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Photo by mesu neko muru
メトロ: 13号 Porte de Vanves(ポルト・ド・ヴァンヴ)、 Oirte de Vabves バス: パリのバス 参照
蚤の市、骨董ほか。 Avenue Georges Lafenestre, Avenue Marc Sangnier 75014 土・日 7:00-19:30
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行ってきました! 経験談
| カラフルな皿。8枚で30ユーロ。
(2007年11月 部屋の隣のバゲット工房 様) 到着した9時ごろはまだ人もまばらでゆったり見られたが、1時間もすると混雑しだし、6歳児連れで、スリに用心しながらでは歩きにくかった。 日本人や英語圏の人も多く、売り手も外国人慣れしていて、総じて親切だったと思う。
子供が目をつけた古い錆びだらけのAF機の小さな模型は72euroもして「too
expensive!!」と言うと「とてもとても古いものなの」と申し訳なさそうに店主夫妻が教えてくれた。代わりに1機4euroの模型を沢山出してくれたので、息子も大喜びで選んでいたが、そのうち裏まで入り込み車の中のストックから選ばせてもらって恐縮した。50euro札しかなかったが、周囲の店主たちに頼んで両替までしてくれて、よく知らずに「高すぎ!」なんて言っちゃって申し訳なかったと反省。でも値切った。2機7euro。今でも息子のお気に入り。空港のX線検査でバッチリ写って、係員の男性と「お前飛行機持ってんだろ(推測)」「何でわかんの!」等と盛り上がっていた。
古着の店は、商品が文字通り「山盛り」で、子供にせかされながらだと、なかなか掘り出し物は見つからない。じっくり発掘作業に集中したかったが、断念。 しかも「どでかい昆虫の標本箱」や、「巨大な鳥の剥製」をおじいちゃんのお土産にチョイスしようとする息子を説き伏せるのに手間取り、「念願の蚤の市を心行くまで堪能」とまではいかず、次回の口実ができた。
(車椅子・高齢者対応) = 混雑しだすと車椅子は厳しいかも。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 掘り出し物を探すなら、朝イチから店じまいの昼頃までは余裕でつぶれる。 (印象的だったもの) = 橋の近くのサンドイッチ屋で、行きかう人を眺めながら子供とバゲットのサンドイッチを立ち食いした。一番楽しかった思い出。なんだか楽しすぎて、意味無く二人で笑いながら食べた。変な日本人親子だったかも。
(飲食店&ショップ情報) = サンドイッチの移動販売あり。コーヒーと紅茶を売り歩く女性がいた。主に店主たちが利用していた。 (その他) = 絶対また行きたい。交通の便も行きやすく、子供もここが一番楽しかったらしい。大きくて丈夫な袋は必須。 (2007年9月 まゆまゆ探検隊 様)
一本道の両側に店舗展開なので、迷うこと無し。普通の男女が多く、怖い雰囲気も汚い雰囲気も無し。
蚤の市初心者にはちょうどよいかも。でも結構地元の人が生活雑貨を手に入れて帰っていた。DIYの材料に良さそうなガラクタを探しに来ている感じ。 (車椅子・高齢者対応) = 通りは狭いが段差は特に無し。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 案外じっくり見て2時間位いた。 (印象的だったもの) = ポスター1枚5ユーロを 3枚で12ユーロ。新品50X70cmの大きめのポスター。土産店よりずっと安い。見本とは別に、車から新品を持ってきてくれる。 銀の指輪(65ユーロであまりに高いといったら45ユーロに。価値より思い出としていい。でもかわいいし
紙のコースター2枚(1枚1ユーロ。ビール会社か何かのでデザインがかわいい。額に入れて飾る予定。 酒造メーカーの灰皿18ユーロ。(20ユーロから値切った。深い緑色で全く欠け無し。星マーク入りで見てるだけでかわいかったので)。 青い切子ガラスの、丸いペンダントヘッド18ユーロ。(確かに古く、裏のめっき?がはげている。でも表は傷なくきれいで、中に写真が入るロケットタイプ。いかにも蚤の市での土産という感じ。
