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Paris お買い物・おみやげ
雑貨、インテリア雑貨
updated on 31 Mar.2007 /19-20 Jan.2008 増量

 
 
 
こんなの買いました! お店情報 ヒント

 

ヒント
 
 

ヒント・多いエリア
ざくっと探すなら、 初心者おすすめは、
 
左岸6区サンジェルマン
(セーヴル・バビロン周辺〜レンヌ、ヴァヴァン、サンシュルピス〜トゥルノン通り〜にかけて
雑貨屋や 個人のインテリア、セレクトショップと ブランド店、ケーキ・パン・チョコなどの支店もいりまじる。
 
前回訪れたときも好きで、今回も拠点にした。ブランドだけでなくかわいい店も沢山ある。
レストランやカフェも沢山あるので、食事にも困りませんでした。
(2004年6月/7月 コクコクトー様)

ガイドブックに載っているような店以外にも、かわいいアクセサリー店などがいろいろな所にあった。
街歩きが楽しかった。
( 2004年8月/9月 アメリアキコ様)
 

左岸 ラスパイユ大通り〜サン・ジェルマン・デプレ界隈。歩くだけでパリの雰囲気を
満喫できるし、雑貨好きにはたまらない。
(2006年9月 Bon anniversaire 様)
 

【パリで気に入ったところは?】 = サンジェルマン・デ・プレのかわいい店がならんだところ
(2003年11月 さくさくら様)


 
4区 マレ  St-Paul付近。
雑貨店やセレクトショップも多い、キッチュあるいはポップな商品もある。日曜一部あいている)

サン・ルイ島あたり〜マレ付近にも。

マレ地区はおしゃれな店が多いので周辺を歩くだけで楽しい。

日本人観光客いっぱいのエリアに辟易してる方におすすめ。利便性も高く治安もいい。夜は少々うるさいのが欠点。エリア的にはホワイトカラーのリアルな生活感が感じられるエリアであると感じた。東京でいうと昭和通りに近い方の銀座みたいな感じ?
(2005年9月 スシチャイニーズ 様)

滞在中、2度も訪問。街並みがとっても素敵だった。日本人観光客も少なく、静かで、昔ながらのパリという感じ。おしゃれな雑貨屋も多かった。
(2006年12月/2007年1月 にんともにん 様)
 

マレ地区。こじんまりとしておしゃれな店(洋服や雑貨や化粧品、お菓子屋など)がたくさんあり、地元の人で賑わい、生活感のある所だった。16、17世紀の建物も多く、落ち着いた雰囲気。人気店(カフェやパン屋)もある
(2006年10月 po-pu 様)
 
 

10年前から、店も街の雰囲気も変わらず、本当におしゃれで、小道散策が楽しいエリア。日曜開店許可のあるエリアです。
(2004年7月 初マレ泊 様)

9区 Passages Jouffroy パサージュ・ジョフロワ
 
パサージュ巡りをした。このパッサージュが一番好みだった。雑貨、古本などを取り扱っている店が多く、菓子屋もある。

シネドクが有名だそうで、映画ファンの方は行かれるとよい。雑貨好きな人にもおすすめ。

土産で買った猫のコンパクトはいっぱい種類があって、どれにするか大変悩んだた。

このパサージュは道路を挟んで向かい側にも別のパサージュがあり、買い物に大変よい。
 (2006年8月 愛のブタ様)

可愛らしい雑貨屋があって、見てるだけでもとても楽しかった。
(2006年2月 我らのモノプリ 様)

 
12区ベルシー・ヴィラージュ http://www.bercyvillage.com/ 
メトロ Cour St-Emillion のショッピングセンター (チェーン系だが、支店が集まっている)など。日曜OPEN。
入居店一覧 http://www.bercyvillage.com/-Vos-boutiques-.html
 

チェーン店などが一通り集まり、便利。初パリでこの付近に泊まる短期滞在者や、休日でいくところがないとき、時間がない時に便利。

かわいい雑貨屋やレストランなどが多く、雑貨好きには超おすすめ。
( じゅんじゅんじゅん d7 様)

昔のワイン倉庫を店舗に改装した、ショッピング・モールがある。雑貨屋やカフェが立ち並び、人通りが多いので、夜24時くらいまでなら女性2人でも大丈夫。
(2007年2月 アムステルダム傘 様)
 

