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Paris の 国鉄(SNCF) 鉄道駅
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モンパルナス駅  
SNCF Gare Montparnasse
  
    

1 Apr.2012 写真追加
13 Apr.2012 経験談追加
4 Oct.2015 経験談追加

初心者難易度 ◆◆◆


パリ・モンパルナス駅は3つのターミナルに別れており、相当広い。
大阪でたとえると、阪急梅田のターミナルからJR大阪駅あたり・・・(改装前)のような感じ。

ほかの駅に比べると、初心者にはかなり難解であると思われる。なめてかからず、時間に余裕をみること。
(フランスや欧州の)ほかの複数ターミナルからなる巨大駅を経験している人は、あたりをつけることができるだろう。

適当に判らずに探し歩くと、ものすごく歩くことになる。不慣れな人は、必ず下見や下調べを。


乗り入れも、日本でいう新幹線のような幹線、在来線、通勤レベルの近郊線など。
メトロも、バスでアクセスできる。RERは乗り入れていない。


ホームや駅の切符売り場はいくつかの種類がある。
JR新大阪駅やJR東京駅のように、JR東海の新幹線のソレ、JR西日本のソレ、御堂筋線のソレを想像するとよい。


その他の写真は  ふらつー写真館 > パリの駅・列車  
 
 
 

追加情報、訂正:   直行フォーマットから 件名 「情報提供です」を選んで記載ください。

 

 

地上図 | 構内図 | 駅の基礎データ | 券売機、切符販売窓口
ホーム | 乗り入れている列車
構内飲食店・店舗など | トイレ | タクシー | ロッカー、荷物預け
治安・トラブル| アクセス | メトロとの乗り換え | エアポートバスとの乗り換え

  
 
 
 
 

地上図
RATPの地図 (交通機関乗り場いり)
http://www.ratp.info/picts/plans/pdf/quartiers/montparnasse.pdf

Montparnasse 3 / Vaugirard
http://www.ratp.info/picts/plans/pdf/quartiers/gaite.pdf

ページを表示できません、と上下にでても、しばらくすると中央にでます。
モンパルナス駅周辺図 (公団HPより) クリックすると拡大

Photo by buruburu biou

 
 
 
構内図
http://www.gares-en-mouvement.com/gare.jsp?langue=fr&horloge=1&gare=frpmo&x=15&y=13
SNCFの駅情報をまとめた頁。絵も多く、シンプルな構造で、わかりやすい。
>Plans (Map)で地図がでる(Adobe SVG Viewerの無料ダウンロードが必要)
パリ中のホテルが満室、モンパルナス駅で夜を明かそうとしたところ、夜中の1時から4時半まで閉め出された。以前は24時間だったと思うが。
(2010年9月 arbinoni 様)
www.gares360.com でバーチャルツアーを体験できる。iPhoneアプリもあり。
しかし、一応乗車前日に下見に行った。
(2012年4月中旬 momo1802 様)


Photo by Chatelet Itami (2008年現在) 

Photo by burubur biou
iDTGVの乗り場付近 構内図 (2009年)

 
 
 
 
駅の基礎データ
 http://www.gares-en-mouvement.com/gare.php?gare=frpmo
 http://www.voyage-sncf.com/guide/gare_en_mouvement/paris_montparnasse.htm
駅までの交通、切符売り場の時刻、コインロッカーの料金、店舗のOPEN時刻など。

ま、外国なので、この記載どおりにはいかない面もある。参考程度に。

 

http://www.gares-en-mouvement.com/gare.jsp?langue=fr&horloge=1&gare=frpmo&x=15&y=13
SNCFの駅情報をまとめた頁。絵も多く、シンプルな構造で、わかりやすい。

 

 
 
券売機、切符販売窓口
乱暴な例えでは、JR東京駅のようなものか。

ややこしいので、あまりかっちり覚えようとしないで、二つ(もしくは三つ)ぐらいに、分かれているんだな〜ぐらいで。後は現地でどんどん聞くこと。


Montparunass 1 駅(Porte Oceane)、Montparnasse 2 駅(Pasteur) 

Grand Lignes  :  幹線(グラン・リーニュ)。主要都市間を結ぶTGVなど。いわばJRの新幹線のようなメインの線で、単独の窓口が設けられている。フランス式2階(日本式3階)

