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Paris の 国鉄(SNCF) 鉄道駅
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パリの国鉄駅 
モンパルナス駅  SNCF Gare Montparnasse
  
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updated on /8 Jan./30 Jun.2007 経験談追加

 
 
 
 
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地上図 (外)
http://www.ratp.info/picts/plans/pdf/quartiers/montparnasse.pdf
 
 

Montparnasse 3 / Vaugirard
http://www.ratp.info/picts/plans/pdf/quartiers/gaite.pdf

ページを表示できません、と上下にでても、しばらくすると中央にでます。
モンパルナス駅周辺図 (公団HPより) クリックすると拡大

 
 
 
駅の基礎データ
 http://www.voyage-sncf.com/guide/gare_en_mouvement/paris_montparnasse.htm
駅までの交通、切符売り場の時刻、コインロッカーの料金、店舗のOPEN時刻など。参考になりましたら。
コインロッカーの料金は 下のほうの Bagages 
ま、外国なので、この記載どおりにはいかない面もありますが。

 
 
ホーム

Photo by asianmy
トーマスクック日本語版時刻表(日本の書店にあり) に 見取り図がのっている。ガイド本にも。

3つのターミナルにわかれており、かなり広い。

MONTPARNASSE 1 ET 2   TGVがでるところ。北側。

MONTPARNASSE 3 (VAUGIRARD) 南側までさらに 1駅分ぐらいあるいたところ。一部の列車がでる。遠い。


 
ホームが大きく3ヶ所にわかれています。手元の地図には、モンパルナスタワーにいちばん近いホームが Montparnasse 1、緑地をはさんで Montparnasse 2 / Pasteur(パストゥール)、その隣にMontparnasse 3 / Vaugirard(ヴォージラール)、となっています。
( とりcacao様)
モンパルナス駅は複合駅で難しそうだったから利用せず、Pasteur駅を使った。
(fun1194 様)
レンヌいき 発車15分前に乗り込んだが、既に乗り込んでいる人は多かった。列車内で移動できない車両もあるので、早めに行ったほうが安心。
(2005年10月 うっかりマンゴー様)
 
ボルドー・ルマン方面からのTGVアトランティックでモンパルナス駅に到着した場合は
ホーム内のエスカレーターを上がり、Gare Montparnasse 2 Pasteurに出る。
案内表示に従いBoulevard Pasteurに出て振り向くと、通りの正面にエッフェル塔が見える。
ああ、パリに着いたんだなあーっと実感する。
(2004年8月 Etienne et Pomme様)
モンパルナスからシャルトルへ。10:25発の電車に乗るつもりが、発車までのこり10分という危ない状況。

案内板に沿って地上へ上がり、Billets/ Ticketsという表示のある窓口へ。そこで大きいサイズの切符を買い、急いでいたため確認せず近くの改札にはいろうとしたが、普通の切符の大きさしか入らない。近くに案内があったので、これはどこから入るの?と聞いたら「上の階よ。Niveau 2。」と教えてもらい、すぐ近くのエレベーターで 2 と表示されているフロアへ上がる。

ふらつーの以前の経験談でシャルトルへは18番線から出たと書かれていたので、まよわず18番を目指す。近くのモニターで確認したらとなりの19番線から発車するところ。

切符の刻印をする時間もなく、車掌にシャルトル行きか確認して、「コンポステしてない」って言ったあと、すぐに「いいから乗れ(モンテ!)」と言われ、飛び乗って一安心。10分でメトロから切符を買って電車に乗れたのはたまたまラッキーだったとしかいいようがない。

TransilienのHP等で時刻表を調べ、時間に余裕をもっていくよう。
(2006年 めざせ通いっちー 様)

 

 

 
 
 
乗り入れている おもな列車
パリより南西方面  TGVアトランティック線(TGV Atlantique) でトゥールーズ、ロワール地方(トゥールなど)、ボルドーへ。

 
 
切符売り場
広い駅で 複数にわかれている。
正面入り口から入ったら、エスカレーターもしくは階段を上がって行った先に チケット売り場とホーム。 わかりやすい。
 
ホームの案内は、いやでも目に付く大きな掲示板にでる。ホームの番号を確認して探す。 不安だったら、うろうろしている駅員を 捕まえて確認するといい。 ちなみにTGVはホーム向かって左奥のホームから ほとんどでるようです。 チケットを事前に入手しているなら安心です。
 (ねこねこ様)
 
