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6区 (カフェ) |
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Photo by kumagoro "Les Deux Magots" 近くのカフェはフロールやドゥマゴなど、高くて朝食をどこでとるか迷った。結局ビュシ通り近辺に気軽な店が多くて、ポール等に行っていた。
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| 地図の使い方
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Cafe de Flore カフェ・ドゥ・フロール 歴史的老舗 172 Bd. Saint Germain 75006 おそらくどのガイド本にものっているであろう、歴史的老舗。
文学者たちがつどった。2階もある。右二軒目に、グッズを扱うブティックあり。
La Boutique du "Cafe de Flore" →雑貨、インテリア雑貨参照メトロ: St Germain des Pres
うちの幼児3歳が、ショコラショーにはまってしまった。ちゃんと温かいポットに入っていて、粉とかで無くでチョコの溶けかけのが入っているのを濾して入れてくれるのだが、大人が飲んでうまい。幼児に飲ませてもったいない? でももっと飲ませろとせがまれる。 クロワッサンとショコラ、カフェクレーム、カフェで21だか29euroだか。当然高いのは承知のうえだが。
本来は幼児の来るところではないのか、タバコの煙がけむいのがどこのカフェでも難点。 まだ空いているのでましではある。
店の男性はそっけなくは無く、親切な態度に感じた。朝一で通勤通学時間帯、いろんな人種・ファッションの学生んたちが真面目に通学するのを眺めてぼんやり。
(店内の様子・客層) = 出勤前の初老ビジネスマン、同中年ビジネスレディ、中年夫婦、など
(スタッフのようすや対応) = そっけないことは無く、普通に親切。
(日本語・英語対応) = 英語は有り。
(10点満点で何点?) = 6点。値段が難点。
(支払い方法) = クレジットカードで
(その他) = 昼間いつ行っても満席で、タバコ煙いし、朝行ってみた。
(2007年3月 ヨハネスkin 様)
朝食。ちょっと肌寒かったので、店内へ。やはり中も窮屈な感じ、結構ガヤガヤした雰囲気。 カフェ1 カフェクレーム1 オレンジジュース1 クロワッサン2 で 21euro位。クロワッサンはテーブルの上に置かれていて、自分でとって食べる。オレンジジュースはフレッシュだが、絞ったタイプではなくミキサーにかけた物のようだった。
コーヒーはポットではなかった。(1杯分のみ)確か、コーヒーの値段はレ・ドゥー・マゴより高い。
(店内の様子・客層) = 出勤前の一人客が多い
(スタッフのようすや対応) = 慌しく動いている。
(10点満点で何点?) = 4点 (レ・ドゥー・マゴと比較して少し落ちるかな?)
(2006年10月下旬 あ chitetto 様)
カフェ・ド・フロールでのんびり過ごしていたところ、女性誌さながらにキメた日本人女性4人組が、
同店の入り口でさんざん、写真を撮ってから店内へなだれこみ挙句お茶もしないで引き上げていった。
同邦として恥ずかしかったし、呆れた。
(2006年8月 toc blanc 様)いわゆる老舗カフェにもガッカリ。カフェ・ド・フロール、ドゥ・マゴ、どちらもサービス係の優雅さが欠けていたように感じた。 店内・テラスの雰囲気も、何てことのない普通のカフェのほうが良かった気がした。
(2005年10月 fumiko212 様)ここでショコラ・ショーを飲んでぼーっとする時間も幸せ。値段は高いけれど、やっぱり美味しい。
( 2004年10月 etsu et nino様)やはり有名どころ一度は行ってみたいと思い。英語の分かるスタッフ多し。
(2004年9月 ぷぅりーる二世 様)とても良かった。タルティーヌとバター、カフェクレームで7ユーロ、と高い朝食になったが、味は最高だし、ギャルソンも親切だった。「高そう」「気疲れしそう」と敬遠していたが、豊かな気持ちになれた。
お洒落していけばもっと楽しめたのに、と後悔。
(2004年8月 実況中継はおーらら 様)散歩がてら、カフェ・ド・フロールでブランチ。結局フロールでおいしくもないオムレツとクロワッサンに1人15ユーロもかかってしまった。やはりホテルでとればよかった、と後悔。
(2003年8月 ポモドーロきなこ 様)ミルフィーユとタルトを食べたが、ミルフィーユが衝撃的においしかった。パイ生地はさくさく、クリームも抜群!