パリ〜レンヌもこちら


Montparnasse 3 (Vaugirard)。


TER: TGVでない、在来線。粗いたとえで、JR西日本でいう東海道線・・みたいな、都道府県単位あるいは地方単位でだーっと走りぬける長い路線の、在来線を言う。パリ〜シャルトルなど。いわばJRの在来線かな、ぐらいの理解で。


Transilien: SNCFが運営する、パリと周辺地域などイル・ド・フランス圏の近距離通勤輸送網。フランス式1階(日本式2階)に自動券売機や窓口がある。自動券売機の場合は、黄色のTER対象のものを探す(機械は種類がどんどんかわるので暫定情報)  

日本でいえば、住人や通勤で使う程度の近郊路線で、JR西日本の(本来でいえば東海道線であるが)京都線・神戸線など愛称区間みたいなもんかと考えておけばいい。(マニアでない旅行者はその程度の理解でよいと思う) 

フランス式1階(日本式2階) 乗り場で、エスカレータ上がった右斜め前に、売り場。
(しましまショコラ 様  2005年)

 
〜ドル〜モン・サン・ミッシェル方面

Web予約。発券はモンパルナス駅フランス式2階へ。早朝は開いているカウンターが少なく、時間がかかった。

発券時に、予約時のクレジットカードとPINコード(暗証番号)の入力を求められた。
カウンターの客側にクレジットカードのPINコードを入力する機器を埋め込んである。

カウンターの金属の蓋の下にある。「UP! 蓋を持ち上げて!」と何度も言われたのに、何のことかわからず苦労した。
(2011年8月上旬 blanche_bi_au 様)

〜シャルトル方面

ガラス張りのモダンな玄関を入ると、黄色の券売機あり。さらにコンコースに向かうところに、左右に沢山有った。

本誌の操作方法を参考に、英語モードで購入した。IC付きのVISA、Masterが必要。
JCB、AMEX、Dinersは表示が無かった。

行き先と人数を決めると、大人(tarif normal ノーマル料金の切符)か
若者か、シニアか聞いてくる。ちょっと戸惑う。片道、1等を選択。

料金がでるので、クレジットカードをいれ、暗証番号を入れれば直ぐ買えた。

(同一行程の)2人で1枚の切符だった。指定席はない。新幹線の券売機を利用したことがあれば簡単。

(2011年8月中旬  AXBXCX1053 様)



シャルトルへ

前もって予約しようと思ったが自信がなく、諦めた。数日前にモンパルナス駅の下見をかねて行き、切符を購入した。よくわからないまま並んだら、当日分の切符の窓口だった。

翌日以降の切符は「あっちのカウンターで買わなければいけない。」と言われしかも10時からだったので30分近く待った。その間、モンパルナス駅の下見をした。

駅の窓口係員はみんな感じがよかった。時間がかかったが、経験と思えばそれも楽しい。
(2010年10月 まかろんぴよぴよ 様)

イル・ド・フランス方面



フランス式1階(日本式2階)イル・ド・フランス方面の発着所。

今回の行き先であるシャルトルはイル・ド・フランス地方の範囲よりさらに遠いので 幹線 Grand Lignes の路線の発着のある、さらに上階(日本式3階)だった。


(2010年7月中旬 しましまインコ 様)
1 ET 2   

朝6:00過ぎ。

現地で切符を発券しようと思っていたが、6:20になっても窓口が開かなかった。そこで、予約番号とクレジットカード(三井住友エールフランス提携カード)で自動券売機で発券してみた。

3回ほどあれこれ試して、言語を英語に変えて、予約番号を入力してカードを入れたら、発券できた。二人分で1枚の切符が出てきた。

6:30になってもまだ窓口は開かない。人の気配はするのだが・・・。

6:30過ぎ、やっと表示がでたので、そのまま窓口前にある階段で下のホーム階へ。降りてみたら、ずらっと電車が並んでいるところだった。クレジットカードで発券できてよかったが、あのまま発券できなかったら慌てていたかも。

(2009年11月下旬 トラジ番 様)
 

ターミナル1 et 2にメトロで着くと、エスカレーターがたくさんある。

メトロ駅よりひとつ上 (フランス式1階・日本式2階)でも一部の切符は買えるが、出発はフランス式2階(日本式3階)で、こちらのほうが窓口も券売機も多い。

券売機は、黄色のものがTER対応のよう。英語表示あり、自分の日本のクレジットカードは、問題なく使えた。 また、往復切符を買ったが、時間短縮のため、往路の切符は刻印済みで発券された。(※管理人補記 選ぶ画面があったと思います。刻印済切符は万が一の際、返品・返金等ができない可能性が高い)

