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カフェ・パン・ケーキ・チョコ
7区
            
 1 Sep.2007 / 23 Apr.2008 経験談追加
3 May 2008 店追加



もくじ

 
7区 アンヴァリッド〜エッフェル塔
カフェ      
  
L'Esplanadeドコスト兄弟がリニューアルしたおしゃれなカフェ
Cafe Les Ambassades 
Delicabar ボン・マルシェ内 スィーツカフェ
Le Pain Quotidien
おすすめ・人気カフェ  初心者におすすめ! 女性好み
Cafe Constant 
 
サロン・ド・テ  


  

チョコ、ケーキ  
Jean Millet
Jean-Paul Hevin 7区店 チョコの王者
Michel Chaudun 大人のチョコ!
Dalloyau 7区ラスパイユ店
Debauve et Gallais ベルギー王室ご用達
Peltier  これからおそらく人気沸騰?
Hevin  Ter
ジャン・ポール・エヴァンのセカンド。安く買える。
Lemoine 
カヌレ専門店


  

パン、ブーランジェリー  
La Boulangerie Julien 7区店
Boulangerie Maison Kayser  7区店
Pain d'Epis 人気店
Paul チェーン
Philippe Gosselin  7区店
Poujauran→ Secco セッコ  経営者変更
 
ワインバー・軽食

  

食材・惣菜・ケーキ・パンなど  
Hediard
Flo Prestige 有名ブラッスリー FLOのテイクアウト
  
チーズ、バター フロマジュリー     
パテ、テリーヌ 、肉、ハム  
Bellota-Bellota
スペイン イベリコ産生ハム
 
・サン・ドミニク通り周辺がねらいめ!
・7区クレール通りあたり 食品店が多く、見逃せない店がいっぱい。(tarochang0108様  2001年1月)

 
 
 

カフェ
 
 
 

L'Esplanade レスプラナード コスト兄弟がリニューアルしたおしゃれなカフェ アンヴァリッド横
こちらも 風雲児コスト兄弟がてがけて、見違えるほど スノッブな雰囲気になった おしゃれカフェ。店内は黄色、金色とダーク色で きれいなインテリア。

新聞サービスあり。軽食、ランチもOK。

52, rue Fabert, 75007

8〜夜中2時  無休


 

ランチで利用。 入口で人数を聞かれ、店内に案内された。
天気の良い日だったのでテラス席にしようかと思いましたが、前の道路のクルマの通行が激しく、食事する気分になれないと思い、店内の席に。しかし店の窓は開け放っているので、あまり変わらないという気も。

喫煙・禁煙席の希望を聞かれませんでした。案内された席から、ぐるっと見まわすと、店内全席、どの席も誰かしら喫煙していた。

メニューをもらって一瞬ひるむ。たかい。しかしよく見ると軽食に、クラブハウスサンドイッチやクロックムッ
シュー/マダム、オムレツなど、カフェで定番のメニューが、普通のカフェよりやや高いくらいで並んでいた。

注文したクロックマダムは18ユーロ。デザート(10ユーロくらい。さすがにこれは高い)は、チョコレートとレモ
ンの2層のタルト。チョコレートも甘ったるくなく、加えてレモンが口をさっぱりして、とてもおいしかった。
 

もっとスノッブで、きどった店なのかと思っていたが、そう見えるのは店がまえと値段設定で、スタッフはフレンドリーで最初から最後まで、ニコニコしていて感じが良かった。食事中にも席の担当のスタッフが、「問題はないですか?」と気遣ってくれた。

客層は、実にさまざまですが、ラフでカジュアルな服装なのはほとんどが観光客なのではないか。当方もTシャツとGパン姿で、ガイドブックを持った似たような服装を何組か見かけた。 

逆に、地元客は、スーツ姿のサラリーマン、こぎれいな服装をした奥様同士でランチを楽しむグループ、モデル風、など。

(pignon baoo様 2005年5月)
 
 

 

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Cafe Les Ambassades カフェ・レ・ザンバサード 
類似店名の有名レストランなどが数軒あるので、間違えないよう。 52 , rue du Bac 75007 
Photo by mahariku maharu


2年前、ボンマルシェ(左岸のデパート)からオルセー美術館に向かいながら、ランチする所を探していたところ通りかかった。なんとなく雰囲気が良さそうだったのと、テラス席でおいしそうなものを食べて
いる人が見えたので、入ってみたら大正解。で、今回またここに行ってみることにした。

前回は遅めのランチだったのですんなり入れたが、今回はちょうど混み合う時間に行ってしまい、ちょっと待たされた。待っている間も次々に人が入って行きた。

メニューはフランス語しかなかったので、めったに使わない電子辞書でメニューの解読をしながら待った。

友人と3人で行ったのだが、頼んだのは3人とも肉料理。(メニューは肉が多かったような・・・)私は仔牛のレバーにしてみた。


料理が出されてびっくり!レバーって小さく切った物しか食べた事なかったのに、ここのは大きいままだった。こんなに食べられるかなと思ったが、食べられた。おいしかった。
 
 
 
 

