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France 免税と手続
 D 空港別手続き パリの空港   ターミナル2E
 
29 Dec.2014 / 20 Mar.2016 経験談追加


 
免税事務所の場所
ターミナル中央わかりやすいところに 増築された。

空港URLの フロア図  Voir le plan du niveau Départs (portes K) の 
白い部分 19番 







2011年

むかって左・ 「免税手続き」の列

むかって右・ 免税手続き後に、「現金返金」してもらうコーナー。さらにユーロとそれ以外の外貨でレーンが分れている。レーンの手前に指図の案内表示がでている。
 → 移転したらしい

ポスト
出てすぐのところにあるので、心配いらない。





JAL 流れと見取り図
http://www.jal.co.jp/inter/airport/euro/cdg/cdg_00.html

JTB 日本語見取り図
http://www.jtb.co.jp/kaigai/guide/AirportDetail.aspx?CityCD=PAR&AirportCode=CDG

 Celioの免税書類はPablo対応のものだった。バーコード入りの書類と日本語で免税手続き方法をもらった。念のため 封筒ももらった。

空港で 免税書類をPabloの機械でスキャンできた。

返金方法はクレジットカードへの返金にした。が、書類にクレジットカード番号が書かれていないが本当に問題ないか、商品を見せないといけないのか、本当に 何も書類を送らなくていいのか、免税事務所の担当に聞いた。表示がOKと出たのなら それで自動的にカードへの返金になると言われた。

3か月後のクレジットカードの明細にて返金を確認できた。

なお今回はPremia Tax Free社利用。

(2015年12月 ふわふわふるる 様)
 空港免税事務所では、とにかく中国人観光客の大行列がすごかった。
チェックインと免税手続きで1時間半以上かかった。

(2015年7月 ジゼルetジュリエット 様)
場所は変わらないが、19時半頃、免税事務所はやはり中国人で混み合っていた。ただ混み合っているのならばいいのだが、どの中国人も、書類を最低10枚くらい持っていた。 

窓口は4つ開いていたが、そのうちに職員が休憩に入った。 中国人は一人で手続きというより、家族で手続きなるようで、列は人が多くて長い。
が、いっぺんに5人減ると、少しは列が進んだ。

免税の品物を全部出させて、一つ一つチェックしていた。
「品物がなければスタンプを押さない」と職員が言うと、おそらく、他の家族が持っているのか、家族の一人が取りに出かける始末だった。その間、職員は、ひとまずその客をカウンターの横に待機させ、次の人の手続きを行っていた。

自分は、列の長さを見て、先にチェック・インをして、免税にするものだけを手にして列に加わった。 私は1点だけであったが、職員から見せるように言われた。でも、すぐに終了。私の後は日本人だったらしく、彼もすぐに終了。

免税は、現金で返してもらおうとしたが、ユーロで戻してもらう場合は、
出国後のターミナルで行うように、と言われた。米ドル、日本円であれば、ターミナルの一番端にある両替所で現金を戻してもらえる。
 (2014年10月下旬 造船なでしこ 様)

夜便。蛇腹状の列ができていた(ほとんどアジア人、とりわけ中国人)

Pablo パブロは空いていて、エラーにならず良かった。
横に両替所あり。
(2014年10月上旬 まりぽん 様)
Pabloは、ターミナル2E  カウンター3、4番付近にあった。ポストも横にある。
( 2014年10月中旬
プランタン・ルーヴル店での免税手続きで、事前現金払い戻しにした。

空港では、書類をPabloにスキャンさせるだけ。ポストに投函返送もなし。
すいており、2秒で済んだ。
( 2014年2月 Chun3)
受け付けられなかった書類があった。パブロ未対応の書類もあったため、結局有人窓口の列に並んだ。空いていて約10分。
(2014年1月上旬 osa65 様)
以前に比べ、パブロが断然使いやすくなっていた。一度バーコード読みこみするだけで良いのは、よかった。6台設置してあった。