窓口は上に画面表示があり、その上のほうに係員の対応言語が国旗マークで出ている。

(2009年10月中旬 棚からブリオッシュ 様)
 





正面入り口から入り、エスカレーターもしくは階段を上がった フランス式1階(日本式2階)先に、切符売り場とホーム。 わかりやすい。
 
ホームの案内は、いやでも目に付く大きな掲示板にでる。ホームの番号を確認して探す。 不安だったら駅員を 捕まえて確認するといい。

ちなみにTGVはホーム向かって左奥のホームから (ほとんど)出るようだ。切符を事前に入手しているなら、安心。

 (ねこねこ様)
 
 

ホームのある フランス式2階(日本式3階)の中央部分にメトロ?の改札がある。間違ってそこの案内所で何番線かを聞いたところ、「○番だ」と違う番号を言われた。しばらくホームを行ったり来たりした。
(2005年6月 アンティークシルヴプレ05 様)
 
 

フランス式1階(日本式2階)が トランジリアン(トランシリアン) Transilienの乗り場で、エスカレータ上がった右斜め前に、売り場。

(しましまショコラ 様  2005年)

Grand Lignes 幹線:

Photo by shimashima inko
"Gradnd Lignes" と矢印案内のある階段


窓口は、フランス式2階(日本式3階)TGVが出るホームを正面に見て、左の突き当たり。当日1時間早めに購入。
(2007年2月上旬 itigokurohime様)     


ターミナル1から TGV乗車。
構内はかなり広いとの情報を見て、当日はスーツケースを持って移動するため前日に手ぶらで、下見。エスカレーターを上って フランス式2階(日本式3階)がコンコース階。

朝7時頃、駅に到着。駅のベンチはほぼ人で埋まっていた。パン屋・カフェなども開店。Prem's券のため、車内検札時にパスポートを手に用意していたが、係員から提示は求められず。15分前には電車が到着し、乗車可能に。
( 2009年2月下旬 ブルブルビウ 様)



パリ・リヨン-エクスのTGV予約。窓口がいくつかあって違うところに並んだ。後ろに並んでいた女性が正しい場所を教えてくれた。

TGVや長距離幹線の切符は、フランス式2階(日本式3階) の、日本で言う”緑の窓口”のようにきちんとブースが独立している窓口(カウンターがいくつもあって、何人も担当が座っているような、大きいところ。

私らは、メトロの窓口のような窓口に並んでしまった。
(2004年12月 エセ鉄子 様)


Montparnasseの後ろにつく ”1 ET 2”  は、TGVが停まるほう。
ホーム1か2か、何番線になるか、当日に掲示板を見るまでわからない。十分な時間の余裕を。可能ならば、前日に下見しておくと、よい。
(とりcacao様)

事前に本誌を読むと、シャルトル行きの最大の難関がモンパルナス駅だということがはっきりした。

そのため、朝から急いだ(急がせた)けれども、目標10:25発乗車なのに、駅にたどり着いたのが10時少し前。急いで、2階に上がり、チケット売 り場のロワール方面を探したけれど…ワカラナーイ。では、と自動券売機で発見を試みる(ICチップ付きのクレジットカードならば使えるらしいと書いてある 情報があったため)が、帰りの乗車時間を決めなければならず、“そんなこと判らない”の一点張りの母のために発券を断念。

手の空いた係員がいるのを見つけて、猛ダッシュでガラス張りのドアを開けて駆け込み、シャルトル行きの売り場を聞いた。彼は親切にも、わざわざカウンターから出てきて、窓口まで案内してくれた。

さらに、各列が長い列なのを見ながら、「17番カウンターがあと一分で開くから、ここで買ってね」とフランス語では??だった私のために英 語に切り替えて話してくれた。見ると、17番カウンターはまさに今開けるところで、開くのを待っていた男性の次に、切符を購入することができた。こちらで は、帰りの時間を指定することなく、無事発券。

このとき時刻は10時10分を過ぎたところ。乗車ホームを電光掲示板で18番と見たものの、焦る私たちにはどこなのか判らない。

適当に歩いて違った場合(怒る母)を恐れて、近辺をウロウロするもののまったく方向表示がないので判らない。困った!と思ったとき、気がついた。ホームまで出れば、ホームの番号が確認できる。当たり前だ。


