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ル・ボン・マルシェ リヴ・ゴーシュ(左岸)
Le Bon Marche Rive Gauche |
photo by hituji no mokomoko
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客層は、場所柄 7区〜6区の比較的裕福あるいはゆとりのある婦人などが多い。(値段にかまわないタイプ)
店員も客も、おっとりした雰囲気。 付近においしいビストロも多いので、ふらつー レストラン情報を チェックしておきましょう ^^ |
| URL | http://www.lebonmarche.fr/ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| アクセス | メトロ: 10,12 Sevres Babylone スグ
バス: 39 63 68 70 83 84 87 94 バス路線 Pあり 夕方は帰宅ラッシュで バスが相当時間がかかります。注意。年末、クリスマス前、ソルドの時期、週末なども同じく。混むシーズンは朝イチ買い物をすすめます!
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| 混雑 |
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| 営業 |
Photo by CALYASU |
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| キャンペーン |
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| 優待 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 免税 | 免税は 175ユーロ以上(1日、全館での買物合計)
12%免税あり。ただし紅茶は断られた。(当たり前ですね) (blunapoleon様 2003年10月)
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| 支払い | グランデピスリ食品館で、T/Cで支払可能。パスポートの提示を求められた。
(chiez@okiraku様 2002年5月) ボンマルシェ本館のほうは JCBカードOK、グランデピスリー(食品館)はVISAのみ。
ボンマルシェのエピスリー館でT/C。パスポートの提示を求められたのに、ホテルに置いてきてしまっていて、持っていない旨伝えたところ、どこぞ(オフィス)に電話をして確認しなんとかオッケー。レジにヒトが並びまくっていて焦りました。あまーり、大歓迎といった風情ではありませんでした。大溜息をつかれてしまった。
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| 外国人割引10% | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| パスポート |
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| 屋上 |
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| トイレ |
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| 荷物預かり | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 両替 |
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| 車椅子 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 飲食店 | グランデピスリ館 フランス式2F
Cafe de la Grande Epicerie 月、火、水、金 10:30〜18:00 木、土 〜19:00
グランデピスリ館 フランス式1F
Doo Bar
Le Comptoir Picnic
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| 見易さでいけば ボンマルシェ>プランタン >ラファイエットの順。
プランタン・ラファイエットで品切れの商品・サイズでも、ボンマルシェではありました。但し,ラファイエット・プランタンはいずれも免税のほかにカードが入手出来ればツーリスト用の10%割引券が免税以外に使えるのがおいしい です。 (ダマコ様 2001年) |
| プランタンはバーゲン中でほとんどが30%オフとお得だったのですが、あまりの人混みにうんざりして、何も買いませんでした。
ボン・マルシェはバーゲンは終わっていたせいか、値段は高かったけど、とてもすいていて見やすかった。店員もいい人が多い。
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| ボン・マルシェはホントに噂どおり空いていて、よかった。
(2004年8月 おひるねねこ 様) |
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手前(北側)は、ファッション館。平日午前ということもあり、 比較的人も少ない 。左岸の奥様がたが、ぶらぶらしてらっしゃいます。いきなり地上階には、かばんやアクセサリー小物、 グッチのブティック、 ヴィトン のブティックがあります。帰国者報告のとおり閑古鳥(失礼!)で、 誰も日本人は行列していません。ラファイエットと同じぐらいの小さい店舗です。(ここは翌日に入店することになる) アクセサリーやバッグも、それぞれ小さいコーナーでまとめられています。展示が、ラファイエットよりは落ち着いていて見やすい。 館内は中央の拭きぬけと周囲で、多少なれないと 方向が?となりますが、つかめたら大丈夫。化粧品コーナーなども、ラファイエットよりはやや小規模ですが、基本的な会社のが揃っていた。 インフォメーションカウンターには日本人女性。とても聞きやす。水着が4階にありました。けっこうおもしろいデザインが多く、でも
サイズも体型も、およびでない。。。
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| ボンマルシェで、暴動訓練?みたいなものに出くわした。閉店時間前だったが地上階の店はいつの間にか閉まっており、どこかからシュプレヒコールのような掛け声(笑いまじり)が聞こえた。出口は一箇所に限定。
出口付近には盾と警棒のようなものを持った機動隊員のような人たちが並んでおり、建物から出ると装甲車のような車が次々と到着。 ものものしい雰囲気とは対照的に、店員に緊張感が無かったため、おそらく訓練だったのだろうが、何だったのかよく分からない。
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食品 グラン・デピスリ館
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0階惣菜売り場 サーモンのピザ 3euro (1切れ)