青山にもあるみたいだけど、同じ味なのかなあ。
(かおちび様 2001年7月)
Coffee Parisien コフィー・パリジャン
アメリカンちっくなハンバーガー4, rue Princesse 75006 わざとアメリカンぽくつくってある店。
チーズバーガーがある! フランスめしに辟易した人へ。
メトロ: Mabillon、St-Germain-des-Pres12〜24時 無休 英語メニュー
Les Deux Magots レ・ドゥー・マゴ 歴史的老舗 6, place St-Germain des Pres 75006 歴史的老舗。古くから文学者、芸術家がつどい、論議を戦わせた文学サロン。 参考までにふらつーの カフェのメニュー大解剖 では ここのメニューを練習問題に使っています。
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Photo by kumagoro
メトロ: St Germain des Pres7:30〜夜中1:30 無休
朝食。
到着後、一番に食べに行った。はりきって、通り沿いの席にしたが、鳥(すずめくらいの大きさ)が、パンを目掛けて滑空してくる(パンの上に停まられてしまった)日本の鳥とちがって平気で近づいてくるし、飛ぶ速さも速く、パンを守るため落ち着いて食事できなかった。中の席にすればよかった。
(2007年4月 生け花ローズ 様)
クロック・ムッシュを。味は美味しかった。食べ終わって珈琲を飲んでいると、女性の店員に「ケーキはいかがですか?」と勧められた。その店員さんは、ケーキが沢山のったトレーを持っているので、きっとそう言ったんだと思う。「Non,merci(ノン・メルスィー)」と言えば、ニコっと笑って、また他の席を回って、ケーキを勧めていた。
(店内の様子・客層) =社会人やマダムなど。30代以上が多かった。
(スタッフのようすや対応) = やや好印象。
(支払い方法) = 出入り口付近に地下に下りる螺旋階段があり、地下にはトイレ。
私は、カバンを持ってトイレに行ってしまい、トイレを出る時に、そこにいる女性に50セント払って!と言われた。友人は手ぶらでトイレに行ったので、どうぞどうぞ、と言われ、無料。私は、カバンを持ってトイレに行ったため、トイレだけ借りた人だと思われたようだ。(2006年11月上旬 水玉ピンバッチ様)
プチ・デジュネがメニューで見つからなかったので単品注文 カフェクレーム 2
オレンジジュース 2
パン・オ・レザン ショコラ 各1合計27euro(チップ込30euro)
高いがとてもおいしかった。コーヒーも約2杯分はあり。
(店内の様子・客層) = 席が狭いが朝だったので空いていてよかった。
(10点満点で何点?) = 7点(とても美味しいけどやはり高い)
(支払い方法) = 現金にて支払った
(2006年10月下旬 あ citetto様)高いけれど、
お茶やワインを飲みながらボーッとするのがこんなに幸せなことだとは思わなかった。
(2006年6月 nicola_nicols 様)朝食。朝早くスズラン売り(5/1)の人がいて、人もまばらで、おいしいクロワッサンと
カフェオレ。サンジェルマンデプレ教会を眺めながら、うーん、パリって感じ。
(2006年4月/5月 sweet keiko 様)Photo by helene pop ![]()
プチ・デジュネ 朝食 は、コーヒー、オレンジジュース、2つに切ったフルート、クロワッサン、パン・オ・レザン、パンオショコラ、エシレのバター、ジャム2種類で19ユーロ。
ビジネスマンやマダム風の人が朝食を取ったり、コーヒーを飲んでいた。
教会を見渡せるテラスで朝を食べると「パリに来たんだ。」としみじみ。最初はまだ明けきっていなかった空も明るくなり、のんびりと朝食。パンもオレンジジュースもコーヒーもおいしかった。高いけどあの雰囲気はいい。
(店内の様子・客層) = ビジネスマン風の人が多かった。
(スタッフのようすや対応) = ギャルソンはプロ。テキパキしてた。8時15分頃着、最初は客も少なかったが徐々に人が入ってきた
(日本語・英語対応) = 英語可。
