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Paris お買い物 エルメス
パリ・ショッピング基礎
エルメス Hermes
           updated on30 Oct.2005 / 2 Nov.2006 /28 Jul.2007経験談追加

 
 

Photo by hituji no moko moko
エルメスのウィンドー

 
Hermes フランス国内の店舗
エルメスのソルドにいってきました!
Hermes フランスでの価格
商品の交換について
パリでバッグを予約できるか?!
エルメスのカタログはどこで入手できる?
 
ホテルに置きにかえる、ホテルにデリバリーしてもらうなどしましょう!!
こんな高額ブティック袋をもつ人間が メトロにのるのは すこしヘン。タクシーに乗るなど。
 
エルメスの紙袋を、これでもか、というくらい持って、道端で開けて見たり、
しゃがんだりしてる人達は、正直、恥ずかしい。オレンジの袋はただでさえ目立つし、それをもって徒歩で歩くのは一目で日本人だとわかるのが、びっくりしました。(はぼき様)
 
 

エルメス本店での免税の際、パスポートのコピーでは不可だった。(友人の体験)
後日再訪し、手続きする。店員さんの話では、ここ数ヶ月で厳しくなったそう。(以前はコピーでも大丈夫だったらしい。)
(しもーぬ・ど・ぽぽん 様 2004年1月)


 
 

Hermes フランス国内の店舗
 
 

パリ フォーブル・サントノーレ本店
24, Faubourg Saint-Honore
 げんなりしたことは、エルメス本店で、ここは日本?と思うほどの日本人。日本語が飛び交って、殺伐とした雰囲気の時があった事。一人が赤のバッブ出してもらって見ていると、周りの日本人が騒ぎはじめた時には、ちょっとげんなりした。

(2004年8月 sallyとhermyとraraとdonna様)
 


アカプルコショルダー 770euro  日本定価15万
ピコタン 1,180euro  日本定価22万
手帳 262euro  日本定価不明
手帳レフィル 58euro 日本定価不明

(免税) = 10%

(その他) = きちんとした格好(白いワンピースに黒のジャケット、黒のウールのコートに毛皮のマフラー、7センチヒールのキラキラ飾りのついた靴)で出かけた。 
 

11:30頃。暇そうにおしゃべりをしている女性店員にフランス語で声をかけて、挨拶。フランス語で「このバックを見たい」と、アカプルコのショルダーを見せてもらった。かなり小さいサイズだったので迷っていると、店員がどんなかばんのが欲しいの?と英語で聞いてきた。「カジュアルに使えるもので、もう少し大きいのがほしい」と言うと、パソコンでチェックして2つ持ってきた。夫婦2人でかわるがわる試しA結局「男女兼用でかなり実用的」と店員が薦めたほうで決定。「これください」とフランス語で言うと、店員もにっこり。

「他に何か見る?」と聞かれたので「ピコタンを見たい」と言うと、どんな色が好きか聞かれた 「赤・青・鮮やかな色が好き」と答えると、パソコンでチェックして、3つ出してきた。結局、店員のすすめで、ブルージーンのピコタンを購入。

バッグに合うベルトか手袋が欲しいと言うと、B2階につれていって、色々探してくれた。ぴったり同じ色・革の風合いの商品の在庫がなかったため、断念。クリスマスの後で、商品が品薄とのこと。

店員の提案で1階でコインケースを見ることに。いろいろ出してもらったが、気に入らず、手帳はどう?と提案され、また2階へ。最終的にブルージーンに合う、グレーの手帳を購入。「1階2階を行ったりきたりで、エクササイズみたいだったね」と、店員と大笑い。

支払いと免税手続の時に、「何か飲み物は欲しい?」と聞かれたので、フランス語で「オレンジジュース下さい」と答えた。フランス語もとほめてもらえて、大満足。最後に英語とフランス語で「あなたのおかげで、本当に楽しい買い物になったので、ありがとう」と礼を言って、店を後に。

商品はホテルへ配達してもらった。

とにかく感じの良い店員で大満足。きちんとした格好で行って、少しのフランス語とある程度の英語ができれば、ちゃんと応対してもらえると思う。語学ができない日本人は、日本人店員に冷たくあしらわれていてちょっと気の毒だった。ショートボブで感じのよくない店員だった。
(2008年1月 ドゥブリオッシュ 様)
 

配偶者がエルメスでバーキンを買おうとしたがあっさり断られた。

(2007年8月 ルネ310 様)
 

エブリン2 GM ヴォー・エプソン 1520euro

店内に入ってしばらくの間品物を見ながら、店員を観察し、手の空いた時を見計らった。同じモデル、素材を店内のパソコンで調べて貰って、何色か出して貰った。

ネクタイ。(ギフト用の包装にして貰った)AF機内の方が安いのは分かっていたが、往路で希望の商品がなかった。
(2007年1月 Rod・ロッド様)
 

エブリン 色・ブルージーン 1110euro

(免税) = 可。カード(jcb)だったので、111euroのリファンドは4月引き落しJCBカード請求明細に14586円。

(その他) = 正月で、日本人が沢山いた。ジョルジュ・サンク店のほうが人は少なかった。

バーキンを探していたが、どちらの店も子供が入れそうな程の巨大なものとか、色が今ひとつだったり・・で、結局エブリンに。英語の話せるフランス人の女性が担当。ツンという感じはしたが、まぁ、特に問題なく、希望の色を言えば奥から出してきた。品は日本より豊富みたい。

3歳連れで、買物が終る頃フト子供を見ると、何と!何時の間にかエルメスの別の若い女性の店員に、塗り絵とクレヨンを渡され、黙々とお絵かき中。

夫婦で礼を言い、会計も済んだので塗り絵等を返そうとすると、プレゼントだと言われ、有り難くもらった。エルメスオリジナルのオシャレな塗り絵で、象のババール似のイラストがあったり。最後、オブォワー?と子供に覚えさせたフランス語の内の一つを言わせ、温かい笑顔に送られ店を後にした。

