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20 Jan.2013 再調査
 
Mariage Freres  カルーゼル・デュ・ルーヴル ルーヴル地下
カルーゼル・デュ・ルーヴル フロア0
http://www.carrouseldulouvre.com/W/
do/centre/boutique-restaurant-MARIAGE-FRERES



http://www.mariagefreres.com/boutique/FR/vt+adresses.html
喫茶メニューあり。 喫茶は12〜19時か
メニュー
http://www.mariagefreres.com/boutique/FR/vt+menus4.html
ブレックファスト・ティー 11〜11:45
ブランチ 12〜18:30 (火曜除く)
キュイジーヌ・オ・テ 12〜19:00(〃)
アフタヌーン・ティー 15〜19:00 (〃)
ドゥスール・オ・テ 12〜18:30(〃)


店詳細 カフェ4区参照
原則無休
月〜日 10〜20時

喫茶は12〜19時か
一休みしようと行ったら、サロン・ド・テはもうやっていないと言われた。
(2012年4月/5月 巳年寅年プレドウ 様)
カルーゼル支店では、一人客はお断りといわれた。
今回の旅行で唯一いやな思いをした。
(2011年10月 モノポール・しま 様)
カルーゼル・デュ・ルーヴル支店でお茶。

ケーキは今一つの味だったが、お茶は美味しかった。喫茶部分は小さく、空いており、落ちついた雰囲気。店員も控えめながらとても親切で、にこやか。ルーヴルから出て、ざわついて疲れた後にゆっくりできた。

(2011年4月 体力なし@さいたま 様)
喫茶

15時ごろ。ちょっと疲れたので立ち寄った。お茶だけ頼む。
「マルコ・ポーロ」 9ユーロ。たっぷり3杯分はあった。

ちょうど、日本人店員がいたので、会計の際に土産用のティーバッグで13ユーロも購入。
小分けの袋もつけてもらえた。「マルコ・ポーロ」は美味しかった。

ここで絵葉書を書き、ルーヴルの郵便局で投函。そんなことが気軽にできる空間。

(店内の様子・客層) = 落ち着いた雰囲気。空いていた。

(スタッフのようすや対応) = 質問には丁寧に対応していた。

(日本語・英語対応) = 日本人店員はいた。メニューは日本語なし。

(10点満点で何点?) = 10点

(アクセス) = 美術館から出て、逆さピラミッドの左側

(その他) = あとから来た客が、メニュー選びに困っていた。ただ何となく入るには、もったいない。ここのお薦め茶葉を知っていると、ありがたみも増す。

(2011年8月 くまくまmura 様)

お茶に目がない友人から、フランス土産に貰ったマリアージュの紅茶が日本の同店で買ったものよりとても新鮮だったという話を聞き、その友人の為に買って 帰ろうとしたところ、日本語を話せる店員がいて、その旨を話すと親切に「一週間前に届いたばかりのダージリンの一番摘みがありますよ」といってくれたので 喜んで買った。

しかし、缶ではなく袋詰めを買ったら(別に缶を勧めるでもなく袋で渡してくれたので)なんと、ただシールを貼っただけで密封されていなかった。そのため、全然風味が抜けてしまった。

せっかくわざわざ新鮮なものが欲しいと話したのだから、缶を勧めるとか密封してないことを言うとかして欲しかった。自分のものならともかく、友人を喜ばせようと思ったのでがっかりだった。
(2010年 フロッグスプラッシュ 様)

 
 
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