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Paris レストラン・フード 
パリの
レストラン・フード
10区のレストラン
            
4 Jun.2011 / 3 Nov.2015 経験談追加
もくじ
Albion
Abri [4 Nov.2015]
Passage Brady
Hotel du Nord  (北ホテルがレストランに転換)
Chez Michel [4 Jun.2011]
Terminus Nord
La Cantine de Quentin

  


Abri アブリ
92 rue du Faubourg-Poissonniere 75010
 

ランチ。私が行ったことのある店の中では、一位と思っている。

ムニュは、前菜2品、主菜、デザート、コーヒーで28ユーロのコースのみ。

メニューは無い。その日の食材でシェフがメニューを決めている。最初に食べられない物、苦手な物を尋ねられた。あとは主菜を肉か魚から選ぶ。

隣のテーブルの客とは、主菜は同じだったが、前菜もデザートも違った。料理、デザートとも美味しかった。


(店内の様子・客層) = こぢんまりした店で、席数もそれほどなかった。
20人くらいか。

内装は非常にカジュアル。

(スタッフのようすや対応) = 男女2人がサービス。どちらもテキパキしていて感じも良かった。

(日本語・英語対応) = シェフ、店員は、全員日本人ス。
メニューは存在しない。

(予約方法) = 知人が電話で予約。

(10点満点で何点?) = 10点 コストパフォーマンス。

(アクセス) = メトロ7号線 Poissonniere駅

パリの中心地からは少し離れていた。パレ・ロワイヤル付近から、行きは48番バスで。帰りは42番バス停が店のすぐ前にあった。

(支払い方法) = 現金で。

(2015年9月上旬 月のしずく 様)






Passage Brady  パッサージュ・ブラディ
豪華な店から庶民的な店まで、インド料理店が並ぶ

安い店だと日替わり定食が5ユーロぐらいから。夜でも10ユーロぐらいで、前菜+サラダ、カレー、色付きご飯(サフランと書いてあるが違う。でも香り米)、ナン、チャイぐらいのセットが食べられる店も。

豪華なところだと結構ゴージャスな食事ができる。価格は、前に出しているところがほとんどだし、あとは店構えと、スタッフの服装で判断を。

どの店もなかなかおいしい。インド料理好きも満足できる。辛いものはきちんと
辛く、香辛料もしっかりきいている。食欲のない時にもぴったり。

ただし、この周辺の雰囲気(移民の人々、特にアフリカ系の人が多く住んでいて、店もその傾向。あと少しアジア系も。パッサージュの中はほぼ インド系)に、嫌悪感や恐怖感を持つ人には向かない。治安が悪いというより、ごくごく庶民的な土地柄で、治安に関しては、昼間ならまず問題はないと思う。

料理店のほか、インド雑貨、食料品店もあり。

(店内の様子・客層) = 店内の雰囲気は、店の格によっていろいろ。客層は安い店は近所の人、高い店は異国情緒を楽しみにきたフランス人が多い。あと、パリに観光で来ているインド系の人や、英国人も。

(スタッフのようすや対応) = スタッフは商売熱心で親切なところが多いと思う。同じようなインド料理店が並んでいるので、客引きに出ているスタッフもいる。でも強引ではない。

(日本語・英語対応) = 英語は通じる店が多いように思う。

(予約方法) = しなくていいと思う

(10点満点で何点?) = 8点。

(アクセス) = 最寄りは、メトロ7、バス39 10区の区役所かChateau d' eau シャトー・ドー

(支払い方法) = カードを使えるところも多いようだった。でも安いところはほぼ現金。

(その他) = タンドリチキンはすごく大きいことが多いので注意。インド人旅行者が食べているおいしそうなものを見て注文するのも可。余裕があればチャイもぜひ。

(2006年6月中旬 はづきあづき様)