日本語選択があるから操作に問題もない。全ての書類が対応しているわけではないが、大型店やデパートの免税書類ならほぼパブロでいけた。

店によっては、対応していない種類の書類がある。その場合はスタンプを貰えばいいから、特に問題は感じなかった。

ポストは機械のすぐそばにあった。

2年前に比べ、同時期で同じ時間帯なのに、スタンプ待ちはほんの5〜10名程度。中国人はいなかった。

自分はほとんどの書類をパブロでスキャンして済ませた、一部がスキャンで弾かれ、スタンプのカウンターに並んだ。わずか15分ほど。

カウンター職員は3名。私は女性職員に、挨拶と簡単なやりとりはフランス語で、そのあと 「パブロにトライしたけど、この3枚だけ弾かれた」と英語で説明したら、あっさりと、すぐにスタンプを貰えた。

カウンターでスーツケースを開けさせられていた客もいた。

並んでいる人数は少なかったけど、そんな調子で結構な確率で商品やスーツケースの中身を確認されていたので、待ち時間が生じたと思う。

(2014年1月  おれんじパンダ 様)
午前10時過ぎ。
Pabloがトラベレックス前に4台あったが、全て起動していなかった。

免税手続きの窓口は、20人くらい並んでいたが、あまり時間はかからなかった。
免税手続き書類一式とパスポート、搭乗券を提示すると、商品提示も受けず、あっさり検印された。

そのまま封筒に入れて、目の前の郵便ポストに投函した後、ふと横を見ると、免税書類専用の、透明なプラスチック製の投函ボックス2台が並んでいた。
郵便ポストに投函するのではなくなったのかと、焦った。クレジットカードに免税金額が戻ってくるまで、ひやひやした。免税分は一応戻ってきたので、郵便ポストでも問題はないのだと安心した。
(2013年11月上旬 シテはシティだ 様)
出発2時間半前に、空港に到着。

免税事務所には並んでいる人はおらず、すぐに手続きできた。

職員に「購入品は全部持っているか?」と聞かれたが、中身までは確認されなかった。

現金で返金してもらおうと、トラベレックスの窓口にいったところ、側にあるグローバル・ブルーのカウンターに係員がいて、窓口に提出する書類と、自分用の控えを仕分けてくれた。
(2013年8月中旬  いかgoro 様)
事務所の場所に変更はない。
現金による払い戻し場所が、ゲート1のほうに移っていた。

ユーロでの返金、または、その他の通貨での返金と、2種類に分かれていた。

免税書類はスタンプを押されるものだけではない。
検査官が、ピッとバーコードを読み取って終わり、というものもあった。
スタンプという目に見えるものではなかったので、現金受領の時に少し不安になった。現金受領の所で職員がバーコードを読み取ると、確認済みという印が出るのか、問題なく返金された。
(2013年7月下旬  造船なでしこ 様)
ターミナル2Eの免税事務所は、案内によると10時から12時が最も混雑する時間帯とのこと。50人以上並んでいた。

窓口は4ヶ所がフル稼働し、しかも臨時の机と椅子を出して、行列をさばいていた。15分ほど並んで、免税書類に税関のスタンプを貰った。品物のチェックはなし。

返金は、ユーロ現金希望につき、隣のトラベレックスの列に並ぶ。窓口が2ヶ所あり、10人位並んでいたが、全く列は進まず。列に係員が周って来て、免税書類のチェックをしていた。その係員に、「還付を受けるのに1時間以上かかるよ」と言われたので、諦めた。

ちなみに、現地通貨現金(米ドル、日本円など)で税金の還付を受ける窓口は1ヶ所だったが、数人しか並んでいなかった。
(2013年1月上旬  tarte aux fruits de saison 様)
PABLOでは、3通のうち1通ははねられたので、結局並ぶはめになった。

そんなに混んでいなかった。現物を見せなかった。

隣に現金をもらう窓口があって便利になっていた。ユーロの列とその他の貨幣の列があって、ユーロに並ぶと相当時間がかかりそうだったので、日本円をもらった。郵送でクレジットカードに返還よりも1割ほど少なくなった。
(2012年12月上旬 うてば響く子 様)
PABLOでの免税手続きをしたが、「不認証」のメッセージが出たため、
事務所での手続きが必要だった。職員による品物の確認は、なかった。
(2012年12月下旬 こあらさんも寄っといで 様)
ギャラリーラファイエットの免税書類は、PABLOで出来た。 承認されるとスマイルマークが出る。