(予約方法) = なし
(10点満点で何点?) = 8点
(アクセス) = メトロ サン・ジェルマン・デ・プレ
(支払い方法) = 現金で払った。
(イレーヌpop様 2005年10月下旬)サービス係の優雅さが欠けていたように感じた。店内・テラスの雰囲気も、何てことのない普通のカフェのほうが良かった気が
(2005年10月 fumiko212 様)早朝のレ・ドゥ・マゴ。教会が目の前だし、朝の通勤風景が見られて楽しかったうえ、とてもすいていた。早起きして良かった。目玉焼きとコーヒー(ポット2杯分)で10.5ユーロ。バゲット付き。
(2005年1月 たけ@まころん様)Photo by matt-frafra ![]()
毎日ここで、朝食に、プティ・デジュネ(朝食)のコンチネンタルのセットを。
内容は、フレッシュのオレンジジュース、コーヒーとミルクはそれぞれポットでたっぷり、菓子パン3種、タルティーヌ、バターとジャム2種、水、が基本のようでしたが、サービスするギャルソンによって、水がなかったり、菓子パンがクロワッサン2個だったり、ジャム用のスプーンがなかったり、コーヒーにミルクはいるかと聞かれたり、いろいろパターンがありました。
飲み物もパンも、全て美味しかった。オレンジジュースは、絞りたてをそのまますぐグラスに注いだ感じで、冷えていませんが、オレンジそのまま食べているように美味しく、漉したりしていないので、果肉のつぶもまんま入っている。
パンも文句なく美味しく、毎回完食。コーヒーも自分でミルク入りにしたり、最初はブラックで飲んだりと楽しめる。
値段は15ユーロと手元のメモにある。
でも、この内容の食事を、サンジェルマン・デ・プレ教会を見上げるテラス席で、遠くのアコーディオンの音色を聴きながら食べられるのなら、決して高くは無い。
【店内の様子・客層】 = 年配とまではいかないにしても若い人はあまりおらず、中年のムッシューやマダムが多かった気がする。あとはビジネスマン風の男性が待ち合わせに使ったり、旅行者らしき年配の夫婦等もみかけた。テラス席にしか座っていないんが、客層のせいか落ち着いてくつろいでいる。
【スタッフのようすや対応】 = いろんなタイプのギャルソンがいた。アジア系の若い人から、いかにもな年配の人、いろいろ。対応はおそらく普通でしょう。注文はすぐには来てくれないけれど、待っていれば来てくれるし、メニューもお願いすれば、くれます。
私の印象ですが、彼等はまだかな?まだかな?とちらちら見られたり、催促されるのが嫌なのではないかと。そういう風にしていた客には、注文を取りに行くのが遅かったような気がする。あくまで私の印象ですが。
【10点満点で何点?】 = 朝なら8点。夕方入った時はあまりに混んでいて、奥の席しかなかった。ちょっと窮屈で3点。空いてる時間に入るにかぎる。
また、初日テラス席で朝食を取っていると、雀達がえさをねだりにやってきた。パリの雀は日本のより色が薄茶色でまるまるしてて可愛いので、ついパン屑をあげてしまった。しかしこれがいけませんでした。
彼等はプロ。テーブルの上のパンを平気で突き始め、挙げ句の果てに大きなパンごと持ち去ろうとする。私はガイドブック等でしっしっと追いやるもかなわず、最後は大きな鳩までが向かいの椅子に上がってきました。もうダメだ!そう思った時、大柄な年配のムッシューギャルソンが大手を降りながらのっしのっしと鳥たちを追い払うように歩いて行ってくれて、無事私のパンは守られた。
その後彼等は他のテーブルへと目標を変えたので、ゆっくり朝食をとることが出来た。
もしパリのカフェで食事をとるのなら、決して雀にえさをあげてはいけない。
これは教訓として初日に胸に刻まれたのでした。(旅するペリーヌ様 2003年6月)
やはり有名どころ一度は行ってみたいと思い。英語の分かるスタッフ多し。サンドイッチにはパンの美味しさに感動(ポワラーヌのパンって本当においしい)。英語併記のメニューがあった (2004年9月 ぷぅりーる二世 様)
雰囲気を味わいたいので、外の席に座る。 クレームブリュレとクレープは絶対に食べて帰りたいが、メニューにのってない。店の人に聞いてみると無いって。ショック!
