思った。噴水に浮かべるヨットを売っている人もいた。
 
中にはカフェもあって、軽食をとれる。あと、公園の入り口には門があったので、時間になったら閉まるのかもしれない。

公園は犬は禁止のマークがついていたように、思う。入り口付近に手洗いのマークがあり。

【子供向け?】 = 子供でも楽しめそう
 
【所要時間】 = ゆっくり歩いて30分
 
【印象的だったもの】 = 噴水
 
【飲食店&ショップ情報】 = 中にカフェが点々とあった。エヴィアンとサンドイッチを食べて、10ユーロぐらい。カフェはテラス席のみで、冬なのでパラソルの天井に暖房がついていた。

(きき&らら&はるる 様 2004年2月)  


 
コンコルド広場寄りの売店のサンドイッチなら、Toneをすすめる。ルーヴルとコンコルド広場のあいだなので、移動と休憩をかねて、 立ち寄りやすい。
(Chun3 2004年6月)
 

チュイルリー公園は座った途端に、数人からナンパ氏の声がかかる。
(麗しの京女様 2002年5月)


アンティークフェア

4月の上旬の4日間くらい、リヴォリ通り沿いで、アンティークフェアを毎年開催らしい。公園にはテントが数多く張られ、入り口で入場料 を払う必要が あるようだが、周り中に垂れ幕が飾ってある。プロの買い付け用のフェアなのか、アマチュアがは入れるのかも不明だが、4月初旬にパリにいるのは3回目だ が、いつも開催にぶつかる。

フェアで使うのは公園の一部なので、他の部分はいつもと変わらぬ風景。

(車椅子・高齢者対応) = リヴォリ通り沿いは一部数段の階段あり。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(Rod・ロッド 様 2005年4月)
 

※この催しについては、パリ観光局HPなどで検索可です。

 
 
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