子連れでも、走り回るなどは論外だが、キチンとルールを守らせばこういう店でも顰蹙をかう事なく買物できた。

(2006年1月 りっききのきっき様)

CABAS DE PLAGE DEAUVILLE PM(カバス・デ・プラージュ・ドーヴィルPMサイ
ズ) 488Euro
THILL PORTE-CLES 6 CLES(エチュイ・クレ・6・ムクストン 素材はシェーブ
ル・ミゾール)←早い話が6連のキーケース 340Euro

日本価格は不明。キーケースは素材によって価格が違う。とりあえずデタッ
クスの書類に書いてあった通りで。
 

(免税) = 免税できた。10%。

(その他) = 開店直後に入店。結構人が多かった。とりあえず目のあったマダムにキーケースが見たいことを英語で伝えた。キーケースを見せてもらって決めた後、他のものも見たいと話したら「取っておくから見てきてね」と言われ名前を聞かれた(ディスプレイされてなくてもどんどんいろんな色を出してくれる)。

その後に2階を見てバックを決めて、キーケースのことを話し、まとめて精算。デタックスの書類を用意され、ホテル名を口頭で伝えて名前のサインをして買い物終了。パスポートは原本しかだめみたい。

1階は混んでいたが2階はガラガラ。1人の人が対応してくれるわけではなくて、ちょっと残念。
(2006年1月 みなみのアレックス様)
 


ベアン(2つ折/金具は金)1 210euro
ボリードポーチ(中) 131euro
大判スカーフ 250euro
 

もの凄く優しくしてもらえた。スカーフに関しては迷ってしまったため、『どれが似合うと思う?』と聞いた伺ったところ、好きな色を2つ聞かれて、その中からBest1を探してもらえた。満足!

日本人のスタッフも居たが、向こうが日本語で話しかけてこない限り、つたない英語で話してたら、もの凄く良い対応をされた。"せっかくだから、いろんな物見なさい"という感じで、オーダーしてない引き出しからレア商品も見せてくれたり、説明してくれたり。

スカーフ/小物/バック等で持ち場が違うようなので、コーナー毎に欲しいものを決めて店内を動き回るシステムのようだった。

見合った服装で!(現地のマダムはお店に歩いてきません!運転手付の車で颯爽と店に入ってきた。そういう人のお店だということを認識するべきだと思う。)

見たいもの/触りたいものがあれば店員さんが空くのを待つこと。

挨拶程度のフランス語と、商品を購入する際の英会話くらいは予習すること。
 (↑出来なくても良いのかもしれないが、本当に欲しいのであればやってたほうが対応が違うと思った)

(2006年1月 coco様)

 

ケリー 黒い28cmのボックスカーフは、3400ユーロ
(2006年1月上旬 とまけち様)
バッグ売り場は大混雑だが、ネクタイ売り場は閑散としていた。ちょうど雨で、エルメスマークの入ったビニールの傘袋を入り口で配っていた。くれるのかと思ったら、しっかり出る時に回収。

ネクタイを買ったので、ネクタイ用のカタログをくれる。色、品数はともかくエールフランス機内販売の方が安い97ユーロ(非課税)。
 (Rod・ロッド 様 2005年4月)

エルメスの総本山。店内に直行する前に、ショーウインドウを覗いて。その年のテーマに沿って、新商品やニューカラーがディスプレーされています。 
   
ドアマンがドアを開けてくれたら、「メルスィ」を忘れずに。店員にきちんとした扱いを受けたかったら、挨拶や服装にも注意。 商品に勝手に触ったり、友達と大声で話したり、接客中割り込むのはご法度 です。混んでいる時は、スカーフ一枚買うもの大変ですが、一対一の対面販売。店員が空くまで、辛抱強く待つしかありません。 
(Colette様) 
エルメスのバーキン ブルージーン、40cm、シルバー金具 5100ユーロ(ここから 12%程度免税予定)

ステーショナリー、前に注文しておいたベルト。
持参のバッグを メンテナンス、イニシャル刻印。3〜4ヶ月で送付してもらう予定。
前から知っている店員にアポイントを取り、事前に希望など伝えておいた。

日本、香港、韓国などの業者の買占め取り締まりを強化したせいか、2004年末あたりから
人気のバーキンやケリー、ボリードなど入手しやすい状態にあるそう。エブリン、ボリード、べスパなど色も素材も豊富。

ツタンカーメンコレクションがショーウィンドウにあり、一般人では持ちこなせない斬新なデザイン。
 

日本人だからということで露骨に邪険にはしませんが、汚れたサンダルやスニーカー、ジーンズ姿の場合は覚悟が必要。

日本のブランド専門誌を片手にもち、勝手に商品を手にとるに日本人に対しては、厳しく対応していた。マナーとモラルは重要です。香港、中国系の店員も多く、アジア人には親切なので挨拶と簡単なやりとりや単語などは
頭に入れて買物をすることをおすすめします。

( 2005年7月 piyomama-fcb様)
 

17時30分くらいに行ったのだが、すいていた。スカーフ売り場に外国人が1人あと数えるくらいしか客はいなかった。二階もあるが、そちらはどうだったかわからない。ネクタイを買うだけだったので、メンズのネクタイ売り場に直行。スカーフ売り場の奥にある。

店員がおしゃべりしていたので、声をかけたら、日本人のスタッフで、愛想はなかったが、てきぱき対応してくれた。しかもセンスも良く、プレゼントする人の年齢や、好みのスーツを言ったらずばり素敵な色だった上に、我々の好みも考慮してくれたものを選んでくれた。