シトロンプレッセはあった。がっかりした私はそれとアップルパイを、主人はフルーツタルトとコーヒーを頼む。
最初に飲み物がやってきた。レモン果汁が入ったグラスと、水がきた。混ぜて飲んでみる。すっぱい。ただのレモン水。でもお肌によさそう。
アイスがついているアップルパイとタルトがきた。これを乗せて食べるのね。アップルパイだけだと甘いけど、アイスを乗せるとさっぱりする。でもタルトにしておけばよかった・・。せっかく来たのにちょっと後悔。
この店にはスズメがたくさんいた。人に馴れているから、目の前の机にとまって食べ物のカスを食べている。ここのスズメは肥えてしまうなーと思った。昼のつもりがデザートだけになってしまった。 この店は他にも食事らしいメニューはたくさんあった。
(心配性のお気楽夫人 様 2004年8月)
ホテルの宿泊費に朝食も含まれていたが、朝食をとるスペースが狭かったため、毎朝カフェ レ・デュー・マゴ で朝食を。 サンジェルマン・デ・プレ教会の見える側に座り、のんびり食べる朝食は良かった。一日のスケジュールを確認したり、登校する小学生を眺めたり、近くで奏でられるアコーディオンの音色に聴き入ったり、と贅沢な時間でした。
(旅するペリーヌ 様 2003年6月)
Photo by hituji no moko moko![]()
Photo by toricacao クリスマス
カフェ・シェルシュミディ
ここはイタリアンで、イタリア人が多くきているようでした。
味は、美味しかった。正解。
アンティパストミストパスタもワインも。 特に、ワインはロゼのボトルが (たぶんメニューにはロゼはこの1本しかなかったような・・) 美味しくて幸せ〜気分になりました。パリ最後の夜に、店があたってよかったな〜としみじみ思いました。店内には、「禁煙」マークがはってあったが、周りはおかまいなしに吸っています。男性店員たち、元気で感じがよかった。
前菜一皿、パスタ2種、ワイン1本、カプチーノ2杯で 72.5ユーロ。 会計時、カプチーノが1杯 5.5ユーロはたっかいな〜と思いましたが、全体的には満足。
(めぐぞ☆ぱりーじ 様 2002年5月)
Cafe Jade 左岸サンジェルマン Buci通り
パリといえばおいし〜いバケットでしょ〜ということで、前回たまたまはいって超美味しくて感激した、ビュシー通りの「カフェJADE」へまた行ってみた。 セーヌ通りとビュシー通りの角のあたりにかわらずあったが、他のカフェに比べて、暗い感じ(良く言えばなんていうのかな?スノッブっていうか?) がして、なんだか入りにくい感じではあった。思い切ってドアをあけて、日本で「一人なんですけどー」という感じで、「ワン、ワン」というと、「トイレか?」ときかれてしまった。
食事したいことをやっとわかってもらえて、窓際の席を。そして、味が変わってないことを祈りつつ、サンドイッチベジタリアンを注文。きたものは、長さ40センチくらいの、具だくさんのバケッドサンド。
こんなに大きかったかな〜と思いながら食すると、パン、やっぱりおいしかった。
ぱりぱりででも乾いてなくて・・ゆで卵とチーズとマヨソースとのからみも絶妙!パリきてほんとよかったなーと思った。
さすがに30センチをがんばって食べたところで、ギブアップでした。あれはハーフで注文できるのか??