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Hotel du Nord オテル・デュ・ノール
映画で有名な北ホテルが、老朽化にともない営業終了。残してほしいという声が多く、レストランとなっている。
102,Quai de Jemmapes 75010
メトロ:Republique
バス: 65,75,56
http://www.hoteldunord.org/
映画「北ホテル」の舞台となった所。今はホテルでなく、レストランのようだ。昼に入ったけど、平日だったからか空いていた。

ランチは前菜とメイン。プリフィクスのようにいくつかから選べて17ユーロか、19ユーロだったか。

前菜 トマトの冷製スープ メイン 白身魚のグリル、ゴマ風味ソース 付け合せはにんじん、ブロッコリー、アーティチョーク、マッシュルーム。盛り付けもおしゃれだし、とてもおいしかった。ゴマ風味ソースはごま油を使ったソースで食べやすかった。

メインは他に牛肉の赤ワインソースみたいなものを友達が食べ、これもおいしかったようだ。

店員に中国人?と聞かれたので日本人だというと「僕の父は、渋谷の文化村のドゥ・マゴで2ヶ月間働いていたんだよ。」と言っていた。給仕の 仕方を教えに来ていたようだ。そのせいか?、前菜で頼もうとしていたサーモンのタルタルが一人分しかなくて、迷っていたら、「メニューにはないけど、こん なのもできるよ。今日は暑いけど、体にいいから」と言ってトマトの冷たいスープを勧めてくれたり、グラスワインをサービスしてくれたり、とても親切だっ た。
 

(日本語・英語対応) = 英語は通じた。黒板に今日のメニューが書いてある。

(予約方法) = していない。

(10点満点で何点?) = 9点 大変満足

(アクセス) = サン・マルタン運河沿い。
アメリの水切りのシーンの橋を見た後、この辺りで食事をと適当に入ろうとしていたら、「北ホテル」を発見。
店も空いてたけど、街全体なんだか人が少なかった。

(支払い方法) = 現金で支払った。

(シェネシェネピルエット様)


 
 
 
Chez Michel シェ・ミッシェル
10, rue de Belzunce 75010
メトロ Poissonniere,  Gare du Nord


知人の薦めで。ランチ開始の12時に。2名。窓際席に案内された。 レースのカフェカーテンが可愛い。窓の外にはすぐそばの教会が見え、いい雰囲気。

若い素敵な男性店員が巨大な黒板メニューを私達のテーブルに立てかける。ランチはプリフィクスコース。約32ユーロ。

前菜、主菜、デザートが各種書いてある。その中から好きな物を選ぶ。全て手書きのフランス語。わからないので、お勧めを聞く。笑顔が素敵な女性店員が、いろいろ教えてくれるた。

私は魚や貝がいいと言うと、鮑の殻を持ってきて、「これはどう?」と言う。それを注文。シャンパンを飲みながら、そんな楽しいやりとりで注文を終えた。
 
連れは、主に肉を注文。出てきた料理は盛り付けもおしゃれで、味もいい。ワインも頼んだ。

入店時は、私達だけだったが、だんだん混んできた。食事が終わり、デザートの注文を聞きにきた。私は、女性店員一押しの、フランボワーズのミルフィーユ。見た目はボリュームがあるが、 食べてみるとサクサクと、とても軽くて美味しい。

連れは、店員が悩んだ末に薦めたパリブレスト。濃厚なクリームでこちらも美味。

(店内の様子・客層) = カジュアルで入りやすい雰囲気。案内された入口近くの窓側
席は居心地がよかった。奥にも違う雰囲気の席があり、地下にも席がある。トイレに
行く際に見た地下の席は洞窟っぽい雰囲気だった。

男性グループが楽しげに食事していた。外にもテーブル席が並んでいる。客層はカップル、若い女性の一人客、中年男性グループ、ビジネスパーソンなど様々。日本人はおらず。

(スタッフのようすや対応) =若い男性店員はスマートだし、女性店員は大変チャーミン
グで感じが良い。

 (日本語・英語対応) =英語可。

 (予約方法) = クレジットカード会社のデスクから

 (10点満点で何点?) = 10点。味も値段も合格。

 (アクセス) = 北駅、徒歩2分。教会が目印。

(支払い方法) = クレジトカードで支払い。

(2011年5月  koufukuパン  様)
 