路面店で買った時計の免税は、事務所での手続きが必要だった。団体客がいないときに並べたので、少ししか待たずにスタンプを押してもらえた。今回は3つの 窓口で、すべて40代ぐらいの紳士的な男性が対応。前に若い係員だった時はナンパもあったので、今回はチャチャッと終わって良かった。
(2012年12月上旬 salut canard 様)
特に混雑していたのは、免税申告の辺り。個人客も多いが、団体客(日中韓)は纏まって来る。
(2012年11月中旬 愛する君のために 様)
免税手続きの窓口に長蛇の列が出来ていたので、慌てて列に並んだ。前回の旅行の時より、窓口の数が増えていたのにもかかわらず、あれだけ並ぶとは驚いた。やはり中国人旅行者が圧倒的に多く、手に持っていた封筒も、何十通という感じ。

今までは、ヴィトンやエルメスなどの書類を持っていると、品物を提示するよう求められたが、日本人だからなのか提示は求められず、あっさりと手続きが完了した。

中国人旅行者は、かなり細かく品物を提示させられていて、時間が掛かっている様だった。
(2012年11月下旬 甘口ルー子 様)
窓口は3つ。長い列ができていたが、商品を見せている人はほぼ居なくて、並んだのは15分くらい。

プランタンとギャラリー・ラファイエットの書類は、機械のPabloで。以前の2回の認証は1回になり、出国後のPabloは無くなった。

封筒を閉じるスティック糊を忘れ(封筒に付いてる糊は粘着力が弱い)、ガムテープで閉じた。

(2012年10月中旬  tk224 様)
免税手続きの電子認証システム(PABLO)は空いていたが、
免税事務所での係員による手続きは長蛇の列で、1時間ほど費やした。

(2012年9月中旬 休暇が欲しい 様)
出発の3時間半前。

チェックインカウンターのすぐ隣に、免税の機械PABLOが4台あった。誰も使っておらず、機械ですぐに免税手続きは終了した。免税事務所も空いていた。
(2012年9月下旬 明日も快晴心も快晴 様)

免税手続き
ガイドが、「チェックインをしてから免税手続きをしましょう。」と言うので、現地で購入したスーツケースを免税し、機内預けにしたいと希望を言った。

スーツケースは、使って帰ることになるので、免税対象外だと思っていたが、添乗員に聞くと、帰国時なら免税可能とのことだった。こういうことは知らなかったので、個人で来ていたら、免税しないで持ち帰ったと思う。

「今は機械で免税手続きなので、見たりしないですよ。」といささか面倒そうに言われたが、ギャラリー・ラファイエットでもらった、免税手続きのパンフレットには、
機械で手続きできないケースもあり、その場合は従来通り、免税事務所で手続きと書いてあった。

どうも心配なので、チェックインより先に、手続きしたいと頼んだ。

それでは、と、近くの機械に書類を通したら、案の定、私の書類だけエラーになって免税事務所に並ぶことになった。荷物を預けてしまわなくて良かった。
長蛇の列に見えたが、手続きは順調に進んで、それほど待たずに手続きできた。
(2012年6月上旬 spring@海外はいつもヒツジ 様)
AF深夜便でも、近い時間帯にアジア他都市フライトがある ため、3時間前からあっというまに人が増えた。3時間前に行ったので、20人ぐらいだったが、終わるころにはどんどん増え、40人ぐらいは並んだ。中国の 人は免税書類を一人で20〜40枚ぐらい持っており、人数が少なくても、相当時間がかかる。

新大型免税事務所はターミナルの手前にあり、従来よりわかりやすい。

なお、現在、市内⇒空港送迎を頼む際、きちんとしたところはパリを「4時間前 出発」にかわっている。空港事情なんか知ったこっちゃない、というところは無関心なようなので、注意。
(2011年11月 Chun3)
免税手続き含めて、ゲートに入るまで2時間以上かかった。
(2011年10月  よしづきs 様)


免税の手続きは時間帯によってかなり混雑するので早めに行くべき。
(2011年9月  食いしん坊写真家 様)
免税スタンプを貰うカウンターの向かいにトラベレックスがあり、「現金還付の手続き」に挑戦。
 
