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Paris レストラン・フード 
パリの
レストラン・フード
5区 
            
17 Sep./ 25 Dec.2016 経験談追加
もくじ
5区 カルチェラタン
フレンチ  
L'Agrume 
Restaurant Christophe
La Bouteille d'Or 
Itineraires[21 Dec.2014] 
Lilane [25 Dec.2016]
La Petite Perigourdine
Le Pre Verre 
La Tour d'Argent
老舗 夜景 熟年むけ  ミシュラン1998〜2005★2 2006★
La Harpe
Bistrot Saint-Emilion 
Restaurant le Jardin d'Ivy
英語メニュー
Brasserie Balzar
Ribouldingue
La Rotisserie du Beaujolais 
トゥール・ダルジャン系
Terroir Parisien 
[9 Sep.2013] 
無休 英語メニュー 
Toustem
 
イタリアン  
Ristorante Ciao Bella
昼夜ともムニュ15euro
ベジタリアン  
Le Grenier de Notre Dame 
禁煙 無休 写真つき英語メニュー 野菜中心
 
中華  
Mirama 美麗華酒家
日本語メニュー 一人ごはん
 [17 Sep.2017] 
  
ヴェトナム料理    
シーフード  
Le Bar a Huitres 5区サンジェルマン店  カキ専門店
日本語メニュー 
Le Bouchons de Francois Clerc
La Criee カルチェ・ラタン店
La Lune Rousse
  
ギリシャ料理  
Mavrommatis
Les Delices d'Aphrodite マヴロマティス系列
 
ワインバー
Les Papilles → カフェ5区

 

イスラム  
La Mosquee [24 Dec.2012]
 
自然派・和食  
アフリカ料理    

メキシコ料理    
ムフタール街のレストランは安くて美味しくて、居心地もいい。マレは取っつきにくいけれど美味しい。1人でも気軽に食べられた。 (2003年12月 patapata_hot 様)
rue de la Harpe (アルプ通り)。定食が12から15ユーロ位と庶民的なので、安心である。
(2005年7月 ZitaBattan05 様)
5区のホテルに帰るとすでに23時頃。それでもホテルの近くは観光客で賑わっていた。お腹も空いたけど時間も時間だし、夕飯どうしようかなーと思いながら周囲のレストランで表示されている値段や、テラス席にいる客の食べているものなどを見て歩きながら考えた。

ホテルがあった de la Harpe通りにはたくさんの飲食店が並んでおり、ちゃんと外からでもわかるようにメニューが大きく表示されている。3品コース25ユーロ、前菜や主菜それぞれにこれとこれから選べます、のように旅行者にもすぐわかるように英語でも書いてあったのでとても助かった。

ホテルに到着時メトロのサンミッシェル駅から5分ほど歩いた時にも飲食店がたくさんあるのがわかったし、このHPでホテル宿泊者情報のところにも「食べるのに困らない」と書いてあったので、夕飯はホテル近くで済ませようと思っていた。

一人旅の時には時間を目一杯観光や散策、買い物に費やし、食事は後回しになってしまう。夜遅くに夕食になるパターンが多い場合、やはりホテルの立地は重要だ
(milktea2421様)

 

 


 
 
 
Ribouldingue  10, rue Saint Julien le Pauvre 75005 
臓物料理 メトロ: Saint-Michel

 
 

内臓料理が中心のレストラン。夕食。


アミューズ:

小さなまな板に、ルッコラのサラダとパテの盛合せ。ルッコラがおいしい。

前菜:

cervelle d’agneau 仔羊の脳みそのムニエル ローストポテト添え
脳みそは白子っぽく、濃厚でおいしい。粒のままの大蒜添え、大蒜はピクルス漬け風。さっぱりする。

前菜:
野菜サラダ赤ピーマンのムース詰め
赤ピーマンにムースを詰めたものが2つ。そのほかマッシュルームやアスパラをオリーブオイルベースのドレッシングで。見た目もきれいだった。