デザートにはクレーム・ブリュレを。前回すごくおいしかったので、今回またここのカフェに来た大きな理由はこのクレームブリュレだった。

クレーム・ブリュレが好きなので、けっこう色々な所で食べたが、ここのは濃厚でクリーミーで本当においしい。

3人ともクレームブリュレにしたので店員に「そんなに好きなの?」という顔をされたが、おいしいんだからもっと自慢していいよ!と言いたかった。仔牛のレバー13ユーロ、クレームブリュレ4ユーロ、カフェクレーム3.8ユーロ。

(店内の様子・客層) = 地元の人に人気にみえる。若い人もいたが年輩の人もたくさんいた。

(スタッフのようすや対応) = 普通にフレンドリー。

(日本語・英語対応) = 多分フランス語のみ。若いスタッフは英語も少し。


(10点満点で何点?) = 8点

(アクセス) = 駅はRue du Bacが近い。バック通りをボンマルシェ方面に歩いてグルネル通り(Rue de Grenelle)を越えたあたりの左側。

(支払い方法) = 現金で払った。
 

(2006年5月下旬 マハリクまはーる様)


 
Delicabar デリカバー 7区 ボン・マルシェ内
スィーツのカフェ。
http://www.delicabar.fr/
メトロ: Sevres Babylone
軽食 10euro〜  ランチ 18〜25euro 9:30〜19:00
木 10〜21:00
土 9:30〜20:00

日やすみ
 


 
 
Le Pain Quotidien ル・パン・コティディアン 7区ヴァレンヌ店
1区 参照 女性むけ
25 rue de Varenne  75007 

無休  日・祝日には絶好のいちおしカフェ


 
 
 
Cafe Constant カフェ・コンスタン 139, rue Saint-Dominique 75007
ビストロ兼カフェ → レストラン左岸7区 参照 メトロ: Ecole Militaire

日月やすみ


 
 
 
 
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サロン・ド・テ
 
 
 

Mariage Freres マリアージュ・フレール  左岸ボン・マルシェ店
4区 参照
 ◆LE BON MARCHE Rive Gauche ボン・マルシェ左岸
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Les Deux Abeilles レ・ドゥザベイユ アンヴァリッド地区
エッフェル塔、アルマ橋近くのサロン・ド・テ。マダムの手作りケーキ、パイなどを常備。

ガラス天井のきもちいい、通い系カフェ。7区あたりに泊まる人には是非

 189, rue de l'Universite 75007 

日やすみ 
9-19時 
RER、メトロ:   Pont de l'Alma

Les Nuits des Thes レ・ニュイ・デ・テ アンヴァリッド地区
かわいらしい女性的な内装に、美味しいパイやケーキ。女友達といきたい。 22, rue de Beaune 75007

メトロ: Rue de Bac

12〜19時 無休


 
 

 チョコ・パン・ケーキ
 
 

Jean Millet  ジャン・ミエ
フランスのMOF称号ももつ、Jean M.氏の店。有名ぱてぃしえの一人。
玉川高島屋ショッピング・センター地下1階 にも出店。
 
◆7区 103 rue Saint-Dominique 75007 
  
月やすみ

9:00-19:00 日曜8:00-13:00 無休という情報もある???

 
メトロ Latour Moubourg  

エクレアが美味しかった。
 
フランスなどではケーキの持ち帰り用の包装の仕方がまるで日本のソレとは違い、簡易包装でありながら機能も見た目も満たしてくれるので、いつも感心してしまいます。ここも同様。
 
(店内の様子・客層) = 店内でも食べることができる。
 
(スタッフのようすや対応) = このとき対応してくれたのは、やや年配の女性。きびきびしていて、感じは良いが、満面の笑みで迎えてくれるというワケではなかった。
 
(10点満点で何点?) = 6点

( pignon baoo様 2004年5月)
 

おすすめは、シブースト。

メトロを降りたら、”ブラッスリーFlo”の前を通り、郵便局の前を左折、さらにまっすぐ行き、サンドミニク通りに出たら右折。
 
白いひさしにMILLETと書いてあります。コック帽の看板が目印。 メトロのLatour Maubourgからも近いようです。
 
少し歩けばプージョラン、ジャン・ポール・エヴァンなどがありお菓子好きにはたまらない場所です。 サロン・ド・テ有り
(まきまき様)

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Jean-Paul Hevin ジャンポール・エヴァン 7区店
VISAカード裏面の”プライムクラブ”マーク 提示で 5%off 
 →「ショッピングの割引」 参照 
こちらもパリで屈指、大人気のチョコレートやサン。喫茶部門あり。
詳細は 1区の本店 参照
1区は混雑するので、7区は穴場。
 
◆23 bis av La Motte-Picquet 75007 

10〜13:00 14;30〜19:00

日・月やすみ
 

ほか
1区の本店

◆左岸6区  3, rue Vavin 5006


 
 
 
Michel Chaudun ミッシェル・ショーダン 7区
チョコの宝石といわれる美味しさ。数多くのチョコ屋のなかでも群をぬき、パリでも5本の指とかいわれる。 149, rue de l'Universite 75007

メトロ: Alma-Marceau

9:30〜19:30 日・月、7,8月ヴァカンスあり

東京 松坂屋銀座店(イートインあり) に出店。ただし、原料を輸入し、本家レシピにもとづいて日本で製造。

 ドアを開けるとフワ〜ッとチョコレートの匂いがカラダを包む感じ。なんとなく部屋でチョコが食べたいなと思って入った店だったが、すでに日本(東京)にも進出している有名店だということを、包装紙を見て
気がつきました。