伝票は
旧「グローバルリファウンド」 ⇒「グローバルブルー」 www.global-blue.com
「プレミアムタックスフリー」 www.premiertaxfree.com 

伝票に「Cash in Italy only」と記載されている物、購入店舗又は購入者が、「クレジットカード口座へ返金」を指定されているものは、現金還付は不可。

小さいカウンターがあり、係員が伝票を事前に点検して時間短縮を図っていた。どの伝票が現金還付適応か否かを、係員が選別する。さらにサインの位置等を指示してから、列に並ぶ。
 
伝票1枚に付き、3ユーロで、別の通貨でも可能と思われるが、当方の場合、免税店での買い物、別のチャンスにユーロを使う場合を想定し、ユーロのまま受け取った。
 
今まで、クレジットカードへの免税還付を選んでいましたが、ユーロ安が予想されている上、振り込みに時間が掛かるので、今回「現金還付」を選択した。勝負が早くて良いが、「伝票1枚に付き、3ユーロ」を高いと見るか、安いと見るかは免税額、レート動向で一概に言えない。

(2011年9月 Rod・ロッド 様)
免税カウンター、今までにないくらいの長蛇の列。1件だけ現金払いの書類になっていたものがあり、そちらのカウンターで現金を受け取るのに50分かかった。

中国人旅行客はみな免税書類を束で持っており、書類未記入の人が多い。しかもカウンターが2つしか開いていなかったため、とても時間がかかった。
(2011年6月下旬 Karorine 様)



免税手続きで、並んだ。
ユーロでの返金と、他の貨幣での返金希望する人は窓口が異なっていた。かなりの時間が掛かった。自分の番になったら、これは郵送と言われて、検印の窓口へ並ぶことに。1人旅だと、確認等で列を離れるわけにいかず、不自由だった。

( 2011年5月上旬 プチバトー好きの母 様)
利用しなかったが、カウンターに10分以上は並びそうな列ができていた。
今回は閑散期だったが、繁忙期は早めに空港に着いたほうがよさそうと感じた。
( 2011年1月下旬 コロ@気まま 様)

免税手続きが混んでいて、30分程かかった。出国にもそれなりに時間がかかった。(2011年1月上旬 ムーミン&ノンノン 様)

個人の乗客でも、免税手続きがあるとか、慎重な人は、3時間前より早く着くようにしているようだった。

ツアーなどの団体は、3時間前に到着するように動いているようで、その時刻になるとどんどん人が増えてきた。
( 2010年10月下旬 spring@海外はいつもヒツジ 様)


時間に余裕はあったが、免税手続きカウンターに書類を束で持っている中国人の長い行列ができていた。自分の免税額はたいした金額ではなかったので、手続きをやめた。
( 2010年10月上旬 瀬戸内のカワハギ 様)
40分待った。

Pabloの機械が2台あったが、故障。使用不可。
(2010年9月下旬 まきまきあらまき 様)

JAL成田便。JALチェックインカウンターは向かって右端にあるが、免税カウンターは、JALからやや離れた10番出入り口付近。タクシーを降りる時はぜひその辺りで。
( 2010年9月下旬 tk224 様



免税のスタンプをもらう列に、30分以上並んだ。並んでいる人の半分が中国からの旅行者。彼等が持っていた免税書類の束の分厚さがバブル期の日本人観光客を彷彿とさせた。

機械での手続きを試したかったがバーコードの無い書類だったので断念。
(2010年6月 明石海苔スカヤ 様)


スタンプをもらおうとしたら2009年と異なっていた。
ターミナル2E内で、「遠いほう」への構内シャトルに乗る羽目になり、もう決して海外で免税になるようなものは買わない!と誓ったほど、面倒だった。

今回は、その場で現金による返金ができなかった。
(2010年11月 エセ鉄子 様)
出国手続きブース前の、土産屋の一番端。
(2009年6月下旬 明石海苔スカヤ 様)
死ぬほど混んでいた。殆ど欧米人で、グッチの紙袋を所有している人、多数。
(2010年1月下旬 ふわふわポム太郎 様)
免税手続きをターミナル2Fの免税事務所で行おうとしたら、ターミナル2E発着便なので、2Eの免税事務所に行くよう、言われた。