103ユーロだったので、免税がきかないので他の買い物をするか?ときかれ、断ったが、かなり強く、他のフロアーも回ったほうがいいんじゃないかと勧められた。それでも断ると、あっさりおれて、レジに連れて行ってくれた。このときの私たちの格好は、ごくごく普通の格好。(ダウンコートに無地のカシミア襟巻き)ただし、靴は革。
(おのぼりふじさん様 2004年12月)

店員に耳打ちされてこっそり奥に連れてって下さり、特別な革のケリーバッグ(しかも今年の新色)を 出してきてくれて買えました。態度や服装には気を付けていたので好待遇を受けられたと思うし、噂には聞いていたけど 本当にこういう事があるのだと驚きました。やはり マナーときちんとした服装は大事 だと改めて痛感。 当然持ち帰らずホテルに届けていただきました。 
(I様 2002年7月)
おかっぱの日本人は対応が悪いと聞いていたが、確かに不愛想。。。 
(yunizo emizo様 2002年4月) 
売り場売り場の スタッフと良く会話する 。色々と持ってきてくれる。 新作というのも出してくれる。女性より男性スタッフを捕まえる。ただ、本店よりジョルジュサンクの方が,とてもスタッフの対応が良い 。 
(marron@chat様 2002年3月)
ベルトを先に買ったが、ものは試しと「 ケリーはある?」と訊いたところ、「なかなか難しいがどんなのが欲しい??」と訊かれる。「 28cm、外縫い、ゴールドかナチュラル 」と答えたら、店頭のパソコンで探してくれた。

「あるけれど見たい?」と訊かれたので、もちろんと返事。 「ちょっと待っていて欲しい、その間に免税書類を書いておいてくれ」と言われ、記入し、待っていた。

こちらの注文通りの物が出くるのは、なんか不思議。日本人が多くいる場所を避け(考えすぎ?)、他のショーケースの上で現物の確認。素材については言及しなかったが、「ヴォー・シャモニー」なので許容範囲。

ホテルまでのデリバリーを頼んだら快くOK。ついでに 「バーキンは?」はと訊いたら、「ウェイティング・リストは閉鎖中。開くのがいつかは、不明」 とのこと。

ただのラッキーだったのか、良く分からないままに、いとも簡単に「ケリー」が買えてしまった。但し会話は全て「(まともな)英語」、服装は寒かったのでコート、ショールにウールのパンツ姿。華美な姿ではないが、ジーンズでもない。免税手続きは完了したが、未着(カードの本請求すらまだ来ない) 
(Rod・ロッド様 2002年3月)

今までも頼まれ物を購入するために観光も後回しで頑張ってしまったことが何度もある。もしこの辺りにいったら、この店に行ってみたいな〜ぐらいで、出かけていくようにしています。 
(はるchien様 2002年3月)
1月3日、そこそこの混み具合ですが、昨年の年始に比べると、やはり日本人が少ない。その代わり、少ない日本人客は、いつも以上にハバを効かせている、という感じでした。 

中には、若い日本人女性客がフランス人男性店員に英語で話しかけられて困惑し、日本人女性店員に、
「すみませーん、この人が何を言っているのかわからないんですけどぉ」 と声をかけたりもしていました。
声をかけられた日本人店員は、そのフランス人店員に何と言ったのかを聞き、「何がご希望ですか?という質問です」と答えていました。なんだか、横で聞いていたこちらが、恥ずかしくなってしまいました。

私も語学に関してはあまり偉そうなことは言えないのですが、エルメス本店では誰に話しかけても間違いなく英語が通じます。(私の経験では)いくらガイドブックに「日本語の通じるお店」と書いてあっても、 全員に通じるわけではありません。

ハワイじゃあるまいし、日本語のわからない店員に担当して貰うことも想定して、せめて、初歩的なショッピング英語くらいは理解して欲しいと思いました。義務教育レベルの英語で。

このようなメジャーなブランド店を始め、どのお店でも 、ユーロからフラン換算すると、元のフラン価格よりも高くなっている。便乗値上げというのは本当ですね。 
(az様 2002年1月)


 
 
着物だったのですが、洋服で行っても、挨拶はしてくれるけど、声はかけてもらえなかったのが、「May I help you?」と色々な店員が声をかけてくれ、日本人スタッフまで呼んできてくれた。 
 

でも、日本人スタッフより、現地のスタッフの方がすっごく親切。ケリーバッグはなかった。 
  
スカーフのコーナーは人気があり、いつ行っても混雑。カタログを持って行けば、同じ物を出してくれますし、希望の色などを指定すると、店員が選んで出してくれました。ショーウィンドウにないものも、奥に行って見てきてくれますよ。 
  
本店の方が品数は多いようです。スカーフは、種類は少ないのですが、同じパターンの色違いの物がたくさん揃っていました。本店のユニフォームは黒で、こちらの店はベージュっぽいグレーだったのですが、本店の店員がしているスカーフの方がセンスが良く見えました。 
(maple leaf様 2001年9月)
 

日本人がいて当たり前という感じ。靴を見にいったら、日本人ファミリーご一行様が全椅子に座って、くつろいでました。 不思議な光景かもしれません。 
(造船なでしこ様 2001年1月)
母のスカーフ、自分の時計を購入。担当してくれた中年女性の店員は、それなりに親切。バンドとフェースの色に気に入った組み合わせがなかったが、お願いしたら すぐに付け替えてくれた。

まぁ、当たり前のことかもしれませんが、日本人に飽き飽きした冷たい店員に当たらないといいなぁと、ちょっぴり心配していたもので…。

今回初めて気が付きましたがエルメスって免税率が他のブランドより も 低いんですね。もっと、何十万〜何百万もするような商品を買うと、また免税率が変わったりもするんでしょうか? 
(az様 2001年1月)
 


ニューデザインの欲しい色は全て SOLD OUTT !日本人恐るべし!買い尽くしているのかしら。 
(eri_boo2様 2000年11月) 

 