このサンドイッチとカフェで10ユーロ弱。
(めぐぞ☆ぱりーじ 様 2002年5月)
Cosi コジ 54, rue de Seine 75006 テイクアウトもOK。自家製パンをつかったサンドイッチなどのファストフード。 それほど広くないrue de Seineを歩いていると、小さい看板が見える。間口が狭いので通り過ぎてしまわないように注意が必要。
メトロ:Mabillon 12時〜23時
無休。1/1, 12/25のみ休み
48席。
イタリアンサンド。いろんな種類から選んで32F〜あり。ボリュームたっぷり。 ここは現地の会社の人に聞いた。おいしい。(pwofin 様) フォカッチャサンドの店。 量は多いけど、確かに美味しかった。
(Colette 様)
イタリアパンのパニーニに、ショーウインドーに陳列されている具を選んで挟んで、好みでソースやドレッシングをかけてもらう。何種類の具を選ぶかで値段が変わるが、2〜3種類で千円くらい。
かなり大きなサンドイッチなので、食欲があまり無いときなどは、「プチコジでお願いします」と言えば、半分の大きさにしてくれる。もちろん、値段も半分。具は考えうるありとあらゆるものが揃っている。レタス、ローストビーフ、タマネギのプチコジで5ユーロほどだった。
具の量は店の決めた量があるようだったが、「もちっとタマネギを入れる?」とか聞いてくれたところをみると、アバウトなようだ。味も悪くない。ドリンク類も買える。
【hard】 1階がテイクアウト用のカウンター。2階にはイート・インスペース。昼近くはかなり混んでいた。
【soft】 常時2人くらいが接客している。私の接客をしたヒトは親切だったし、感じも良かった。
【language】 日本語のメニューは無かったが、目指す具は目の前に並んでいるので、「コレ」と1つ1つ指を差して注文できるので問題ない。
【point】個人評価は 8点(Pignon baoo様 2002年8月)
Cuisine de Bar キュィジーヌ・ド・バー シェルシェミディ通り
Photo by ceyron tea
えびとチキンのタルティーヌタルティーヌ:この店のは、薄くやいたパンに、具をのせて焼いたもの。(オープンサンド)
おもなガイドブックにのっているので、日本人女性が多い。
8, rue du Cherche Midi, 75006 Saint Sulpiceの近く
お買い物メッカのエリアで便利。日本人度はたかい。
日・祝やすみ 8〜20時
メトロ: Sevres Babylone
Visa, Master可
ポワラーヌの隣。当然、ポワラーヌのパンを使用。オープンサンドでサラダつき。
(pwofin 様)日本の雑誌に紹介された直後で、日本人が押し寄せていました(そういう私もその一人)。
(Colette 様)
タルティーヌは、ツナ、トマトとモッツァレラチーズ、シュリンプ、アボガドなど、10種類以上。値段はサラダ付で8〜11ユーロくらい。 ツナ8ユーロ、トマトとモッツァレラ 8.5ユーロ。
サラダには、干しブドウ、ナッツ、パンの細かく切ったものがのっている。干しブドウが嫌いでもおいしく食べられた。トマトとモッツァレラチーズを注文。これは、チーズがとろりとしていておいしい。パンはポワラーヌらしいが、冷めたものより、こうして暖めると断然おいしくなると思った。
友人はツナを注文。ツナが全体にたっぷりのっていておいしいけれど、最後は少ししつこくなってきて、食べきれないそうだ。
(店内の様子・客層) = 13時頃に行ったら、混んでいて満席。ただ、店の回転が早いので少し待つと席につけた。客層は女性が多く、日本人も結構いた。一人でも入りやすい雰囲気。
(スタッフのようすや対応) = スタッフはとてもきびきび働いていた。ガイドブックにも出ているおじさんもいた。このおじさんもよく働いていた。
(日本語・英語対応) =そのおじさんが、私達の顔を見て日本人と分かると、英単語でメニューを簡単に説明してくれた。
(予約方法) = していない
(10点満点で何点?) = 9点。高くないし、おいしかった。
(アクセス) = シェルシェミディ通りをラスパイユ通りへ向かって、右手
(支払い方法) = 現金で支払った。
(その他) =入店してから食べ終わるまで、時間がかからない店。観光や買い物中でゴハンに時間をかけたくない人におすすめ。
(2005年3月 サクサクブレッド 様)
Tartine Thon 8euro
Tartine Landaise 9 euro
紅茶と水
24.30euroだった。日本人グループが多い。味は美味しかった。サラダもたっぷりついてくるし キビキビと調理してくれる店員が感じよかった。
(たぬきのママ様 2004年3月)タルティーヌのランチセットを食べる。サラダとワイン付で11ユーロくらいかな。モッツアレラチーズがむちゃくちゃおいしい。。。