雑誌 「旅」 2007年12月号を見て。雰囲気や料理に惹かれて。

名物料理はシェフの出身地であるブルターニュ料理だそう。魚介類を使った料理の選択肢が多い。

昼。予約していなかったため、開店時間に合わせて行った。ちょうど女性店員が開店準備で外に出ていたので挨拶し、フランス語で、予約していないが大丈夫かと訊いたところ、もちろん、と笑顔で迎え入れてくれた。一番乗りだった。

好きなところへどうぞ、と言われて窓際へ。4人がけのテーブル席をふたりで使った。昼でも個々のテーブルには白い木綿のテーブルクロスが敷 かれ、グラスやカトラリー、ナプキンがきれいにセッティングされていた。ビストロだがざっくばらんではなく、落ち着いてこぎれいな雰囲気。

食前酒を訊かれて、ガス入りミネラルウォーターを注文。出てきたのはシャテルドン。発泡は柔らかく品があり、口あたりがよくておいしい。瓶のラベルもきれい。他のレストランでも何度か飲んで、とても気に入った。

料理は、冊子のメニューがあり、印刷された活字で見やすい。内容は昼も夜も、前菜+主菜+デザートで32euroのムニュのみ。それぞれ8種類くらいの中から自由に選べる。

別に、追加料金のかかる黒板メニューもあり、こちらは料理の横に +8euro とか +10euro とか書いてある。黒板メニューも種類豊富。全体としてはかなりの種類の中から選べるので、料理を決めるだけで大いに迷う。

私も連れも、32euroのムニュから選んだ。あわせて、それぞれ白のグラスワイン(ミュスカデ、プティ・シャブリ)を注文。
 

前菜:  私は オックステール(牛の尻尾)と野菜のテリーヌ仕立て、連れは ミントを効かせた胡瓜のサラダ、薄切り塩鱈の燻製添え。

テリーヌは素材の味を生かしたシンプルな前菜。一緒にルッコラなどのグリーンサラダが盛られている。オックステールの旨みと野菜の甘さが凝縮されていておいしかった。

カルパッチョ仕立てになった塩鱈の薫製は、塩味が効いていて存在感があった。ソースはオリーブオイル系で、さっぱりマイルド。魚の上にこん もりと盛られた柔らかい葉野菜(ルッコラやレタス類など)と薄く細切りされた胡瓜、刻み込まれたミントと一緒に食べると塩気も中和されてちょうどいい。
 

主菜: 私は真鱈のロースト、菊芋添え。連れは、塩鱈のクリーム煮グラタン仕立て、パルメザンチーズとサラダ添え。

真鱈は厚みがあり、火の通し加減もよくて、ふっくら。バターとブイヨン(フュメ・ド・ポワソン)のソースがスープ仕立てのようにたっぷりかかって、とてもおいしい。味付けはしっかりしていたが、重たくはなく、食が進んだ。

塩鱈のクリーム煮は、本場のグラタンを食べてみたい、という思いで注文した。皿に平たく盛りつけられた塩鱈に、かぶるほどの量のクリームソース、
その上にパルメザンチーズをかけオーブンで焼き、葉野菜とクルトンが散らしてある。塩鱈は前菜同様に塩味が効いていて、さらにチーズもかけられて いるため、少々塩分が強めだが、クリームソースが濃厚でおいしかった。グラタンソースは固めで、日本でよくあるグラタンの具材がソースの中に浸っているタ イプではなく、具の上に乗っていてそれを絡めながら食べる感覚。すこし洗練された印象。