生チョコ6個入り(2.8euro)。1粒の大きさはわずか1cm角ほど。マッチ箱のような小さい箱に入っている。食べるとその小ささからは想像できないほどの濃厚でありながら、しつこくないチョコレートの味が広がりました。オトナのチョコレートという感じ。これはおススメだと思う。

生チョコのほかに、10個前後のセットになったものや、動物など作品のような商品など。普通のチョコレートはモノによるけど 1euro/個前後だったような気がする。
 
(店内の様子・客層) = 夫婦経営で、小さくて品のある店がまえと店内。店のショーウインドウにはチョコレートで作ったいろいろな作品(ドライヤーとか)が飾られて、見るのも楽しい。店内にはさらに動物などかわいい作品(商品)がたくさん。
 
(スタッフのようすや対応) = 客の応対は奥様らしき優しそうな女性が、丁寧に対応してくれる。有名店だという"おごり"が全く無い感じがとても良い。買ったのは2.8euroのチョコレートだけだったのに、最後まで丁寧に扱ってくれました。
 
(10点満点で何点?) = 9点

(支払い方法) = クレジットカード可

( pignon baoo様 2004年5月)

おいしいチョコレートをいっぱい買いました。
(kyoka様)
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Dalloyau  ダロワイヨ 7区 ラスパイユ店
8区本店 参照

◆63, rue de Grenelle  75007 
  
販売: 毎日9〜20:00

http://www.dalloyau.fr/

 
 
 
Debauve et Gallais ドゥボーヴ・エ・ギャレ 7区店
ベルギー王室ご用達のひとつ。
 
URLは日本語になるが、翻訳ソフトで訳した感じでちょっと変。(笑)でも頑張ってるって感じです。ならない方は画面下のjpを押すと日本語。

オンラインで買える。ヤマトで国際急行運送。よく見たらEカードまであってきチョコの写真が選べる。(笑)

甘すぎず上品な味。某ホテルの隣でいつも賑わっている。ボックスがしっかりしていて愛用してます。
(pwofin様)

 
◆30, Rue des Saints-Peres 7区

メトロ : Saint Germain des pres  Sevres Babylone (セーブル・バビローヌ)
ここが一番わかりやすい。某ホテルの隣。教会の横 
 

◆107、Rue Jouffroy Paris 17区

◆ 33,Rue Viviennne Paris 2区

http://www.france-hotel-guide.com/c
hocodebauve3.htm

http://www.debauve-et-gallais.com/


 
 
Peltier ペルティエ 7区 セーヴル通り
2002年あたりから リニューアル、てこ入れを繰り返し、メディアへの掲載も多くなってきたので、これからブレイクするか? コンティーニの監修でうまれかわった店。

ちょっと意表をつくような見かけ、味が多い。ケーキなど食べなれた人で もっとおもしろいもの、新しい味を求める人はぜひ。

サロン・ド・テあり。
ランチ、デザート、軽食OK。
 

66, rue de Sevres 75005

9〜19:30
日曜〜18:30
無休

東京 銀座三越に売り場あり

フィリップ・コンティシーニがアドバイザーになってからペルティエはとっても良くなりました。

インテリアは白を基調にした現代的な感じになったし、日替わりランチはもちろんケーキ付きです。
パンとメインとサラダとケーキとコーヒー1000円ちょっと。

私が行ったときは、メインは白身魚(いつも1種類のようです。)で質が良く、ケーキも2種類から選べてラズベリーのパイを食べましたが、パイ生地はとても良くできていました。

ケーキのも今風な物に生まれ変わったし、チョコレート、キャラメル、総菜も買うことが出来ます。
(まきまき  様 2002年9月)
 


 
Hevin 2  16, Avenue de la Motte-Picquet 75007
ジャン・ポール・エヴァンの セカンド
 

メトロ: La Tour Maubourg, 
Ecole Militaire 

火〜土 10〜19時
日月やすみ

セカンドラインとはいえ、味は良く、パッケージもそこそこお洒落で、土産にも十分

全体的に元気な黄緑でまとめられている。パッケージも緑。12:30頃入店した時にはほかに客はなし。途中、地元の常連客がキャラメルとマカロンを購入。

帰りがけにジンジャーとオレンジのキャラメルをくれた。店を出た後、大分経ってから食べたが、美味しくて買えば良かったと思った。

扱っている商品は、マカロン、キャラメル、ボンボンショコラ等。

キャラメル 7ユーロ/100g ボンボン・ショコラ 1.4ユーロ/1個 5.3ユーロ/9個(小箱)
タブレット(板チョコ)1.9ユーロ/40g
 

(店内の様子・客層) = 最終的に購入品を決定するまでに時間がかかったが、特に急かされるわけでもなく、逆に「じっくり考えて」と言われるほど。対面で買う時など、悩みつつ考えつつ注文すると露骨に急かされることが多い店で、妙にほんわかとした気持ちになった。

(スタッフのようすや対応) = あまり急かさない。購入商品が決まってから伝えると、在庫から出してくる。

(日本語・英語対応) = 日本語OK(日本人女性の店員がいるらしい)、英語OK

(予約方法) = 不要

(10点満点で何点?) = 9点 エヴァンのチョコが安く買える。ただ近くに名所があるわけでもないため、用事がなければ行くのに手間かも。

(アクセス) = 
RER、Metro  Invalides
バス: Invalide La Tour-Maubourg

(2007年6月 愛する君のために 様)

