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基本編 |
パン、ブーランジェリー |
8区パン、ブーランジェリー
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Paul ポール (チェーン店)
http://www.paul.fr/index.htm8区の支店 美味で安いと現在評判のチェーン。
詳細は 7区ポール 参照
◆8区 5 rue du Havre 75008◆8区 35 rue Tronchet 75008
◆8区 84 Avenue des Champs Elysees 75008
Hand Made ハンドメイド めずらしい、英国風サンドイッチの店。食材にこだわっている。日本人になつかしい物が多い。ブレックファストが500円程度。 19, rue Jean Mermoz 75008 メトロ: Franklin D.Roosevelt, St Philippe du Roule
8時〜17時 土日祝やすみ
Visa 可
Be ビー アラン・デュカスとカイザーが組んだブーランジェリー・エピスリ
http://www.boulangepicier.com/(準備中)
http://www.alain-ducasse.com/public/index.htm73 bd. de Courcelles, 75008 2号線 Courcelles または Ternes
営業: 8時−21時
日休
カイザーのパンにデュカスの具材、というのに惹かれて朝食を食べに。 レーズン入りバゲットに、ゴルゴンゾーラチーズとペースト(何のペーストか不明)がはさんであった。これで6.8euro、カフェクレームが3.4euro
。高いと思うが、味に満足したし、ホテルの朝食を思えばこんなものか。味は、やっぱりカイザーのパンはおいしい。レーズンの甘さとチーズの塩味が絶妙。
(店内の様子・客層) =朝食をとる若い女性がいた。格好はトレンドを押さえた、ファッショナブルなかんじ。内装もモダン系なので、ちゃんとそういう客層の人が来ているのだろう。
(スタッフのようすや対応) = 女性2,3人。常連らしき人とは仲良くおしゃべり。フランス語の怪しい私にも親切対応。
(日本語・英語対応) = 英語可
(予約方法) = 必要なし
(10点満点で何点?) = 9点。朝だったからか、サンドのバリエーションが少なかった。味は毎日違う
のを試したくなるおいしさ。(アクセス) = 84番バスのCourcellesから徒歩5分。大通り沿い。目印など覚えていない。
(支払い方法) = 現金で払った。食べ終わってから、帰るときに精算。
(2006年5月 うっかりマンゴー様)
デュカスが厳選した食材と惣菜、カイザー Kayser のパン(主に田舎パン)が並ぶ。 午後だったせいか、惣菜はあまりなかった。イチジク入りの田舎パン、3,5ユーロ。1個が大きく、中身がみっちり詰まっていて、なかなか食べ終わらない。
ベッジュマン & バートンの茶葉ほか、保存のきくものは棚にたくさん並んでいる。
珍しい品といえば、
・金属の箱に入ったカリソン。ひび割れしにくそう。
・ヴァージンオイルの125ml(だったと思う)紙パック。値段も手頃で、土産によいかも。少々行きづらいのが難点だが、あちこち走り回るより、食のセレクトショップ的なこういう店でまとめ買い、も よいかもしれない。
ただし、店内はせまい。ゆっくり買い物をしたいなら時間帯を考慮のこと、土地柄、服装には気を使ったほうがよいと思う。【hard】 ぱりっとしたマダムがおふたり。
【soft】 みな親切だった。ワインの試飲コーナーの女性が、まだ〜む、という感じで、何だか恐縮した(?) この時飲んだのは、ルションの赤ワイン。さすがに美味。
(とりcacao様 2003年5月)
| Boulangerie Restaurant
Eric Kayser
ブーランジェリー・レストラン エリック・カイザー |
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| パリでも人気の5区のパン屋
Boulangerie Maison Kayser が カウンターイートインもOPEN。日本にも出店している。日本の飲食店をアイデアとして取り入れているそうだ。 パリの支店情報などは 5区 メゾン・カイザーを参照 |
85 Bd Malesherbes
75008 日曜やすみ |
| Cohier コイエール | |
| 2006年 パリ・バゲットコンクール1位 | 270, rue Faubourg St Honore
75008 テルヌ広場近く
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