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Paris お買い物・おみやげ
スポーツ、バレエ、ダンス用品
 22 Aug. / 4 Nov.2012 / 30 Mar. 2013 経験談追加

 
 
 
Repetto [30 Mar.2013]  
Aigle [4 Nov.2012]  
Salomon | PSG
Citadium | MRK
Sartore サルトル [30 Mar.2013]  

 
 
 
Repetto レペト レペット
http://www.repetto.fr/ 音あり 重い
http://www.fen.co.jp/repetto/
バレエ用品の専門店。

支店多数 一覧   パリ市内にも相当多い。
http://www.repetto.fr/boutiques-repetto.html

パリ マレ店

マレを散歩してたら見つけた。オペラ店では過去必ず日本人販売員にひどい態度をとられたので、好きなブランドなだけに残念に思っていた。二度とオペラ店に はいかないと決めていたが、マレ店にも日本人販売員がいた。が、オペラ店とは180度態度が違って、そこまでしなくてもいいのに、というくらい日本よりも 低姿勢な対応だった。

が、そのときフランス人の男性と一緒だったからかもしれない。オペラ本店では女一人で買い物することが多かったので、随分と失礼な対応を日本人販売員に受けたが、フランス男がバックについているというだけでこうも態度が違うのか。
(2013年2月 tricot tricot 様)


ボン・マルシェ
 
 

黒パテントヒール 235ユーロ。少しヒールのあるバレエシューズ赤 185ユーロ。免税12%

(2012年9月 まるのうちTKO 様)



ボン・マルシェで、子供靴売場。今回は、レペットのベージュのDemeter サイズ35を、135ユーロで。安かった。
ひとつ前のデザインが欲しければデパートをのぞいてみるのも、手。
(2009年8月 Sophie & Kevin 様)
 

ボン・マルシェで、子供靴売場。今回は、レペットのベージュのDemeter サイズ35を、135ユーロで。安かった。
ひとつ前のデザインが欲しければデパートをのぞいてみるのも、手。
(2009年8月 Sophie & Kevin 様)
 
 

バレエシューズ。足のサイズが34と小さいので、日本でかわいい靴を探すのは大変。
パリなら子供用でおしゃれな靴が見つかるので、デパートの子供靴売場は必ずチェックする。以前はレペットでも子供用を購入。子供用なら大人用の約半額。
(2008年8月 Sophie & Kevin 様)
 

サンダル 140ユーロ ウェアは日本の方が種類も多く可愛い。

シューズ(特にポワント)の在庫が豊富。たまたま日本人女性店員がいたため対応してもらう。日本でのサイズ、硬さ、色、ソールなどを説明すると、在庫の中から会いそうなものを選んでくれる。納得のいくまで試し履きが出来る。

Repettoの他には数は少ないがGambaの扱いもあり。日常履けるバレエシューズやサンダルも扱っている。
(2007年6月 愛する君のために 様)

人が本当に少なくて、種類も多く、試着し放題。ゆっくり試着して、気に入った一足を購入した。
(2006年7月 スピカ 37 様)

ド・ゴール空港で 

ターミナル2E サテライトK

レペットあり。(2012年12月上旬 さるの見聞録 様)


ターミナル2E サテライトM
レペットの店舗には、Tシャツはなく、靴、ショルダーバッグ位しか置いていなかった。
(2012年11月下旬 造船なでしこ 様)


シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E
商品数はごく少量。(2012年9月下旬 明日も快晴心も快晴 様)



ターミナル2F
レペットは4種類。色もベージュと黒しかなかった。ラファイエットの値段より10ユーロ安かった。税金分か。
(2010年12月 おれんじパンダ 様)


レペットのスエード・こげ茶の平らな靴。
空港のレペットはプランタンの一部のようなところ。他にも洋服を一緒に売っている。
混んでおらず、意外といい色が残っていた。
(2009年9月 イソノ マチコ 様)
rue de la Paix  オペラ直営店

22, rue de la Paix 75002 RATPの地図 (交通機関乗り場いり)
メトロ: Opera 日・祝やすみ




ボン・マルシェで。(免税12%)
黒パテントヒール 235ユーロ。少しヒールのあるバレエシューズ赤 185ユーロ。
(2012年9月 まるのうちTKO 様)



レペットで、日本人店員に対応されたが、上から目線で慇懃無礼に感じた。
(2012年4月 ジュリエットのポアント 様)