 
学生さんなどで安いものをかいたいなら、シャトレ近辺、ポンピドゥー付近、オベルカンフなど


16区、7区になると地元中流〜上流マダムがいくようなインテリア品、高級家具などの店が現れるが
そういう客層への物腰で対応されるので、注意。

また、百貨店でもいくつか有名な店のものは集めている。

サン・ルイ島の  rue St-Louis en l'ile  サンルイ・アン・リル通りに小さな雑貨店がいくつもあった。

( tantan703様 2003年9月)

オベルカンフ。観光名所近くに比べると静かで、かわいい店が多かった。
(2005年7月/8月 ニーナロック 様)
ギャルリー・ヴィヴィエンヌ。
小さいパッサージュだけど、古い建築でとてもきれい。
店は少ないものの、かわいい雑貨屋などがあって楽しめた。
(2006年3月 早春の夏みかん 様)
クリシー広場 Place de Clichy 周辺

ガラの悪い印象があるが、危険な雰囲気はそれほどなかった。ただし、昼夜とも人通りはそれほど多くない。歓楽街に近い割には、夜遅く帰ってきても、特に怖くはなかった。飾り気のないレストランや雑貨屋が多く、地元の人の生活感漂う下町といった雰囲気。

( 2006年3月 よろこびいわおう 様)
 

 

18区 モンマルトル
 

アメリのカフェ周辺には食料品屋、雑貨屋など個人経営の店が多く面白い界隈。
(ちよよわらお 様)

 


 
ヒント・ある程度 場所や店のあたりは つけておいたほうがいい
パリでは、通り名だけでは 番地が多いので、探しづらいし、日本のようにある通りにぎゅっと店が集まっているわけではない。

やみくもにメトロ駅でおりて歩き回っても 見つけられないことも多い(1ブロック違いなどで)

ある程度 どのあたりにどういう店があるか、は押さえておいたほうがいい。
 

パリは力のある店が沢山あるが、へんぴな場所や思わぬ場所にばらけている。わかっていないと 買い物でも食事でも オイシイ店を 逃すこともある。

パリは食事がおいしい、ショッピングが楽しいときいて、楽しみにして行ったのに、予想ほど楽しめなかった。

下調べ不足、体調不良、スケジュール詰め込みすぎなど、いろいろ要因は考えられるのですが、もっとおいしい店、カワイイ店であふれていて、グルメ三昧、買い物三昧をイメージしていたので、そういう店をあまり探せなくて、いまいち。特に、パンやお菓子が期待ほどおいしくなかった。
(2003年9月 urla Karen様)

パリでは、古着屋、雑貨屋めぐりがしたかったが、下調べ不足のため、ガイド本に載っていた一軒しか行けず。結局何も買えなかったのが心残り。

レアール、マレ地区あたりがいいらしいという、「大まか」な情報では無理だった。
(2007年3月 あおめがね 様)
 


 
 
ヒント・足で探す
パリでは、店は散策すればみつかるが、ほんとうに沢山あって、ほどほどに エリア内にばらけています。
 
ただ、思い(予想)や雑誌の記述からの空想と実際のギャップがある。商品も売り切ってしまうので、雑誌などと「まったく同じ」ものを探すのは あきらめたほうがいい。

また、1軒の店をめざしていくよりは、エリア(サンジェルマンやマレ)をあたりをつけて散策するほうが、
「おおっ」と魅かれる店に出会えたりする
 
あとで、メディア記事をみて、「あぁあれか」と思うことも 「ええーあれが?!」と思うこともある。
 
みな帰国後、 「もっとサンジェルマン/マレ近辺を散策する時間を1日とればよかった〜」とおっしゃる。毎週の帰国者がみな口をそろえている。
 
ルーヴルやヴェルサイユやと忙しいだろうが、パリの魅力はぶらぶら歩きにある。思い切って  散策日 を半日つくってみては
 

シテ島を観光したあとは、サン・ルイ島〜右岸にわたる ポン・ルイ・フィリップ(橋)と それにつづく ポン・ルイ・フィリップ通りへ。
紙、文房具、小物、雑貨などの店がつつましく、しかし 充実してならびます。日曜でもあいています。

ぶらぶらしたら、同じく日曜でもあいている率の高い、マレ地区へいってみてはどうでしょう。カフェや美術館もたくさんあります。(逆ルートももちろんOK)

 


 
 
入店前に しておくこと
入店時は、どういうものを探しているか、を明確にいえたほうがいい。商品名、色、サイズ、どういうテイストがいいか、素材、値段、用途、誰へのプレゼントか、など。

