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薬局、ドラッグストア

21 Jun 2014 / 21 Nov.2015 経験談追加

 
 
 
こんなの買いました! お店情報 ヒント



Pharmacie Suprapharm ファーマシー シュプラファルム(シュプラファーム)
(旧 Citypharma City pharma シティファルマ シティーファーマ)
26, rue du Four 75006 Paris
アベンヌの保湿クリーム 11ユーロ。

日本のドラッグストアでは 4,000円程度。ただ、日本で使っているものより大きなサイズをフランスで買ったので、同じ製品ではない可能性あり。

(その他) =混むと聞いていたので平日の11時頃行ったら、まったく混んでいなかった。店内をあっちこっち歩き回って買い物できた。

欲しいもののフランス語表記をメモしていったのがよかった。

シャンプーとコンディショナーの種類がありすぎて、どれを買ったらいいのかわからなかった。たまたま日本人女性グループが店員にしっとりタイプがどれか教 えてもらっていたので、私もそれを買った。わからなければ店員が大勢いるので聞けば教えてもらえる。別に困っていなくても店員から話しかけてきた。

(2015年9月下旬 のびのびのんさん 様)
シティファルマで、コーダリー商品。
安かったと思うが、人ごみに疲れていろいろ探す意欲が失せた。
(2012年4月/5月  azumi@az 様)



買い物で一番楽しかった。安くて、こだわりのある知人の土産も、ここで入手。

ロジェ・ガレの石鹸 3個10.95ユーロ。個別の箱には入っておらず、紙包装。
La Roche-Posay の3ユーロ足らずのハンドクリームは、さっぱりした使用感なのに現地ですっかり乾燥した手が、すぐに復活。費用対 効果が優秀だと感じた。

WELEDAのボディーソープ 特売中で シトロン 2個 8.98ユーロ。

BIODERMAのリップクリーム 3個組 3.90ユーロ。使用感は、メンタームやニベアとは比べ物にならないくらい、しっとり。乾燥するフランスの保湿系は優秀品が多いと感じた。
(2012年2月 ponpyon15 様)




(モノと価格) =
コーダリーハンドクリーム モノプリ オペラ支店では、8.5ユーロ(多分定価)
この店では、 14時過ぎで売り切れ。

(免税) =175ユーロ以上なら出来る (2011年はできた)

(その他) = 2011年前に比べ、中国人・韓国人客が激増。店員も中国語対応要員 3割増。 日本のガイドブックに掲載されている、コーダリーハンドクリームやミスト はごっそり購入されており、昼すぎにいくと売り切れ。おそらく他国でも、この店の同じ商品が紹介されているのか) ここで購入したいなら朝早めに行くべ し。

コーダリー商品は、他のファーマシーでも当然取扱がある。歩いている途中で見かけるファーマシーで在庫がありそうだったら、そこで買えばいい。特に、1月 2月のソルド時期は、他の店でもセールをしてる場合が多い。店によって違うが。私はオデオンの通りすがりの小さな店で ミストを 2つで 20%offで購入した。1本買おうとしてたら店員が2本だと20%offだ、とわざわざ教えてくれた。ハンドクリームもシティファルマと大差ない額だっ たように思う。
 
コーダリー、ロジェガレ、エヴィアンなど、フランスでのメジャーブランドは、わざわざシティファルマでなくても、他店舗でも高確率で取り扱っている。売り 切れ・品薄を考えたら、時間を割いてわざわざ行くなら、歩いてる途中で見つけた店で購入すればいい、と、今回特に強く思った。あまりにシティファルマが混 雑していたのと、特定商品が品切れ続出してたから。

有名観光地の表通り沿いよりは、地元の人が買い物しに歩いている通りの方(たとえば オデオンとかマレ)のほうが、セール表示も多かったように感じた。こ のような店の場合、店員は2人程しかいない。入店時の挨拶と「これください」とか「これ触ってもいいですか」とか簡単なフランス語が出来た方が、数段ス ムーズに買い物ができた。英語もそこそこ通じるとは思うが、がっつり観光客慣れしているわけではなさそうだった。
(2012年1月 おれんじパンダ 様)



ヴェレダのマッサージオイル、クナイプのバスソルト。日本の半額以下。
(2011年11月 大寒みりん 様)