パリ ラファイエットにて
レペットは 40%引き位。どこも中国人が大勢。日本人店員待ちをしていたらどんどん抜かされました。
(2012年10月 グルメ 144 様)

日本人店員もいたので、サイズ合わせをお願いしたら、「私はポワントを売る資格がないので…。通訳しますから」と言って、 フランス人が担当した。

フランス人店員は英語OKだったので、特に日本人店員がいなくてもスムーズにサイズ合わせもできて、楽しく買い物できた。何足も合 わせてくれて、その都度、売り場のバーに掴まってポワントで試しに立つことができる。日本で買うのと特に変わらない。ポワントで立った時のアドバイスまでもらった。
(2010年9月 7月のクレサンテーム 様)


すでに秋冬の新作が並んでいた。
(2009年8月 Sophie & Kevin 様)


バレエシューズ 150〜170ユーロ  素材によって値段が異なる。エナメル加工のものが一番安い。

(免税) = 免税可。オペラ直営店には日本人店員が2名居た。

(その他) = 若い人から年配まで、本当に現地でも人気のある店なんだと思った。客が多いので、担当店員を探すのがちょっと大変。品揃えはオペラ店の方が豊富。
(2009年7月 なないろ金魚 様)
 

(現地にいってみてがっかりしたこと、怖かったことは?) = パリのレペット本店の日本人店員。免税のことを聞いても、説明も不十分。適当に答えてすぐどっかに行ってしまった。サイズのことを聞いてもあまり答えてく れないし、他の靴を持ってきてくれるよう頼んだら、嫌な顔をされた。

他の日本人店員でも親切な人はいたので、その店員個人の性格の問題なのだと思う。その 店員は、フランス人にはすごくにこやかに対応していたので、同じ日本人だから親切にしてくれるのでは無いのだな、と勉強になった。レペットでは、フランス人店員が対応が良かった。日本人だから、と安易に頼ってしまった自分に反省。
(2009年5月 グランプリエ 様)
 

レペットで350ユーロほど買い物をしたのに、免税の手続きを忘れた。店員も教えてくれなかった。
(2008年10月 ブラウンアイズ 様)
 
 
 

連日、店が入場制限をしていたので躊躇していたら、あっという間に欲しい靴のサイズが無くなった。 旅先では、また後でいいや、は通用しない。
(2008年5月  キラキラひかるセーヌ 様)
 

シルバーのBB。140ユーロ
日本人には愛想が悪かったのでとにかく粘った。サイズを出してもらうにも一苦労、最終的にちゃんと買ったので(3足も)最後は笑顔をゲット。
(2007年10月中旬 うにパスタ 様)
 

朝一番に行ったら、ゆっくり買い物できた。
(2007年9月 左岸のジャックラッセルテリアラブ 様)
 
 

チュールスカートレオタード 10歳用 25.5ユーロ(日本定価6,510円)
リブキャミソールレオタード 12歳用 27ユーロ(日本定価は6,825円)
タイツ 10歳用 11.5ユーロ
Tシャツ 10歳用 25ユーロ

(その他) = セールでもなんでもない、平日の昼間に訪れたにもかかわらず、店内は大混雑。店員はたくさんいるのだが皆それぞれに接客に忙しそうで、何人かに声をかけた のだが、なかなか対応してもらない。あちらの店では絶対に勝手に商品に触ったり試着したりしてはだめ、と聞いていたので20〜30分は辛抱強く待ってみた がどうにも埒があかない。他の客の様子を観察してみると結構好き勝手に試着している人もいる様子。そこで意を決して試着品のラックからこれと思うものを取 り、娘に試着させて何点か選んだ。ちなみに、標準体型の6歳の娘だが、レオタードもTシャツも10歳用のものがぴったりだった。レオタードの値段は1ユー ロ170円位。考えても日本で売られている値段の約3分の2。

さて、咎められることもなく試着品の試着を終え、これと決めて自分で棚から商品を取り、無事会計を済ませたのだが、宿泊先に戻ってから包みをあけてびっくり。なんと試着したものと違うものを買ってきてしまった。生地が同じで最初からビニール袋に梱包されていたために気付かなかった、完全に自分のミス。あらためてちゃんと店員に対応してもらうことの必要性を痛感した

翌朝店に行き、英語で事情を説明して、交換。今度は開店直後のせいか店内はガラガラで、こちらに非があったにもかかわらず、非常に気持ち良 く交換に対応してもらえた。英語圏でさえ一度買ったものの交換などした経験がなかったので緊張したし、時間のロスにもなるので、今後はこういうことの無い ように気を付けようとすごく反省した。
(2007年9月 香椎のほしのこ 様)
 