フランス語でも調べておくこと。

小さい路面店では 英語のできない店員も多いです。
かたことでも単語を覚えていくこと、マナーを守ること、欲しいものの要素をいえるようにしていってください。

予算は高めにしとくこと。予算で区切ると 最近物価が高いので、みつからないことがある。

日本で手にはいる(店頭、通販)ものもあるので、ねらうものがあれば、日本の状況を調査しておくこと。


どの店でも、とても親切に対応してもらった。フランスの接客(?) については、悪い評判を聞いていたのですが、挨拶をして入り、自分の希望をきちんと伝える、というコミュニケーションをとる事ができれば、かえって色々親切にしてくれるのかも (?) 。
(ももっちもちもち様 2001年6月)

素敵なインテリアの店がいっぱいあって、カーテンやベッドリネンなど欲しかったが、衝動買いができない性格なので、迷いに迷ったあげく結局買えなかった。今度はきちんと予算を組んで、南仏テイストのインテリアをそろえたい。
(2004年2月/3月 orange mimosa 様)

 
 
 


 
 
 

お店情報
 
 
 

アルファベット順
 
Aspic Basilic
B Blaspheme
La Boutique du "Cafe de Flore"
Catherine Memmi 
La Fleur de Badiane
Flament
Habitat
IKEA
La Boutique
La Boutique Hotel de Crillon
Les Basiques de Catherine Memmi 
Le Comptoir de Famille

 
Maison De Famille
Monastica
MUJI
Perigot
Le Petit Atelier de Paris 
Plastiques
Pylones
Sentou Galerie

 
Aspic Basilic アスピク・バジリク (4区マレ)
http://www.aspicbasilic.com/
1, rue Tiron 75004 
日・月・祝やすみ 
石や植物などをモチーフにした雑貨。

 
 
 
B Blaspheme ベ・ブラスフェーム
37, rue St-Louis en l'ile 75004 (サン・ルイ島)
取材 AB-road
http://abroad.travel.yahoo.co.jp/tif/bin/detail_inf/areacd=0600/countrycd=FR/citycd=PAR/page=5&thmid=5
サン・ルイ島の  rue St-Louis en l'ile  サン・ルイ・アン・リル通りに小さな雑貨店がいくつもあった。その中で、きっと日本の女の子が好きそうな、可愛らしいアクセサリー他雑貨の店を見つけた。

店の先にあるサンルイ・アン・リル教会に行こうとして、この道を歩いていて立ち寄った。小さい店だがアクセサリーが、いっぱい。ピアスやブレスレット、ネックレスどれも可愛い。

( tantan703様 2003年9月)

 
 
 
 
La Boutique du "Cafe de Flore"  ラ・ブティック・デュ「カフェ・ドゥ・フロール」
172, Bld Saint-Germain 75006
http://www.cafe-de-flore.com/index.htm
老舗カフェ カフェ・ドゥ・フロール のグッズを扱う。カフェフロールの一軒おいた右となり。

右に一軒はさんだ隣。グッズを土産にしようと思って、カフェに行ったが売っている気配がないので、あきらめてカフェを出て、フロールを前にして右側に曲がる道を見たら、一軒挟んで、フロールの看板があることに気付いた。もしや、と思って行ってみると、カフェ・ドゥ・フロールの土産専門店だった。

(モノと価格) =  フロールのグッズがいろいろある。灰皿、小物入れ、ポストカード、エプロン、クロスなどなど。すべてロゴ入り。灰皿などは多分カフェで使っているものと同じ。

オニオン・グラタン・スープをいれるような形のスープカップのミニチュアの小物入れが10ユーロしない。

(免税) = できない。

(その他) = あまり気付かれない場所のせいか、他に客も居ずにゆっくりみられた。「セ・カドゥー」と言ってプレゼントだということをたどたどしく伝えると、きれいに包装してくれた。ほんとにいろんなグッズがあって、なかなかパリらしい土産って案外ないものだと私は感じてたいので、こういうものならベタだけど喜ばれそうかなとおもった。

(2006年9月 たいよう8004 様)

 

 
 
Catherine Memmi カトリーヌ・メミ  (左岸6区)
http://www.catherinememmi.com/
11 rue Saint Sulpice 75006  サンシュルピス教会 付近
支店 ロンドン、ニューヨーク、東京も。
 