18番はすぐ近くにあった。でも、一つのホームに複数の数字がふってある。謎だ。コンポステを忘れずに。と思ったものの、なぜかできない。 あっちからこっちから差し込んでも動かない。また焦る。誰かに聞こうにも周囲には誰もいない。もしかしたらホームの中頃にも機械があるかも、と歩いても歩 いても、機械はなく、しまった引き返しか…と怒るだろう母を想像してうんざりしたところで、運よくSNCFの帽子をかぶった係員が歩いてくる。

彼を捕まえて 「コンポステ(刻印)はドコですか」(←とっさに出たフランス語。機械であーたらこーたらと言える力はなかった)と聞くと、(しばし 彼は、遠くにあるコンポステの機械を見た)うん、いいや、とポケットから 検札用らしい道具をだし、私たちの切符にがしがし穴をあけ、ペンを取り出 し、うにゅうにゅと書き込みし、最後にシャチハタみたいなので、ぱこん!と(彼の係員番号なのか)数字を刻印し、“これで完璧。さぁ 乗って”としてく れた。

2人の男性のおかげで、無事に目的の列車に乗ることができた。感謝。彼らには、メルシー。とサンキューを繰り返したのは言うまでもない。

その後、列車内の検札でこれが通るのか?と思ってたら、なんと検札係は、くだんの彼。“君らの切符は完璧だから問題ないよ〜”と。

(2006年10月下旬 spring@海外はいつもヒツジ様)

モンパルナス駅の窓口で発券。窓口の女性がレンヌのバス停の位置を図で書いてくれたりと、非常に親切だった。
( 2006年9月 夕暮れぶんちょ 様)
モンパルナスの駅の窓口で、子供の年齢を聞かれ、子供料金にしてくれた。対応はにこやかで、改札の場所と切符を入れる黄色の印刷機まで、丁寧に英語で説明してくた。
モンパルナスの駅で、TGVを含む在来線の切符を購入した時。クレジットカードで支払いを済ませたら、「あ、間違えてた」と再計算しなおし、差額を現金で返してきた。

えっ? 何でクレジットカード払いの差額が現金なの? ちょっとおかしい
。なので、切符の合計金額とおつりを、カードで支払った金額と照らし合わせてみたら、6ユーロ少ない。

これはまさかちょろまかし?文句言っちゃる!と勇んだら、先にこちらの様子を見ていた相手が 「あ、ここにもあった。忘れてたよ」みたいなことを言って、6ユーロ返してくれた。

でも、うっかり現金を受けとって、クレジットカードでちゃんと精算してよと その場でいえなかった私も悪いのか。
(2003年9月 どっぷりしょこら様)  

朝7時台、パリ-レンヌ TGV。
 
平日の朝だったので、駅に行くまでのメトロも、通勤客が結構乗っていた。駅では、スーツ姿にアタッシェケースのビジネスマン、家族連れ、アラブ系のグループの方、バックパッカー、女性の一人旅、日本人と思われるグループなど多種多様。
 
大きな電光掲示板で、行き先、出発時刻、ホーム番線が分かるようになっている。一部ホームは検札有り。

レンヌ行きにはない。車両が長く、自 分の指定券の車両まで行くのが大変。途中渡り板で繋がっていない車両が連結されていて、車両内で移動ができないところがあるようだった。
(2005年3月 Rod・ロッド様)
モンパルナス駅では、窓口が多くてどこに並んだらいいのか分らず、人も多いので焦った。窓口上の表示を見ても分らず、かなり長いことうろうろした。結局空いていて英語可の窓口に控えを見せると、あっさり発券してくれた。早めに行って良かった。
( 2005年6月 ハナパンw 様)
ヴォージラール・ホームは遠い!