朝一で大雨の中行ったらすいていた。ソルドでかなり安くなっていたが、みんなサイズが大きいので断念。通常価格(132ユーロ)で買った。Tシャツ等もソルドになっていた。日本人店員が対応。
(2007年6月 ふにー 0617 様)
 

ロゴ入りTシャツ22ユーロ。10センチくらいのミニトウシューズ 25ユーロ。

Tシャツはエクササイズ用にもタウン用にも使えそうなものを買いたいと思っていた。黒字にシルバーのロゴが入っているもの。ピンクや白などかわいい感じのものや、もう少し控えめなロゴのものもあって、ちょっと悩んだ。サイズは16歳用がちょうど良かった。

ミニトウシューズはサーモンピンクとピンクの2色、サーモンピンクを購入。

普通のバレエシューズ(バレエレッスン用)は24.5ユーロからだそうだ。

日本人店員が対応してくれ楽だった。店内はセール中らしく、靴(サンドリヨン等)がところ狭しと並んでいて、混み合っていた。今回は靴を買うつもりがなかったので値段は見ていない。

店のドアの取っ手が「r」の文字。金色で素敵。ディスプレイのバレエ衣装も素敵だった。
(2007年6月 黒糖リュパン 様)
 
 





日本人販売員がとても意地悪く感じた。悪意に満ちた意地悪のように思えた。とても店員と思えなかった。帰国後、知人が大勢、この店で同じ目に遭っていた。

当時はフランス語がままならなかったので、この日本人店員に頼るしかなかったが、これを機会にフランス語に奮起した。その後はパリ・オペラ店には二度と行かず、地方のレペットの支店にいって、フランス人に対応してもらうことにした。そのほうが、プロの接客をしてもらえる。

あまり現地の日本人の販売員をアテにしないほうがいいと思った。日本人なのに日本人を完全にバカにしているようだった。逆に、フランス人の販売員は マナーがあって親切だった。私たちが日本人ということで彼女達は日本人スタッフを呼ぶ。そこで日本人スタッフが戦闘開始といわんばかりに意地悪な接客が始 まる。あるときはダンサーみたいながっちりした体型の日本人女性店員に怒鳴られた。せっかくのパリで職場の”お局”みたいな人に会いたくない。

(2006年11月 2008年6月  tricot tricot 様)


外履き用バレエシューズ。プランタン内で欲しかった色が無かったので、本店で購入。

プランタンで免税額になるならその方が良い。サービスクーポンを利用して5%引きの上に免税12%。通常10%引きですがこのブランドは5%引きとのこと。⊃だしデパートでは品数&色が少ない。本店はバレエ用品に囲まれ、素敵な空気が流れていた。 
(2004年10月 ルルベショコラ様)






9区、ノートルダム・ドロレット店


スウェットを半額で。
フランス式1階がディスカウント商品で、小さいサイズが売れ残っていた。店員もフランス人とは思えないほど愛想がいい。(2011年5月/6月 yurija de ballet 様)
オペラ座の売店


レペットのミニバッグ。バレエシューズ入れかも。約40ユーロ。
財布だけいれて外出する時に重宝しそう。(2012年4月 ゴーバックキャンディ・ハウス 様)



サンジェルマンのフール通り
51 rue du Four 75006  RATPの地図 (交通機関乗り場いり)
メトロ: St Sulpice
 

支店ができた。店内は広くない。
(2009年7月 なないろ金魚 様)

プランタン
 


(モノと価格) = レペットbb 160ユーロ

(免税) = ほかと合わせて免税可

(その他) = プランタンのHPから10%割引券を印刷して持参。
(2010年12月 おれんじパンダ 様) 




レペットBB 155ユーロ 日本定価は31500円

(免税) = プランタン内の他店での買い物と合わせて175ユーロ以上になり、免税。靴は12%の免税

(その他) = 路面店と比べると品揃えは少ないが、1足では免税額に達しな いので、他の買い物と合わせて免税手続きができるプランタンはお勧め。店員は英語が話せるので、単語をつなげながら自分の欲しい物、色、サイズを言って、 難なく購入することができた。仏語が話せなくて、英語もあんまり話せなくても度胸さえあればどうにかなる。店員はすごく優しくて、気遣ってくれたし、最後 は日本語で「ありがとう」と言って握手してくれた。
(2008年9月 midori3ram3 様)
 