La Fleur de Badiane  ラ・フルール・ドゥ・バディアーヌ (11区オベルカンフ)
43, rue Servan 75011  
月・祝やすみ 
地中海をテーマに。モロッコ、スペイン、ギリシャ、フランスなどの雑貨。

 
 
Flament フラマン
 
 
Habitat ハビタ
http://www.habitat.net/
雑貨。リビング雑貨など。
 
ラムウールブランケット、カラトリー、ランプシェード
(2g様) 

 
 
 
IKEA
http://www.ikea.com/
家具(さすがに見ているだけ)や小物などセンスの良い安い物がたくさん。小物はバラ撒き土産によい。

ベッドカバー、メモ帳、キャンドル、キャンドルホルダー購入。
(2005年4月/5月 ももいろ真珠 様)


 
La Boutique ラ・ブティク (6区)
91, Bd Raspail 75006
10〜19:30 日やすみ
雑貨セレクトショップ。欧州を中心として おしゃれな インテリア雑貨、キッチン雑貨など揃う。

 
 
La Boutique Hotel de Crillon ラ・ブティク オテル・ドゥ・クリヨン
10,place de la Concorde 75008  メトロ: Concorde
クリヨンの ホテルグッズ他を扱う。気のはる女性へのお土産、日本にないものを探すときに便利。

 
 
Les Basiques de Catherine Memmi (支店)
http://www.catherinememmi.com/
43, rue Madame 75006 日やすみ
こちらさらにシンプルライン。

 


 
Le Comptoir de Famille ル・コントワール・ドゥ・ファミーユ
http://www.comptoir-de-famille.com/
サンジェルマンのサン・シュルピス通り。とても可愛いリネン・キッチン用品の店。

自分のVISA、MASTER共に透らなかった。店員も何故だかわからないけれど、日本のカードで時々ある、と言っていた。

ICチップ付き。レートが悪くて現金の両替を少なめにしたため、いくつか買うのを諦めた。とても気に入った店だっただけに悔しい。
(2005年10月 milktea2421 様)
 


 
 
Maison De Famille メゾン・ドゥ・ファミーユ
もちろんこちらが本家。
29, rue St-Sulpice 75006  日やすみ
夢のようなインテリアコーディネートが目の前に。眺めるだけでも参考になる。
値段は相応にたかい。
フランスのある程度お金のだせる家の人は、こういうところで、少しずついいものをそろえていくのだそうだ。

 


 
 
Monastica  モナスティカ
11, Rue du Pont Louis-Philippe 75004
4区 レ・アル地区のパリ市庁舎近く
お土産探しをしている人にはオススメ!!修道院で作られている製品を売っている店で、石鹸や綺麗な色のノートなどちょっとしたお土産になるものがいっぱい!!

板チョコをお土産用に買いました。もちろん、味見をしてから買ったのでおいしい。3ユーロくらいでお手ごろですが、きれいなブルーの箱に入っているので、見た目もバッチリ!相手にも喜ばれます.
他にも天然化粧品など売られているので、女性は必見

(東京6Princess様 2005年)


 
 
MUJI 無印良品
http://www.muji.net/
パリに数店舗。
左岸派はサン・シュルピス店がいきやすい。
欧州限定品もある。
17区  51, Av.des Ternes 75017
左岸6区 27, rue St-Sulpice 75006
左岸6区(2) 30, rue St-Sulpice 75006
4区マレ 47, rue Francs Bourgeois 75004
1区フォーラム・デ・アール Forum des Halles
Porte Rambuteau Niveau-2  No.245
75001
16区パッシー 35, rue de l'Annonciation 75016

パッシープラザ裏のAnnonciation通りにはPAULやMUJI、カフェもあった。(あんどぅいえっと 様)

14区アレジア 32 Av.General Leclerc 75014
郊外 ラ・デファンス地区 Centre Commercial des  4 Temps No.236
Neveau 1  92800  Puteaux
  

 
Perigot ペリゴ
http://www.perigot.fr/
支店一覧 パリほか他都市、欧州アジア他、 東京・横浜店あり
http://www.perigot.fr/adresses.html
おしゃれな雑貨などある。インテリアやデザインにこだわる人むけ。土産にしては高めだが、探せばおしゃれなキッチン雑貨などもある。 日本でも販売。
1区 ルーヴル店 
いきやすい
Galerie Le Carrousel du Louvre
99, rue de Rivoli 75001
9区キャプシーヌ店   16, boulevard des Capucines 
75009
左岸6区
サンジェルマン店
15, rue du Dragon 75006 
  