 

ホームの階(日本式3階)の中央部分にメトロ?の改札があり、間違ってそこの案内所で何番線かを聞いたところ、「○番だ」と違う番号を言われた。しばらくホームを行ったり来たりした。
(2005年6月 アンティークシルヴプレ05 様)
 
 

 モンパルナス駅の2階がTransilien(米SNCFが運営する、パリと周辺地域などイル・ド・フランス圏の近距離通勤輸送網)の乗り場で、エスカレータ上がった右斜め前に、チケット売り場。ヴェルサイユにいくフォルフェ切符を購入。
(しましまショコラ 様  2005年)

駅窓口(3階のTGVが出るホームを正面に見て左の突き当たり) で当日1時間早めに購入。
(2007年2月上旬 itigokurohime様)
事前にフラツーを読むと、シャルトル行きの最大の難関がモンパルナス駅だということがはっきりした。

そのため、朝から急いだ(急がせた)けれども、目標10:25発乗車なのに、駅にたどり着いたのが10時少し前。急いで、2階に上がり、チケット売り場のロワール方面を探したけれど…ワカラナーイ。では、と自動券売機で発見を試みる(ICチップ付きのクレジットカードならば使えるらしいと書いてある情報があったため)が、帰りの乗車時間を決めなければならず、“そんなこと判らない”の一点張りの母のために発券を断念。

ユーロスター用のチケット売り場の奥に、手の空いた係員がいるのを見つけて、猛ダッシュでガラス張りのドアを開けて駆け込み、シャルトル行きのチケット売り場を聞いた。彼は親切にも、わざわざカウンターから出てきて、チケット売り場まで案内してくれた。

さらに、各列が長い列なのを見ながら、「17番カウンターがあと一分で開くから、ここで買ってね」とフランス語では??だった私のために英語に切り替えて話してくれた。見ると、17番カウンターはまさに今開けるところで、開くのを待っていた男性の次に、切符を購入することができた。こちらでは、帰りの時間を指定することなく無事発券。

このとき時刻は10時10分を過ぎたところ。乗車ホームを電光掲示板で18番と見たものの、焦る私たちにはどこなのか判らない。

適当に歩いて違った場合(怒る母)を恐れて、近辺をウロウロするもののまったく方向表示がないので判らない。困った!と思ったとき、気がついた。ホームまで出れば、ホームの番号が確認できる。(当たり前だ)

18番はすぐ近くにあった。でも、一つのホームに複数の数字がふってある。謎だ。コンポステを忘れずに。と思ったものの、なぜかできない。あっちからこっちから差し込んでも動かない。また焦る。誰かに聞こうにも周囲には誰もいない。もしかしたらホームの中頃にも機械があるかも、と歩いても歩いても、機械はなく、しまった引き返しか…と怒るだろう母を想像してうんざりしたところで、運よくSNCFの帽子をかぶった係員が歩いてくる。

彼を捕まえて「コンポステはドコですか」(←とっさに出たフランス語。機械であーたらこーたらと言える力はなかった)と聞くと、(しばし彼は、遠くにあるコンポステの機械を見た)うん、いいや、とポケットから 検札用らしい道具をだし、私たちのチケットにがしがし穴をあけ、ペンを取り出し、うにゅうにゅと書き込みし、最後にシャチハタ(みたいなの)で、ぱこん!と(彼の係員番号なのか)数字を刻印し、“これで完璧。さぁ乗って”としてくれた。

2人のムシューのおかげで、無事に目的の列車に乗ることができた。感謝。彼らには、メルシー。とサンキューを繰り返したのは言うまでもありません。

その後、列車内の検札でこれが通るのか?と思ってたら、なんと検札係は、くだんの彼。“君らのチケットは完璧だから問題ないよ?”と笑いながら手を降って検札をパスしてくれた。

またまた私の中のフランス株が上がった。

(2006年10月下旬 spring@海外はいつもヒツジ様)

パリ・リヨン駅からエクス・アン・プロヴァンスのTGVを予約しに行ったところ、窓口がいくつかあって違うところに並んでしまい、後ろに並んでいた女性が正しい場所を教えてくれた。

TGVや長距離の切符は日本で言う”緑の窓口”のようにきちんとブースが独立している窓口(カウンターがいくつもあって何人も担当が座っているような大きいところ。日本式3階あたり。詳しい場所はうろ覚え)。
私らはメトロの窓口のような窓口に並んでしまいました。