 

赤のエナメル 150ユーロ
ゴールドのアンティークメタル セールで 90ユーロ

(免税) = 12%の免税 1階の高島屋サービスデスクで書類を作成。さらに高島屋カードで払っていたので、5%のキャッシュバック。

(その他) = 靴売り場の店員はとても親切、わたしもうっかりしていて、レシートをもらうのを忘れていた。

サービスデスクのスタッフはとても親切で一緒に靴売り場に行き、代わりに店員に話をしてくれた。店員も私の顔を見ただけですぐにレシートを渡してくれた。

サービスデスクの話ではフランス人はとてもいいかげんなので、靴も左右のサイズが違っていたり、右足だけが2つ入っていたり、とかびっくりするようなことがあるので気をつけて下さいね、との事。
(2008年2月 美浜のへしこ 様)
 
 

バレエシューズBB 150ユーロ 日本で29,400円

(免税) = 175ユーロ以上買えば免税

(その他) = 他にボンマルシェ、パリ三越、ラファイエットにも置いてあった。それ以外に買わないなら三越が免税なのでいいかもしれない。たいして日本と価格差がないので絶対こちらで買いたいというほどのものでもない。
(2008年2月 カフェエクロワッサン 様)
 
 

バレエシューズBB エナメル 黒 147euro 日本定価は税込29,400円

(免税) = 他にも色々と購入して免税額175euro以上になったので、高島屋のコーナーで書類作成。

(その他) = rue de la Paix の直営店に最初に行ったが(日本人店員がいた)、この時期はバレエの学校が始まるので主にバレエ用品が入荷していて、タウン用の靴は入荷も在庫もあまりなかった。

まずボンマルシェ(repettoの売り場は日本人でわいわい)に行ってみたが、エナメルの黒は無く、もう諦めようかなぁと思っていたところプランタンにあり。販売員はやる気なく同僚とおしゃべりばっかりしていたので手当たり次第に試し履きできた。プランタンの靴売り場はかなり充実していた。
(2007年9月 こまあず 様)
 

プランタンの割引カードを使って5%引き、さらに免税で12%引き。本店に行くと点数が多すぎ買い過ぎそうだったので、かえって品数の少ないプランタンでかえってよかった。
(2007年9月  十字架双月 様)
 
 

レペットの靴、145ユーロ(黒)、85ユーロ(ゴールド)
外国人割引カード提示で靴は5%引き、Tシャツ類は10%引き。

(免税) = 免税12%。手続きは高島屋で。
(2006年6月 berryberry bun様)
 

プランタンで買おうとしたが、人が多いのと種類が少なかったので購入せず。
(2006年7月 スピカ 37 様)
 
 

プランタンで免税額になるならその方が良い。サービスクーポンを利用して5%引きの上に免税12%。通常10%引きですがこのブランドは5%引きとのこと。ただしデパートでは品数&色が少ない。本店はバレエ用品に囲まれ、素敵な空気が流れていた。 
(2004年10月 ルルベショコラ様)


パリ三越 (閉店)


アウトレット
Cote Dance  24,rue de Chaetaudun 75009 RATPの地図 (交通機関乗り場いり)
メトロ12番線 Notre-Dame de-Loretteノートルダム・ド・ロレット駅下車 教会から徒歩2分 Chateaudun通り
 
 


アウトレットがあり、レペットの靴を安く買えた。種類は少なかったが、半額程度。
(2010年9月 うなぎカエル 様)


ダンスシューズ(レシートにはJAZZ SGTLMIと) 35euro
ローヒールの金ラメシューズ 95euro
トートバッグ 25euro
ナイロンの巾着袋(ロゴとイラスト入り) 15euro
人気のバレエシューズ 75〜85euro
ブーツやサンダル、もちろんレオタードやトゥシューズも。

(その他) = サイズ違いの箱を積んだ上に靴が置いてあり、店員にサイズを言って出してもらう。私達が行った時には、若い女性店員が1名しかおらず、彼女が接客している時は、そこにサイズがあれば自由に試着して良い感じであった。

(2007年10月 欠食ドラネコ団 様)
 
 
 

ボリショイの黒(トゥシューズのような形の町履き用バレエシューズ)  135ユーロ
日本で 約29,400円

左胸レペットのロゴが入ったTシャツ セールで17.5ユーロ。日本で約2,500円

オペラ座近くの本店以外にレペットのアウトレットショップがあると、何かの本に載っていたので、元から本店には行かないつもりだったが、パリに先に入っていた友人が「レペット本店移転してた」と言っていた。どうやら本店が改装中か何かでNotre-Dame de-Lorette駅近くの店に移ったという事らしい。