チョコレート。ボンボンチョコラ4個セット 4ユーロ。板チョコハーフサイズ 1.9ユーロ。板チョコ 3.5ユーロ。ボンボンショコラ一個入り1.ユーロ。マカロン4個で5ユーロ。

 ボンボンショコラ一個入りはばらまきお土産に最適。色々な種類があって良い。日本人が一人いて、注文しやすかった。ちょっと不便な場所だがおススメ。

(2007年12月下旬 フロインドリーブのパン様)

ジャン・ポール・エヴァンのセカンドラインを扱う。

蛍光緑を効果的につかって、オシャレな店内。エヴァンのチョコレート類が半値くらいで手に入る。ただし包装は簡素。でも、箱いりのボンボンショコラも扱っている。
 

(店内の様子・客層) = 蛍光緑がいいアクセントになった、おしゃれな店。安物を売っているという雰囲気ではない。
 

(スタッフのようすや対応) = 女性の店員が一人。キビキビした人で、ゆ
っくり選べず。

(日本語・英語対応) = 英語×

(10点満点で何点?) = 10点 この値段で美味しいチョコが食べられて大満足。

(アクセス) = アンヴァリッドからほどちかく。

(ヨハネ万次郎様 2005年4月)

店の人曰く、素材は本店と同じ。手間を省いているだけ、だそうです。確かに美味しかった。

プレゼント用の小袋がなかったり、店員が1人だけだったり、本店の豪華なイメージはない。まだ日本で手に入らない(もうすぐオープン予定)

左岸、メトロのEcole Militaireの近くでした。
(2004年10月 saetta di saetta 様)

 

 
Lemoine ルモワンヌ 7区 
http://perso.orange.fr/canele.lemoine/ (パリ店は未掲載)
ボルドーに展開中のカヌレの店。
2006年オープン。
74 rue St-Dominique 75007

メトロ: Invalides
 

カヌレは外側ががしがしで、かなり歯ごたえあり、香ばしい。これぞ本場中の本場という味とボリューム。ボルドーで食べた時のことを思い出した。カヌレ好きなら足を運ぶ価値はある。

プチサイズもあるが、どちらかというと普通サイズをおすすめ。無休とのことで、復活祭の月曜も開いていた。

(アクセス) = メトロの駅 La Tour Maubourg か Invalldes。rue Jean Nicotとの交差点。

(2007年4月上旬 とりcacao様)

 

 
 
 

高級食材
 
 
 

Hediard  エディアール  7区支店
VISAカード裏面の”プライムクラブ”マーク 提示で 10%off 
飲食部門は適用外 
 →「ショッピングの割引」 参照 
 

8区参照
 
 


◆左岸7区 126, rue du Bac 75007 日曜やすみ 
  

 
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パン、ブーランジェリー
 
 

La Boulangerie Julien ラ・ブーランジェリー・ジュリアン  7区店
http://www.maisonjulien.fr/ 85 rue Ste Dominique 75007
詳細は 1区本店 参照 ◆支店
1区本店
85 rue Ste Dominique 75007

ヴェルサイユ
60 rur Paroisse 78000 Versailles


 
 
 
Boulangerie Maison Kayser 
ブーランジェリー・メゾン・カイザー
7区店 18, Rue du Bac 75007
おいしいと大評判のパン屋。

詳細、他支店については 5区カフェ(本店) 参照
  

 
Paul ポール (チェーン店)
http://www.paul.fr/index.htm
7区店 ほか
美味で安いと現在評判のチェーン。パリ市内にもたっくさんあります。日本にも支店多数。
 

朝食セットの内容  *^^*  Special thanks 
 

L'express 
レクスプレス
2.40 euro
1 cafe & 1 croissant
カフェ1+クロワッサン1
Le Parisien  
ル・パリジャン
3.60 euro
1 grand cafe' ou 1 the ou chocolat chaud
グラン・カフェ1 または 紅茶(テ) 、または 温かいショコラ

1 croissant ou 1 pain au chocolat ou 1/2 flute Paul beurre et canfitare
クロワッサン1 または ショコラ・パン1 または 細いバゲット(フルート)1/2(ジャムとバター)

Le Continental 
ル・コンティナンタル
6.40euro

Photo by kamechan
1 grand cafe ou 1 the ou chocolat chaud
グラン・カフェ1 または 紅茶(テ) 、または 温かいショコラ

1 jus d'oranges frais pressees
フレッシュ・オレンジ・ジュース1

1 croissant
クロワッサン1

1/2 flute Paul beurre et canfitare
細いバゲット(フルート)1/2(ジャムとバター)
 

Le Complet 
ル・コンプレ
8.50euro
1 grand cafe ou 1 the ou chocolat chaud
1 jus d'oranges frais pressees
1/2 flute Paul beurre et canfitare
Eufs sur le plat 

個人的には女性は3.60ユーロので十分。6ユーロのだとちょっと多いので、昼までお腹がすかなかったりしました。
(Euroholic様)
 
 

