トップ  > パリ > パリ・ショッピング基礎  >  蚤の市 > Vanves ヴァンヴ
トップ > パリ > エリア別紹介 > 14区 > Vanves ヴァンヴ
  

Paris  ショッピング
蚤(のみ)の市 のみの市 ノミの市 flea market Puces
Vanves ヴァンヴ ヴァンヴー バンブー ヴァンブ
            updated on 31 Dec.2005 経験談追加
 
アクセス
Photo by mesu neko muru

 

メトロ: 13号 Porte de Vanves(ポルト・ド・ヴァンヴ)、 Oirte de Vabves

バス: パリのバス 参照
95番 ヴァンヴ〜 レンヌ通り〜サンジェルマン〜ルーヴル〜オペラ〜サン・ラザール駅〜ポルト・ドゥモンマルトル

 
 
蚤の市、骨董ほか。
Avenue Georges Lafenestre, Avenue Marc Sangnier 75014 

土・日 7:00-19:30

 
昼頃からぽつぽつ店じまい。14時過ぎには閉店。朝9時頃からがお勧めです。 
(いちこ姫様 2003年2月)
 

ヴァンヴで予算が少なすぎてちっとも買い物できなかった。もっと他にも色んな市を調べて、万端用意して行きたい。
(2007年11月 おかゆん 様)

95番バス
 
土曜日モパルナスから95番のバスに乗って蚤の市をさっと雰囲気を楽しんだ。
(2004年11月 ha-bu 2 様)

パレ・ロワイヤルから95番バスが便利。左岸はサン・ジェルマンからモンパルナス、ヴァンブまで行ける。オペラ方面はサン・ラザールまでしか乗りませんでしたが、モンマルトルまで行けるようです。
(135こあら 様)
 

最終地点がヴァンブとクリニャンクール。乗ったら最後まで乗っていればいい
とっても楽チンな路線です。(パリを縦に横断します。乗る方向に注意すれば、あとは安心)

ヴァンブへは、通り一つ手前くらいの位地に到着しますが業者の車がいっぱい横付けされているのとかが見えたので私は迷子にはなりませんでした。
(地下鉄の出口も似たような場所でした。)

ヴァンブ、メトロの出口のある大通りに銀行のATMがありました。
(大金持ち歩くのも十分ご注意ください)
(2g@tsujimocch様)
 

サン・シュルピス付近から95番バスでラファイエットなどデパート方面、モンマルトル。逆方向でヴァンヴへ。
(マハリクまはーる様 2004年5月)
 

サンジェルマン・デ・プレバス停(モノプリ前)から96番バスで終点まで約20分
(2007年9月 まゆまゆ探検隊 様)
 

土曜日、サンジェルマンから95番バスヴァンヴは終点なのでパリ初心者の私でも
迷わず到着。約20〜30分で到着。
(いちこ姫様 2003年2月)
 
 

土曜 朝9時半ごろ出発。サン・ラザール駅近くのバス乗り場から、95番バスで終点まで。所用30分弱。(乗った時の表示はヴァンヴまで26分)

途中サンジェルマンを突っ切って行くので、土地勘をざっと思い出すには95番バスは便利ですねー。終点ちょっと手前くらいで、古本市(こちらも有名みたいですね)もやっていました。

終点で降りて、来た道を横断。右の方に人がいくのでそっちへついていくと市が。
基本的に、くねくねと1本道で市がたっているみたいなので、帰りもバス停まで迷わず戻れます。道は、左右の店を見ている人がいるとすれ違えないほど、狭い。スリと歩きタバコには要注意。
(りょんきち様 2003年2月)


 


PC1のバスで行きたかったのに、ストでバスが不通。
3番でサンラザールへでて、13番に乗り換えてヴァンヴへ。サンラザールの連絡通路は道がでこぼこしていて、階段も多い。もし、スーツケースを持ってうろうろしようものなら、大変なことになりそうです。

ヴァンヴの駅からすぐのところに、市が立っていました。 
(ブルブルビウ様 2003年2月 )
 