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成田 成田免税のエルメスでネックレス。今回の目玉。いつも同行者の「成田で買うの?やめなよ?これから行くのに」というコメントでやめとくか・・・と思っていたが、やっぱり気に入ったものは成田であろうとどこであろうと買うにこしたことはない、と実感。ユーロ高でしたし。「買ったもんね?」という充実感を、旅行中かみ締めることもできるのもミソか(笑)
(2005年3月 とびたひでまる 様)
 

エルメスのスカーフ。JAL機内の方が安かった。でもいい柄はないし、買うこと自体を楽しみたいなら、店で買った方がいい。
(2008年1月 森の子 chaorin 様)
 

中部
関西 免税店でエルメスが工事中だった。(2005年1月中旬)
パリ シャンゼリゼ店

ゆったりと買物ができ、品数は本店よりは少ないけど、さすがに欲しい柄の欲しい色がありました。いろいろ回ってみるもの! 
 (eri_boo2様 2000年11月) 

ジョルジュ・サンク店
42, Avenue George-V 

店に入るときの「ボンジュール」、目を見てにっこりあいさつ。 仏語はできないですが、英語でのやり取りは必要。
今回エルメスでも、最初に目があった年配のマダムに声をかけて対応してもらいました。 ショールを選ぶときなど、 色についての的確なアドバイス

セーターでは最初、夏用の麻が入ったものを勧められましたが、なんといっても寒かったので、夏物を買う気にならず、悩んでいると、薄手のカシミヤ・シルクセーターを持ってきてくれました。商売上手ですよね。 
  
また、そのセーターの色味が光線で変わるような感じなので、外での色味を心配したら、警備係に声をかけて、外に商品を持っていって見せてくれました(店内では万引き防止用のサイレンが鳴っていました。。。) 
(naminaminaミナ様 2002年4月)
 

ジョルジュ・サンク店は元帽子屋だったところ。やはり品揃えは本店には負けます。 が、本店で売り切れの商品が運良く見つかることもあります。 何より空いているので、スカーフなどでしたらこちらの方がゆっくり見られるかも。 
(Colette様)

男性店員(若者)は、日本人が店の中をウロウロすると、品物をさわられるのが不安なのか、それとも日本人を見るとイライラするのか、とっても不機嫌な顔をしてたのが印象的でした。
 

(マナーとして 勝手に品物を触ってはいけないのですが、
日本人が荒らしているので、昨今は日本人とみると
いやな顔をされるブティックが増えましたね。:管理人)


そういえば、日本人男性が棚にあったバックを欲しいというと、あっさりナイと答えていました。
(造船なでしこ様 2001年1月) 
 

棚のはディスプレイ用ですので、在庫がない時はうってもらえません。管理人
プランタン

エルメス直営店はDetax10%ですが、プランタン(ラファイエットも?)だと旅行者割引10%プラスDetax12% でお得でした!
プランタンの割引チケットはcityramaのカウンターに置いてありました。 ホテルが遠かったので、買った荷物をプランタン高島屋カウンターで閉店まで預かってもらい、観光に励みました。 
(yotty tea様 2002年3月)
 

Hotel Hilton
ドゴール空港 Charles-de-Gaulle Airport Roissy1 Femme
Roissy2-A1 
Roissy2-2C
Roissy2-D
Roissy2-F1
Roissy2-F2

21時頃出国したが、クローズ。他の店も店じまい始めていた。
(2007年1月)
 

日本のデパートなみの品揃えはある。 エールライントートもあった。店員がめちゃくちゃ無愛想。 
(2001年9月情報)

免税店には革製のバッグがあった。「本店でない」と言われた色だった。
 ( 2005年4月情報)

 

オルリー空港 Airport Orly Orly Sud
エクサンプロヴァンス AIX-EN-PROVENCE 
23 bis, Rue Thiers
アヴィニョン AVIGNON 
7, Rue Saint-Agricol
ボーリュー・シュル・メール BEAULIEU-SUR-MER 
Port de Plaisance

港にレストランが建ちならんでいた。エルメスも有り。
(ちこまり 様 2006年6月)
 
 
 

場所は、小さな港(ヨットハーバー?)の中。

大きなショッピングセンターでも、特に高級店が並んでいるわけでもなく、
マリングッズやアウトドア用品のショップが中心のところなので、ちょと違和感も。

前日までに車で港沿いを何度か通り過ぎたはずなのに場所がわからなかったので 、
ホテルのコンシェルジュで場所を聞いて、地図に印を付けてもらって行ってみま した。
にも関わらず、歩いていて、本当にこんなところにあるの?と疑ってしまいました。 
 
確かに、通りからは見えず、港に入らなければわからないところにありました。
(確かに住所通りなんですが。。。) 

小さいお店で、お世辞にも品揃えが充実とは言い難いです。

でも、タオル製品やナップサック、トートバッグなど
ちょっとリゾートを意識 した商品が中心だったように思います。

店員さんはおばさまが1人。英語で難なく会話できました。
日本人どころか、私たち以外はお客さんがいませんでしたが、
やはり、高級リゾート地を意識しての出店なんでしょうか? 
(az様 2001年8月) 
 
 

見落としそうなくらい庶民的なアーケードみたいなところに正規のエルメスがあり、びっくりした。目の前は波止場というか港なのに。広くはないがクルーザーの持ち主達や観光客相手に穴場的に存在しているのだろう。日本で見た事ないアイテムもあったように思う。(クローズ後だったので入れなかった)穴場。

(ビートルCBO様 2005年9月)