(エセ鉄子 様 2004年12月 )

モンパルナス駅の窓口で発券したが、窓口の女性がレンヌのバス停の位置を図で書いてくれたりと、
非常に親切だった。
( 2006年9月 夕暮れぶんちょ 様)
モンパルナスの駅の窓口で子供の年齢を聞かれ、子供料金にしてくれた。対応はにこやかで 2Fの改札の場所と切符を入れる黄色の印刷機まで、丁寧に英語で説明してくた。
モンパルナスの駅で、TGVを含む在来線の切符を購入した時。クレジットで支払いを済ませたら、「あ、間違えてた」と再計算しなおして差額を現金で返してきた。えっ? 何でカード払いの差額が現金なの? ちょっとおかしい。なので、切符の合計金額とおつりを、カードで支払った金額と照らし合わせてみたら、6ユーロ少ない。

これはまさかちょろまかし?文句言っちゃる!と勇んだら先にこちらの様子を見ていたおじさんが「あ、ここにもあった。忘れてたよ」みたいなことを言って、6ユーロ返してくれた。

でも、うっかり現金を受けとって、カードでちゃんと精算してよと その場でいえなかった私も悪いのか。
(2003年9月 どっぷりしょこら様)
 

MONPARNASSの後の1 ET 2  は、TGVが停まるほう。
ホーム1か2か、何番線になるか、当日に掲示板(ぱたぱた変わるあれです。。。って電光掲示だったらすみません)を見るまでわかりません。
 
おでかけはどうぞ、じゅうぶんな時間の余裕を。可能ならば、前日に下見しておかれるとよい。
(とりcacao様)
午前7時05分発レンヌ行きTGVに乗車のため利用
 
平日の朝だったので、駅に行くまでの地下鉄も通勤客が結構乗っていた。駅では、スーツ姿にアタッシェケースのビジネスマン、家族連れ、アラブ系のグループの方、バックパッカー、女性の一人旅、日本人と思われるグループなど多種多様。
 
大きな電光掲示板で、行き先、出発時刻、ホームのナンバーが分かるようになっている。一部ホームは検札有り。レンヌ行きにはない。車両が長く、自分の指定券の車両まで行くのが大変。途中渡り板で繋がっていない車両が連結されていて、車両内で移動ができないところがあるようだった。
(2005年3月 Rod・ロッド様)
モンパルナス駅でしましたが、窓口が多くてどこに並んだらいいのか分らず、人も多いので焦りました。窓口上の表示を見ても分らず、かなり長いことうろうろして、結局空いていて英語可の窓口に控えを見せるとあっさり発券してくれました。早めに行って良かった。
( 2005年6月 ハナパンw 様)
朝9時半の電車に乗って行くつもりで宿を出るが、左岸のモンパルナス駅まで思ったより時間がかかってしまって、駅に着いたのが9時20分を回ってから。下見にも来なかったので、駅構内もよくわからなかった。
 
モンパルナス駅は広い。しかも、1駅・2駅・3駅となんだか3つに区別されているらしい。1と2はどーやら同じ建物っぽかったけど、わたしが乗りたい電車はヴォージラールホームから出ている。この駅は1駅・2駅の向こう。ずらーっと並んでるホームの右端をとっとこ駅一個分歩いて歩いてやっと着く。
 
・・・なんてことは当然知らなかったので、とにかく切符を買おうと窓口を探すが、どこにあるのかわからない。
(はなはな様)
 
 
 

モン・サン・ミッシェルまでのSNCFとバス手配
フランス語は話せないので、パリから、レンヌ経由でMSMへ行きたい旨を紙に書いて渡したのにもかかわらず、きちんと伝わらず(バスを取ってくれない、朝一番は9時と言われた、希望と違う時間を予約された・・・等) 3回位キャンセルを繰り返した。

自動販売機で発券しようとしたが、最後の最後でVISAカードが使えなかったりなど、とても苦労した。最終的には、モンパルナス駅で、3時間かかってTGVとバスを予約できた。
(2004年8月 ジュリアンヌ&UFL 様)
 

モンパルナス駅は広い!!   初めてであれば、余裕を持って早めに行くことに越したことはない。 
 
駅に着いて乗る電車がどのホームから出るのかを確認し、そのホームを探していると けっこうすぐに時間が過ぎてしまいます。 で、お水なんかを買いに売店に行くと、その売店でもはまってしまったり・・・。 (私の場合、雑誌やお菓子なんかもじっくり見てしまうので。。) 
 
