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France 免税と手続
 D 空港別手続き パリの空港   ターミナル2F
 
  30 May 2005 / 6 May 2008
3 Jan.2014 再調査経験談追加

2013年春から 関西-パリ便などで 再び利用


 
 

事務所の場所
2013年現在、 地上階 0階にある。 よく場所がかわる。


事務所の位置
Terminal 2F: Arrivals level 到着階  
Pabloの位置
Terminal 2F: Arrivals level到着階


空港見取り図 URL
http://www.aeroportsdeparis.fr/
 

到着階見取り図 Voir le plan du niveau Arrivées の白エリア 18番
(隣 13両替 14観光局)

JTB 日本語見取り図  URL

地上階

誰も並んでいなかったので、すぐに手続きを済ませた。
(2013年7月 明石海苔スカヤ 様)
関西-パリ エールフランス便の チェックインが ターミナル2Fになったので、懐かしかった。

免税事務所は0F。日本式1階。観光局仮設カウンターの前。

3時間前ということもあり、人は少なかったが、日本人の関空便団体がいた。郵便ポストはすぐ横にあり。

パブロの機械あり。パブロの機械で済むものには印を押されなかったので、あらためてやった。
(2013年7月中旬  Chun3)
ド・ゴール空港 ターミナル 2Fの免税手続き。3時間前に到着。インターネットチェックインもすませてあったので、まず免税事務所。へ。 

・すでに10名ほど並んでいた。スーツケースに商品を入れてしまっている人が多く、横の台にスーツケースを広げ 中から免税商品を取り出す様は、あまり行儀のよいものでなく・・・。中も丸見え。

詰め込みすぎて 閉まらなくなったスーツケースを税関職員が苦笑しながら手伝って閉めてあげていた。そんな人にかぎって ハンコが足りない 書類が一枚ない、と戻ってきていた。

すぐに出せる状態にし、書類、パスポート、Eチケットを提示。商品も一部 見せた。あとは持ち込み手荷物のなかでこれとこれと説明したら、すんなりハンコをもらえた。

・買った商品のフランス語くらいは,わかったほうがいい。
カバンとか靴とか 「何々を見せて」 と言われる。もちろん英語でも言ってくれるが、何を見せていいのかわからず、パニックの人もいた。

お互い 仕事はスムーズに運ぶように協力したほうがいい。

(たぬきのママ  様)


E-チケットだったので、航空券の代わりにMemo Voyageを見せた。 前に並んでいた乗客はE-チケットだったらしいが、メモを持っていなかったらしく、少しもめていた。
(2008年1月  ヒヤシンス通りの載っていない地図は買わないよ 様)
 

Paulの裏側(2005年11月と変らず)にあった。本誌報告を読み、約3時間前に空港に到着、免税事務所へ直行。殆ど誰も並んでおらず、手続きはスムースに進んだ。

(2008年1月 サンジェルマンぽん太 様)

夜便の時間だった為か、通常の免税手続き場所は閉まっていた。ふらつーを読んでいたお陰で、レベル0階到着階のポール前の手続き場所を迷わず利用出来た。
(2007年1月 tottokomame 様)
 

20時過ぎ、出発フロアレベル1の免税カウンターは閉鎖され、「レベル0(日本式1階)到着フロアで行ってください。」の貼紙(日本語)。 到着フロアの免税カウンターは非常に小さくて見つけづらかったが、日本人がいたので分かった。場所は中央付近、PAUL(パン屋)の前。
(2006年10月下旬 あ citetto 様)
 
 

何と「英語の貼り紙」が登場。「このブースが閉まっている時は到着階へ行ってください」以前は同じ内容が「フランス語」でしか書かれてない上、しょっちゅう閉まっていて、イライラ。
(2006年春 Rod・ロッド 様)


日曜日は、到着フロアレベル1の事務所は閉まっていて、出発フロアのみのようだ。ドアにも月〜土と記載あり
(まきまきまきぞう様 2004年)
 