コンチネンタルは、細いバゲット(フルート)の半分とジャムとバター、クロワッサンとフレッシュオレンジジュース、選べるホットドリンク(コーヒー、紅茶2杯分、濃いココア2杯分)で 5ユーロ  ただし、日曜は9時から。
(toko tom様 2002年12月)
 
 
 
 

以前「料理王国」に紹介されていたのを見て、知りました。創業は1889年。現在はフランス全国に200軒、 パリ市内に80軒あるそうです。
 
そして、6年前からあの「ラデュレ」が傘下に入り、ラデュレのサンドイッチをはじめとするパンはすべて paulから仕入れているそうです。チェーン店のわりには、結構美味しい
(Colette様)

 

 
photo by nyanchi
Photo by chiez
クロワッサンと カフェ・クレーム
Photo by muru

Photo by nyanchi

 
 

 


 
◆左岸7区  22, rue de Beaune 75007   メトロ Rue de Bac  
無休  12-19時 

◆1区  25 av. de lOpera 75001 

◆1区  Galerie le Carrousel du Louvre, 99 rue de Rivoli BP58(pas de pain) 
 75001 

◆2区  Ccial Forum des Halles, 6 rue de l'Orient Express, niveau -IV 75002 

◆2区  Ccial Forum des Halles, 1 a 7 rue Pierre Lescaut, niveau haut 75002 

◆2区  63 rue Montorgueuil 75002 

◆4区  Hotel de ville, angle 70 rue de Rivoli et 2 rue du Renard 75004 

◆4区  89 - 91 rue Saint Antoine 75004

詳細はカフェ 左岸6区

◆6区  106 rue de Rennes 75006 

◆6区  77 rue de Seine, 17 et 21 rue de Buci 75006 

◆6区  14 Bd Saint Michel 75006 


 
 

◆8区  5 rue du Havre 75008 

◆8区  35 rue Tronchet 75008 

◆8区  84 Avenue des Champs Elysees 75008 

◆9区  43 bd Haussmann 75009 

◆9区  21 rue du Faubourg Montmartre 75009 

◆12区 ZAC de Reuilly, 47 rue Jacques Hillairet 75012 

◆13区 Ccial Italie 2, 30 av. d'Italie, niveau -I 75013 

◆13区 Ccial Italie 2, 30 av. d'Italie, stand 75013 

◆16区 61 rue de la Pompe 75016

◆16区 Galerie St Didier, 12 rue de Bellefeuilles 75016 

◆16区 Galerie St Didier, 12 rue de Bellefeuilles, stand 75016 

◆16区 42 rue de l'annonciation 75016 

◆17区 18 av. des Ternes 75017 

◆17区 13 rue Pierre Demours 75017 

◆17区 4 rue Poncelet 75017

◆17区 Palais des congres, les Galeries gourmandes, Atrium du Palais 75017 

◆17区 24 rue de Levis 75017 


 
 
 
●Pyramidesの近く

街を歩いていたら、行列を見つけて、これはきっとおいしいパン屋さんに違いない!と思って。 そんなに店舗があると知りませんでした。さすがパリのパンや洋菓子はおいしいなーと思いつつ、たくさん食べてきました。(^o^) (fumiko様) 
 

パリに着いた次の日、朝4時ごろに勝手に目が覚めて、やることもなく、真っ暗な中を仕方なく散歩していました。

すると、たまたまオペラ座から南に歩いたところの、メトロの駅(Pyramides)の近くに、たまたまパン屋 (PAUL)を見つけて、そこで買った アップルパイがすごいおいしかった記憶があります。

一緒に買ったクロワッサンも、まあまあ。値段、1個100円するかしないかくらい。トロワ駅の売店のパン屋よりも安かった。 
(kamechan様)
 

クロワッサンとマカロン(マカロンは10コで3ユーロくらいと手軽で美味しかった。
(2005年1月/2月 彼女の家まで15分 様)

 


ルーヴル地下店
ルーブル美術館地下のセルフレストラン街。屋台村のように、20店舗ぐらいのお店から買い物をして、中央のテーブルで食べる。フランス風のランチのほかに、寿司バーやハンバーガー、スペイン料理など、いろいろあるので、それぞれ好きなものを気軽に頼めるのが良い。

プランタンのすぐそばにもあって、いつも行列ができていて気になっていたPaulも入っていたので、私はアンズのタルトとカフェオレを頼みました。アンズやクリームがそれぞれ自然の味で、ぺろっと食べられました。おいしかった。

カフェオレ1.70ユーロ
タルト  4.25ユーロ

【hard】 商品が並んでいるので、これ…と指を指して買えるので気楽です^^

【point】 個人評価は8点

【access】 ルーヴルの地下から、地下鉄駅に向かっていくと、レストランの矢印あり。
(ふたごぱんだ様  2003年10月)

シャンゼリゼ店


Photo by bleu bru biou
 

ランチにサンドイッチとキッシュ。ちなみにこの店ではテーブルは3つしかなく、パン粉だらけ。
(ブルブルビウ様 2003年2月)
 

 


オムレツのセットとペイザンヌ風スープ。スープがちょっと塩辛かったけど、パンがやっぱり美味しかった。 
昼ちょい前に入りましたが、12時半−1時過ぎるとカフェで食べる人、パンを買う人とも凄い列で混み混み。 