主菜:
Tete de Veau 牛の頭と脳みそ
表面はカリッとしているが、食べるとゼラチン質でもっちりしている。

Ris de veau poêlé, mousseline de panais 仔牛の胸腺のポワレ
白いレバーみたいな食感。前菜、主菜の4品の中で、一番おいしかった。
添えられた白インゲン豆もおいしい。

デザート:
パッションフルーツのアイスクリーム
サブレのバニラアイスクリーム添え

プチフール:プチマドレーヌ

グラスワイン×3、ミネラル        98ユーロ

(店内の様子・客層) = 20時過ぎには予約客で満席。年齢層は比較的高い。

(スタッフのようすや対応) = フロアは男性と女性一人ずつ。注文を取るのは女性。
感じはよい。

(日本語・英語対応) = フロア係りの女性は英語可。男性は不可。メニューはフランス語(英語もあったような気がする)

(予約方法) = ホテルのレセプションに依頼

(10点満点で何点?) = 8点。前菜と主菜の組み合わせが難しいかもしれない。
内臓ものは好きだが、ボリュームがあるので、前菜か主菜のどちらかは内臓系でないものを選んだほうがいいかも。両方が内臓系だとかなり重い。

(アクセス) = St Michelからすぐ

(支払い方法) = クレジットカード可

(2011年9月中旬 ココナツタルト 様)
 


 
 
 
 
Toustem トステム トゥーステム 12, rue de l'Hotel Colbert
 75005 
エレーヌ・ダローズの新しいビストロ。2007年オープン。 メトロ: Saint-Michel

日月やすみ 



 
 
 
Restaurant le Jardin d'Ivy 75 rue Mouffetard
75005 
http://www.lejardindivy.com/index.htm
料理はなかなかよし。ステーキ、魚のスープ、デザート付きのコースで、25euroくらいだった。 
肉は軟らかくてよかった。次の料理を運んできてくれるタイミングもちょうどよい。印象は非常によかった。 

(店内の様子・客層) = 抑え気味の照明とテーブルキャンドルでシックな雰囲気。入ってみると地元の若者やらアメリカ人の女性グループなどで大変にぎわっており、客層も幅広い。ジャングルのような茂った中庭があり、外からでも見えるので気になって入った。 

(スタッフのようすや対応) = 店の女将とおぼしき女性が、日本語で話しかけてきた。といっても挨拶くらいだけど。こちらもこちらも付け焼き刃のフランス語応戦。サービス精神旺盛というか、非常に好意的で楽し 
くなった。 

(日本語・英語対応) = 英語メニューあり。店員も英語ぺらぺら。 

(予約方法) = 20:30時頃入店。待ち時間なし。ただし席は多くなく、ほぼ満席だった。 

(10点満点で何点?) = 10点。 

(アクセス) = ムフタール通り中頃。メトロだとPlace Monge駅が一番近いようだ。 
 

(2006年9月中旬 ぽんぽんKINGDOM様) 
 


 

ベジタリアン
 

Le Grenier de Notre Dame 禁煙 無休 写真つき英語メニュー 野菜中心 18 rue de la Bucherie 75005
当然ながら、野菜中心のメニュー。全席禁煙

URLにメニューあり
http://www.legrenierdenotredame.net/
 



ノートルダム寺院から徒歩数分。外観は緑が多用されていてベジタリアンレストランらしさを表している。

メニューは英語もあり。写真付きなので選びやすい。
単品料理もあり・今回は前菜、スープ、主菜、デザートのコースを。

それぞれに数種類のメニューがあり1つずつ選んいくタイプ。名前を見てもよく分からない野菜があったので適当に選んだ。

主菜は1つの皿に色々なものが盛り合わせられていて、それだけでも十分楽しめる。
量も十分でお腹一杯。二人で40ユーロほど。

ワインなどのアルコールもあり。

(店内の様子・客層) = 店内は小さめ、かなり暗い。各テーブルにロウソクの明かりがある。テーブルにグリーンの紙が敷かれ、椅子もグリーン、グリーンの植物があったような気がする。
小さいので隣の席との距離もかなり狭い。