場所がわかりにくかった。エールフランスのビジネスクラス専用のチェックインカウンターの裏側にあった
( 2005年9月上旬 by てつ 様)
 




 
 
 
 
郵便ポスト
0階 ポストはすぐ手続き場の隣。
ポストは窓口のすぐ向かいにある。2つ投函口があるが、どちらに投函してもよい、と書いてあった。

( 2008年6月上旬 ともすけぶひぶひ 様) 

2階出発フロアの12番付近、黄色小さいポスト。
(2006年10月下旬 あ citetto 様)
 

日本式2階 出発フロア。上にあがったところ。バルコニーみたいなあたり。黄色いポストエレベーター横。 

ポストがやっぱり見つけられなくて、JALのチェックインカウンターで聞き、その近くにこっそりあった黄色い小さなポストに無事投函。
(うーもとい う様 2004年4月)
 
 

エールフランスのチェックインのカウンターで言うと13(写真4)の
空港外の出入り口側、空港外に出る出入り口だと2.15(写真5)の辺りでした。

チェックインカウンターや、搭乗口とは反対側、どちらかというと、空港外に出る出口の壁側(といっても壁からは離れていますが)でした。
 

郵便ポスト(写真6)はフランス語のみで、左右どちらに入れたらいいかわからなかったが、免税の封筒に書いてある住所の郵便番号は、
75で始まるパリの住所だったので、私は右の口に入れました。
(kamechan様 2003年10月)

ポストはレベル2(日本式階)チェックインカウンター8.9の向い 
(yumizo emizo様) 
 
 

ポストは レベル2の12番ゲート(2.12)の近く。うっかり投函するのを忘れて出国手続きしてしまい、空港職員に声をかけたところ、投函してくれるとのこと。感謝。しかし、デタックスされるまではちょっと不安。 
(ヒロポン様 2002年8月)
 

ホール真ん中付近にあるエレベータで出発階(フランス式2階)に上がり、広いホールに出てすぐ左に黄色いポストがありました。 
(erikawa7様 2002年7月) 
 

結局見つけられずじまいでした。 (結局そのまま半分あきらめて、出国審査をしてしまったんですけど、運良く?両替のスタッフがいい人で「私があとで入れておくわ」と言ってくれました。
ホールFでは出国審査を終えてしまうと郵便物は出せないと思います。
(みとう@ゆかいな仲間たち様)


 
 
混雑報告

 
免税手続をする場合は3時間前と思って行動したら何もかも空いていた。
時間があまったので、空港からも無線LANでネットにつないで時間を潰した。
(2007年1月上旬 めめたんもにゅもにゅ 様)

21時10分くらいに荷物を預け免税のスタンプをもらう。
スタンプを押してもらう所はとても空いていて、同じ便で帰る日本人ばかり。
5分程度で終わる
(おのぼりふじさん様 2004年11月上旬)

フライトの3時間も前に空港に行ってしまい、暇なので免税手続きなどをチェックイン前にしたのが正解!終わったころにはツアーが並びはじめ長蛇の列に。金額もショボかったので、あの列の最後に並ぶのだったら放棄していたと思う。高額返金がある方は、後悔しないようくれぐれも先に免税手続きを済ませましょう。
(うーもとい う様 2004年4月中旬)

空港に到着したのは20:00頃。なんだかんだで20:20に税関到着。 
混雑していないが、23:15発香港行きの便があり、後から中国人旅行者が、大勢詰め掛けていた。でも、皆、団体行動しており、実際に免税書類を提出している人はほんのわずかだった様子。

日本人も見かけたが、皆さんきちんと準備して窓口に向かわれていたため、混雑という混雑はなし。

当日の、AF286便は、エコノミーで半数が空席だったこともあるので(AF職員から当日聞いた)、時期によっては混雑が考えられるでしょう。 
(ヒロポン様 2002年8月)
 

出発の3時間前はすいていたが、2時間前では大行列だった 
(kuro_ta様 2002年7月)
 