デザート: 私はパリ・ブレスト、連れはクイニー・アマンを注文。

パリ・ブレストは、中のプラリネクリームが濃厚でおいしかった。ラデュレやストレーのケーキなども食べたが、ここで食べたパリ・ブレストがいちばん気に入った。

クイニー・アマンは、よく見る表面をパリパリにカラメリゼしたものではなく、生地を焼き上げただけの、素朴な見た目。が、バターと砂糖たっ ぷりでこっくりした味。生地はしっとりして弾力があり、食べごたえがある。噛むとバターの味がじわっとしみて家庭的なやさしい味わい。平たく円盤状に焼か れたものが、1人分にカットされて出てくる。

料理もデザートも、全体的に完成度が高く、ボリュームはあるが、残さず食べてしまった。食後のカフェやグラスワインなど含めて、会計は二 人で約80euro。昼としては贅沢かもしれないが、内容に見合った良心的な価格で、満足。こんなビストロが近所にあったらいいな、と思える店。

今回頼んだ以外のメニューも目を惹き、他もいろいろ食べてみたいと思った。定番メニューの中には、Kig ha farz(ブルターニュ風ポトフ)、甲殻類のブイヨンを使ったコトリアード(ブルターニュ風ブイヤベース)、といったブルターニュ地方の郷土料理もあった。黒板メニューには仔鹿の赤ワイン煮、仔猪の蒸し煮などのジビエ類もあるようだった。いずれも興味深い。

次回パリに行く際にも再訪したい。今度は予約して夜に訪れてみたい。

(店内の様子・客層) = 店内やテーブルのしつらえは長年使いこんだ様子の、明るいオークルの木目調で温かみがあり、家庭的な雰囲気。窓の下半分に素朴な白いレースの短いカーテンがかけてあり、田舎のおばあさんの家に遊びに来たような、どこか懐かしい。

曇りときどき雨の天気だったが、外の光を採っているようで、店内の照明は奥のテーブルのほうだけ。窓側席での食事は自然光が射して心地よく、
どことなく安らいだ。すぐ向かいは教会で、大通りから一本入った場所のため、静か。

1階は30席ほどで、テーブル配置もつめこみ式ではなく、ゆったり。地下もあり、予約していた様子の中高年の男女のグループがにぎやかに階 下へ降りていった。ほかは、すべて男性2名客。年齢層は中年以降と高め。ホールの女性スタッフと親しそうに挨拶を交わす常連客もいたようだ。

(スタッフのようすや対応) = 気取りがなく、明るく親しみやすい雰囲気だった。その日のホールスタッフは女性のみだったが、皆、私服。フランス語が流暢でない私たちに黒板を指しながら確認するように、丁寧にメニューを説明してくれたが、決して面倒な様子ではない。

店の中で一番年上の女性はどこかビョーク似で、笑顔と声がかわいらしい人だった。一番若いホールスタッフはチャーミングで美人だった。

相手が観光客だからといってサービスや対応に変化を感じることなく、ゆったりと心地よい時間をすごすことができた。

(日本語・英語対応) = メニューはフランス語のみだと思う。こちらも注文や会話はすべてフランス語で話すのを心がけたため、給仕の女性もすべてフランス語で対応してきた。英語での対応は不明。

(予約方法)  していない。食事中もけっこう電話がかかってきて、話している内容から、夜の予約の問い合わせが多いようだった。
昼は予約なしでも大丈夫だと思うが、夜は予約したほうがいいだろう。

(10点満点で何点?) = 9点

(アクセス) = 最寄の北駅から徒歩数分。地下鉄のPoissonniere駅からも10分以内。サン・ヴァンサン・ド・ポール教会のすぐ裏。通りの角にあるので分かりやすい。

当日はオペラ付近から地下鉄でPoissonniereまで行き、そこから歩いた。これだと乗り換えもなく便利。

ラファイエット通りを北駅方面に進むと、すぐにフランツ・リスト広場、そして階段状の広場の高台にサン・ヴァンサン・ド・ポール教会。教会を裏手にまわったところに、店はすぐ見つかった。