他の日に、プランタン近くの店も通りましたが、昼時は、やはり行列でした。これは日本で言うと神戸屋かアンデルセンのレストランかな?と思って入ったので、お気楽なランチとしては美味しくて、満足しました。 そのときの人(おじさん&おねえさん)は、割とテキパキしてたような。英語も話してくれました。 

紙のランチョンマットには、「粉の生産地別管理をしてる」、みたいなことが書いてあったような?(私の怪しい読解ですが) 
(Champagne 様)


左岸 モンパルナス駅

テイクアウトのみ。駅を入って右手の端。駅の中なので回転が早く、モタモタ注文してられない雰囲気。私も急いで注文。(指さして、シルブプレ・・・ ) 3種類購入。するとフランス語で何か聞かれている・・・。「ごめんなさい、分かりません。」ゆっくり話してくれる。しかし、単語自体理解できないため「英語でお願いできないですか?」するとスタッフで英語担当が1人いて、(しかし単語のみ)彼女と話す。チーズが上に掛かったパンを温めるか聞かれていた!!温めないで持ち帰りました。味は美味しい。でも温めることを勧められたものは温かい方が美味しいだろうなあ。やっぱりバゲットが一番いいかも。

(店内の様子・客層) = あわただしい。狭いスペースに店員さんがたくさん。

(スタッフのようすや対応) = 特別親切でもないけれど、感じが悪いわけでもない。普通。

(日本語・英語対応) = 何人のいるスタッフのうち、1人だけ英語の単語の分かる人がいました。

(支払い方法) = 現金で払いました。
(のあおショコラ様 2005年2月)


 
Philippe Gosselin フィリップ・ゴスラン   7区店
2002年、2006年 パリバゲットコンクール2位の店。雑誌掲載常連。

Photo by toricacao


◆支店

1区
123-125, rue Saint Honore 75001

9区
28 rue Caumartin 75009 

サンドイッチ 3.9euro
Baguette Ancienne ( 昔ながらのバゲット。発酵に時間をかけた酸味のあるもの、外側に粉をまぶしてある)1.1euro

(スタッフのようすや対応) = 急がしそうでつっけんどん、感じはよくない。

(日本語・英語対応) = フランス語のみ

(10点満点で何点?) = バゲットは8点。皮がしっかり、中はもちもち、とてもおいしい。サンドイッチは4点。バゲットコンクール上位の店だからと期待しすぎたか、普通の味でがっかり。

(アクセス) = メトロ12号線 Assemblee Nationale駅を東側に出て 目の前。サンジェルマン大通沿い。

(2006年11月 tarte_framboise様)
 

 

 
Pain d'Epis パン・デピ(デピス) 63, av.Bosquet 75007
雑誌掲載常連。支店がない。 メトロ: Ecole Militaire

土やすみ

評判通りとても美味しかった。朝買ってきて部屋で食べたり、最終日にはバゲットサンドを買い、空港のカフェで2人でもぐもぐ食べた。シューケットも美味。 

Hotel Relais Bosquet Tour Eiffel の隣。

( 2006年9月  nord ami 様)

キッシュは実においしい。(温めてくれます) 

(2005年2月  ベアトリックスピーター 様)


 
 
 
 
 
 
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Poujauran プージョラン Stephane Secco ステファン・セッコ 7区

経営者が変更されました。あたらしい経験談歓迎

2004年から ステファン・セッコ(Stephane Secco)という店に なっているとの情報。

Photo by toricacao
セッコのパティスリー部分が増床


 

20, rue Jean-Nicot 75007

メトロ: Latour-Maubourg

8時〜20:30
日・月やすみ


Photo by tori cacao

以前プージョラン氏が作っていたものとは全く別物になっていて、とても残念。レシピは同じだそうだが、なんでこうも違うの?ってぐらいにまずかった。大好きだったアプリコットパンはカチコチ! 数日トライしても同じだったので もう足を運ぶ価値はないと思った。
 

(店内の様子・客層) = ガイド片手の英語圏からの旅行者が多く見受けられた。

(スタッフのようすや対応) =以前のほうがきびきび。今のスタッフは女性ばかりで事務的。笑顔はなし。
(2008年4月 penaten 様)


ブーランジュリー・セッコ(プージョラン)、 パティスリー・セッコ。この2つが、住所を共有して1軒でつながっている。ただ、入り口も別。レジも別。

◆ブーランジュリー・セッコ(プージョラン)にて
  クロワッサン 0.80 euro
  パン・オ・ショコラ 0.90 euro
  サンドイッチ・ジャンボン・エ・フロマージュ 2.5 euro すべて税込み
 
パティスリー・セッコにて
  キッシュ・ロレーヌ 2.5 euro すべて税込み

プージョランは経営者がセッコに変わった後、名前が変わりプージョランでなくなったのか、プージョランの暖簾はやめたのか、興味があった。イエローページに、プージョランで登録がありますし、Cityvoxのような、店一件ごとに情報がのるサイトでもプージョランで掲載してある。

外側の暖簾は、プージョランに、なっています。

◆プージョラン部分に入店。
クロワッサン、パン・オ・ショコラ、チーズとハムのサンドイッチ。既に私の後ろには5人くらい並ぶ。狭い店内は一杯。写真撮影は不可だった。店員の女性はクール。