線路とホームの高さの差もあまりなく、たくさんの線路がずらっと平行に並んでいるのを 初めて見たときは「すごーい!これがヨーロッパの鉄道の駅なのかー」と感動してしまいました。  けっこう好きです。 乗る電車がこれでいいのか、と不安になったら、駅員さんや近くに人に聞いてしまえばいいですよ。 
(vague様)
ユーレールパスを、18番線前の窓口でヴァリデーションをした。英語OK。
地下鉄を降りてから、上へ上へとエスカレーターを上って行ったところ。

シャルトル行きの列車もその前のホームから出た。切符の買い方とか、分からなかったら、そこで尋ねてみてもよいのでは。(mrs_snape  様)

メトロからの乗り換えは、案内板に従い、移動したところ、駅構内のホームの見える場所にでた。
切符を買っていなかったので、「チケットオフィス」を見つけ購入(往復を買った)。係に、「何番線から出る?」と聞いたが、「モニターで確認して」と言われた。

確かに日によって違うかもしれないので、そこここにある天井釣り下げの「モニター」で「発車時刻、行き先、何番線か」を確認。その日は9:10のシャルトル行きは18番から発車であることを見つけ、18番ホームへ(あくまでも、その日、その時であって、曜日、発車時間等で、異なるかもしれないので、必ず確認して下さい)

18番ホームにも表示を再度確認。でも定時に発車した時はホットした。

駅員があんまりいないので、人で確認があまり出来ない上、乗客も少なくて・・。結果、そこがヴォージラール駅どうか私は知らないままに、シャルトルを往復に成功した。
(Rod・ロッド 2002年6月)

モンパルナス駅で国鉄の切符を購入したとき。30分ぐらい並んだ末、「ここはTGVしか扱わない」と言われた。列の整理をしていた女性には、行き先を書いたメモを見せると「ここへ並べ」と言われて、並んでいたのに。

結局、別の窓口で購入したが、そのとき対応してくれた男性はすごく親切だった。
(2005年6月 フットスタンド 様)

 

キップ売り場はどこ?ウロウロ、やっと見つけるが窓口は3つ、客は少ないのにキップを買うまでにやけに長い。一人が切符買うまでにやたらと時間がかかる。

乗りたい列車の時間はもうすぐ、イライラして、3人で1つずつの窓口に並んで一番早く順番の来たところで買おう作戦実行。が、虚しくもタイムアップ次の列車まで待つ羽目に。
(北の国からルールル・ルルル様 2004年10月)
 
 

駅まで行って手配したが、大変混雑。窓口は空いていたが、駅全体が混みあって、容易に辿り着けなかった。
(2005年1月 まるゆうオカピ 様)
 

TGVのチケットの発券。
モンパルナス駅でしましたが、窓口が多くてどこに並んだらいいのか分らず、人も多いので焦りました。窓口上の表示を見ても分らず、かなり長いことうろうろして、結局空いていて英語可の窓口に控えを見せるとあっさり発券してくれました。早めに行って良かった
(2005年6月 ハナパンw 様)

チケット引き渡し場所を探す。

最初、当日券売り場に並びそうになっ てしまった。良く見て気付き、前売り券売り場へ。すいていたので、すぐに私の番になった。控えとクレジットカードの提示で、すぐにチケットがもらえた。なんでカードを見せるのかと思ったら、一応、セキュリティーのためだということだった。
  
この後、駅構内を探索。下見完了。モンパルナスも初めてだったので、見物に。モンパルナスタワーの入り口では、入口を1つに制限して厳重なチェックがおこなわれていた 。 (Karorine様 2001年9月)

当日券売場とか前売り券売場とか全く知らずに買いに行ったんですが、やっぱり間違えて当日券売場に行ってしまいました。行き先を告げて日にちを告げると 「ここは当日券だから奥の売場に行け」と言われた。奥ってどこやねん!!!と思って、ちょっと奥にあるのに行ったら、全く同じ事を言われた。
 
ずーっと奥に行くと、ガラスで仕切った部屋の中にある売場が。そこが前売り券売場。 

結局分からなくて近くにあった案内所できいたんですが。そのガラス張りの中ならどのカウンターでもオッケーだそう。

モンパルナス駅は売場がたくさんあって、びっくりした。
(さくらこんぷれっくす様 2003年3月)
 

 