どちらの免税事務所も数人しか並んでいなかった。搭乗の2時間前。

(2009年12月下旬 tarte aux fruits de saison 様)

男性係官がパスポートはしっかりチェックしたが、航空券はチラっと見ただけ、商品確認はなし。

作業効率を考えて、封筒は別にし、スタンプの必要な書類をクリップで留めておいたら、なぜかと尋ねられた。「For your convenience.」と答えたところ、スタンプをしっかり押してくれた。

特にプルミエール・リファンドのレシート状の免税書類が、スタンプの機械のパワーでグチャグチャで見にくい、とみると、他の場所に綺麗に見えるように、押し直してくれた。担当によってこんなにも仕事にバラツキが有るのは、さすがフランスだと思った。

( 2010年1月下旬 Rod・ロッド 様)

 

Photo by toricacao

窓口の貼紙
 「商品提示 要、 パスポートと航空券 提示・・・などなど」


Photo by mahariku maharu 2009年12月
ターミナル2Eの免税事務所

 
 
 
 
郵便ポスト
ターミナル2Eに免税カウンターから15m程離れた所にあった。
(2009年6月下旬 明石海苔スカヤ 様)
郵便ポストは、免税事務所のカウンターの側、案内所の真向かい。
( 2010年1月下旬 Rod・ロッド 様)
 

 
 
報告

 
並んでいる人数は20名ほどだったが、中国の富裕な旅行者は7〜8枚の免税書類を持っていた。ここでも30分以上時間がかかった。

(免税書類の種類によっては)PABLOの機械でもできることは後で知った。勉強不足だった。

チェックイン、免税手続きに時間がかかるとは聞いていたが、ここまで時間がかかるとは予想していなかった。

今思えば、私は免税の返金額もわずか20数ユーロなので、免税手続きをやめて、土産購入の時間を増やせばよかった。
(2013年6月上旬  パスピエぴあの 様)

18:00発の飛行機。15:00過ぎに空港到着。

年末年始だし、空港はごった返していると思っていたが、関西空港便に乗るために10時頃に着くのと全然違って、とても空いていた。免税手続きも楽々通過。

現地送迎の人に聞いたところによると、この時間帯は飛行機が少なく割といつも空いているとのこと。チェックインもJAL便の乗客しか居ない模様で、とてもスムーズ。
(2013年1月上旬 ザールのあか 様)
窓口は3つ。
長い列ができていたが、商品を見せている人はほぼ居なくて、並んだのは15分くらい。

プランタンとギャラリー・ラファイエットの書類は機械のPabloで。以前の2回の認証は1回になり、出国後のPabloは無くなった。

封筒を閉じるスティック糊を忘れた。(封筒に付いてる糊は粘着力が弱い)、ガムテープで閉じた。
(2012年10月中旬 tk224 様)
予定通り順調な乗り継ぎだったが、バカンスシーズン到来でターミナル2Eは大混雑。

免税手続きは長蛇の列、中華系、ロシア系の富裕層が大量の束の書類を持って並んでいた

免税係員も列を尻目に、ニコニコしながらジャパン・エキスポの話題をふってきた。

高額品だけ現物をチェックされ、手続き終了。現金での返金窓口も長蛇の列だった。
(2010年7月上旬 しもーぬ・ど・ぽぽん 様)
空港に予定より大幅に早く着き、免税手続きも滞りなく、10分で終了。
すぐ後に中国人団体客が大挙して押し寄せたので、あと10分遅れたらエライ目に遭っていたと思う。
(2010年5月  keijon 様)
2010年に比べ、空港の係員たちが少し厳しくなった印象。

フランスへはここ5年連続で旅行をしているが、今回初めて、(免税の)税関で
「これは何? 見せて」と財布を見せるよう要求された。

購入品を準備していたので良かったが、本誌経験談でも何度も指摘されているように、たとえどんな小物でも、どんな指示があるかわからないので、空港で
免税手続きをする際は、買った物はいつでも見せられるようにすること。しみじみ実感した。
(2011年7月 tomatoma55 様)
夜便利用。21時には空港へ。免税事務所は開いていた。
( 2011年1月下旬 まるのうちTKO 様)
 

 


 
 
手続き報告
 

 
 
 
 
 
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