ニュクス・コールダリーの化粧品。
飛行機で、乗務員が「ここは本当に他より安い」と教えてくれた。実際、他の薬局より1〜2割、品物によってはもっと安かった。
(2011年4月 体力なし@さいたま 様)



(モノと価格) = ローズウォーター 2.3ユーロ

マツキヨのような気軽に入れるドラックストア。雑然としているわけではないが、店内はBIOTERM、Avenneのようにブランド別、未ブランドのものは用途別に陳列してあり、商品量が多い。

白衣を着た店員が大勢おり、迷っていたり、明らかに観光客らしき人に声をかけ、何が欲しいのか聞いていた。何が買いたいのかはっきり決まっている人や、雑誌の切り抜き等がある人は、無駄に店内をグルグルするより、聞いた方が早い。
(2010年9月中旬  愛する君のために 様)


値引きされたビオデルマのふき取りクレンジングウォーター。アヴェンヌの日焼け止めなど。
(2010年8月 猛犬の平九郎 様)


ヴェレダのボディケア用品多数購入。バスミルク、マッサージオイル等。 こちらは安いと評判だったが、確かに、日本で買う場合の約半額。そこで100ユーロ分購入した。
(2010年6月 はちみつしょうがミルクティー 様)


異常な込み具合なので、すぐ解る。ソニプラ(現プラザ)などに売っているフランス産のドクターズコスメが、日本の半額以下。他国の人も、メモ用紙にリストアップして買い込んでいた。本当に混んでいて、目的の商品にたどりつくまでが大変。
(2008年5月 スナップくん 様)


サンジェルマン大通りとサンシュルピス教会の間。

薬局で、ミント風味の気付薬をはじめ、雑貨たくさん。2階建ての店。夕方などは狭い店内が大変混雑するので、午前中をおすすめ。
(2004年10月 fox@vox様 )





シャンゼリゼ Publicisdrugstore  ピュブリシスドラッグストア
www.publicisdrugstore.com
133, avenue des Champs-Elysees  75008 Paris
凱旋門からシャンゼリゼ通りを下り、1〜2分で右手に見えてくるガラス張りの大きな建物。映画館やレストラン、土産や食品の店も併設されたドラッグストア。

大手の広告代理店が母体と聞いて、店内の品揃えがオシャレで毎日夜遅くまで開いているとのこと。 「セレクトショップのような土産屋か?」と期待して行っったが・・・置いてある雑貨は日本国内でも見つかるものが多く、ディスプレイも普通だった。期待と違った。

でも、ピエール・エルメの店も入っているし、クスミなどの定番も見つかる。テイクアウト用のサンドイッチや惣菜もあるし、高級食材の類もある。上階にトイレあり。
店の詳細はURL参照。
(2014年?月 秋林檎 様)


Publicisdrugstoreの冷蔵コーナーに、Alain Milliatのジュースが置いてあった。
数種類、まとめて置いてあった。すべて同額で、4.2ユーロだか、4.6ユーロだか、そのくらい。高いが、グラン・デピスリまで行けない人には、便利かと思う。
(2012年4月 momo1802 様)




マゼの菓子。
(2009年12月上旬 etsu et nino 様)


Traou Madのガレットを購入。
(2009年5月 ユンヌフルートガナ 様)


FIGARO SCOPE誌 パリ・最高のハンバーガー ランキング。20点満点の12点。
(2008年 ユンヌフルートガナ   様)


Publicisdrugstoreで、10人のグラン・シェフによるイベントが開催。
その中の「La Brasserie」で 2008年10月某日から12月某日まで、10人の有名シェフによる週替わりでのメニューの提供というプログラムだそうですでにトップバッターのティエリー・マルクス氏による小エビのカクテルでスタートを切っているもようです。
http://www.publicisdrugstore.com/Website/site/fra_evenements_encours.htm

以降のラインナップを見てみると 「Apicius」のシェフ、ジャン=ピエール・ヴィガトのタルタルや ディジョンで今年オープンの注目のビストロ「D Z’envies」の若手オーナー・シェフで前「l’Auberge de la Charme」のダビット・ズダスのハンバーガー、 その他にもおなじみのジャン=リュック・プージョラン、ピエール・エルメ、アントワーヌ・ウェスター マンさん等々なかなか楽しみなラインナップが控えている
(2008年10月 ユンヌフルートガナ  様)