 
構内 飲食店・店舗など
フランス語の漫画本、モンパルナス駅(Gare Montparnasse)の1Fヴァージンストアにたくさんありましたよ!台の上に100種類くらい平積み、その後ろにも棚ひとつ分‘MANGA‘というコーナーがありました。
(2006年6月 かぶれもんてるどん様)
近くにINNOとATACというスーパーがあって便利。スーパー土産を探すならイノのほうが向いている。
(白あん黒あん 様)
Photo by toricacao 
"Caneles Baillardran"のカヌレがスタンド出店。
店は http://www.baillardran.com/anglais/magasin.htm

 

駅構内には、サンドイッチ、飲み物、ポテトチップを売る店、自販機、雑誌を売るスタンド等 

(2005年3月 Rod・ロッド様)

1階にあるポールが6:30から開いていた。2階のカフェ、売店も開店しており、人もたくさんいて賑わっていた。
(2005年10月 うっかりマンゴー様)
駅構内は花屋があったり売店やレストランなどもあった。(2004年12月 エセ鉄子様)
モンパルナス駅から地下(地下鉄の通路)を通ってギャラリーラファイエットに行けると思ったが、結局隣の駅まで歩いただけで行かれなかった。
( 2004年11月 aoiusagi 様)
TGVホーム2番 近くの売店

オレンジ プレッセ 3.5euro その場で絞ってくれる。
冷えていないがとってもおいしかった。紙コップにプラスチックの蓋がないので、持ち歩きがちょっと大変だった。

パンもおいしそうでした。

(10点満点で何点?) = 9点

(支払い方法) = 現金

(2006年10月下旬 あ chitetto様)

 

 
トイレ

 
チップ要 0.5ユーロ(集金の係が常駐のようで、コインがなくても使用可) (2005年3月 Rod・ロッド様)
有料。トイレの窓口でお金を払い、メダルをゲートの機械に入れて入場する仕組み。(2007年2月上旬 itigokurohime様)
 

 
 
タクシー
空港バスでモンパルナス駅前に着いた場合、タクシー乗り場は見つけにくいでしょう(かなり奥まったところにありました)。 一旦、駅構内に入り、゛TAXI”の案内表示にしたがって進むと、タクシー乗り場にたどり着けます。タクシーも行列していました。
(2002年8月 ヒロポン様)
モンパルナス駅からジョルジュサンクまでで約30euro。
( 2005年9月 by てつ 様)

モンパルナス駅からオデオン。10euroもかからない。
( 2003年7月と2004年7月 ちゃん・こけし 様)
 

モンパルナス駅からサンジェルマン地区のホテルまで。荷物代を含め、7ユーロ(A料金です)。 
(2002年8月 ヒロポン様)
 

ホテルまでタクシーで行こうとタクシー乗り場へ向かったら、長蛇の列。平日の21時前で大きな駅のタクシー乗り場なのに、5分に一台ぐらいのペースでしかタクシーが来ない。結局、空港からホテルまで4時間近くかかって、初日から疲れ果てた。
(2005年7月 ショコラ姫 様)
 

駅からタクシーを利用しようとしたら、列車からの客で既に長蛇の列。じっくりと30分ぐらい待った。
アメリカからの女性と「なかなか来ないわね〜」と語り合いながら待ちました。
(2004年8月 ちゃちゃちゃの茶 様)
 

モンパルナス駅で、タクシー乗場がわからず慌てた。

時間も遅かったが、ホテルが郊外なんでタクシーが拾えないとヤバイというプレッシャー。ガイドブックにあったクレープリーで気持ちよく食事できた後で、すっかりいい気分だったのに。

たどたどしいフランス語で、通行人に聞いたら、ホテル近くの乗場を案内された。親切さに感動。これでタクシーが来るのかなと不安に思ったが、3分ほどで無事到着。運転手の若い男性は、一度迷ったがなんとかホテルに。もっと、いいツアーで、パリ中心部のホテルでなければ、と思いました。
( 2005年9月 たかもんど2005 様)

エールフランスバスが着いて荷物をピックアップしたところから、バスが入ってくる方向と逆方向へ歩くと(AFのバスが着く道は坂道なので、この場合、坂道を下るわけですね) 左側に駅に入るための階段があります。この階段を登ると、駅の構内に入ります。