10〜11時ぐらいの時間帯で、50人ぐらい。でも比較的空いている方だと言われました。 窓口の張り紙には、パスポート、航空券、品物を用意するようにと書かれてあり(日本語読みのローマ字記載もあり)ましたが、結局見せなくて済みました。
係官にも特に何も言われませんでした。 
(erikawa7様 2002年7月)


19時に出る成田直行便を利用。
CDGには4時ごろ到着してチェックインを済ませ、免税手続きをしに行く。

前回手続きした日本式2階の窓口は、夜は閉まっていて、
日本式1階の窓口に行くよう指示が出ていたので行くが、
日本人の団体客が長蛇の列を作っていた。

やっと順番が来ると、飛行機の出発時間に余裕があるから30分後に又来いという。お茶を飲んでいると、 あとからあとから日本人団体客がきて列は伸びるばかり。

やっと並ぶが、なかなか列は進まず。しかし品物をチェックされる人はほとんどいなかった。目の前に並んでいたのがCAご一行様だったので早く終わるかと思いきやいちいち品物を出さされてチェックが厳しかった。
(みんなシャネル、エルメスの用紙しか持っていなかったからか。)

とにかく無事に手続きが終わり、日本式2階の黄色いポストに封筒を投函、無事終了した。

所要時間は約1時間。
(ジャイアント95 2002年6月) 

金曜日の16時半頃、到着したのですが、行列は30人は超えていました。ほとんど日本人。 
水曜日の16時半頃、夫が到着した時に見た行列は、やはり20人以上。 
月曜日の15:30頃。帰国日のため結構早くタクシーでホテルを出たのに渋滞にはまり、時間がかかってしまいましたが並んでる人は4人。

すごーく並んでるのを覚悟していたので拍子抜けでした。でも、おかげでさっさと済んだので良かったです。

多分、日本の団体旅行客が来る前に手続きできたのではないか、
と思います。(チェックインカウンターも団体客はまだ少しでした。
ちなみに飛行機は満席) 

とにかく時間が足りなくて免税手続きができなくなるより、よかったです。教訓:混雑期の免税は、団体より早く空港へ行くべし! 
(はるchien様 2002年6月)

日本行きの出発3時間前には、すでに日本人団体が行列をつくっています。約1時間〜1時間30分待ち。 
(pepo様 2002年5月)
すいていた。2家族のみ(団体より早く着いたため) 
(みしゅらん星様 2002年3月)

エールフランス、パリ夜便だったため、全く並びませんでした。(出発2時間前)でも、到着した時(15時半頃)には、かなりの人が並んでいた。 
(みとう@ゆかいな仲間たち様 2002年2月) 
午前11時頃、ざっと10〜20人。7割が日本人。
丁度午後13時半発の成田、大阪行きのAFがあったため、その便の乗客と思われる。
(コスタ様 2002年2月)

 

スタンプを貰おうとする人はない。それもそのはず、係員がいない。30分ほどしてやっと姿を表す。品物は一つ見せて、もう一つはスーツケースの中だと言ったら、見せなくても良いと言われた。(たまたまでしょう)
(Rod.ロッド様 2003年4月)
 

20:30くらいに行ったら免税カウンターがしまっていた。なのですぐチェックイン。エコノミーカウンターは長蛇の列だった。
(今日帰国したサッカー小僧様  2004年2月)
 
 

JAL便だった事を考慮し、出発の3時間前に着く様パリを出発。3時間半前に到着。到着後即、免税手続きへ。

ふらつーにあった通り、手元に封筒から出した書類、チケット、パスポートを準備。誰も並んでおらず、私達が準備する所が見えていた様で、和やかに手続き開始。係官は2人。2人ともとても親切だった。自主的に荷物を見せ様としたら笑顔で「必要ないよ」と言っていた。
(2006年1月中旬 かぶちゃんのヨーグルト 様)

 