 
 
 
 
 
Le Petit Atelier de Paris ル・プティ・アトリエ・ドゥ・パリ
31 rue de Montmorency 75003 
メトロ: Rambuteau ほか
http://www.lepetitatelierdeparis.com/
日本で、一部で通販扱いあり。雑貨。
ポンピドゥーセンター近く
 

ケーキ皿くらいの大きさの皿25euroと小さな鏡25euro。
(免税) = 免税額になるほど買わなかったのでできなかった。

(その他) = 雑誌等に載っていたので。私の持っていた雑誌には最寄駅はメトロのArts et Metiersとあったが、それよりはポンピドゥーセンターから歩いた方がわかりやすかった。
メトロの駅から店までは中国人街といいますか、中華料理屋でなく卸のような安っぽいカバン屋がずらーっと並んでいる通り。「なんでこんな場所に!?」と思いながら歩いて行ったが、店はウインドウも大きく、辺りの
店とは全然違うのですぐにわかる。

白木の内装に白磁の商品が可愛らしくディスプレイされていた。どの商品も素朴でかわいらしかった。

VISA可。

オリジナルらしい陶器の商品以外に、日本のセレクトショップ等によくある ebagos のカゴバッグもいくつか置いてあった。
 

(2007年9月 こまあず様)


 
 
Plastiques プラスティック  (6区)
103, Rue de Rennes 75006  日やすみ
最寄駅はレンヌ、ロクシタン近く

ビニールの15cmX15cmくらいの大きさのバック2つ  (ソニプラで似たようなのが売ってます
1つ8ユーロくらい

他のお店でも同じものが置いてあるものもありましたが、置いてないものもあったので、いいかも。
日本のsony plaza に置いてそうなユニークでかわいい雑貨が沢山あります。でも、店の人が感じ悪い。
(AYA&BAU様 2005年4月現在))

 
※なにかマナー違反あるいは個人的に機嫌が悪かったことも考えられます(管理人)
レンヌ通り、モンパルナスタワーにむかって左手。プラスチックをつかったバッグやバス、キッチングッズなど
なんでもある。
デザインがヒネったものが多いので、自分用、あるいは土産によい。(最近は中国製もふえてきているが・・)

むかし10数年前に見つけたときは感激したが、
最近は日本でも同類のものの雑貨がどこでもあるので、感激しないかも。
類似店はたまにあるので、とおくからわざわざいくほどではない。
(Chun3)

 


 
Pylones ピロン ピローヌ
PYLONESという雑貨屋で手鏡&セミの形をした爪切り、顔のついている箸(頭の部分がフォークになってる)、 魚の形をしたライター 
(shizucom_odn様 2002年9月) 

 
 
 
Sentou Galerie セントゥ・ギャラリー (4区マレ)
http://www.sentou.fr/
24 rue du Pont Louis Pholippe 75004 
http://www.sentou.fr/data/pages/sentoumarais24.htm
火〜金 11〜14  15〜19時  土は11〜19時    日・月やすみ 
雑貨セレクトショップ。欧州を中心として おしゃれな インテリア雑貨、キッチン雑貨など揃う。
モダン系、近未来系が多い。

 
 


こんなの買いました!
 
 

ティッシュペーパー

ボンマルシェで、カラフルなプリントのティッシュペーパー お土産に安くて可愛い。そしてなにより軽い・・・。
(まりちゃん様)
 

百貨店の雑貨コーナーでうっているが「これで鼻かむの!?」というぐらい、はで。大体1ユーロ位なので、土産に丁度いい。
( えぶどまでーるmari 様 2004年3月)

造花。

日本の半額ぐらいで購入した。質の良いものが買える。
(2004年2月 ni cage様)

照明器具

とても素敵なものが多い。
(2004年2月 ni cage様)

エッフェル塔付近で、頭に直接付ける傘。

黒人のお兄さんなどが売ってます。1個1000円くらい。これを安いと思うか高いと思うかは、個人差あるでしょうねー。

うちはこれを、日本で露天風呂に雨の中入るときに使用しています。便利ですよ。ちょっと妙な視線を感じますが。 今回で3個目の購入です。(1個は骨が折れてしまった) 
(roroうさぎ様 2002年3月)

ヴェルサイユで

古い町並みの一角で、素敵なかご。選ぶのに苦労するほど充実した品揃えで感激した。
(2006年3月 ami & fuusen 様)

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