(plie564様 2002年10月)朝食。8時にいきましたが客が誰もいなくて、まだやってないのかと思いましたが、やってました。
タルティーヌが目的で行ったのですが、朝はやっていませんでした。 フラ語のメニューを、お店のお姉さんに英語で説明してもらって、友人はトーストセット(バターのみ)、私は、3種類のパンのセットを頼んだつもりでしたが、パンに3種のジャムがついているものでした。なので、ひとつのカゴに、2人分のパンがどっさり入って出てきました。パリ最後の夜に、タルティーヌをと思い、20時すぎにいったが、20時で終了のよう。
(めぐぞ☆ぱりーじ様 2002年5月)
Emporio Armani Cafe エンポリオ・アルマーニ・カフェ 149, bd. St-Germain 75006 http://www.emporioarmanicaffe.fr/ サンジェルマンの アルマーニブティック併設の イタリアン。
アルマーニ氏が パリのへにゃへにゃパスタに辟易して、ちゃんと食べられる店を、ということでオープンしたという。一人で気楽にちょっとした一品から食べられる。
すごくおしゃれですっきりした ブティックみたいな内装なので、かっこいい服装でいきたい。サンジェルマン教会前なので、ランチ時刻を食べそこねたときにもいい。
メトロ: St Germainサンジェルマン教会の真ん前。階段を上がる。
カフェ 10-20時
ランチ 平日12-17時
土曜12-18時日祝やすみ
Les Etages Saint-Germain レゼタージュ・サンジェルマン 5 rue de Buci 75006 サンジェルマンの胃袋・ビュシ通り。 小さいカフェバーに見えるが、上階もあります。
むかしながらのカフェ、という感じ。通うとだんだん快適 ^^。ごはんは はずさない。うまい定食。とりあえずいこか的に使える数少ないカフェ。
ビュシ通りが 東にくねって、大きな通りとぶつかるあたり。
11-朝02時 無休 週末はブランチ 11-16:30
メトロ: Odeon、Mabillon
La Maison de la Chine ラ・メゾン・ドゥ・ラ・シーヌ サン・シュルピス教会前 http://www.maisondelachine.fr/ パリではやりの、中国茶カフェ。雑貨もあり。
76, rue Bonaparte 75006 メトロ: St Sulpice
10〜18:30 日やすみ
VISA可
Le Rostand ル・ロスタン ブランチ、軽食も可。アンティークのおちついた雰囲気。 6, Place Edmond Rostand 75006 RER Luxembourg
8〜夜2時
VISA, Master可
朝食。 リュクサンブール公園の真ん前で、朝公園を散歩した後の朝食にぴったり。ここでタルティーヌを頼むと、エシレバターがど〜んと気前良くついてきました。とても美味しかった!
【店内の様子・客層】 = 静かで落ち着いた雰囲気。割と年齢層が高いかな。地元の人中心という感じで、観光客はほとんど居なかった。朝だったからかもしれません。
【スタッフのようすや対応】 = 感じ良い。
【日本語・英語対応】 = フランス語だけだったように思う。
【10点満点で何点?】 = 10点。割と安めの値段設定。カフェクレームはここのが一番美味しかった。
【アクセス】 = リュクサンブール公園の真ん前。
【支払い方法】 = 現金で支払い。クレジットカードの可否は不明。
(di-iris様 2004年3月末)
Le Select ル・セレクト モンパルナス大通り モンパルナス4大老舗カフェの一つ。1924年創業だそう。 99, Bd.du Montparnasse 75006 4号線 Vavinそば
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モンパルナス4大老舗カフェでお茶だけしようと思った。お茶だけの利用ができるのはロトンドとここだけ、他はレストランなので、難しいと思った。ショコラ・ショー 5.5ユーロ カフェ・クレーム4.5ユーロ。まあこんなものかと思ったら、3杯は飲めるポットで出てきて、ビックリ。3杯飲めることを考えたら、安い。
ロトンドのほうが、陽当たりが良くて混んでいたが、私はセレクトの店の雰囲気が気に入ったので、こちらに入った。時間に余裕があったら、両方でお茶したかった。
(店内の様子・客層) = 歴史あるカフェにしては、とてもきれいで代官山のカフェを彷彿とさせる。古臭い感じがしないのがいい。まずくてもいいから食事もすればよかったか。
(スタッフのようすや対応) = 観光客慣れしていて、初パリの人でも安心して利用できる。