ビアリッツ BIARRITZ 
 19, Avenue Edouard-?
ボルドー BORDEAUX 
2, Place Gambetta
カンヌ CANNES 
17, La Croisette
ドーヴィル DEAUVILLE 
Place du Casino
ディジョン DIJON 
6, Place Grangier
ル・アーヴル LE HAVRE 
Parfumerie Mirage
リール LILLE 
8, Rue Grande-Chaussee
リヨン LYON 
96, Rue Pdt-Edouard-Herriot
マルセイユ MARSEILLE 
93, Rue Paradis
メジェヴ MEGEVE 
128, Place de l'Eglise
メッツ METZ 
5, Rue des Clercs
モンペリエ MONTPELLIER 
5, Rue Jacques-Coeur
ミュールーズ MULHOUSE 
6e, Rue du Mittelbach
ナンシー NANCY 
21, Rue Gambetta
ナント NANTES 
2, Rue Crebillon
ニース NICE 
8, Avenue de Verdun 
エールラインのフールトゥ、ニースにはなかった。 
(yunizo emizo様 2002年4月) 
カンペール QUIMPER 
5, Rue de la Halle
レンヌ RENNES 
6, Rue La Fayette
ルーアン ROUEN 
5, Rue du Change
サン・トロペ SAINT-TROPEZ 
7, Rue de la Ponche
ストラスブール STRASBOURG 
2, Rue de la Mesange
トゥールーズ TOULOUSE 
22, Rue des Arts
トゥール TOURS 
At Korrigan

 

フィレンツェで
 

バーキン35 トゴ ゴールド 5000euro 税引前
日本での定価 98万ぐらい? 皮素材が多すぎて良く分からない
 

(免税) = 免税可 14%

(その他) = ネクタイを買い、小物、プリュム32の在庫訊く。どちらも、在庫なし又は気に入ったものではなかった。
 
全くのついでに「バーキンは?」と聞いたら、あっさり出てきた。「着いたばかりなのヨ」とオレンジボックスの上からシールされているもの。(本人は実はバーキンなら、30c希望だった)「バーキン30は?」と訊いたら、「黒しかない」黒は既に持っているので、パス。
 
「フィレンツェ空港が閉鎖で、ピサかボローニャ空港からしか来れないので、客が少ないのよ」なるほど一見の客にも売るわけだ・・。見せて貰ったのは、バッグ売り場と別のウェアの場所なのだが、何人かの客(含む日本人?)の視線が痛い。こっちはまさか、買えると思わなかったので、その後のお買い物の予算を大幅見直し。

おまけにオレンジボックスと紙袋のかさばること!!「そんなに大きいの?」「ホテルにデリバリーの手配をしましょうか?」「徒歩10分位だから良いのだけれど・・」と辞退する。心配なのはどうやって日本まで傷つけずに持って帰るか。スーツケースには蓋が閉まるとしても、そんな高価な物は入れられないし・・。(ロストバッゲジになったって航空会社は賠償してくれない。キズが付いてもまあ無理)要は手で持って帰るしかない?
 
イタリアの免税フォームは手元に控えが残らないので、パリのホテルでコピーをお願いする。戻ってこない時、伝票番号が分からないと対処のしようがないの
で・・。

以前いった時はすごく冷たい応対だったように覚えている。日本人と見るや、訊きもしないのに、「バッグはない!!」時代は変わった?それとも、客が増えればまた「一見には売らない店」なのかは不明。店員とタイミングによるかも。

(2006年3月 Rod・ロッド 様)


  

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Hermes フランスでの価格
 

商品名  日本
定価 
現地価格  免税後 
10%off
ネクタイ 
103euro (2004年12月)
ネクタイ 2005年春夏新作 魚柄 
120euro( 2005年3月)
108euro
ネクタイ H柄 
110euro( 2005年3月)
99euro
AF機内 

品揃えが気に入れば、フランス国内で免税するよりも安い (2005年4月) 

各クラス1枚しか搭載していないとのこと。
しかもひとつの柄だけで、柄、色は選べない。 (2006年10月)
 

 
220euro 約30,000円
 (2006年10月)
(2007年4月)
97euro 
ANA機内
エルメスのスカーフは3種類しかなかった。
(2007年1月上旬)
JAL機内

 

33,000円
JALカード会員は10%引き、JALグローバル会員は10%商品券バック。(2006年12月)
BA機内
155ポンド( 2007年1月)
バッグ
エブリン2 GM ヴォー・エプソン  1,520euro(2007年1月 10%off
ピコタン PM 240,000円 1,200euro(2007年4月)
約205,000円
バーキン 35cm
ボックスカーフ(牛革)
3,970euro
10%off
ケリーバッグ32cm
3,140euro
10%off
サック・ドーヴィル PM  45,000円ぐらい
空港にて。免税後価格
229euro(2004年11月)
ショルダーバック 
カーフ型押し SAC SPORT GAO
1,810euro
10%off
ケリーバッグ 28cm 
ヴォー・シャモニー(素材)、外縫い
3,560euro
エールバッグ フールトゥ
55,000円
370euro
エールバッグ
160,000円
1,050euro
12%off
エールバックMM黒 224,700円
1,160euro(2004年11月)
162,400円
ボリード31 
TAURILLON CLEMENCE 
3,500euro( 2006年10月)
ミュゾー(バッグ)
2,430euro
ミニ・サック 
ALINE 2
21,000円
900Fr
ユリースMM  28,000円
152euro (2004年11月)
28,000円
コットン・ポーチ  BOLIDE-MM 21,000円 840Fr
BOLIDE-MINI
700Fr
服飾
ツインセーター 
前面がスカーフ地のカーディガンとノースリーブ(カシミア シルク) 
TWIN-SET COURT 
1,570euro
10%off
靴・ベルト
ベルト 
シルバーバックル。幅3cm。リバーシブルではないもの。 
CEINTURE FACETTE VEAU GRAIN LISS DOUB 
510euro
10%off
靴 
ヒール8cm。バックストラップ。 
ESCARPINS TERY 70 BOX BOUCLE PALLADIEE 
442euro
10%off
ベルト 
(小さめ金の「H」のリバーシブル赤+黒)
288euro
靴 
「H」アッシュマークの4cmヒール
524euro
皮のスニーカー 
「QUICK」
83,000円
2,900Fr
ミュール          
「QUEBRAR」
31,000円
1,100Fr
スカーフ・ショール
「スカーフ発売70周年記念」のスカーフ
70×70cm
200euro(2007年6月)
薄手のショール 
(カシミヤ80%・ウール20%): 
PLAID UNI LEGER 150×200 
710euro
10%off
シルク・スカーフ
232euro
シルク・スカーフ 
「CARRES TWILL」
32,000
204euro
エールフランス機内 
(品揃えが気に入れば、フランス国内で免税するよりも安い (Rod・ロッド 様 2005年4月)
    220euro
CDG
220euro( 2006年10月)
時計
腕時計を買いたかったが、成田の免税店の方が数万円安かった。
(2006年10月 マロングラッセ様)
タンデム 1,900euro
クリッパー 
クロノグラフ
1,683euro
 