だから、ただ移転してきた本店がセール時期で安かったのか、アウトレット商品だから安いのかよく分からなかった。実際に行ってみたら確かに半額オフぐらいになっているコーナーがあり、70ユーロぐらいになっていた。

定番の商品は値引きしないのか、私の欲しかった形の靴は定価。一番欲しかったピンクのボリショイはサイズがなかった。英語の通じない店員に、筆談でサイズを出してもらっていたら、後ろから日本人店員が出てきてびっくりした。

店はさほど広くなく、街履き用の靴以外にバレエ用のバレエシューズももちろんあり、安くなっていた。ただレオタードはちょっとしかおいてなかった。

(2006年7月中旬 シェネシェネピルエット様)


レペットの金の靴(バレエシューズではない) 112ユーロ。
(2009年4月 能天気なりんごりん 様)

朝一で大雨の中行ったらすいていた。ソルドでかなり安くなっていたが、みんなサイズが大きいので断念。 通常価格(132ユーロ)で買った。

Tシャツ等もソルドになっていたので何とか免税にしたかったが連れがしびれをきらしたので泣く泣く諦めた。 日本人店員が対応。
(2007年6月 ふにー 0617 様)

子供用レオタード。
6歳児に10歳用を買ったという体験談を読み、ちょっと大きな5歳児なので12歳用を購入。
着せたら少し余ってはいたが、同じ12歳用でもスカートの有無で大きさが異なったので、
大きめのを買って正解だったと思う。試着しないで買う子供服は、本当に難しい。
(2009年12月/2010年1月 azumi@az 様)
外履き用のバレエシューズがかわいい。パリの人も、観光客も沢山買いに来ていた。混んでいて店員をつかまえるのに一苦労。
( 2006年10月 chatnoir フィガロ 様)

バレエシューズは可愛くて安い。ルームシューズとしても。そういえばモノプリで買ったルームシューズもかなり可愛くてお気に入り。
( 2004年9月 LAMF kai 様)


 

 
 

Aigle エーグル (アウトドア用品)
http://www.aigle.com/
http://www.aigle.co.jp/
13区 C.C. Italie 2 30 avenue d'Italie 75013 
2区 41 Bd des Capucines 75002 
6区 139 boulevard Saint Germain 75006 
17区 1 avenue des Ternes 75017 
  
パリのエーグルで乗馬に利用できる長靴。日本の3分の1の価格。
(2011年7月 シュールの友達 様)

5区店。フリースのジャケット 65ユーロ、コート 約120ユーロ。

(免税) = 可 免税処理は慣れてるようでパブロ対応の書類をくれた。空港では、機械が読み込まなかったので空港の免税窓口で処理した。

(その他) = 大きなサイズ XXLなどの服が置いてあった。日本では初売りでも割引しないAIGLEが、40%くらい割引していた。
 ( 2011年2月 ひろカメラ 様)
日本ではセールになりにくいエーグルの洋服。
サイズXXLが普通に置いてあったので良かった。
(2011年1月 ひろカメラ 様)
エーグルも安かった。(うみ様)
シャモニで。

展望台にあがるのに、靴を急いで買いなおした。小さいサイズに店員も親身に相談にのってくれた。

パステルブルーなど 日本であまり見かけない色もサイズが豊富だった。山岳ふもとのせいもあるし、本拠地の国でもあるからだろうが。あわてて何か運動用品を買うとき、安心。
(Chun3)

パリ、サンジェルマン店

 シャンタベルブーツ 85ユーロがセールで59ユーロ。日本定価15,540円

ボン・マルシェ店で買うつもりだったが、たまたまサンジェルマンデプレで直営店を見つけ、そこで購入。   
(2010年7月 pikamam 様)

ドーヴィル

有名ブランドの店が小規模ながらほとんどそろっていた。コンパクトにまとまった町で、非常に買物しやすかった。エーグル、プチバトー、エルメス、セリーヌ等利用。
イメージでは、軽井沢みたいなところか。
(2009年12月 パン作り77 様)
 
 
 
SALOMON サロモン (スキー)

サロモン のスキー小物。日本の半額以下です。本当に安い。 板は日本も安いが、小物は比較になりません! 
(うみ様)
 
 
 