朝9時半の電車に乗って行くつもりで宿を出るが、左岸のモンパルナス駅まで思ったより時間がかかってしまった。駅に着いたのが9時20分を回ってから。
下見にも来なかったので、駅構内もよくわからなかった。
 
モンパルナス駅は広い。しかも、1駅・2駅・3駅となんだか3つに区別されているらしい。1と2はどうやら同じ建物っぽかったけど、乗りたい電車はヴォージラールホームから出ている。この駅は1駅・2駅の向こう。ずらーっと並んでるホームの右端をとっとこ駅一個分歩いて歩いてやっと着く。
 
・・・なんてことは当然知らなかったので、とにかく切符を買おうと窓口を探すが、どこにあるのかわからない。
(はなはな様)
 
   

モン・サン・ミッシェルまでのSNCFとバス手配
フランス語は話せないので、パリから、レンヌ経由でMSMへ行きたい旨を紙に書いて渡したのにもかかわらず、きちんと伝わらず(バスを取ってくれない、朝一番は9時と言われた、希望と違う時間を予約された・・・等) 3回位キャンセルを繰り返した。

自動販売機で発券しようとしたが、最後の最後でVISAカードが使えなかったりなど、とても苦労した。最終的には、モンパルナス駅で、3時間かかってTGVとバスを予約できた。
(2004年8月 ジュリアンヌ&UFL 様)
 

モンパルナス駅は広い!  初めてであれば、余裕を持って早めに行くことに越したことはない
 
駅に着いて乗る電車がどのホームから出るのかを確認し、そのホームを探していると けっこうすぐに時間が過ぎてしまいます。 で、お水なんかを買いに売店に行くと、その売店でもはまってしまったり・・・。 (私の場合、雑誌やお菓子なんかもじっくり見てしまうので。。) 
 
線路とホームの高さの差もあまりなく、たくさんの線路がずらっと平行に並んでいるのを 初めて見たときは「すごーい!これがヨーロッパの鉄道の駅なのかー」と感動してしまいました。  けっこう好き。 乗る電車がこれでいいのか、と不安になったら、駅員や近くに人に聞いて。 
(vague様)
ユーレイルパスを、18番線前の窓口でヴァリデーションをした。英語OK。

メトロを降りてから、上へ上へとエスカレーターを上って行ったところ。

シャルトル行きの列車もその前のホームから出た。切符の買い方とか、分からなかったら、そこで尋ねてみてもよいのでは。(mrs_snape  様)

シャルトルへ

メトロからの乗り換えは、案内板に従い、移動したところ、駅構内のホームの見える場所にでた。


切符を買っていなかったので、「チケットオフィス」を見つけ購入(往復を買った)。係に、「何番線から出る?」と聞いたが、「モニターで確認して」と言われた。

確かに日によって違うかもしれないので、そこここにある天井釣り下げの「モニター」で「発車時刻、行 き先、何番線か」を確認。その日は9:10のシャルトル行きは18番から発車であることを見つけ、18番ホームへ (あくまでも、その日、その時であって、 曜日、発車時間等で、異なるかもしれないので、必ず確認して下さい)

18番ホームにも表示を再度確認。でも定時に発車した時はホットした。

駅員があんまりいないので、人で確認があまり出来ない上、乗客も少なくて・・。結果、そこがヴォージラール駅どうか私は知らないままに、シャルトルを往復に成功した。
(Rod・ロッド 2002年6月)

モンパルナス駅で切符を購入したとき。30分ぐらい並んだ末、「ここはTGVしか扱わない」と言われた。列の整理をしていた女性には、行き先を書いたメモを見せると「ここへ並べ」と言われて、並んでいたのに。

結局、別の窓口で購入したが、そのとき対応してくれた男性はすごく親切だった。
(2005年6月 フットスタンド 様)

売り場はどこ?ウロウロ、やっと見つけるが窓口は3つ、客は少ないのにキップを買うまでにやけに長い。一人が切符買うまでにやたらと時間がかかる。

乗りたい列車の時間はもうすぐ、イライラして、3人で1つずつの窓口に並んで一番早く順番の来たところで買おう作戦実行。が、虚しくもタイムアップ次の列車まで待つ羽目に。
(北の国からルールル・ルルル様 2004年10月)
 
 

駅まで行って手配したが、大変混雑。窓口は空いていたが、駅全体が混みあって、容易に辿り着けなかった。
(2005年1月 まるゆうオカピ 様)
 

TGVの切符発券。
モンパルナス駅で窓口が多くてどこに並んだらいいのか分らず、人も多いので焦った。窓口上の表示を見ても分らず、かなり長いことうろうろして、結局空いていて英語可の窓口に控えを見せるとあっさり発券してくれました。早めに行って良かった
(2005年6月 ハナパンw 様)