(日本語・英語対応) = 英語メニューあり、片言日本語が話せるギャルソンもいた。
(予約方法) = していない
(10点満点で何点?) = 9点。お茶だけならば、サンジェルマンの老舗カフェより、こちらのほうが安い。
(アクセス) = メトロのVavinを降りてすぐ。
(支払い方法) = 現金で
(その他) = 1時間ほどゆっくりお茶を飲んで休憩し、次の観光に備えるには良い。
(2008年2月上旬 黒シャツマコト 様)朝10時頃にのんびりとカフェ・クレーム。やっぱり飲みきれない。タルティーヌのパンはポワラーヌ製。値段は高め。 通り向きの明るいテラスと、奥のテーブルとは植え込み風の仕切があり、雰囲気が全然違う。常連ちらほら。軽いミーティング風の人々も。なぜか猫が歩きまわっていた。
(スタッフのようすや対応) = スタッフはあっさりしている。
(10点満点で何点?) =6点
(とりcacao 様 2003年2月)
お茶。会計の時に、小銭をまぜて出したところ、10Fr 数え間違えられた。 (2001年9月 みー君&のんのん様)
Flamant フラマン 家具、雑貨をおくセレクトショップのカフェ。
ベルギー系だけあって、チョコも美味。
Flamant Japan
http://www.flamant-japan.jp/8, rue d'Abbaye 75006 10:30〜19:00
カフェ12:15〜19:00
日・祝
サンジェルマン教会とセーヌの間。
Le Cafe du Metro ル・カフェ・デュ・メトロ 67, rue de Rennes 75006
1920年創業のカフェ。撮影でもよく使われる。
http://www.cafedumetro.com/accueil.html
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Photo by toricacao
7:30〜21h、
週末は9〜20h
無休
いつも、観光客と地元の人でいっぱい。メニューもボリュームがあり。昼時に行ったので、とにかく、満員。周りの人がサーモン(12.80ユーロ)をたのんでいて美味しそうだったので、同じもの、といって、注文。私は、ボリューム満点のサラダ(12.60ユーロ)を注文。サラダは美味しかったが、サーモンは…。ちょっとがっかり。
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(店内の様子・客層) = 古いカフェの雰囲気が好き。客も多いが、活気があって、好き。地下に無料のトイレあり。
(スタッフのようすや対応) = 忙しいので、キビキビよく動いていた。すばやい対応。
(日本語・英語対応) = フランス語で。
(予約方法) = なし。
(10点満点で何点?) = 9点。
(アクセス) = レンヌ通り、地下鉄サン・シュルピス駅から上がってすぐ。
(支払い方法) = VISAでた。
(その他) = カフェらしいカフェ。歩き疲れたら、寄ってみて。
(2006年12月上旬 ひつじのモコモコ様)
レンヌ通り沿い。人通りが多く、ちょっとざわざわした界隈。
サラダ(他の方が食べるのをみていたら、膨大な量)やオニオンスープ、オムレツなどの軽食の食べられるいわゆるパリのカフェ。観光客や地元の人と思われる人たちで混んでいた。オニオンスープ、食後にミントティー。味は普通に美味しい。しかし、ここのお勧めは、店の人がとっても感じがよいこと。マダムらしき人、若い女性、男性、みんなとっても感じがよくて、ついつい長居してしまった。
(店内の様子・客層) =客層は、30代くらいのカップル、外国人らしき旅行者、年配の男性などなど。
あまり若い人はいなかったかもしれません。比較的席数は多い。平日の昼時にいきましたが、ほぼ満席。メニューが外にでている。(スタッフのようすや対応) =前述のとおり、普通のカフェ。店の人がなんといってもとっても感じがよかった。挨拶も明るいし、とっても気持ちよかった。
(日本語・英語対応) =フランス語で対応。メニューには英語が併記されていたと記憶。
(10点満点で何点?) =店の人の感じのよさに、7点を。料理、値段などは他と変わらない普通のカフェ。
(アクセス) = レンヌ通りを、サンジェルマン方面から徒歩で南下。角にある、比較的大きなカフェ。目に付きやすいと思います。店の名刺には、次のように記載あり。Rue de Rennes, angle 13 dur du vieux Colombiers。
(支払い方法) = 現金で支払い。
(その他) =ここの店を目当てに行く、というよりも、頭の隅にインプットしておいて、歩きつかれたときなどに、感じのよい店にはいって普通にカフェを楽しみたい!この辺にそういうカフェないかしら、、というときは、是非どうぞ。
(2004年9月 青色うさぎ 様)