外回りのR1ーR2など、ヴァンヴからモントルイユに行くときに使用しましたが、乗り継ぎもできて、外の景色も見られ、歩かずにすむ。わりと時間どおりに何本も夜まである。実質地下鉄よりも使い勝手が良いのでは。乗客も普通一般の庶民の足という感じ。
(2004年10月 みっち108 様)
 

土曜 朝10時頃。
モンパルナスから、メトロ13号線で10分。蚤の市の場所は駅から2、3分のところ。思った以上に小規模で初めは見落とした。メトロの駅よりも近くに、95番のバス停があったので、帰りはこれに乗りました。
(メス猫むる様 2002年12月)
 
 

メトロ13番 Porte de Vanves下車(あるいは市内バスPC1 or PC2でもVanves下車)
徒歩5分。
(kana32ko様 2002年)


 

行ってきました! 経験談
 

カラフルな皿。8枚で30ユーロ。
(2007年11月 部屋の隣のバゲット工房 様)
 
 
 

到着した9時ごろはまだ人もまばらでゆったり見られたが、1時間もすると混雑しだし、6歳児連れで、スリに用心しながらでは歩きにくかった。

日本人や英語圏の人も多く、売り手も外国人慣れしていて、総じて親切だったと思う。
また小さい市なので、取りあえず全部見てから引き返しつつ気になるものを交渉しようと思ったが、折り返す頃には人でごったがえしていてなかなか見られず、且つ売れてしまっているものが多かった。日本で人気のあるような雑貨などは、結構な値段が付いていてびっくり。

子供が目をつけた古い錆びだらけのAF機の小さな模型は72euroもして「too expensive!!」と言うと「とてもとても古いものなの」と申し訳なさそうに店主夫妻が教えてくれた。代わりに1機4euroの模型を沢山出してくれたので、息子も大喜びで選んでいたが、そのうち裏まで入り込み車の中のストックから選ばせてもらって恐縮した。50euro札しかなかったが、周囲の店主たちに頼んで両替までしてくれて、よく知らずに「高すぎ!」なんて言っちゃって申し訳なかったと反省。でも値切った。2機7euro。今でも息子のお気に入り。空港のX線検査でバッチリ写って、係員の男性と「お前飛行機持ってんだろ(推測)」「何でわかんの!」等と盛り上がっていた。
 

古着の店は、商品が文字通り「山盛り」で、子供にせかされながらだと、なかなか掘り出し物は見つからない。じっくり発掘作業に集中したかったが、断念。

しかも「どでかい昆虫の標本箱」や、「巨大な鳥の剥製」をおじいちゃんのお土産にチョイスしようとする息子を説き伏せるのに手間取り、「念願の蚤の市を心行くまで堪能」とまではいかず、次回の口実ができた。
 
フランス語の数字が全く分からないので、商品を指して「せこんびやん?」と電卓を差し出すとみんな笑いながら、金額を入れてくれた。おかげで日本語でも値切れた。昼近くなると値段が下がって面白かったが、いいものは朝からどんどん売れていくので、買い時が難しかった。
 
NAFNAFのダウン 4euro、パスティス51のボトル 12euro、リカールのボトル 11euro、ミルクガラスの瓶+木製カトラリ3euro、シルバーリング2個 2euro 

(車椅子・高齢者対応) = 混雑しだすと車椅子は厳しいかも。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 掘り出し物を探すなら、朝イチから店じまいの昼頃までは余裕でつぶれる。

(印象的だったもの) = 橋の近くのサンドイッチ屋で、行きかう人を眺めながら子供とバゲットのサンドイッチを立ち食いした。一番楽しかった思い出。なんだか楽しすぎて、意味無く二人で笑いながら食べた。変な日本人親子だったかも。
 

(飲食店&ショップ情報) = サンドイッチの移動販売あり。コーヒーと紅茶を売り歩く女性がいた。主に店主たちが利用していた。

(その他) = 絶対また行きたい。交通の便も行きやすく、子供もここが一番楽しかったらしい。大きくて丈夫な袋は必須。

(2007年9月 まゆまゆ探検隊 様)
 
 
 
 