(その他) = 新聞紙やそのへんにある紙でくるんでくれるが、買い物袋を持参しよう。 (2007年9月 シルビーバルタン星人 様)
アンティークの、教会カード6点とアルザスの絵葉書セット。全部で5ユーロくらい。相当まけてくれた。
リネン、レース、アンティークと聞いて身を乗り出す人は、本当に楽しいところ。が、覚悟してお金を持っていったほうが良い。価格は、ユーロ高もあって、日本よりは安いけどすっごく安いわけではなかった。でも、涙が出るほど種類がある。あれもこれもと思っているうちに、小物だけで200ユーロくらいは使った。
キーホルダー大量。箱の中をあさって掘り出し物。
ワイングラスを2個購入、ホテルに帰ってみると1個割れていた。
アンティークのソムリエナイフや、住宅の設計図、おしゃれなハンガー。
一歩間違えばがらくた、でもそこが素敵。たくさんあって、わくわくした。なかには最近のマクドナルドの景品らしきものもあったり、玉石混交。シャンデリアのパーツを買った。これでアクセサリーをつくりたい。
ヴァンヴはとっても楽しかった。欲しい物がたくさんあって、あれもこれも買っておけばよかったと後悔もした。 最初の店には、今まで雑誌やネットでしかみたことなかった雑貨やかわいい手芸用品、キッチン用品などあり、どれもかわいかった。ウキウキと全体を見てまわった。思ったより高い商品もあったが、ほとんどが、日本ではこんな値段ではないとか自分で見つけたグッとくるものと愛着もわき、とても買い物を楽しめた。 奥に進むと、クレープ・サンドイッチ屋があった。ここの店員も陽気で楽しかった。パニーニがとても美味しかった。 いろいろな観光地をまわったがここが一番、日本人観光客(20?30代の女性)が多かった。日本人同士、話をしたりした。 クリニャンクールは、ちょっと高級な感じがした。自分はヴァンヴの方が好きだった。モントルイユの蚤の市も行ったが、お勧めしない。
昔よりも、専門店は高かったが、箱を広げて「もってけ」っぽい店は掘り出し物があった。
雑誌に掲載されていた店で鉄のミルクパンと果物の搾り機を購入。
ガラクタ(ブロカント)好きなので大興奮。あたりまえだが東京のフランス雑貨の店やネットの価格より、かなり安い。
うっかりコーヒーポットを手にとって眺めてしまったら、店の男性が声をかけてきた。25ユーロという。正直言って、重たい物を日本まで持って帰るのは気が進まなかったので、いらないと断ると、突然ものすごい勢いでフランス語でまくし立ててきた。 何を言われているのか全く分からなかったのだが、どうやら、何が何でも買って欲しいと思っているらしい。 いらないよと身振りで示して、そこを立ち去ると、紙とペンを持って追いかけて、また何かを言っている。
結局10は無理だが13ユーロならということになり、男性から逃げたい一心で買ってしまった。もっと慎重に行動すべきだったと反省。
スプリングコート、革靴、トップスとスカート、ワンピース等。靴以外、全て1ユーロ。靴は6ユーロ。大量買いしたのでディスカウントあり。
可愛いボタン。イヤリングにするつもり。
シャンデリアのパーツを7つ10ユーロ(値切った) ボタン3ユーロ、イヤリング1ユーロ
古い小さなトランクと、60年代くらいのカップ&ソーサーのセット。
かわいい絵柄の古いブリキ缶 → 10ユーロで男性 お買い上げ
がらくた市という感じで見るのは楽しかったけど、こころをくすぐられるかわいいものには出会えず。
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| クリニャンクールと比べて、ガラクタの山といった感じ、そういったものの方が好きなので、かなり楽しめた。
市の数も思ったよりもはるかに多かった。 すぐそばでは朝市も開かれ、おいしそうな総菜や焼き菓子などが売られており、それを見るのもけっこう楽しかった。 しかし値段が高く、いいなと思ったものも高くて買う気になれなかった。