急いで店を出て、隣のパティスリー・セッコへ移動し、質問はこちらですることに。

◆セッコ
和やかな雰囲気。販売の女性が1人、パティシエの男性が、作業している。取材だという、日本の人(男性1人、女性複数)がきたので、もう1人の店のスタッフが、奥からでてきて、英語で話をしていた。

小さいキッシュロレーヌ1つを買った。 パティシエの男性にきくと、にこやかに撮影OK。
隣(プージョラン)と、同じ経営かと聞くと、同じだという。 看板がプージョランのままな理由をきくと

「セッコさんが、経営をひきついだのですが、以前のプージョランという名前は残してあります。
それから、プージョランの店の方針も、そのままにしてあります。
前のプージョランが、売れている店だったので」 とのこと。

2店のレシートは全く同じ機械で打ち出された感じ。ただプージョランのほうには、店名が、ブーランジュリー・セッコと書いてある。セッコのほうには、店名が、パティスリー・セッコとかいてある。住所と電話番号は共通のものが、それぞれ記載されています。

(店内の様子・客層) =  ブーランジュリー・セッコ(プージョラン)は、昼時だったので忙しそうだった。 混んでいた。30代くらいの近所で働く人のような感じの客が、昼を買いに来る
感じ。パティスリー・セッコは、それに比べるとすいていた。

(スタッフのようすや対応) = ブーランジュリー・セッコ(プージョラン)は、忙しいせいか愛想はよくない。 パティスリー・セッコは、愛想もよくにこやかだった。

(日本語・英語対応) = プージョランでは、英語は試していない。パティスリー・セッコでは、スタッフのうち英語を話す人はいた。店頭で働くパティシエは日本人だったので、その人がいれば日本語は通じる。

(10点満点で何点?) = 10点。サンドイッチはパンの噛みごたえ、酸味とも素晴らしい。クロワッサンとパン・オ・ショコラは食べきれずに日本まで持ち帰ったが、日がたってもなおおいしかった。キッシュは小さいが、風味よく味もまろやかで、卵とクリームのバランスも丁度よい。

(アクセス) = メトロ8号線 ラトゥール・モーブール

(支払い方法) = 現金で支払った。

(tarte_framboise様 2005年10月下旬)

プージョランのカヌレは本当においしくて大満足。
止められないおいしさだった。他店では1ユーロちょっとで売られていたけれど、1ユーロジャストの料金も良心的。
(20005年4月/5月 megmm21 様)
(2004年7月 megmm21 様)
プージョランの焼きたては最高。
( 2004年2月 いもむしのおくさま 様)
パン屋めぐり。特にメゾンカイザーとプージョランが美味しかった。
(2004年1月 cacoumizkyon 様)
ライ麦入りの田舎パン、パン・ド・カンパーニュがいちおし。酸っぱくて美味しくないと敬遠する前に、ここのパンを食べてみてください。私はこれで、田舎パンの印象が変わりました。

くるみやイチジク入りのプチパンから挑戦してみては。菓子は焼きっぱなしの素朴な感じ、もちろん味は間違いなし。

【hard】 閑静な住宅地という場所柄、地元客が多そうだが、最近訪れた時は、観光客もちらほら。

【soft】 店員は いつも忙しそうだが親切。狭い店内でかなり迷ったあげく、ちょっとしか買わない私のような客に対しても、不快そうな表情を見せない。観光客ずれした感のある某有名店より、よっぽどいいと思う。

(とりcacao様 2003年2月)

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Flo Prestige フロ・プレスティージュ 有名ブラッスリー FLOのテイクアウト エコール・ミリテール店
有名ブラッスリーFLOのテイクアウト、ケータリング店。
支店多数。
 

http://www.floprestige.fr/html/prestige/boutiques/index.htm

36, avenue de la Motte Picquet
75007 PARIS

8〜22時
 


 
 
 
Marie-Anne Cantin マリーアンヌ・カンタン
http://www.cantin.fr/
7区
パンの名門、プージョランから徒歩6,7分。
ロワール地方の農家の生ミルクをつかった丁寧なバターがとびきり。
チーズも豊富。
 
 

Photo by pikamam
冬のチーズ モンドール(Mont d'Or)

 
 

 
12, rue du Champ de Mars 75007

メトロ Ecole Militaire

8:30-19:30
日、祝日は 8:30-13時

月やすみ
 

東京伊勢丹などでも販売

エッフェル塔ちかく。ル・コルドンブルー(ホテルラフォーレ)、シャトーレストラン タイユヴァン・ロビュションや、最近では、日本のリーガロイヤルホテルなどのテーブルにも出てきます。

出来たては すっごく美味しいので、よかったら行ってみてください。奥さんも、やさしくて愛嬌もいいです。特に、無塩バターがおすすめ。
(pwofn様)
 

小サイズバターは1.27ユーロと安くてびっくり。大変溶けやすいので、持ちかえりに冷や冷やしました。
月曜休日となってましたが、なぜか営業していました。イースター休暇後だからか?
(2004年4月 うーもとい う 様)

「真空パックにしてください」と頼むとやってくれますので、たいていのチーズは機内持ち込みでも支障ありません。タッパーがなくても大丈夫です。ただフレッシュチーズ(ヨーグルト状。カップの量り売り)は 試していないのでなんともいえませんが・・。
(pikamam様)
ちょっと溶けたサンマルセラン丸ごとを、シンプルないんげんのサラダにのっけて。気がついたら全部なくなっている。。。
 