一本道の両側に店舗展開なので、迷うこと無し。普通の男女が多く、怖い雰囲気も汚い雰囲気も無し。
ただ単なるガラクタ市に見えないものもなく、掘り出し物がありそうな感じでもない。

蚤の市初心者にはちょうどよいかも。でも結構地元の人が生活雑貨を手に入れて帰っていた。DIYの材料に良さそうなガラクタを探しに来ている感じ。

(車椅子・高齢者対応) = 通りは狭いが段差は特に無し。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 案外じっくり見て2時間位いた。

(印象的だったもの) =  ポスター1枚5ユーロを 3枚で12ユーロ。新品50X70cmの大きめのポスター。土産店よりずっと安い。見本とは別に、車から新品を持ってきてくれる。

銀の指輪(65ユーロであまりに高いといったら45ユーロに。価値より思い出としていい。でもかわいいし
、確かに古そう)。

紙のコースター2枚(1枚1ユーロ。ビール会社か何かのでデザインがかわいい。額に入れて飾る予定。

酒造メーカーの灰皿18ユーロ。(20ユーロから値切った。深い緑色で全く欠け無し。星マーク入りで見てるだけでかわいかったので)。

青い切子ガラスの、丸いペンダントヘッド18ユーロ。(確かに古く、裏のめっき?がはげている。でも表は傷なくきれいで、中に写真が入るロケットタイプ。いかにも蚤の市での土産という感じ。
 

(その他) = 新聞紙やそのへんにある紙でくるんでくれるが、買い物袋を持参しよう。

(2007年9月 シルビーバルタン星人 様)
 
 
 

アンティークの、教会カード6点とアルザスの絵葉書セット。全部で5ユーロくらい。相当まけてくれた。
とても素敵なデザインで、かつ状態のいい雑貨がたくさん並べられており、秋の木の葉が散るなかで、大好きなアンティークの絵葉書をたくさん眺めた。まさに至福の時間だった。
(2007年9月  十字架双月 様)
 
 
 

リネン、レース、アンティークと聞いて身を乗り出す人は、本当に楽しいところ。が、覚悟してお金を持っていったほうが良い。価格は、ユーロ高もあって、日本よりは安いけどすっごく安いわけではなかった。でも、涙が出るほど種類がある。あれもこれもと思っているうちに、小物だけで200ユーロくらいは使った。
(2007年7月 海沿いの黒豆 様)
 

キーホルダー大量。箱の中をあさって掘り出し物。
(2007年7月 かばこふGENA 様)
 
 

ワイングラスを2個購入、ホテルに帰ってみると1個割れていた。
(2006年12月 白い山の黒猫 様)
 

アンティークのソムリエナイフや、住宅の設計図、おしゃれなハンガー。
(2006年9月下旬 wara$$47 様)
 
 
 

一歩間違えばがらくた、でもそこが素敵。たくさんあって、わくわくした。なかには最近のマクドナルドの景品らしきものもあったり、玉石混交。シャンデリアのパーツを買った。これでアクセサリーをつくりたい。
(2006年5月 うっかりマンゴー 様)
 

ヴァンヴはとっても楽しかった。欲しい物がたくさんあって、あれもこれも買っておけばよかったと後悔もした

最初の店には、今まで雑誌やネットでしかみたことなかった雑貨やかわいい手芸用品、キッチン用品などあり、どれもかわいかった。ウキウキと全体を見てまわった。思ったより高い商品もあったが、ほとんどが、日本ではこんな値段ではないとか自分で見つけたグッとくるものと愛着もわき、とても買い物を楽しめた。

奥に進むと、クレープ・サンドイッチ屋があった。ここの店員も陽気で楽しかった。パニーニがとても美味しかった。

いろいろな観光地をまわったがここが一番、日本人観光客(20?30代の女性)が多かった。日本人同士、話をしたりした。

クリニャンクールは、ちょっと高級な感じがした。自分はヴァンヴの方が好きだった。モントルイユの蚤の市も行ったが、お勧めしない。
( 2006年4月 cho-handsアユチン 様)
 
 

昔よりも、専門店は高かったが、箱を広げて「もってけ」っぽい店は掘り出し物があった。
(2006年3月 kamyuri 様)
 