アクセサリー
グローブホルダー(金色) 約35,000円
158euro
グローブホルダーオーストリッチ 112euro
ペンダントヘッド 80euro
シルバー・ネックレス 
「D'ANCRE JUNIOR」
105,000円 3,300Fr
ブレスレット(新型) 124euro
シルバーリング( ベルト型) 約24,000円 210euro
イヤリング(シルバー) 約14,300円 125euro
アクセサリー 
MEDAILLE CLOCHETTE
490Fr
手袋 
DATAIL AGNEAU
10,000円
268euro
手袋 
SOYA BI AGNEAU ケリーの金具付き
429euro
食器・雑貨
ナイフ 
LIGNE YATAGAN200090M 
145euro
マグカップ
450Fr
 
ユリースMM  約28,000円 152euro (2004年11月)
サック・ドーヴィル PM  約45,000円 空港229euro
(2004年11月)
札入れ ベアン
1,290euro(2007年6月)
10%
 
 
機内でのお買い物

エルメスのスカーフ、機内で26,000円    ANA-JCBだったので、それから10%引き 
(Greengreentiger様 2002年8月) 

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エルメスのソルドにいってきました!
 
 
 
最終日だったので期待していなかったが、結構色々な物があった。

BESACE BUENAVENTURA MINI 360euro
 (ドゴール空港店で色違いが倍の値段。

CARRE 90 CMS TWILL 100% 140euro

CRAVATE TWILL 100% SOIE 67euro

GANTS FANTAISIE FEMME PA 195euro

SAC COLORADO PM VACHE LI 480euro

(2007年6月/7月 ANEGO@YOKOHAMA 様)


ネクタイ 67ユーロ。キャンバス地バッグ90ユーロ。財布780ユーロ。物によって割引率は違う。

(免税) = 2007年から免税ができた。10%と思う。ユーロ高の折、有り難い。

(その他) = 二日目の午後行ったが、さほど並ばなかった。会場の中は人でいっぱい。財布狙いだったが、長財布は初日の午前中でないと無理というのを後で聞いた。スカーフ、ネクタイは山ほどあった。キャンパス地バッグも各種たくさんあった。ベルト、靴、もまだあった。

(2007年6月 チーズマニア様)

フールトゥ(小) 120ユーロ
フールトゥ(大) 120〜150ユーロ 
ベルト 180ユーロ

(免税) = 免税あり。10%。
セール会場内のレジで会計を済ませた後、会場前のスペースに免税手続きのコーナー。

(その他) = 開場から一時間過ぎれば、行列もなくなっているだろうと思い初日10時近くに行ったが、まだ行列が。結局会場に入場できたのは12時前。14時前に会場を出たときにもまだ行列がありました。並ぶのが苦手な方は初日は避けたほうが良さそう。

バッグコーナーはフールトゥは簡単に手渡してもらえたが、それ以外の物だとフランス語力が必要そう(英語で話しかけてもほぼ無視)。欲しい物を伝え、脇の倉庫から出してきてもらい、中身を確認、違ければ、それ
をしまい、また新しいものを見せてもらう、などと通常の買い物と同じ流れがあり、その一連の間、店員がつきっきり。バッグコーナーの店員わずか三名。コーナーは人だかり。忍耐力と運も必要。

(2007年1月 tottokomame様)
 

(初日)2006/1/16

朝8時頃会場へ到着。すでに長い列。日本人も多く見かけた。近くにカフェ有。

9時前に、エルメス商品を持っていないかの確認。ソルド商品は免税にならない旨のカードが配布された。
OPENしてからも列はそれ程進まず、数十分に少しの割。結局、会場に入れたのは10時20分位。

会場内は、よくある百貨店の催事場の雰囲気。でも人数制限をしてる為、商品を選ぶ余裕はある。
商品別にコーナーが別れている。それぞれに担当者数名。英語可。日本人店員も数名いるようだった。

フールトゥ(ワイン、グリーン、パープル)と革小物(財布、キーケース、スケジュールカバー)は同じ場所にあり、こちらだけは長い列ができていた。革小物を買う場合、担当者に名前を聞かれ、買う商品番号の入ったシールを貼った紙をもらう(名前入り)これを、支払いの時に出すと商品を持ってきてもらえる。

財布はかなりの色、多数有。スケジュールカバーも同様。

アクセサリー  担当者が少ない。ブレスレットが数種類。

グローブ サイズ別に箱に入れられている。各箱の商品が少なくなると補充される。

マフラー 個性的なモノしか残ってなかった。

カレ、ショール

タオル(バス、ベビー) 各商品、値段表示が無いので確認するのに一苦労。柄物、ベビータオル数種類。

洋服 サイズ別に並んでる。サイズ、種類豊富。試着室はなかった気がした。値段を見ると2,000ユーロ表示が多かった。

靴 革スニーカー(サイズが少ない)、パンプス他

ネクタイ 帽子 ベルト 紳士物(シャツ)