Herboristerie du Palais Royal
エルボリストリ・パレ・ロワイヤル  ハーブ専門店
11 Rue des Petits Champs 75001 Paris
リシュリュー図書館近く。
ハーブティー 3つで15ユーロ。軽くていい土産に老舗の薬草薬局でハーブの種類は200種以上とのこと。アロマの国らしさが伺え、とても面白かった。同じ店でビオの化粧品。
(2011年6月 かっ飛びのみや 様)




 
 
薬局コスメ。
調子にのって買い、復路の空港で、荷物重量オーバーで100ユーロ請求(涙)
(2011年6月 まかおのカカオ 様)
言葉

医薬品等で言葉がわからない場合、クレジットカード会社のデスクや、海外旅行傷害保険のデスクに相談してみよう。

(旅の手配で困ったことは?) = 便秘になり薬局に駆け込んだが、言葉が通じず、薬の購入に困った。(2006年1月 独身貴族の3人娘 様)


の挨拶と「これください」とか「これ触ってもいいですか」とか簡単なフランス語が出来た方が、数段ス ムーズに買い物ができた。
(2012年1月 おれんじパンダ 様)


滞在中、風邪を引いて寝込むはめになったが、近所の薬局で親身になって
対応してくれたのがうれしかった。なぜスーパーの店員の接客があんなに悪いのか理解できない。
(2011年9月 くろぱんだ 様)






薬局で


10mおきぐらいにあって、ドラッグストアマニアにはたまらなかった。ビオ系の化粧品も価格が手ごろでよかった。
(2010年9月  帰ってきたポンデライオン 様)


nuxe、weleda、コーダリーなどフランスやドイツあたりのブランド化粧品は
街中の薬局でかなり安く売っていた。女性への土産によかった。

ハンドクリーム、ボディソープなど購入。weledaのボディソープは日本で2,500円くらい、現地ではワゴンセールで2本で約1,500円。
(2010年12月/2011年1月 ベルベーヌティー 様)


薬局で、化粧品、マッサージオイル。セフォラよりも地元の人向けで、安価・種類も豊富、日本でも売っているWEREDAのオイルが破格。ほか、アヴェンヌなど。
銘柄など知っていないとなかなか買いづらいが、ぶらりと中を見るだけでも楽しい。
(2009年11月 エルフ大盛 様)


日本で3,000円するフランスの日焼け止め クリーム・ユリアージュ2個買っても安い。
(2009年7月 がばい黒タン 様)


シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2A

市中のセフォラで買うと、フランスの内国税がかかるが、出国後なら免税かからないのでかなり安く買える。購入時は搭乗券提示要。
(2011年9月下旬  プリモサヴァラン 様)

Sephora セフォラ
http://www.sephora.fr/
支店検索は 最下部の magazins から


セフォラで買い物をカード決済しようとしたら、パスポート提示を要請されたこと。
携帯しておらず、現金で支払った。
(2011年9月  youna tm 様)


化粧ポーチ。安くてかわいい。
( 2005年8月 どんぐり・べりりん 様)

化粧品と小物。オリジナルのブラシ類が使いやすい。
(2005年10月 milktea2421 様)

化粧品と小物。オリジナルのブラシ類が使いやすい。
(2005年10月 milktea2421 様)
 

シスレーの化粧品

フランクフルトの免税店とフランス国内の店(セフォラ)がほぼ同価格、若干セフォラの方が安かった。
(2011年12月上旬 るちーたあるびせれすて 様)
コーダリーの化粧品。

いわゆるドラッグストア・コスメ。

日本では以前は売っている店があったらしいが今はネットで購入のみ。薬局ででトライアルキットのようなものを購入。 クレンジングウォーター、シャワージェル、ボディーローション、ハンドクリーム、の4種類が入って、8ユーロ。 1つで4人分の土産がカバーできる。ちなみに8ユーロのキットは、日本語サイトでは2,680円。
(2008年9月 黒糖リュパン 様)

アヴェンヌの基礎化粧品。薬局でないと買えないが、いっぱい試供品をくれた。店舗によってかなり価格差があった。日本の半額かそれ以下。
(2005年10月 milktea2421 様)