雑誌に掲載されていた店で鉄のミルクパンと果物の搾り機を購入。
雑誌でみた店主と話もでき、喜んでくれて、かなり安くしてくれた。
(2006年2月 jujubeナツメ 様)
 
 
 
 

ガラクタ(ブロカント)好きなので大興奮。あたりまえだが東京のフランス雑貨の店やネットの価格より、かなり安い。
(2005年12月 ベレー帽のたぬき 様)
 
 

うっかりコーヒーポットを手にとって眺めてしまったら、店の男性が声をかけてきた。25ユーロという。正直言って、重たい物を日本まで持って帰るのは気が進まなかったので、いらないと断ると、突然ものすごい勢いでフランス語でまくし立ててきた。

何を言われているのか全く分からなかったのだが、どうやら、何が何でも買って欲しいと思っているらしい。

いらないよと身振りで示して、そこを立ち去ると、紙とペンを持って追いかけて、また何かを言っている。
しつこいし、男性の勢いも恐ろしく感じられ、足がすくんだ。でもいらない!といい続けたのだが、なら何で触って見たんだ!いくらなら買うんだ!と男性が切れてしまったので、10ユーロならと答えてしまった。

結局10は無理だが13ユーロならということになり、男性から逃げたい一心で買ってしまった。もっと慎重に行動すべきだったと反省。
(2005年6月 ヒヤシンス通りの載っていない地図は買わないよ 様)
 
 
 

スプリングコート、革靴、トップスとスカート、ワンピース等。靴以外、全て1ユーロ。靴は6ユーロ。大量買いしたのでディスカウントあり。
(2005年4月/5月 つつきと一緒 様 )
 

可愛いボタン。イヤリングにするつもり。
(2005年3月 ヒヨコとニワトリ 様)
 

シャンデリアのパーツを7つ10ユーロ(値切った) ボタン3ユーロ、イヤリング1ユーロ
(2004年8月 マンタロー好きなタチおばさん様)
 
 

古い小さなトランクと、60年代くらいのカップ&ソーサーのセット。
(2003年12月 あこネット 様)
 
 

かわいい絵柄の古いブリキ缶 → 10ユーロで男性 お買い上げ
木彫りの花の縁取りがされた鏡 → 140ユーロ、マダム未購入
 
値段がついてないものがほとんどなので、人が尋ねているのをきいてまずは勉強。
 
レトロ感のある目覚まし時計が気になったので、値段をきくと 「45ユーロを40にしとくよ」  でもよく見ると MADE IN CHINA の文字。やめた。

がらくた市という感じで見るのは楽しかったけど、こころをくすぐられるかわいいものには出会えず。
(ブルブルビウ様 2003年2月)

クリニャンクールと比べて、ガラクタの山といった感じ、そういったものの方が好きなので、かなり楽しめた。
市の数も思ったよりもはるかに多かった。

すぐそばでは朝市も開かれ、おいしそうな総菜や焼き菓子などが売られており、それを見るのもけっこう楽しかった。

しかし値段が高く、いいなと思ったものも高くて買う気になれなかった。
(2005年9月 エアロビ命 様)
 

素敵な紙袋や布を売る女性に、ボラれた可能性あり。超カタコトのフランス語は、相手にされなかった。
ペラペラの人には、すごく優しく接していた。
(2008年2月 pure soul 様)
 
 

三茶のぼろ市のようで、こんなものかと感じた。
(2007年1月 月の光 様)
 

ヴァンヴで蚤の市やマルシェに行ったのに、予算が少なすぎてちっとも買い物できなかった。
もっと他にも色んな市を調べて、万端用意して行きたい。
(2007年11月 おかゆん 様)
 

価格高騰で、売っているものもしょぼくなってしまった。
(2004年6月/7月 ぐうた uchci 様)
 

 ワイングラスを2個購入、もホテルに帰ってみると1個割れていた。
(2006年7月 チョコ&ムニャ 様)
 

がらくたを見るのが大好きなので、行くだけでも楽しかった。さらに、おじさんやおばさんが、楽しそうにコーヒーを飲んだりワインを飲んだり、おしゃべりしたりしながら店番をしている雰囲気が何とも楽しかった。
(2004年7月 ヒヤシンス通りの載っていない地図は買わないよ 様)
 