免税手続きは8番カウンター裏にあり。時間帯は11時頃、私の他には2組程度だった。
よく場所が変わるとの情報だったので、チェックインの時に係員に訊いた。免税手続きカウンタのそばにセキュリティチェック。

ここで先ほど買った石鹸とバスソルトが引っかかったようで、係員がリストを見て相談していた。
私はレシートをすぐ出せるように準備しておいた。
(2006年11月中旬 2006年11月中旬)

 

パリ三越で出国手続き済んでからゲート22の近くにある手続き場所で、と説明された。
搭乗口のあるゲートは44で、免税手続き場所のゲート22に直接移動ができなかった。
一度到着ロビーに出、ゲート22への入り口から入って手続きを済ませ
セキュリティチェックを通ればよかったのでは・・・と後で思った。(2007年5月上旬 かすみ・カリニン 様)
20:45頃空港到着、半分以上閉店
カウンターは出発階は閉まっていて、到着階に行くよう言われた。
(2005年10月上旬 うっかりマンゴー 様)
3時間前に到着。税関が開いておらず到着階のカウンターではんこを貰うだけ、ノーチェックだった。20分程度待ったが、手続き自体はスムーズだった。

その後、デタックス分を現金に換えようと思ってアメックスのカウンターで手続きするように言われたが取り扱いの会社ではないからダメといわれた。結局店に郵送。
( 2005年5月 pekoc1225 様)
 

免税申告カウンターは同じ飛行機で帰る日本人客で長蛇の列。
( 2005年1月中旬 シトロンライチ様)
 

出発3時間半前とかなり余裕を持って到着したので、誰も並んでいませんでした。 係員は男性2名でどちらも感じの良い対応。商品のチェックは一切されず、書類を封筒から出して提出するようにだけ言われました。10枚ほどの免税用紙の手続きが正味5分程で終了しました。

チェックインは3時間前かららしくまだカウンターは閉まったまま。しばし待つと日本人のJALの係員がのんびりと支度を始めました。すでに何人か並んでいたのでもっとてきぱきやればいいのに、と思いつつ、これがフランス流かもと納得。
(2005年1月中旬 ちみぎんナンバー1様)

空港は空いていた。21時10分くらいに荷物を預け免税のスタンプをもらう。スタンプを押してもらう所はとても空いていて、同じ便で帰る日本人ばかり。

5分程度で終わるが、しっかりかばんを見られた。見られた人は、ヴィトン、カルティエ、など有名ブランド店で大きな買い物をした人たちばかり。カルティエでかばんを買った女性は、「箱を開けてギャランティーカードを見せるように言われて大変だった」ともらしていた。
(おのぼりふじさん様 2004年12月上旬)
 

係りは女性と男性がいたが、女性の係官は「ものを見せて」といってきた。
夫は男性の係官が担当だったが、特に何も言われなかった。
(うちゃぎ@Lapin様 うちゃぎ@Lapin様
 
 

CDGでは当日の航空券を持っていれば、チェックイン前でも免税手続き可(スーツケースに入れて預けることが出来る)。以前、ニース空港では乗継時間が無いし荷物をスルーで預けるからと交渉してもダメでした。

(ちゃちゃちゃの茶様 2004年9月上旬)
 

AF 土曜日2130発関空行の便。
免税事務所に行ったときは、19;30くらいでしたが、係員が2人いて、順番待ちは1人だけ。

免税の品物を大きな袋にあらかじめまとめておいて(スーツケースから出した状態)係員が品物見せてと言うので、私がその大きな袋を係員に見せたら、それでもういい、という感じで、袋から物は出さなかった。(ルイヴィトンもありましたが。)手続きはあっさり終わりました。

免税書類と、それを送る封筒はばらばらの状態で返ってくるので、書類の送り先を間違えないようにも、店とそこで買った商品を区別できるよう、封筒にきちんと書いておきました。

チェックインのために、ターミナル2Fのレベル2(出発階)に行ったのですが、その途中でたまたま郵便ポストを見つけ、投函。その後、免税品をスーツケースに入れて、チェックインしました。
(kamechan様 2003年10月)