支払いを終え会場を出ると、無料の水のサービス有(セルフ)。14時頃会場を出たが、まだまだ列は続いていた。

 フールトゥ小120ユーロ
 キーケース(4)180ユーロ
 カレ(スカーフ)140ユーロ
 グローブ195ユーロ
 帽子90ユーロ
 コート2000ユーロ
 ベルト180ユーロ

商品は補充されるので、そんなに早く行かなくてもいいような感じ。でも早いモノ勝ち。見つけたモノ勝ち。

(2006年1月 tkey様)

 2005年6月
 

(モノと価格) = 
シルクスカーフ135ユーロ (定価250ユーロ)
コットンスカーフ80ユーロ
シルクのポケットチーフ(ミニスカーフ) 42ユーロ
シルクネクタイ64ユーロ

(免税) = ソルドは免税なし。 本店は10%

(その他) =  本店からちょっと離れたサル・ガヴォー(SALLE GAVEAU)45 RUE LA BOETIE 75008 PARIS)
初日の午後行ったので、15分くらい並んで中に入れた。(入る前にエルメス製品を持っているかの申告あり)
今回はバッグを見せてもらっている日本人がたくさんいて、1人でいくつか買えているようでした。

私はエルメスのバッグを買うならもう一度パリに来る旅費にしたいし、もし仮にバッグを買うとしたら、本店で優雅に買いたいので、バッグはパス。

靴は、以前ソルドで買ったことがあったのですが、今回は好きなデザインがなかったので、これもパス。

結局おみやげ用のアイテムばかり。スカーフは本店で売っている柄もありました。(多分キズあり?)
また、ソルド中は気のせいか本店がすいていて、スカーフをゆっくり選べました。

(マハリクまはーる様)
 

2002年 1月
ソルド2日目に行って10分ほど並びました。恥ずかしかったです。
ストライキをしているデモの団体さんが通って、お互い見つめあいでした。

母が日本のエルメスでみて気にいった同柄スカーフを、なんとソルドで見つけてしまった。
大変ラッキー。他の色はと聞いた所、その色しか無い、とのこと。
柄が一緒だからいいや、と購入。あと自分用に一枚。

スカーフ 132euro(約15,000円)アメリカ正価 250ドル(約33,500円)。日本 32,000円。

お店の人に「似あうわー。」と言われて帽子。
フランス正価はわかりません。夏用。100euroくらい? (約12,000円)。

最終日にも行ってみました。まったく並ばず。
エルメスのスカーフをしていたので、それは入り口で申告しました。
柄の名前を聞かれましたがそんなの知らないので、ひろげてみせました。

最終日は人が少なかった。友達のスカーフを一枚選んで、またうろうろ。赤系統のマフラーを自分用に探していると言うと、いろいろ見せてくれました。気に入るのは結局自分でみつけましたが。

カシミヤで240euro(約 27,500円)

バッグ売り場以外の人は親切だったと思います。 2日目はあまりバッグもなかったのですが、この日は有りました。あまり詳しくはないのですが、いわゆるケリーバッグもありました。2,200euroくらい(約253,000円) でした。色はいまいちって感じ。

ショルダーでマークが外にないバッグを見せてもらい、購入。気に入った形と色だったのですぐ決めました。990euro(約114,000円)

エルメス ソルドでは、免税DETAXはありません。NYのソルドではあった陶器類もなし。店員さんにも聞いてみましが、まったくないとのこと。 だけれど、フランス人も人を押すのねってびっくり。 
(2002年1月 匿名)
 
 
 

 2001年夏
かなり日本人には対応が冷たく、前年本店で買い物した時はバッグの購入に制限がなかったのに、今回はセールもプロパーも、1人1個しか買えませんでした。(しかも1年に1個しか買えないとか言っていた。翌日また買いましたが) ソルドは初日はすごい行列になると聞いていたけど、そうでもなかったです。 
(proom様 2001年6月-7月)
 

 2001年1月
ソルド(9:00〜18:00)へと出陣しました! ソルド会場はすでに調査ずみ。
  
9:00頃  ホテル・シャトー・フォントナック の目の前の道をまっすぐゆき、シャンゼリゼをわたり、フォーブル・サント・ノーレを横切ってたどりつきました。 所要時間わずか10分! ソルドも3日目となると行列もほとんどなく、待つこと5分で会場に入れました。 
  
会場の外では社員の方が、「 何かエルメスを所持しているか 」聞いてきます。 あれば必ず申告してください。 申告したものをカードに書き込んで渡してくれます。 これ、とても重要です。なぜなら、支払いをすませた後、出口でかばんの中とコートの裏までチェックされますから。( 万引きと間違えられないように、ですね) 今年は、特にスカーフとバックが充実していたかもしれません。 
  
もう私などは修行ができてないので、会場内をハンターのごとく走り回っておりました。 
  
昨年は初日に3時間も並んで入ったのですが、ここのソルドの場合は、 初日にゆこうが、3日目にゆこうが、最後にゆこうが、特に差がないなーと感じました。 要は、その品物と出会える運命だったのだ! と考えたほうがイイ かもしれません。 
  
私たちは戦利品を持って、やはり徒歩でホテルに戻り、荷物をおいて昼食に。 

(いい立地でよかったですね! 目的にぴったしですね:管理人)
  
ダロワイヨに入ると、そこにはやはり、エルメスの戦利品をもったフランスマダムたちが、わんさか。 しみじみ、女性はどこの国でも一緒なんだなーと思いつつ、彼女たちが選んだ品物を見てみたい、とふっと思いました。 
(造船なでしこ様 2001年1月) 

 
 
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商品の交換について
 
以前パリで購入したシルクのスカーフを、日本に帰国してから別の柄に交換してもらったことがあります。

パリで購入したのが「新柄」だったため、
「新柄」から「旧柄」への交換だったら問題無いとのことでした。
その他に交換の条件として、
 
 ・ 未使用である
 ・ 包装(箱・リボン・袋)がきちんと購入した時の状態
 ・ レシート及びデタックスの書類等エルメスのショップで購入したことが証明できる
 ・ 購入してから余り時間がたっていない
 ・ 交換は一度だけ

店舗によって多少対応が違う ので、事前に電話で確認してからの方がよいかも。
4月に頼まれて購入したミュールのサイズを交換してもらおうと、電話で何店舗か
確認したところ、交換は可能だが、あいにく在庫が無いとのことでした。
(Colette様)

 
 
 
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パリでバッグを予約できるか?!
 