フランスの蚤の市ってこうなんだー!とわかって面白かった。人間観察にもってこい。雰囲気を味わいたいというだけなら、規模の大きいクリニャンクールよりかえってよかった。
寒かったし、雨もふりそうだったので、終了。まだまだ先は続いていた。途中、クレープ・サンドイッチや、焼き栗屋もでていた。
(りょんきち様 2003年2月)
 
 
 

小雨が降っていたせいか、人出は少なくとても見やすかった。

日本人も何組か見かけた。本や家具など大きい・重い・かさばるものが多かった。小物は少なめですが、食器や花瓶など値段もそこそこで状態のよいものが多い気がした。私は小さなガラスの花瓶とバスケットなどを購入。値段を聞くと英語で答えてくれた。

通りが直角に曲がるところにコーヒースタンドが出ていて、焼き栗を売っている人もいた。比較的のんびりしていて、いい雰囲気。帰りに通りがかりのおじさんから「蚤の市に行ったの?」と、気さくに声をかけられた。
(メス猫むる様 2002年12月)

クリニャンクールほど規模は大きくなく、目当ての店を探し当てやすいということで、初心者におすすめ。

実際、店が道にそってずらっとならんでいるので見比べやすかった。 日本の骨董市と良く似た雰囲気。陶器より、アンティークレースや木彫りの人形、イラストの原画などフランスらしいものがたくさんあり。

まとめ買いしたり交渉したりすれば、最初の言い値の1〜3割は値引きしてくれます。古切手と古手紙、木箱とアンティークレースなど買い込みました。レースは日本だと1メートル約4〜500円のものが、10メートル10ユーロ(1,350円)くらい。

旅程を決める際、蚤の市は値札もないし、片言のフラ語の交渉力が必要と判断し、フランス語にある程度慣れた後半に土日がくるようにした。やはり、初心者で蚤の市にいきたい人は、慣れてない初日ははずした方がいいある程度の語学力と、笑顔がポイント。

有料公衆トイレがわずかしかありません。0.2ユーロコインも用意していた方が安心。
(いちこ姫様 2003年2月)
 
 

リネン、レース、アンティークと聞いて身を乗り出す人は、本当に楽しいところ。が、覚悟してお金を持っていったほうが良い。価格は、ユーロ高もあって、日本よりは安いけどすっごく安いわけではなかった。

でも、涙が出るほど種類がある。あれもこれもと思っているうちに、小物だけで200ユーロくらいは使った。
(2007年7月 海沿いの黒豆 様)


日本人率が高くて、結構ふっかけられた。(関西人としては値切らず、買うなんて、無謀やと思ったけどたいていの方は言われ値で買っていた。みんなー、もっと値切らへんと、ものの値段が高沸するだけやでー!   < 対日本人だけ。)
(2g@tsujimocchi様 2002年6月)
 
 

前日に有名な生活雑貨店で購入した猫の置物(2千円相当)と同じ物が、5倍ほどの値段で売られていた。蚤の市での買い物は難しいのだな、と痛感しました。
(ジャイアント95様)
 
 
 

骨董品を置いてるというよりは、家で不要になった物をそのまま持ってきている(花瓶、旅行のお土産品らしき置物、絵の具、キーホルダーから衣類まで雑多。一部貴金属もありましたが...)といった感じの市で、雰囲気もどちらかと言えば、ほのぼのとしたものす。ですから、子供連れで行っても、危険を感じるようなことはありませんでした。
 
この市で子供は、ガラス細工の置物と安いネックレスのようなものを友達のおみやげとして買っていました。早朝からやってますので、美術館などの開館前に散歩がてら行ってみるのもおもしろいと思いますよ。
(kana32ko様 2002年)

 
  

Special thanks to chiez@okiraku sama

トップ  > パリ > パリ・ショッピング基礎  >  蚤の市 > Vanves ヴァンヴ
トップ > パリ > エリア別紹介 > 14区 > Vanves ヴァンヴ