トップ > パリ > コメディー・フランセーズ
トップ > パリ > エリア別紹介 > 1区> コメディー・フランセーズ
4 Jan.2014 / 22 Jan.2016 経験談追加
 
Comedie Francaise コメディー・フランセーズ コメディ・フランセーズ劇場
http://www.comedie-francaise.fr/
住所: 2 rue de Richelieu 75001 Paris
地図: RATPの地図 (交通機関乗り場いり)*
メトロ: Palais Royal,  Musee du Louvre
RER: 
バス:   バスルート詳細はこちら
駐車場:  
OPEN:  
  
 
La Tragedie d'Hamlet を観劇。

旅行を決定した時点ではHPからのチケットはWeb分は売り切れになっていた。仕方ないので窓口で買おうと思っていた。

3週間前、HPを見てみると、チケットを販売していたので確保した。

二階席のセンターで、よく見えた。内容はとても難しく、段々辛くなった。ハムレットなのに喜劇。観客は笑っているのに自分はわからない。話の筋はわかってるので何とかなるかと思ったが、甘かった。
(前回 ルクレチア ボルジアを観劇した時は10%くらいは台詞が理解できた気がしたが、今回は1%か)

20時30分に開演。休憩をはさみ終わったのは23時45分。23時ごろから座っているのが辛かった。

劇場は歴史が感じられてやはり素晴らしく、実力のある俳優陣の演技は感動した。次回も観劇したい。
(2015年6月 dona102 様)
コメディー・フランセーズでの芝居、言葉はほとんどわからなかったが役者の迫力が伝わってきた。
(2014年5月/6月 dona102 様)
ラシーヌの芝居鑑賞。

素敵な劇場空間で、役者の演技も良し、感激。日本とはかなり客層が異なって、男性率が高かったのが興味深かった。
(2011年1月 紅茶にキルシュ 様)
(旅の手配でよかったこと、楽だった点は?) = コメディ・フランセーズの切符を
インターネットで予約でき、数日で日本の自宅に送られてきたこと。

コメディ・フランセーズの劇場は、フランス人が気取らずにモリエールの喜劇を楽しんでいる雰囲気が、よかった。

(2010年10月/11月 カンタベリー大司教 様)
コメディ・フランセーズのTシャツを購入。
モリエールと新シーズンのアリストファネスの作品中のセリフが書かれている。
(2010年7月/8月 Bera@サンジャン 様)

(旅の手配で困ったことは?) = コメディ・フランセーズの予約。

「フィガロの結婚」をWebから予約しようとしたが、決済画面から先に進めなかった。何度も試行するうち、売り切れた。(以前もネット手配の経験はあったが、その時は問題なかった)

電話予約するだのパワーと語学力が不足し、諦めた。

(2007年12月  Bera@サンジャン 様)

(旅の手配で困ったことは?) = コメディー・フランセーズでシラノをやっていることを知り、インターネットでチケット予約をしようとしたが、なぜかこの演目はインターネットでは予約できなかった。

クレジットカード会社を通じて申し込もうとしたところ、取り扱っていなかった。

結局、よくわからないまま、チケットを取るのを諦めた。

父は演劇が大好きなので、取りたかった。もっとも、短い滞在中、オペラも演劇も、と欲張らなくてかえって良かったかな、と今では思う。

どうしても見たければ当日券という手も有ったが、そこまでする気にならなかった。
ただ、次回行く機会があれば、わからないことは掲示板で質問して知恵を拝借したい。

(2006年7月 そら耳ポンジュース 様)


トップ > パリ > コメディー・フランセーズ
トップ > パリ > エリア別紹介 > 1区> コメディー・フランセーズ