今大人気の ケリーやバーキンは、残念ながら予約は受け付けていませんでした。
日本人の店員さんに聞いてみたところ、
年に数回受注日があるらしいのですが、全く未定だそうです。
 
おととし「HERBAG」(キャンバス地でツーパターンに交換できる)の黒が欲しかったのですが、
あいにく在庫がありませんでした。
 
オーダーできないのか聞いてみると、「出来る」というので申し込むことにしました。
  
支払いは申し込み時にカードで、デタックスはその場で上代から差し引いてくれました。
送料は保険代込みで確か9,000円ぐらい。
「3ヶ月ぐらいで届きます」とのことでしたが、実際は3週間程で自宅に届きました。
帰国の際、成田で 「別送品」の申告をしないと、関税がかかってしまいます。
(Colette様)
 
   
 
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エルメスのカタログはどこで入手できる?
 
日本では1,300円で売っているカタログ、
パリのエルメスで品を購入した際に、無料でもらうことが出来ます。

毎年「春夏号」と「秋冬号」が刊行されていて、もう〜見ているだけで目の保養!
写真がとっても素敵なんです。
日本語版もありますよ。
私は1988年から集めていています。たまーに眺めてはため息、、、。
小さなスカーフのカタログも、結び方のイラストが載っていて参考になるし
色が綺麗なので、これまた毎シーズン貰っています(日本でも無料)。
(Colette様)
 
 
 

海外購入品の日本でのメンテナンス
 
 
たまたま、滞在中に3年前にエルメス本店で購入した時計の文字盤カバーがぱかっと外れてしまった。
本店に行って直してもらった。もちろん無料。
(2006年10月 lupanちょこ 様)
時計は、長く使い続けるためには後日のメンテナンスが必須。
フランスで買ったとしても、こればかりは日本でお願いすることが大半だと思います。
 
パリ本店で買った保証書があれば、日本でも大抵のことは大丈夫だろうと
安易に考えていたのですが、実は、いろいろと細かい規定があることを知りました。
(保証を受けられないという意味ではありません)

電池交換の場合、以下のような違いがあります。

1.日本の正規代理店で購入 : 初回は無償で交換
2.パリ本店を含む海外ショップ : 交換費用3,000円が発生

この程度なら、まぁ、電池は消耗品だし、国内と同様のサポートが受けられないのは
仕方ないかと諦めもつくのですが、実は、下記店舗で購入した場合も初回電池交換は
無料ということがわかりました。

3.日本の空港免税店で購入
4.海外DFSで購入

ちなみに、

5.その他ショップで購入

の場合は、海外で購入と同じく3,000円の交換費用がかかるようです。

(パリ本店と、その辺のディスカウントショップが同じ扱いかよーっ!!!)

もちろん、電池交換以外にも各種修理の段階があり、どこで購入したかにより、それぞれ費用が異なっていました。中には30,000円の修理費用がかかるものとかからないものがあったりして、この違いは大きい。と

これは、エルメス・ジャポンの方針なので、日本のどこのエルメス・ショップで頼んでも同じだそうです。
正直、パリ本店で買うよりも、DFSで買った方がサポートが充実しているなんて、とっても理不尽と思った。
(地理的に近いハワイやアジア地区を優遇?) 私としては、サポート体制を重視して本店で購入したつもりだったんだけど。無知でした。

もし、値段にこだわって時計を購入されるのなら、購入時の価格だけでなく、
長い目で見たメンテナンス費用も考慮して買わないと、後で、悔しい思いを
することになりそうです。(もちろん、壊れなければ電池交換だけでしょうが)

=======

時計専門の量販店なら取り扱い量が多いので、よっぽど大丈夫なのではないでしょうか?
絶対に、正規代理店でやってもらわなければならないということはないと思います。
半分は気分の問題なのでは。
 
ただ、時計の止まった本当の原因が電池交換なのか、何か故障によるものなのか、
その原因追求は正規代理店の方が信頼できる気もします。(これも気分かな?)

(ブランド店では大抵そうだと思いますが)修理を受け付けた時計はショップ内で
修理するわけではなく、エルメスの時計センター(正式名称は失念)に送られて、
そこで時計を調べ、修理内容、見積等がショップ宛に返ってくるそうです。
 
例え電池交換でもこの手順を踏みますので、その場ですぐにやってくれる量販店とは、
ちょっと体制が違うのは確かです。どれだけ調べた上で電池交換と判断を下しているのか、その辺は、消費者には不明な
ところです。
 
中には、エルメスの時計センターに送ってくれる量販店もあるかもしれない。(そうすると、費用は前述の通りだと思いますが)

私の場合、安心料も兼ねて正規店に持ち込んだ。(そのためにパリの直営店で買ったつもりだったので。)
(azumi@az様)

 


日本のエルメスで買った時計を、つい先日デパートの時計修理のところで
3000円ほど払って電池交換したばかりです。
ショップに持っていけば一回は無料だったのですね・・・
 
そういえば、買った時に保証書を渡しながら、
「これは修理の時など必ずお持ちくださいね。ここで買ったものですとサービスが違いますから」
と言っていましたが、電池の交換なんてどこでも一緒かと思っていました・・・。
(ボナペティkei様)
 
Special Thanks to Colette sama ,chiez@okiraku sama

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