  #この階段より少し手前に、消防車が出入りする為の入口があり
  ここは階段がないので、トランクを持って通過したことがあります。が、
  現地の人たちも結構通っていますが、一応「通行禁止」と明記されているので
  あえて、お奨めはしません。ドアが閉まっていることもありますし。

左側に並んでいる列車を見ながらそのまま進むと、 (右側にはキオスクやサンドイッチ屋さんなどがあります。ちなみにあのパンのPAULもありますよ)  突き当たった左側に タクシー(ATXI)のサイン。 少し暗いトンネルのようなところを通りますが、心配無用、 その先には左側にポリスの事務所があります。

警察の前を通っていくと、その先に、タクシー乗り場。屋根があるところなので、ちょっと暗いですが、雨の日なんかは便利だと思います。 リュクサンブール公園のそばのホテルまで、チップ込みで10ユーロ。
(ハナクロにゃんち様 2003年5月)

 

 
 
ロッカー、荷物預け
テロや 要人訪パリなどがあると、よく閉鎖になるので、アテにしないように。また遅い時間の利用や、一人、女性だけの使用も周りの状況をよくみてから。
開いていました。大中小とサイズがあり、大(スーツケースが入るくらい)は8ユーロ、営業は朝7時か8時から夜11時迄となっていました。入口に係員がいてエックス線検査。TGVのホームから1つ下がった階。
(オランジーナ好き様 2004年11月)
モンパルナス駅のコインロッカーに荷物を預けたが、引取りのとき扉が開かなくなってしまい、焦った。
係を呼んだが、かなり苦労して開けてもらった。
(2006年5月 うるーずマン 様)
閉鎖されて、案内板も目隠しされていた。他の場所に移動されたのかもしれませんが、現地確認されたほうがいい。
(にゅるるんnoir 2004年5月)
大きなコインロッカー広場があり、スーツケースくらいは預け入れることができた(警備員がいて、X線検査を受けないと、荷物をコインロッカー広場に入れることすら許してもらえませんが。)。
(アボガド・シーベル 様 2003年)
現金、カード可(visa、Master、Amex、CB(カルトブルー) 
コインロッカー方式。大きさによって値段が違います。ルーヴルに入るときのようなセキュリティチェックあり。ただ、ロッカーの総数はわかりませんので、ぜったいOKとは言えません。
 

入口のあたりに、ロッカーを使うにあたっての注意事項が、いろいろ書いてあります。預けられる時間の上限(場所によって違います)とか、それを超えたり、レシート(ピックアップ時の引換券になるらしい)をなくしたら結構な罰金をとるとか。それと、持ちこめないものの種類が、絵表示などでも出ています。

あらかじめきっちり読んでおきましょう。
(とりcacao様 2003年1月)


 
 

 


 
 
 
治安・トラブル
よいわけではないので、初心者は注意。ある程度 個人移動・列車・駅などになれている人は基本的注意を。

身辺、貴重品など目をはなさない。置き引き、釣りごまかし、スリ、話しかけ・手伝い詐欺などに注意。


治安・トラブル> 左岸・モンパルナス駅近辺参照
 
モンパルナス駅の夏の夜の2人連れは、周りに家族連れも多かったので特に危険、という雰囲気は感じられませんでした。
(ただし、トイレのある待合室は、21時頃から雰囲気が悪くなった。ホーム階のベンチなどにいたほうが良いと思いました。
服装は、そこにいた人々の服装を観察し、スカートはNGだと思いました。)
(いぬワン 様 2003年7月)
モンパルナス駅でも、何もせずに携帯電話だけ持ってウロウロしている男性を見た。列車の方を見ているわけでもなし、時刻表も見ていない、ただ構内でうろうろしている。私はそのとき構内のパン屋さんの前のベンチでパンを食べていたが、何度もその男性と目があった。アジア人として目をつけられているかも、と感じさせる何かがあった。

私の場合は、結局何事もありませんでしたが、どうぞ充分注意を。
(ハナクロにゃんち 様)

21時40分にエアフランスのリムジンバスで到着後、
モンパルナス駅でTGVの予約をしてホテルへ向かったが特に危険だとは感じなかった。
(2006年5月 maison violette 様)
 怖い思いをしたことは一度もなかった。
ターミナル駅近くなので荷物の大きな旅行者が目立った。
(白あん黒あん 様)
モンパルナスでも、ギャラリーラファイエットがある側は映画館があり、スリや怖そうな若者が多いような雰囲気がありました。
(2005年2月 のあおショコラ 様)
 