当日券売り場と 前売り券売り場は違う

発券場所を探す。

最初、当日券売り場に並びそうになっ てしまった。よく見て気付き、前売り券売り場へ。すいていたので、すぐに私の番になった。控えとクレジットカードの提示で、すぐにチケットがもらえた。なんでカードを見せるのかと思ったら、一応、セキュリティーのためだということだった。
  
この後、駅構内を探索。下見完了。モンパルナスも初めてだったので、見物に。

モンパルナスタワーの入り口では、入口を1つに制限して厳重なチェックがおこなわれていた 。 (Karorine様 2001年9月)


当日券売場とか前売り券売場とか全く知らずに買いに行った。が、やっぱり間違えて当日券売場に行ってしまった。行き先を告げて日にちを告げると 「ここは当日券だから奥の売場に行け」と言われた。奥ってどこやねん!!と思って、ちょっと奥にあるのに行ったら、全く同じ事を言われた。
 
ずーっと奥に行くと、ガラスで仕切った部屋の中に、ある売場が。そこが前売り券売場。 

結局分からなくて、近くにあった案内所で聞いた。そのガラス張りの中ならどのカウンターでもオッケーだそう。

モンパルナス駅は売場がたくさんあって、びっくりした。
(さくらこんぷれっくす様 2003年3月)

 


 
 
ホーム

Photo by asianmy
トーマスクック日本語版時刻表(日本の書店にあり) に見取り図がのっている。ガイド本にも。

3つのターミナルにわかれており、かなり広い。

MONTPARNASSE 1 ET 2   TGVがでるところ。北側。

MONTPARNASSE 3 (VAUGIRARD)  ヴォージラールといわれたらこちら。南側までさらに 1駅分ぐらい歩いたところ。一部の列車がでる。遠い。


 
ホームが大きく3ヶ所。手元の地図には、

・モンパルナスタワーにいちばん近いホームが Montparnasse 1、

・緑地をはさんで Montparnasse 2 / Pasteur(パストゥール)、

・その隣にMontparnasse 3 / Vaugirard(ヴォージラール)。

( とりcacao様)


Photo by shimashima inko
18、19番ホーム付近
電光掲示板でホームがわかるのは15分くらい前で、遅いと感じた。

ホームが変更になった列車もあったので、乗り込んだ後も安心してはいけない
(2012年1月上旬 どさんこのお茶会 様)
パリ-シャルトル方面

2階建て車両。満席だった。 シャルトルへ行くTERは、TGVと同じ階から発車した。列車の進行方向に向かって、TGVは左側、TERは右側のホームから出た。

シャルトルまでは何駅か停車するので、停車駅と時刻をメモしていったが、車内には電光掲示板がついていて、次の停車駅と時刻が表示された。また、次の駅を案内するアナウンスもあった。車掌が話すのではなく、女性の声で吹き込んであり、聞きとりやすかった。
(2012年4月下旬  momo1802 様)

 

ホームへ行くのに、改札機のような自動扉があって、通り方がわからなくて困った。切符を通す必要がなく、単に触れれば自動で開くものだった。

その後黄色い刻印する機械を発見、無事刻印できた。出発のホームの番号が掲示板に表示されていたし、車中にも電光掲示板があるため、シャルトル行きに乗車できた。
(2010年10月下旬 我が家のケンケン 様)
 


10:25発の電車に乗るつもりが、発車までのこり10分という危ない状況。

案内板に沿って地上へ上がり、Billets/ Ticketsという表示のある窓口へ。そこで大きいサイズの切符を買い、急いでいたため確認せず、近くの何かの改札にはいろうとしたが、普通の切符の大きさしか 入らない。

近くに案内があったので、これはどこから入るの?と聞いたら「上の階よ。Niveau 2。」と教えてもらい、すぐ近くのエレベーターで 2 と表示されているフロアへ上がる。

以前の経験談でシャルトルへは18番線から出たと書かれていたので、18番を目指した。近くのモニターで確認したら、隣の19番線から発車するところ。

切符の刻印をする時間もなく、車掌にシャルトル行きか確認して、「コンポステしてない」って言ったあと、すぐに「いいから乗れ(モンテ!)」と言われ、飛び乗って一安心。10分でメトロから切符を買って電車に乗れたのはたまたまラッキーだったとしかいいようがない。