2002年9月に 18:00にターミナル2Cに着き、早いかとは思いましたが
DETAXのカウンターにいきましたら、「こちらへ」との張り紙があり、小部屋に行きました。
中には3名の係。「まだ早いので、19:00にDETAXのカウンター前にきて。」と言われ、18:40にはカウウター前に並んでました。

19:00ごろ、係がダンボールを持ってきて「書類を(封筒ごと)この箱にいれて。スタンプ押してだしておくから。」との指示。「1枚だけ(提出用)でいいんですよね?」と聞きましたら、「全部、控えも。」とのこと。しばらくして、「もう質問はないですか?」と言って係はその場を立ち去ってしまいました。購入品の点検もせず、控えも貰えず。

Tax、返ってこないんだろうな・・・と諦めておりましたが、無事戻ってきました。10月・11月分のカード請求で戻っていました。
(prajuju様)

日本式1階:到着フロア 0.11出口(タクシー乗り場)の近く
または、日本式2階:出発フロア。JALのカウンターにむかって、ずっと右手。(夜クローズ)

キャセイ航空でしたので、何も考えずにキャセイ便の出るホールAのカウンターに並び30分後やっと順番が回ってきたので書類を出すと、私の航空券を見た係官に「ここではできないよ。 香港行きはホールCに行って」と言われてしまいました。

去年は確か同じキャセイ便でホールAでできたのになぁ? と頭をひねりつつ、ホールCに行くとカウンター前は長蛇の列。ここでまた並んだ挙句に出来ないと言われてはたまりませんので近くにいた係官に航空券を見せて、確認してから並びました。 
(etsu et nino様 2002年9月)

以前は2Fロビーに入って右端にありましたが、2002年夏から 今はまん中あたり。しかもちょっと隠れていますので注意深く標識(Detax)を探してください。 三越でくれた封筒の地図を頼りに行って、「免税カウンターが無い!」と慌てました。 
(カワッタpapa様 2002年8月)


 


 
 
手続き報告

友人は品物を見せるよう言われたが、「荷物がまだ届いていない」と言ったら了承された。
私は、パスポートの提示のみ。
(2006年10月下旬 あ citetto 様)
 

 


19時過ぎに空港到着。免税カウンターは通常の場所(Paulなどの売店の裏側)で数人並んでいたのみ。

前に並んでいた黒人の女性たちは、ヴィトンのバックを出すように言われ、カートに山積みの大荷物から探し出して見せていた。私は特に高価な物は買っていなかったせいか、封筒5通にただスタンプを押して返してくれ、日本語で「サヨナラ」と言われただけだった。

出発の3時間以上前から、カウンターに行列ができていた。カウンターに並ぶ前に、航空券と手荷物の大きさをチェックしていた。少し大きめのバッグを持っていると、チェック用の鉄枠のカゴに入るかどうか試させていた。重さはノーチェック。

手荷物検査で、ルクルーゼの鍋を持っていたのでひっかかると思ったがノーチェックだった。これまで何度も手荷物で持ち帰っているが、いつも必ずラッピングはもちろん、ふたまで開けて中身を確認されていたので、拍子抜けした。
(135こあら 様 2005年7月中旬)
 
 

係は女性と男性がいたが、女性の係官は「ものを見せて」といってきた。夫は男性の係官が担当だったが、特に何も言われなかった。
(うちゃぎ@Lapin様 2004年11月中旬)
 

しっかりかばんを見られた。見られた人は、ヴィトン、カルティエ、など有名ブランド店で大きな買い物をした人たちばかり。カルティエでかばんを買った女性は、「箱を開けてギャランティーカードを見せるように言われて大変だった」ともらしていた。
(おのぼりふじさん様 2004年11月上旬)
 
 