素敵な紙袋や布を売る女性に、ボラれた可能性あり。超カタコトのフランス語は、相手にされなかった。
三茶のぼろ市のようで、こんなものかと感じた。
ヴァンヴで蚤の市やマルシェに行ったのに、予算が少なすぎてちっとも買い物できなかった。
価格高騰で、売っているものもしょぼくなってしまった。
ワイングラスを2個購入、もホテルに帰ってみると1個割れていた。
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| がらくたを見るのが大好きなので、行くだけでも楽しかった。さらに、おじさんやおばさんが、楽しそうにコーヒーを飲んだりワインを飲んだり、おしゃべりしたりしながら店番をしている雰囲気が何とも楽しかった。
(2004年7月 ヒヤシンス通りの載っていない地図は買わないよ 様) フランスの蚤の市ってこうなんだー!とわかって面白かった。人間観察にもってこい。雰囲気を味わいたいというだけなら、規模の大きいクリニャンクールよりかえってよかった。
小雨が降っていたせいか、人出は少なくとても見やすかった。 日本人も何組か見かけた。本や家具など大きい・重い・かさばるものが多かった。小物は少なめですが、食器や花瓶など値段もそこそこで状態のよいものが多い気がした。私は小さなガラスの花瓶とバスケットなどを購入。値段を聞くと英語で答えてくれた。 通りが直角に曲がるところにコーヒースタンドが出ていて、焼き栗を売っている人もいた。比較的のんびりしていて、いい雰囲気。帰りに通りがかりのおじさんから「蚤の市に行ったの?」と、気さくに声をかけられた。
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| クリニャンクールほど規模は大きくなく、目当ての店を探し当てやすいということで、初心者におすすめ。
実際、店が道にそってずらっとならんでいるので見比べやすかった。 日本の骨董市と良く似た雰囲気。陶器より、アンティークレースや木彫りの人形、イラストの原画などフランスらしいものがたくさんあり。 まとめ買いしたり交渉したりすれば、最初の言い値の1〜3割は値引きしてくれます。古切手と古手紙、木箱とアンティークレースなど買い込みました。レースは日本だと1メートル約4〜500円のものが、10メートル10ユーロ(1,350円)くらい。 旅程を決める際、蚤の市は値札もないし、片言のフラ語の交渉力が必要と判断し、フランス語にある程度慣れた後半に土日がくるようにした。やはり、初心者で蚤の市にいきたい人は、慣れてない初日ははずした方がいい。ある程度の語学力と、笑顔がポイント。 有料公衆トイレがわずかしかありません。0.2ユーロコインも用意していた方が安心。
リネン、レース、アンティークと聞いて身を乗り出す人は、本当に楽しいところ。が、覚悟してお金を持っていったほうが良い。価格は、ユーロ高もあって、日本よりは安いけどすっごく安いわけではなかった。 でも、涙が出るほど種類がある。あれもこれもと思っているうちに、小物だけで200ユーロくらいは使った。
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日本人率が高くて、結構ふっかけられた。(関西人としては値切らず、買うなんて、無謀やと思ったけどたいていの方は言われ値で買っていた。みんなー、もっと値切らへんと、ものの値段が高沸するだけやでー! < 対日本人だけ。) (2g@tsujimocchi様 2002年6月) 前日に有名な生活雑貨店で購入した猫の置物(2千円相当)と同じ物が、5倍ほどの値段で売られていた。蚤の市での買い物は難しいのだな、と痛感しました。
骨董品を置いてるというよりは、家で不要になった物をそのまま持ってきている(花瓶、旅行のお土産品らしき置物、絵の具、キーホルダーから衣類まで雑多。一部貴金属もありましたが...)といった感じの市で、雰囲気もどちらかと言えば、ほのぼのとしたものす。ですから、子供連れで行っても、危険を感じるようなことはありませんでした。
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