TransilienのHP等で時刻表を調べ、時間に余裕をもっていくよう。
(2006年 めざせ通いっちー 様)
〜レンヌ方面

乗った便は、20両の長い編成だった。モンパルナス駅の最後尾が10号車、それから先頭に行くに従い数が減り、1号車は運転席の付いた車両。

その先は、新たな編成の車両が連結されており、一番先頭が20号車。レンヌ駅で切り離されて、それぞれ違う方面へわかれた。
(2011年4月下旬 黒歌鳥 様)

〜ドル 〜モン・サン・ミッシェル方面

モンパルナス 1ET2駅へ。 北側入口からエスカレーターでフランス式2階に上がり、奥のホームから出発。
(2011年8月上旬 blanche_bi_au 様)

ボルドー〜パリ

ボルドーで乗る予定の車両が停まる、と思しき位置に行くと職員が立っていて、前に行くようにいわれた。

腑に落ちないまま駅の車両番号の案内板を見たら、向かい合わせ(18、17、16・・2、1 - 1、2、3、4のように)に車両が連結されていた。ちょっと焦った。
(2010年5月下旬  ピサンリとココリコ 様)
(TGV) パリ・モンパルナス-アンジェ 

出発ホーム(voie)が表示されていたので、移動。すでにTGVはホームに着いており、乗り込めた。

今回日本の代理店で手配した切符は刻印不要なのだが、現地の車掌がそのことを知らない場合が多いとのことなので、トラブルを避けるために刻印機に通し、印字を確認。自分達の指定席へと向かうため、係員に念押し確認した。

乗車は出発時刻2分前まで。JRのような駆け込み乗車は出来ない。そして発車時は、何の合図もなしにいきなり動き出した。

近くの席の乗客が、刻印がちゃんと印字されていなかったようでもめていたが、結局罰金を払っていた。やはり、刻印のチェックはかなりうるさいようなので、慌てずゆっくりと刻印機に切符を通し、印字がちゃんとされているか確認した方がよい。
(2012年3月上旬 MARCOポーロ 様)

ホームが櫛状に並んでいた。左手が若い番号でTGV、真ん中が日本の様に、改札のあるホーム。一番右手が(シャルトルなど)近郊電車らしい。

時間があったので、21番ホームの前の本屋とポールの前のベンチで時間をつぶした。


発着表示板を見ていても、なかなかシャルトル行きTERの番線表示がでなかった。TGVなどは30分以上前に出るが、15分ほどまでに上から4番目ほどまであがって、漸くでた。黄色の改札機の刻印を押して、ホームへ行くと直ぐ乗れた。

(2011年8月中旬  AXBXCX1053 様)

出発ホームなどを示す掲示板に 「向って左の奥」に椅子がたくさんある。
出発までのあいだ座って待った。
( 2010年8月中旬 riviereピエタ 様)
 「(例えると)阪急梅田からJR大阪近辺」 関西人にはなるほど情報。京都駅とは違った大きさ、混雑状況等々、 イメージしやすかった。それを意識しつつ移動したため、少々遠くはあったけれど、迷うことはなかった。
(2009年8月 京都のお好み焼き名人 様)
モンパルナス駅は複合駅で難しそうだったから利用せず、Pasteur駅を使った。
(fun1194 様)
レンヌいき 発車15分前に乗り込んだが、既に乗り込んでいる人は多かった。列車内で移動できない車両もあるので、早めに行ったほうが安心。
(2005年10月 うっかりマンゴー様)

メトロ Montparnasse Bienvenue駅を降り、長いベルトを通るとSNCF駅にたどり着く。駅は巨大な建物で、直進方向の階段と左右方向へのエスカレーターがあり、エスカレーターで最上階まで上るとTGVの発着ホームがある。

目的の列車の発車時刻が近付くと、空港にあるような巨大な掲示板で発車番線が表示されるので、それを確認し乗車する。
(2008年6月上旬 横浜ゴジラ様)

 
レンヌ行きTGV。

トラブルで出発が10分ほど遅れた。 20分前に掲示板に出発ホームが表示されると書いてあるのに、20分どころか10分を切っても出てこない。周りの人々は焦る様子もなく、掲示板の前で待っ ているが、「そろそろやばいんじゃないの?」と思って駅員を捕まえて状況を聞こうとした矢先に、やっとホームの表示がでた。