モンパルナス駅の近く=あまり治安がよろしくない という先入観があったので、思っていたよりは悪い感じはしなかったですが、歩いていた時に声をかけられて、からかわれたりした。暗い時間に歩くことはなかったが、明るいうちなら、普通に気を付けていれば、特に問題ないのでは。
(megmm21 様 2004年7月)
 

モンパルナス駅の長いメトロの乗り換え通路を歩き、階段を下りたらホーム、という場所で、ふと横の夫をみると、黒人の子どもが夫のリュックを 「開けて」いました。

「ちょっと待てー、ゴルァ」と日本語で怒鳴りとっつかまえてギュウギュウ締め上げました。米暴力は振るってません。警察呼ぶぞ!!と携帯電話振りかざして、ポケットの中身を全部調べたくらい。

もちろん、そんなところに貴重品を入れるわけもないので、最初からなにも取られていないことはわかっていたのですが、「こんなこどもに狙われるスキを作ってしまった自分達」にちょっと嫌気がさしました。疲れて帰ったあとのターミナル駅は用心しなければ、と改めて痛感。
(2004年4月/5月 mosu_hautbois様)
 

モンパルナスなのでちょっと警戒してましたが、夜でも若者がたくさんいるだけで、案外危なくなかった。
(2003年5月 ビアンカ75020 様)
 

 

モンパルナス駅で黒人男性に付けねらわれた。
(2005年10月 ひつじメルヴェイユ 様)
 
 


 


 
 
その他の市内交通・アクセス

モンパルナス駅前がロータリーになっており、主要幹線バスが発着しており
アクセスもかなりよかった。
(とし坊14号 様)
 
 
ヴァンヴー〜モンパルナス駅〜リュクサンブール公園〜シテ島〜シャテレ〜市庁舎 バス58
リュクサンブールやモンパルナス駅に行くとき利用)win302 様
ヌィイー〜パレ・デ・コングレ〜フォッシュ〜ポルト・マイヨー〜シャイヨー宮〜イ エナ橋〜エッフェル塔〜シャン・ド・マルス〜エコール・ミリテール〜ヴォーバン・アンヴァリッド〜モンパルナス大通〜6月18日広場〜モンパルナス駅〜アサス通り〜リュクサンブール 

 「エッフェル塔ぐるっと路線」4方向から激写できる。マイナー美術館やみどこ ろも掠るので、ゆっくりつぶしていきたいリピーターにも。車窓変化がおもしろいので、寒いときにも。 
                                         夜○ 日祝○
 

バス58
モンパルナス〜サンジェルマン〜シテ島〜市庁舎〜マレ・ヴォージュ広場 バス96

モンパルナス駅〜サン・ジェルマン・デ・プレ
バス48
北駅 Gare du Nord(北駅)行き 所要10分
  
モンパルナス駅〜オーステルリッツ駅〜パリ・リヨン駅〜バスティーユオペラ座  バス91

バス停は、リヨン駅正面をでて、タクシー乗り場(広場?)を横切り、階段を下りて左方向にあり、大通りに面しています。
 
交通状況にもよりますが、20〜30分。 メトロの乗り換えや、モンパルナス駅構内での移動を考えると、 楽かもしれません。だた、数回乗ったのですが、車内は混みあっている事が多い。荷物の管理にはご注意下さい。  (ぽぽん様)

 

モンパルナス駅〜シェルシェ・ミディ通り〜セーヴルバビロン〜コンコルド〜マドレーヌ〜サン・ラザール駅 バス94

トゥールからの帰り(21時30分にモンパルナス着)で
94番バスに乗った。車内に案内の電光板が見当たらず、停留所をとばして走っていたので、運転手に「セーヴル・バビロンお願いします」といったら、「Next」と言われ、停まってくれた。(ほとんどタクシー状態)
( 2005年8月 羊のどんざえもん様)

 

ヴァンヴ〜モンパルナス駅〜レンヌ通り〜サンジェルマン〜ルーヴル〜オペラ〜サン・ラザール駅〜ポルト・ドゥモンマルトル 

おすすめ 観光 縦断路線 ★★  
                                             夜○ 日祝○

バス95

便利。(135こあら 様)

オペラ座まで約30分。サンジェルマン界隈まで約10分。
(2004年9月 チェロリーナ 様)
 

95番のバスは北へ向かえばルーヴル、オペラ座、モンマルトルまで行けるし、南はモンパルナス駅、ヴァンヴの骨董市までいける。
(ami&fuusen 様)