それにコンテチーズ。新宿伊勢丹での品も悪くはないが、やはりご当地での味は格別のもの。こちらは大きいので、ちょっとだけ切り売りしてもらう。気軽に頼める雰囲気だった。
 
ついでに、近所の「プージョラン」で田舎パンを仕入れ、コンテをはさんでいただく。チーズの苦手な友人曰く「おいしい、これなら食べられる。今まで食べてたチーズは何なの?」。冬に来たら、絶対にバターを買って帰りたい。サイズはいろいろあった。
 

【soft】 気さくで親切。
 
【language】 日本語パンフあり。たぶん新宿伊勢丹の商品表。

(とりcacao様  2003年5月)

 

 
 
Quatrehomme キャトルオム
62 rue de Sevres 75007

日、月やすみ
 

5区店

モンパルナスから少し北上したところ。 ボンマルシェと同じ通りだったような記憶(あやふや)。

モンドール(mont d'or スペル自信なし)。2,3日後食べごろのやつと 週間ご食べごろ と2つ買いました。 真空パックしてもらいましたが、手荷物に入れたら結構臭った。

大きくて、高いのですが 日本に輸入されてもすぐ売り切れているようだ。B スプーンですくって、フランスパンに付けて食すと とっても美味。 チーズ好きな方、一度お試しあれ。 
(にゃんち様)


 
 
 
Barthelemy バルテレミー(バルテルミー)
チーズ豊富な専門店。
メディア掲載の常連。
51 rue de Grenelle 75007

火〜土 8-13:00 15-19:15
日・月・祝やすみ


 
 
 
 
 
Bellota-Bellota 
ベロッタ・ベロッタ ベロータ・ベロータ  ベヨータ・ベヨータ
ベジョータ・ベジョータ
Photo by toricacao

スペイン産イベリア種ハム(スペイン原産黒豚)の有名店。

イートインあり。

http://pagesperso-orange.fr/bellota-bellota/

18,rue Jean-Nicot 75007

メトロ La tour-Maubourg
日・月やすみ

昼休みがない。
 

◆9区 
ギャラリー・ラファイエットの
ラアフィエットグルメにも出店。

◆トゥールーズ
77 Rue Alsace Loraine
31000 Toulouse

◆リヨン
Halles de Lyon 102 Cours Lafayette
69003 Lyon
 

ここのハム、プージョランの田舎パン、カンタンのチーズがあれば、もう完璧フレンチなごはんが完成です。(とりcacao様)
 
最近日本でも話題?の、スペイン産のハモン・イベリコ・デ・ベジョータが食べられる。
(どんぐりだけをを食べて育った豚のハム)

入り口付近でハムを切り売りしており、奥と地下で食べられる。背の高いスツールとテーブルが並んでいるので、バーっぽい感じ。1階は20席弱くらい、地下は8席くらい。(私達が来店した日は1階のみに、客を入れていた模様)

温かい料理は多分、マッシュポテトくらいだと思いますが、ハムを頼むと、トマトソースと共に田舎パンが出てきますので、夕食としてもお腹一杯になる。つきだしのピクルスが美味。

ハム以外もスペイン産の物のようで、前菜にあたるようなもの、アンチョビ&パプリカのマリネや、ホワイトアスパラガスのマリネなどがある。

酒も、カヴァやスペイン産のワインを置いている。2つに割って焼き、表面を溶かしてベリー系のジャムと一緒に食べるチーズなども美味しかった。

でも何より、ハムが最高。
一番のお勧めは、3種のハモン・イベリコ・デ・ベジョータの盛り合わせ(35euroくらい)だそう。割としっかりとした量なので、2人ならシェアできる。3種類それぞれ味や香りが違い、楽しめます。
 
 


デザートには、クレーム・カタルーニャ(クレーム・ブリュレと同じ?)やアイスなど。
器が全てガラスで、素敵。特にカフェの器が可愛い。

(店内の様子・客層) = 会社帰り風な人が多い。大人の家族連れも。全体的に大人な客層で、最年少で28歳くらい。

(スタッフのようすや対応) = フランス語のメニューしかありませんが、店員は非常に親切で、英語ができる人がいる。お腹の具合を見て、頼む量を調節してくれ、ワインに悩むと2つ勧めてくれて途中でお互いに交換すれば?とアドバイスしてくれたり、親切

(日本語・英語対応) = メニューはフランス語のみ。全員ではないが、英語ができる店員がいる。

(予約方法) = ホテルに頼んで予約してもらった。22時半から21時頃には1階席は埋まっていた。

(10点満点で何点?) = 9点。おいしいし、店の雰囲気も好きです。
 

(アクセス) = メトロ8番線 La Tour Maubourg駅から徒歩5分。元プージョランの隣。

(支払い方法) = VISAで。

(その他) = 昨年、出されたパンはプージョランのものだったが、今はどうなのか。

系列店が 8区に。
JABUGO IBERICO & CO
11, rue Crement Marot 75008

その他、ライファイエットグルメにも売り場があり、量り売りやサンドイッチのテイクアウトもやっています。10席程度のバーカウンターがあり、メニューは少な目ですが、ワインと一緒に食べられる。こちらには英語メニューもあり。

(ジュリ子・ロジャー様 2004年8月、2005年10月)

 

 

 
 
 
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