フランス語のみ (店内の様子・客層) = 惣菜売り場は、夕方の混雑時間帯。パテ・シャルキュトリのガラスケースでは、販売員約4人で対応していたが、各販売員につき4人近くの列ができた。40から50歳代の、身なりのよい女性客を多く見た。 もう注文は聞かれているのに、ご注文は、と別の販売員にたずねられたら、セルヴィ(注文は通っています)と返事する。販売員が疲れているのか、店内がざわざわしているのか一度で通じず、周囲の客が代わりに販売員に大声で伝えた。ありがたかった。 周囲の客は、小額でもカード払いする人が多かった。 (スタッフのようすや対応) = ショーケース内側の販売員はきびきびしていた。それぞれの列の客の混み具合を
レジで、10euro札を出すと、大変感じのよい、穏やかな男性店員が、「マダム、0.3euroのコインをお持ちではありませんか」と。口調や雰囲気に落ち着きがあり、優しい感じで印象がよかった。買い物客で混雑し、レジも忙しいのに、疲れた風とかいらいらした風も見せず、ゆったりした気持ちになった。支払い後も、目を見て最後まできちんと、挨拶を受けるのは気持ちがよい。
(日本語・英語対応) = フランス語のみ
(2006年11月 tarte_framboise 様)
マリアージュ・フレールのアールグレイ風味のサブレ → 7.5ユーロ
(免税) = 食品のせいか、最初から課税されませんでした。(レシート確認済) (その他) = クスミのカシミールチャイ、インド料理屋などで出てくるものより風味が軽やかで、ミルク無しで美味しい。スパイスが6種類入っていると書いてある。繊細な香りが上品なブレンド。買ってよかった。 4区 A L'OLIVIER のオリーブオイル・ドレッシングが買えた。20mlの小さなボトル3種類(バルサミコ入り、バルサミコとレモン、バルサミコとバジル)が4本ずつ、計12本セット。使いきりサイズなので、おみやげにもいいし、家庭で使うにも毎回フレッシュなものを開けられるのでお薦め。
フェルベールのジャムが、わりと置いてありました。 クスミのお茶、30g×5くらいのセットあり、フレーバー茶好きな人へのおみやげに。ラベルもきれいだし美味しい。アールグレイは今のところ、家族ともどもクスミ製がいちばん気に入っており、パリに行くなら必ず買ってきて、とうるさく言われます。
広くて、見て回るだけで楽しかった。鴨肉が頭と足が付いたまま並んでいたり、見たことない魚介類や野菜がきれいに陳列されていた。市場のような場所は、どこの国に行っても活気があって見てるだけで楽しい。
フェルベールのジャム 6.1ユーロ
果物の鮮度もいいし、パンも美味。土産物も一通り揃っている。
食料品館で、クスミティー、海塩
ボンマルシェにてクスミの紅茶、アーモンドプラリネ、ヴァローナの製菓用チョコ、
食品館は楽しかった。デパートの方も、プランタンやラファイエットとは違い、こじんまりして見やすかった。(価格は高めだったが)客・店員もおしゃれな人が多く、人間ウォッチングも楽しかった。
エピスリーではパッケージのかわいいお菓子をたくさん。
食品館で、インスタントのスープの素、クッキーやチョコなど。
オリーブオイル、キャビア、フォアグラ(オイル漬け)とイクラを購入。
カヌレ。かなりもちっとして、美味。次に行くときは、大量に購入してお土産にしたい。1個100円程度で安い。
総菜は、噂通りおいしかった。
イノでボンヌ・ママンのタルト。日本で見かけない味とかなりの安さに10箱購入。ボン・マルシェでは味によって値段が違いましたが、イノではどの味も同じ金額。種類も豊富。ちょっと安かった。
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ボンマルシェの中国製トートバック(10ユーロ) A4サイズが入り、内側にファスナー付きポケット、底鋲付きで肩掛け可。現地でも使用した。 |
| Kusmi クスミ(Kousmichoff)
の紅茶
リーフティーの缶もティーバックの箱もかわいくて、一目惚れ。ボンマルシェで。
缶がおしゃれ。
一度試しで買ってみてから、思いっきり はまってしまった。19世紀にサンクト・ ペテルスブルクに創立、ロシア宮廷御用達だったそう。宮廷崩壊後、クスミチョフ さんがフランスに亡命して、パリに店を構えたそうです。 パリでは、ボン・マルシェと デパートの サマリテーヌの地下食料品売場にて販売。 (サマリテーヌ百貨店は現在CLOSE中)
色々とインターネットでも調べてみましたが、 紅茶マニアにとっては、マリーアジュ、 フォーション、エディアール、フォートナム& メイソン等と並ぶ上質紅茶ブランドと知ってびっくりしました。 この紅茶を発見してから、マリアージュのお茶も買わなくなってしまいました。公式サイト ではありませんが、こんな感じです: http://www.kusmi-teas.com/kusmi.htm
チャイがお好きだったら、 「カシミール-チャイ」というブレンドを 買ってみて下さい。わたしはお店(というか 工場というか)で香りを嗅がせてもらって、ブレンド名は家に帰ってから気がつきました。ためしに牛乳で入れてみたら、とっても美味しかったです。 果物のフレーバーティーは一応はあるようです。が、スパイスのフレーバーが売りの
ようです。このスパイシーなブレンドティーを
全般にロシアンティーと言っているようです。
ラファイエット・グルメよりも充実。古い雑誌で見ましたが、ここはこだわってフランス各地から食材を集めているのだそうB見ているだけでも充分楽しかったが、つくづくアパルトマンでなかったことを
残念に思った。
ペットボトル入りのヴォルビックの桃の紅茶は、ザツな味。
日本式2階の家庭用品
オペラ座のはちみつ
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| バイクのおもちゃ、リネンスプレー。
(2005年12月 piyo頑張らない 様) |
| スティラ(米) の グロス(リップ クレイズ) 16ユーロ(3,900円)
成田のJALの免税店にstilaがありますが、ここにはリップ クレイズはないそう。そう聞いて、似たような色グロスを買っていったら、パリにはまだリップ クレイズがありました。値段もこれに関しては安い!と思いました。
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| 客の入っていない「ルイ・ヴィトン」がありました。
(az様 2001年1月) |
| ホテルオーナーが「あそこおしゃれでいいよ」と教えてくれたボンマルシェがメインストアの「balthasar」という男性ブランドの名刺入れ。とても革がいい感じ
(2005年2月 balthasar3magi 様) |
| repetteの靴 110ユーロ
couckeのキッチンタオル 5.5ユーロくらいx3枚 エルベ・シャプリエの大きなトート 68ユーロ マリアージュフレールのマルコポーロをおみやげ用に (blunapoleon様 2003年10月) サルトル
ディオール
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| 配偶者は、ボンマルシェに来ている年配の客層の「普段着なのに気合いの入った着こなし」が気にかかった様子。
( 2005年9月 マロンきなこ 様) |