モンパルナス〜サンジェルマン〜オペラ座の方まで 95番のバス1本で行けて、とっても便利
(こつまなんきん様 2003年)
 

サンジェルマンから ホテルがモンパルナスだったのでサンジェルマンからバス・メトロをよく利用しました。

私的にはバスの方が利用し易かったです。メトロは乗っている時間はわずかですが、地上からホーム、ホームから地上がかなり遠く感じますし、同じ駅名でも何番線かによって出口が全然違い、目的地までかなり遠いことがあります。

オデオンからモンパルナス・ビアンブニュへの路線の出口は、モンパルナス駅まではちょっと距離があり、モンパルナス駅の真下につく他の路線は、大きな荷物を持った人の流れがすごくて、地上に出るまで大変でした。モンパルナスに限りませんが、メトロは地上に出た時、しばらく方角は分からず「ここはどこ?」状態になることが多いので、必要以上に時間をくってしまうことも多かったです。

その点バスは進行方向が分かっているので、迷うことは少ないと思います。サンジェルマン界隈は混んでいるのでその分時間の余裕は必要だと思いますが、モンパルナスまで距離的にはそんなにない。
(メス猫むる様)

  バス ヒント 

モンパルナス駅発は 90番台 という番号がついている
 

リヨン駅〜モンパルナス

バス91

もしメトロを使われるなら、エドガーキネ(Edger Quinet)駅で
降りるのもよいかもしれません。
リヨン --> 14号線でベルシー --> 6号線でエドガーキネ。
治安は特に問題ないと思いますし、14号線は新しくてきれいで、構内はエスカレーターがあります。
(リフトもありますが、一般的に使わない方が無難でしょう。いえ、14号線がどうのというのではなく、女性おひとりならまんがいちのことを慮って。)

エドガーキネじたいは、6号線のみが停まる小さな駅で、出口は
わかりやすいですが、エスカレーターはなかった。
(とりcacao 様)
 
 

バスもメトロもたくさん出ているので便利。
バスはロータリーにすべての路線のバスが集まるのでより利用しやすい。メトロは地下でかなり移動しないと乗れない路線もあった。迷うことはなかったけれど。
(のあおショコラ 様)
 

 
メトロ
一番びっくりしたのは、モンパルナス駅から地下鉄構内へ向かう途中にある動く歩道。べらぼうに早かった。しかも最初は足元のベルト部分がゴム製ではなく、金属製の小さな輪を編んで作ってあるよう。ガタガタと不安定。
(2005年10月 ふうのすけ 様)
 

メトロを出たあと、時速9kmの動く歩道があった。あり得ないスピードに感動して、何度も往復して乗りまくりました。
(2003年2月 真理リコ様)
 

世界最速が自慢(?)の動く歩道にぜひチャレンジしたかったが動いていませんでした。
(2005年6月 まったり・のんびりーな 様)

モンパルナスでのメトロ乗り換えは、かなり歩かないといけなかった。
( 2004年3月 狐狸ささめ 様)

SNCFに乗り換えるなら、モンパルナス駅までバスがおすすめ。メトロからSNCFの駅までの乗換えに動く歩道があるのでちょっと面倒。
(羊のどんざえもん 様 2005年8月)

荷物が少なかったので節約しようと思い、モンパルナスからメトロでホテルのあるサンジェルマン・デ・プレへ行った。が、エールフランスバスの停留所からメトロの駅までがおそろしく遠かった。けちらず、タクシーにするか、せめてバスにすればよかった。
(2004年5月 Euroholic 様)
 

駅構内のメトロ乗り換えが結構面倒(長い)ので、実質歩いた方が早い気もする。
(2003年11月 2g@tsujimocchi 様)
 

オデオン駅からメトロでモンパルナス駅まで。メトロの乗ったのは月曜の午前8時10分。冬の朝のためか人が少ないとは感じたが、特に危険な雰囲気はしなかった。

メトロに乗っている時間はほんのわずかだが、駅を降りてからSNCFのモンパルナス1駅までは、かなり歩かないといけない。ピギーケースを転がしつつ、しかし早足で13分ほど掛かった。

駅構内地図によると、ヴォジラール駅はBd.Pasteurの南側にあり、モンパルナス1駅からは結構離れている
(maison violete様)

 

 

 
 
 
photo by アンチョビックハッチ


 


 
 
 
 
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