客層は幅広い(私たち以外に3組ほどしかいなかったが)テラス席はいくつかあった。

(スタッフのようすや対応) = スタッフは2人、英語OK。とても小さな店なので、スタッフの目が届き易いのか料理の出てくるタイミングも良く、せかされること無く、ゆっくりと味わうことができた。

(日本語・英語対応) = 英語のメニューあり

(10点満点で何点?) = 8点

(アクセス) =左岸、 ノールダム寺院川むかい
最寄り駅は St-Michel-Notre Dame, Maubert-Mutualite
St-Michel-Notre Dame駅からノートルダム寺院方面に川沿いに行き、ノートルダム寺院とは逆方向に曲がり少し歩いた所。

(支払い方法) = 現金で払った。

(2006年6月 mizuの一人旅様)

 


 
 
 
 
Mytho ミトー(ミト)  18, Rue Flatters, Paris
75005


 おそらくベトナム料理屋だと思う。12時少し過ぎに入店。すでに何組か客あり。

生春巻き2本
スープ麺(豚の薄切りを揚げたものと野菜が入っている)(大)
フォー(小)
豚肉のソテー 広東風チャーハン添え
ジャスミン茶(小)

を 2人で。

スープ麺は味見をしなかったが、日本のラーメンのようだ、と友人談。麺も黄色っぽかった。フォーは酸っぱい出し汁+牛肉+玉ねぎたくさん。 コリアンダーの良い香。豚肉のソテーも柔らかく、付け合せの少し甘いソースが美味しい。チャーハンはタイ米のような長粒種だが、芯もなく炊けていてこれま た美味しい。

ベトナム料理をパリで食べたのは初めてなので、他との比較はできないが、味付けは優しく、くせもなく、食べやすい。

全部で約27ユーロくらい。ジャスミン茶も有料。

隣の席の若い女性は、素麺のようなものに野菜が沢山載っているサラダ風のものを食べていた。夏には美味しそうだなぁ、と思った。

(店内の様子・客層) = おそらく近所の小さな子供連れのフランス人お母さん、若い仏人女性グループ
近所で働いているとおぼしきサラリーマン集団、我々のほかにアジアっぽい顔立ちの客もいた。次から次にお客さんが入ってくる

行きつけ、にしている人が多いようで「きょうは、○×▲ しるぶぷれ」 とか言って頼んでいたりテーブルにない調味料を自分で勝手に取りにいったり とても気さくな雰囲気。

店内は簡素。アジアっぽい絵が飾られている。つかわれている食器はモダン。

(スタッフのようすや対応) = マダムはアジア顔の女性。店内サービスはおそらく娘さん(ハーフっぽい)
注文にもにこやかにやさしく対応。注文してから出てくるまでも割と早い

(日本語・英語対応) = メニューはアルファベット表記の(おそらく)ベトナム語と仏語のみ。なので、ある程度の素材のフランス語は知っていた方がいいと思う。漢字メニューはないので中華料理屋ではない、と思う。英語が通じるかどうかは不明
 

(予約方法) = 予約せず

(10点満点で何点?) = 10点

(アクセス) = 最寄の地下鉄は 5号線 ゴブラン駅 (Goblins)
rue Flatters と Boulvard Port Royal の角に SADAHARU AOKI の 支店あり。 

(支払い方法) = 現金で払った

(その他) = 食欲がないときなど、麺類の小さいサイズもあるので助かる。麺類はスープありとなしのメニューがあるので、確認したほうがよい。横飯に疲れたり、飽きたりしたときにちょうどよい。

ただ、場所が普通のフランス人一般生活地域なので、わざわざ行くには不便かも。もう少し南下した13区には、ベトナム料理や中華料理のレストランが沢山あるようなので、この辺りで探すのもいいかもしれない。