すごく厳しかった。私と父が免税の書類をもって行ったが、ぼんじゅー、むしゆー。で ちゃんと書類を見やすいようにして渡したら、にこにこスタンプをしてくれた。ローマのヴィトンで買い物をしたので、ちょっと見せてといわれ、店の袋から出そうとしたら「いいよ、いいよ」と OK。

しかし、同じJTBの送迎バスに同乗した熟年夫婦が、ものすごい買い物をしたらしく、(封筒も10通くらいもっていた) 現物をスーツケースやら手提げやらに入れたままにしていた。彼らには、超厳しく品物を出すよう、指示していた。出発まで3時間以上あり、まだスーツケースが手元だったため、衆人の前で鞄を広げて品物をだしていました。

団体客も並び初めていたので、もう長蛇の列。JTBの人には、あらかじめ バスの中で、「免税品は 手に持っていますよね」と言われていたのに。人に迷惑をかけてはいけませんね。JTBの係員も、彼らに振り回されていました。

それと女性の職員が厳しかったです。(ただし、父はこの女性の職員さんにあたってしまったが、挨拶したらにっこりしてすぐスタンプ押してくれたそうです)

JTBの係員も、最近免税の手続きはとくに厳しいといっていた。この間はブランド物を1品ずつギャランティーカードまでチェックして、1枚だけエルメスのスカーフを手荷物から出せなかった人は、その分免税受けられなかったそう。
(2004年6月 ブッキー2号様)

当方、全部で書類6通、うち、ヴィトン2通。ぼんそわー、しるぶぷれ、+笑顔で書類、パスポート、航空券提示
何も言われずスタンプが押された。終わってから、書類を封筒に入れていたら、1通だけ提出していないことに気付き、再度税関に。

パスポート、書類、航空券を提示。パスポートと航空券は、顔を覚えていたためその場で返され、今度は 日本語で゛しなものみせてください”といわれる。準備はしてあったが、大荷物の中から出そうとすると、゛出さなくていい”というジェスチャー。結局、全て 提示せず。 
(ヒロポン様 2002年8月) 
 
 

日本語で「シナモノ」と言われ、一つ出し、残りも見せようとしたらもういいと言われました(化粧品)。一緒の友達は何も見せなくてよかった。 
(サンタン様 2002年8月) 
 

商品を見せなかったが、私の前の人は、袋から出すよう指示されていた。箱 は開けてなかったようだ。 
(kuro_ta様 2002年7月) 

品物はみせなかった。途中から1人だった係員が2人になり、どの人にいけばいいか分からなかった。「品物?」と聞かれスーツケースを指さした。(日本語で聞かれた) 係員に書類を見せるときは 封筒から出して、相手がやりやすいようにする。領収書を見せる場合もあるらしい。直ぐ見せられるよう、手元に用意しておいた。 
(みしゅらん星様 2002年3月)
日本語で「品物をみせて下さい」と言われ、ヴィトンで2点買ったうちの高いほうを見せました。もう1点はプレゼントだったので、袋から出せないなーと困っていたら、いつのまにか書類ができあがっていました。 そこまで厳しくないかな?という印象。 
(みとう@ゆかいな仲間たち様 2002年2月) 
品物は人によって見せるよう言われていた。
例えば、 すでにヴィトンなどの紙袋に、すぐ見せられるように準備していた若い日本人女性は、見せるよう言われていた。

当方の場合、免税の封筒が10袋あまり。(うち、エルメス、ロエベが高額。あとは洋服メーカーのもの。エルメスの内容はじっくりと見ていた。) 係員の「品物は全部もっていますか?」との問いに、「はい」と答えたら、何も見せずに済んだ。

当方の後ろに並んでいた日本人女性は、いくつかの免税品のうち、ヴィトンだけ見せるように言われた模様。 

免税手続きの係員は、長蛇の列に関わらず、マイペースだった。最初に日本語で「航空券みせてください」と言ったのには驚いた!   ヴィトンは見せるように言われる確率が高いように見うけられた。 
(コスタ様 2002年2月) 

 


 
 
 
 
 
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