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Les Bouquinistes レ・ブキニスト 過去経験談 2 |
| ランチで。
すぐに日本語メニューが出てきたがアラカルトだけで、「サイトに確かグラスワイン付きのランチがあった」と思って隣のテーブルを見たら、ちょこんとそのメニューが書いてあるカードが置いてあったので、それを注文。 前菜とメインとグラスワインとエスプレッソで、25ユーロ。この値段でこの雰囲気ならまあまあ。でも味もまあまあ。 (店内の様子・客層) = 12時すぎに入ると1組しか奥にいないのに、とっても「真ん中」みたいなテーブルに案内される。せめてこっちにしてと窓際の席に頼むと奥で聞いてきて、やっとOKがでた。次に入ってきた日本人女性3人組がその隣席となる。年齢層もやや高めのカップルや、おしゃれな雰囲気の人達であっというまに、ほぼ満席に。 (スタッフのようすや対応) = 子どもとシェアしたいので、というと、笑顔で取り皿を持ってきてくれるなど、親切。スタッフは全体的に若くておしゃれ。 (日本語・英語対応) = 日本語メニュー有り、英語対応してくれる。 (予約方法) = せず。 (10点満点で何点?) = 6点 (アクセス) = サンジェルマンから徒歩。ポン・ヌフを目指せば迷う事なく行けた。 (支払い方法) = 現金で支払った。カードOK。
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| フランス在住、知人(フランス人)おすすめレストラン。
料理すごくおいしい。とくにフォアグラ。ムール貝ときのこの前菜・パスタもオーダー。デザートに黄桃のカプチーノ。値段は高め。2人で、前菜2品、メイン2品、デザート1品のオーダーで1人40〜45ユーロくらい。ランチなら24ユーロくらいからだそう。 (店内の様子・客層) = とってもおしゃれな雰囲気。客層は日本人はあまり見かけなかった。地元のおしゃれでお金持ち風の人達で賑わっていた。 (スタッフのようすや対応) = おしゃれな雰囲気もあるが、陽気で話しやすいスタッフ達。デザートのオーダーで1品を2人でシェアすると言ったら、1人分ずつ2つに分けて盛り付けてくれた。とても対応が良かった。 (日本語・英語対応) = 英語メニューあり。 (予約方法) = 前日に電話で。 (10点満点で何点?) = 10点 (支払い方法) = カードOK (その他) = パリに行ったら、また絶対行きたい店のひとつ。 (2004年8月 leo iris様) |
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グラスワイン 6 euro ミネラルウォーター 4.2 euro 前菜 ツナのタルタル 15 euro メイン フォアグラのソテー 30 euro デザート チーズシャーベット、マカロン付 11 euro コーヒー 3.2 euro ランチのアラカルトメニューで。日本語メニューがあるくらいだから、観光客向けのニセモノのフレンチをかもしだすところかな?ってちょっと恐れていたが、なんのなんの! 前菜は、日本人でも満足できるマグロの新鮮さと、その味。盛り付けも美しく、(例え日本語メニューがあるような観光客を意識した店でも) モダンフレンチっておいしいんだな〜とびっくり。ただ、日本人には慣れ過ぎたメニューなだけに、日本でもちょっとこじゃれた創作料理レストランでありがちなメニュー(味)だった。選択ミス。 メインは、おいしかった。フォアグラは大好きでいろいろなレストランで食したが、おいしかった。ラズベリー添えともすごくマッチしていた。2切れペロっと食べ、いつかまた食べに来たい。量も日本人には十分です。 デザート チーズのシャーベットってどんなだろうと、怖いもの食べたさに?挑戦。大当たり。食後に(特にフォアグラの後)すっきり酸味のある味とのどごしで、するする入っていきました。甘さは全く感じず、すがすがしい酸味で、初めての味。マカロンはスキではないのだが、ここのは薄味で、全部食べました。感動。 (店内の様子・客層) =
(スタッフのようすや対応) = 皆、きちんとしたスーツ姿で、優雅。 平日のランチで、店員は10代?というような若い男性が数人+大人数人。しかし、若い男性もよくトレーニングされていて、その店員に選んでもらったグラスワインがすごくおいしかった。季節柄、観光客が多かったように思いますが、ゆったり落ち着いてサービスしてもらえるので、くつろげる。 (日本語・英語対応) = 日本語メニューあり。英語も十分通じます。 (予約方法) = しませんでした (10点満点で何点?) = 10点。
(アクセス) = ノートルダム寺院、メトロのポンヌフ 、サンミッシェル から徒歩圏内。 (支払い方法) = クレジットカードで。 (その他) = 日曜の夜やっています。日曜のディナーにお困りでしたらぜひオススメです。 (2004年7月 初マレ泊様) |