| Q2b バカンス時期(7月中旬〜8月末)は 休みが多いというが、どれぐらい? |
| 8月、パリ、リヨンなどビジネス都市機能のある街のレストランは、市民が退去して出て行くため、まじで休みが多い。日本のお盆まっただなか状態に近い。
1ヶ月以上休む店もある。 面倒な場合は、ホテルのレセプションか、クレジットカード会社の現地デスクに頼むと、探してくれるので、ラクだ。 祝日・シーズン・気候 参照 |
| 1ヶ月休むところもあれば、2週間のところもあるし、星付きじゃない地元密着型の美味しいお店なんかも閉っているところが多くて、困りますよね。
リッツやブリストルなどの4★Lホテル内のレストランは開いてそうな気がするけど、きわどいですね。 http://www.viamichelin.com/viamichelin/fra/dyn/controller/HomePage
電話をかけるとお金がかかるから、絞り込んだところに片っ端からメールで問い合わせてみてはいかがでしょう? (Quezac様)
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| バカンス中で、有名なレストランは休みだった。
(2004年8月 エミフとマザー様) 8月ということもあり、星つきレストランはほとんどバカンス中。
バカンスで休業の店が多かった。わかってましたが、とにかく世界中からの観光客であふれていた。
どこもヴァカンス中で 閉店や開店時間の変更多し!!
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夏のレストランは、私の観察するところ、 1.勤め人相手の食堂は休み。 バカンスで、かなりの勤め人の姿が町から消えます。通勤時間帯のメトロに乗るとすごくはっきりしてます。で、客が少なくなりますし、 彼らを相手にする安食堂のようなレストランも、2週間前後閉まることが多いです。 2.高級レストランは休み。 ミシュランで星がついてるような高級レストラン、ほぼ8月は閉まってます。 パリ中央卸売市場であるところのランジス市場が8月は閉まっている、と 聞いたのですが、もしかしてその影響もあるんでしょうか? 3.でもパリには観光客がたくさん。パリ住民の姿が消えても、町中、観光客で溢れています。ということで、 当然、開いているレストランもたくさんあります。特に、観光客の 多そうなエリアなら。 マルシェ(朝市)なんかも、でている店の数が減って淋しいです。 (mermetomora様) |