(支払い方法) = 現金で支払った。クレジットカードもOK。

(その他) = 店の外にその日のメニューが書かれた黒板がかけられている。通りすがりの年配男性が「今日は何が食べられるかな…」といった雰囲気で、しばらくそれを眺め る姿がたびたび見られ、そのまま店に入る人もいれば入らない人もいるのだが、どの男性も真剣なまなざしで黒板に見入る姿が「さすがグルメの国フランス」と 微笑ましかった。

(2009年2月中旬 メゼグリーズのほうへ 様)


 ノルマンディー地方の家庭料理。

金曜夜、20時過ぎには満席で、大盛況。 ディナーもランチも、30ユーロ。ワインも手ごろな値段なので、 パリに来てレストランでディナーをしたい場合はリーズナブル。

味付けはしっかりしているので、口にとってもよく合った。

食材は、日本ではなかなか出会えないものを使っていた。珍しい葉っぱのサラダなど、味わい深い料理ばかりだった。店員に聞いたら野菜もシェフが直接知り合いの農家から頼んでいるとのこと。
 

前菜+メイン+デザート(30ユーロ)のムニュ。前菜はワタリ蟹のミルフィーユ仕立て、メインは牛の喉部分のソテー、デザートはパリブレスト。

友人は、 前菜にサーモンのマリネ、メインはスズキのポワレスープ仕立て、デザートはクイニーアマン。
 

味付けはしっかりとしているが、しつこくなく、さっぱりと食べられた。友人が食べたマリネは瓶のまま出され、好きななように食べられるのが良かった。

デザートが特に良かった。日本で食べたクイニーアマンとは全く違っていた。「これが本当のクイニーアマンですよ」と店が説明してくれた。私が食べたパリ・ブレストも、アーモンドの香が香ばしかった。お腹がいっぱいだったけれどペロリと食べてしまった。

ジビエの時期もおすすめ。 

 (店内の様子・客層) =  近所のフランス人が家族や友人とワイワイやってきて、楽しく食事をしていた。 しっとり、優雅にという感じでなく、楽しい仲間と美味しい料理と会話を楽しむ雰囲気。客層は、30歳代後半以上の人が多かった。
 

内装。日本人がイメージする「フランスのビストロ」を感じることができる。どこか懐かしさのある木目調の店構え。とても好感が持てた。道路に面して窓が大きく、とても明るい店内。

服装はカジュアルで大丈夫。
 

 (スタッフのようすや対応) = 対応は良い。客をジロジロ見るスタッフもいないし、いい意味で放任してくれる。緊張せずに、食事が楽しめた。スタッフは軽装(Tシャツにパンツ)なので堅 苦しくない上に、常に笑顔。メニューが読めなくて困っているとちゃんと待ってくれた。聞けば説明もしてくれた。
 

(日本語・英語対応) = 店員によると、2007年の秋までは日本人スタッフが居るそうだ。メニューはフランス語。英語メニューはなかった。

 (予約方法) = ディナーは予約をした方がよい。ランチは早めに行ったら座れた。 

 (10点満点で何点?) = 9点。

 (アクセス) = 最寄り駅は ノール駅 徒歩約5分。サン・ヴァンサン・ド・ポール教会の裏に。

 (支払い方法) = クレジットカード可。VISA。

 (その他) =  お洒落でクールなパリっ子に囲まれながら 緊張して食事をするのに疲れた人には、お勧め。地元の年配の男女が普通に食事しに来ている雰囲気がよい。
 

(2007年7月 vittel2.20様)


 
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Terminus Nord テルミニュス・ノール
23, rue de Dunkerque 75010  
メトロ: Gare du Nord
無休
北駅すぐ近くのブラッスリー

 
 
 
La Cantine de Quentin ラ・カンティーヌ・ドゥ・カンタン
52, rue Bichat 75010
ワインと食材。昼のみイートイン可だそう。

 
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