個人的にはバスや地下鉄を使ってもまた行きたい。今回はパスしたけど 次回は近所のAOKIの支店にも寄りたい。
(2005年11月下旬 ハナクロにゃんち様)

 


 
 
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Le Bouchons de Francois Clerc 5区店

 http://www.lesbouchonsdefrancoisclerc.com/
 
最新の地球の歩き方パリの、ワインがおいしく飲める店の欄にのっています。
5区店に行きました。

5区8区15区17区と、ほかに、凱旋門の近くに海のもの専門店があります。

2001年1月は海のものの店に行って、感動。すごく手が込んでいて、味が深く濃い感じでした。
しょっぱいのとは違います。

ただ、ホタテを頼んだら、フォアグラ風味のヒヨコ豆入りソースに13個くらい入っていて、お腹が破裂しそうになりました。
 

今回、来仏前に調べたところ、ホームページを発見しましたが、予約は、当日午前中に、JCBプラザに出向いてお願いしました。すべての店の中で、1番高いので、評判がいいのかと思って、5区の店にしました。
私は、英語も仏語も今ひとつなので、何が出てくるか、予測できないところがありますが、今回は、まあまあでした。

生の鮭と帆立を、ハーブと岩塩、オリーブオイルで仕上げた軽いものビーフステーキですが、骨髄と、ステーキソースが付いていました。

デザートは、軽いものを、とお願いしたところ、アイスクリームと、果物の盛あわせを出してくれました。
もっと手の込んだ、ここならではのものを頼みたかった気もしますが、特にステーキの肉の味が濃くて、おいしかったです。
 

ワインは、ブルゴーニュの赤を、ハーフで頼みました。20ユーロはしなかったと思いますが、香水のようなすばらしい香りは、さすがにワインで名高いだけあると思った。残念ながら、ラベルは、もらい忘れました。

(toko tom  様 2002年)
 


 
 
 
 
La Criee 5区 カルチェ・ラタン店

 15, rue Lagrange Paris 75005 

パリに三店舗あるチェーンのシーフードレストラン。生ガキを安く食べたい、と探して見つけた。
日曜もやっているのもうれしい。

チェーン店だけど、けっこう店はこぎれい。母と共に日曜日の20時くらいに行ったら、席は3割くらい埋まっていた。食べ終わるころには9割埋まった。

私達は、アントレ+主菜か主菜+デザートで20euroのムニュ。プリフィクスでそれぞれ10種類くらいから選べた。

その他、主菜+デザート+1ドリンクで17euroと、もっと高い価格帯のムニュがあった)

アントレ
私:スープ・ド・ポワソン
母:生ガキ(6個)
ワイン:アリゴテのハーフボトル(10euro)

主菜
私:魚介類盛り合わせ(生ガキ8、ムール貝2、エビ6、アマンド2、ビュロたくさん)
母:魚の鉄板焼き(サケ、Dorade、ともう一種類)

もうカキのシーズンをはずれていたので、カキのおいしさはイマイチだったが、とっても満足した。マヨネーズが濃くて、エビがうまかった。ビュロという巻貝も初めて食べたけど、小粒でもけっこうおいしい。

(店内の様子・客層) = 家族連れや、一人で来ている年配の人など。

(スタッフのようすや対応) = 客がたくさんいるのに、ホールのスタッフが2名しかおらず、手が全然足りてなかった。会計する際にも、スタッフを呼び止められないので、レジまで行って直接会計した。

(日本語・英語対応) = 仏語で

(予約方法) = なし

(10点満点で何点?) = 8点

(アクセス) = メトロ10号線Maubert-mutualiteから徒歩2、3分。魚マークが目印。

(支払い方法) = Visa可

( 2008年5月上旬 どすたーる400 様)