Sartore サルトル (靴、乗馬靴)
http://www.sartore.fr/
サルトルのブーツ。日本の6割程度の価格。
(2012年10月 シュールの友達 様)

(購入場所) =ギャラリー・ラファイエット店

(モノと価格) = バックストラップタイプのブーツ 税引前 615ユーロ 
日本の定価は不明だが大体10万円を切るくらい

(免税) = 免税可 12%

(その他) = 世界最大の百貨店婦人靴売場は大賑わいだったが、ブーツメインのサルトルは時期によるものなのか、客は不在。少々勇気がいるが、思い切って入店。

ちょうど欲しいタイプが店頭においてあり、このタイプを試着したい、サイズは36だと伝えたが、バレエシューズを履いていたわたしの足をじーっと見た後、ストックルームから持ってきたのは35.5。

私がむくみやすい体質で(当時も歩きすぎて足がパンパンだった)、また冬はソックスをはくので普段より1サイズ大きめのサイズを申告したのだが、持参したソックスを履いた上で試着をしたところ、何とどんぴしゃだった!  店員はしたり顔。

イメージと同じだったし、ちょうど円高だったので即決した。紙袋は、百貨店のものとメーカーのものと選ばせてくれた。小心者の私は百貨店のものを使用。

館内の日本人免税カウンターへ行く。Pablo対応の免税手続きをしてくれたので空港では、重い荷物を持ち窓口に並ぶことなく楽だった。

( 2012年6月上旬 comaりこ 様)
(購入場所) = パリ ギャラリー・ラファイエット店

(モノと価格) =  乗馬ブーツ、640ユーロ(税引前)、日本定価 約95,000円。

(免税) = 免税可、12%

(その他) = ラファイエットの外国人割引クーポンで10%オフに。ただ、入荷するとすぐに売れるということでデザインによってはサイズがなかった。デザインやサイズは、ボン・マルシェのほうが豊富だった。

(2010年9月 湘南小町75 様)

 
 
 
 
 
PSG パリ・サンジェルマンの ブティック (サッカー)
Boutique Parc des Princes
パルク・デ・プランス 内 ブティック
24, rue du Commandant Guilbaud 75016 
RATPの地図 (交通機関乗り場いり)
Boutique PSG Champs-Elysees
シャンゼリゼ店
27 Av. des Champs-Elysees 75008 
RATPの地図 (交通機関乗り場いり)
Boutique face Tribune Paris 30, av. du Parc des Princes 75016
RATPの地図 (交通機関乗り場いり)
 

Photo by rod rod シャンゼリゼのブティック
PSG パリ・サンジェルマン(サッカーチーム)の店で、サッカーグッズ。
(juncocin719様 2002年12月)同様多数
Photo by mayumayu tanken tai

PSGオフィシャルショップ(シャンゼリゼ通り)にて
左上より時計回り

PCショルダーバッグ27euro
06/07AWAY ユニフォーム(キッズ)39euro←エッフェル塔がLVのモノグラムのように入る
マフラー 価格不明 ステッカー 4euro
キーリング 3euro キャップ  15euro

店員は、日本人には英語で話しかけてくれた。1階はユニフォーム等のウェア中心、2階がグッズ売り場。
会計は1階で一緒に。子供用のウェアを棚ごと買い占めたかった・・・。

(まゆまゆ探検隊様)

 
 
Citadium シタディウム (プランタン百貨館の 別館・スポーツ専門)
百貨店 参照
プランタンの別館のような形のスポーツ用品専門館。 

店内にいるのは黒人さんはじめ、完全ジモティーの兄ちゃんばかり。観光客っぽい人や、まして東洋の女性などお目にかからなかった。 

私がユニフォームを買うのを見て、後ろからひったくられるんじゃないかという恐怖心を覚えたので、ささっと品物を持ってレジに向かった。 

パスポートの提出は一切なし。私のクレジットカードはICカードではなかったけど、サインだけで買えた。 
(mei-mei 2001様)  

 マンチェスターの赤のユニフォーム。55euro。

パリもスーパー形式の大型店が増えて買いやすい。デパートは、時間のない人にはお土産から記念の物、お食事までなんでもそろう。
(ねんねこばんてん様 2002年11月)

 
 
 
MRK Football-Rugby 
左岸6区 19, Quai Grands Augustins75006 
サッカー・ラグビーショップ。日本人店員。

サッカーユニフォーム上下+サッカーTシャツで 100ユーロ弱。

(2008年1月 ぷちばとーたぬき様)

 
 
 
 
 
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