アヴェンヌの基礎化粧品。

薬局でないと買えないが、いっぱい試供品をくれた。店舗によってかなり価格差があった。日本の半額かそれ以下。
(2005年10月 milktea2421 様)
parisdrugstore

凱旋門門近くのドラッグストア www.parisdrugstore.com
カンタンのバターを購入。

(2008年5月 どすたーる400 様)

サン・ミッシェル大通りの薬局

ロクシタンのリップクリーム。3.5ユーロ。他に丸い小さなビン入りのはちみつリップバーム。店員が勧めてくれた。7.9ユーロ。 
(2006年9月 カンタベリー大司教様)
お役立ちアイテムは 日本買いがベスト

持っていけばよかったものは、絆創膏。履きなれていた靴でも、靴ずれができた。
近くの薬局で買ったら、とても高かった。
何日も貼ったままで大丈夫な絆創膏とか、日本でもっと買って持っていけばよかった。
(2009年7月 ちゅみ816 様)


薬局に 「虫を殺せるスプレーをくれ」と、かけこんだら、「殺すのはないけど、虫除けはある。蚊でも、蜂でも、なんでも効く」というので購入。

13ユーロもした。高いだけあって臭いもすごく、自分自身も駆除されそうなくらいだった。
(2008年8月 ベルサイ湯の富士 様)



薬局で、コンピード(靴擦れブロック)。日本で買う方が安かった。
(2008年6月 ちいさなありす 様)

薬局で、化粧品、マッサージオイル。
セフォラよりも地元の人向けで、安価・種類も豊富、日本でも売っているWEREDAのオイルが破格。ほか、アヴェンヌなど。銘柄など知っていないとなかなか買いづらいが、ぶらりと中を見るだけでも楽しい。
(2009年11月 エルフ大盛 様)


薬局で、日本で3,000円するフランスの日焼け止め クリーム・ユリアージュ2個買っても安い。
(2009年7月 がばい黒タン 様)



サンシビオ、アンブリオリスなどの化粧品。
(2009年9月 歴史@アンジェラ 様)


土産用に、色とりどりのピンセット。マレ地区の薬局のショーウインドウでたまたま発見。すごくかわいい。職場で配ったら、かわいい〜 私はこの色がいい〜と、盛り上がってとてもウケた。一本6.5ユーロ。安くはないが、かさばらない。土産にはよかった。
(2009年7月 ちゅみ816 様()


カラフルでいもむしみたいな歯ブラシ。
( 2006年12月/2007年1月  ちゃらちゃらあいまーる 様)

入浴剤や香り付きウェットティッシュ
(2005年12月 piyo頑張らない 様)


薬局でコーダリーの洗顔ムース、リップ。ROCの洗顔料。
(2007年8月 コゲコゲしゃとー 様)

コーダリーの化粧水やクレンジングなど。日本の3分の1くらい。
(2005年3月 オリーブツリー7号 様)

アベンヌスプレー(特大) 1本5ユーロ
(2004年8月 トッサロッサボッサ様)

レスキューレメディーのクリーム10本、ロックのレチノール入りクリーム。
( 2003年10月 sopa様)

オリジナルのハンドクリームとボディクリーム。
(2007年5月 さくらdelsol 様)

冷え性の方は薬局で湯たんぽを購入してもいいかも
(2006年9月下旬 m_still様)

WELLEDAの化粧品。日本で買うよりはるかに安かった。
(2006年9月 てんてこまいこ 様)

薬局で、かわいいほ乳瓶とシャワージェル。
(2005年8月 どんぐり・べりりん 様)

薬局でハンドクリームや制汗剤、リポファクター等のスリミングジェル
(2004年12月/2005年1月 とんちき33 様)


(ホテルでのお楽しみ) = 現地の薬局やスーパーで購入した入浴剤で、バブルバスを楽しむ。
(ponpyon15 様)
小さめのクールバッグとアイスクール(叩いて中の袋を割ると一定時間冷えるというもの、薬局で購入)。チーズ持ち帰りに。
(2004年11月 チーズが食べたくて行きました 様)
生理になってしまい、生理用品の調達で添乗員のお世話になった。コンビニがないので、薬局か大型スーパーしか売っていないらしい。結局薬局で購入。
(S 様)

急に生理用品が必要になってしまい、探したが薬局が見つからず。(ホテルの人に持ってきてもらいました)
(M 様)
 







 
 
 
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