 
La Lune Rousse 5区

 http://www.lesbouchonsdefrancoisclerc.com/
 
レストランがみっしり集まっている 5区 rue de la Harpe (アルプ通り)に入った。定食が12から15ユーロ位と庶民的なので、安心である。適当に角に有った魚介系のLa Lune Rousseに入り、ビフテク・フリットを頼んだ。

連れはムール・フリット定食、飲み物一杯付き。カラフの水も貰う。計20ユーロ。味は、肉が左半分焼きすぎ、右半分生焼け、と言う珍しくも難しい焼き方だったのを除けば、まあいいでしょ。あ、少し嫌味入ったかも。

(2005年7月 ZitaBattan05 様)


 

ギリシャ料理

Mavrommatis マヴロマティス  42, rue Daubenton 75005
http://www.mavrommatis.fr/

5, rue du Marche des Patriarches 75005 という情報も
 

ちょっと上品にした感じ。惣菜テイクアウト可。

フランスで発行されているガイドブックを見て行きました。 

値段もちょっと高めで(ワインを取ると 1人300フランくらい)、
客はほとんどフランス人で、生活に余裕がありそうな左岸系。 

前菜の盛り合わせの美味しかったこと!!!ガイド本に パリで一番美味しいギリシャ料理とあっても半信半疑で試したんですが、一押しです。 
( Quezac様)

メトロ:7号線 Censier 
Daubenton 歩1分 
 

無休 9〜22時

 

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Les Delices d'Aphrodite 4 rue Candolle 75005
http://www.mavrommatis.fr/ メトロ: Censier Daubenton(10号線) 歩1分 

TEL : 01 43 31 40 39 
FAX : 01 43 36 13 08 
 


Mavrommatisの2号店。
料理は基本的に同じで、一応カジュアルラインなんだけど値段的にはそんなに変わらないようです。サービスは結構 時間かかるけど、スタッフも感じがよかった。 

二人で8種類の冷たい前菜の盛り合わせを一つ取って分け、主菜は海老のガーリック炒めトマトソースがけ。海老は頭と尻尾の殻だけ残して、あらかじめ胴だけむかれていたので、とても食べやすかったです。 

 
前菜
ヒヨコマメのペースト、 きゅうりとヨーグルトのミントサラダ、ナスのマリネ、 赤ピーマンのマリネ、イタリアンパセリとトマトのサラダ、 
イカとセロリをオリーブオイルと唐辛子であえたもの、 タラモサラダ(本当にタラコペースト)、米をブドウの葉っぱで巻いたもの。基本的にオリーブオイル・ベース。 どれも健康的でおいしいものばかり。 

デザート
牛乳のプリンにあぶったピスタッチオを砕いたものと、 オレンジ・フラワー・ウォーターがかかったもの。同行者はアイスクリーム。 

これにバドワとギリシャワイン(白)のハーフボトルを取りました。 

二人で540フランなので、こちら相場では決して安くはないんですが、パリのギリシャレストランの最高峰のセカンドだから許します。

あまり量が入らない人だったら、前菜の盛り合わせ一品でも大丈夫だと思います。
(Quezac様)

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自然派・和食

Les Quatre et Une Saveurs 
レ・キャトル・エ・ユンヌ・サヴール
55-57, rue Cardinal Lemoine 75005
健康療法を実践するレストラン。日本人からまなんだ和食風などで、ちょっとほっとするかも。 

場所は少々いきにくいので、わざわざいくとたいへんかも。

メトロ: Cardinal lemoine, Place Monge 

12〜14:30、19〜22:30 
月やすみ 
カード可 

メキシコ料理

Anahuacalli アナウアカリ 30 rue des Bernardins 75005
メキシコ人経営、本格的なメキシコ料理。マリ・クレール掲載。店内内装おしゃれ。テラスあり。 19〜23:00 
日曜は 12〜14;30のランチあり

Metro : Maubert Mutualite

RER : B,C 
Saint Michel - Notre Dame

無休 予算 20euro〜 

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