結局、表示されたのは出発の6、7分前。大勢の人が雪崩をうってホームへ押し寄せた。

当然、出発も遅れ、後の車内アナウンスで車両の暖房トラブルだということを知った。レンヌにも10分ほど到着が遅れた。
(2011年2月中旬 サンジェルマンの白くま 様)

ボルドー・ルマン方面からのTGVアトランティックでモンパルナス駅に到着した場合は
ホーム内のエスカレーターを上がり、Gare Montparnasse 2 Pasteurに出る。
案内表示に従いBoulevard Pasteurに出て振り向くと、通りの正面にエッフェル塔が見える。 ああ、パリに着いたんだなあーっと実感する。
(2004年8月 Etienne et Pomme様)
 

 
 
 
乗り入れている おもな列車
TGVアトランティック線(TGV Atlantique) でトゥールーズ、ロワール地方(トゥールなど)、ボルドーへ。

 
 
 
構内 飲食店・店舗など

地下にスターバックスがあった。
(2011年11月下旬  紅茶とエスプレッソ 様)
朝6時過ぎ。ポール、レンヌに行くホーム階のカフェは開いていた。ポールでパンと水を購入して、車中で食べた。
(2010年12月下旬 れもんしろっぷ 様)
TGVのホームを出ると、向かいにパン屋のポール。中途半端な時間に到着したときには便利。
(2010年8月中旬 Rindo 12 様)
朝6:00過ぎ。 タクシー乗降所のすぐそばの売店 Relayはすでに開いていた。
ホーム階のカフェは開いていて、人がいっぱいいた。
(2009年11月下旬 トラジ番 様)
 

7:05発の列車のため早めに到着したが、6:30を過ぎる頃からにわかに人が多くなり、売店等も開いて活気があった。ポール(スタンドも有り)、 ファストフードの店、キオスクのような売店等々。ポールでデニッシュ、カフェでカフェ・オ・レを購入し、車内で食べた。どちらも3分ほど並んで購入した。

発車ホームは案内板のすぐそばだったので、慌てることなく乗車できた。
(2009年11月 コナーを待ちながら 様)
 

 構内には店もたくさんあり、朝食(昼食兼用のバゲットサンド)を購入し列車に乗り込んだ。車内でも飲み物や軽食を販売していた。
(2009年8月 京都のお好み焼き名人 様)
フランス語の漫画本、モンパルナス駅(Gare Montparnasse)の1Fヴァージンストアにたくさんありましたよ!台の上に100種類くらい平積み、その後ろにも棚ひとつ分‘MANGA‘というコーナー。
(2006年6月 かぶれもんてるどん様)
サンドイッチの店、PAUL(パン屋)、花屋、キヨスクがあったが、さすがに6時頃にはまだ開店していなかった。
(2008年10月下旬 じさぼけーず 様)
構内には店もたくさんあり、朝食(昼食兼用のバゲットサンド)を購入し列車に乗り込んだ。車内でも飲み物や軽食を販売していた。
(2009年8月 京都のお好み焼き名人 様)
近くにINNOとATACというスーパーがあって便利。スーパー土産を探すならイノのほうが向いている。
(白あん黒あん 様)
Photo by toricacao 
"Caneles Baillardran"のカヌレがスタンド出店。
店は http://www.baillardran.com/anglais/magasin.htm

 

TGV発着ホームへ向かうエスカレーターの踊り場に、サブレの「ミシェル&オーギュスタン」のスタンドを発見。おそらく以前ここにカヌレのBaillarderinの店があったあたり。

店員も感じよく、いつ頃開店したのか答えてくれたり、一つ一つ商品について説明してくれたり、新商品や自分のお勧めを教えてくれたり、商売上手。サブレを数種購入した。
(2009年12月 Bera@サンジャン様)
駅構内で買ったサンドイッチが意外にも美味しかった。母も、「モン・サン・ミッシェルで食べたパンよりも、美味しい」と言っていた。
(2009年6月下旬 calimero-honey  様)

駅構内には、サンドイッチ、飲み物、ポテトチップを売る店、自販機、雑誌を売るスタンド等

(2005年3月 Rod・ロッド様)

1階にあるポールが6:30から開いていた。2階のカフェ、売店も開店しており、人もたくさんいて賑わっていた。
(2005年10月 うっかりマンゴー様)
朝早かったのでいそがしく、駅の近くであわてて朝食を買い込んだが、モンパルナス駅のホーム階のほうが店がいっぱいあって品ぞろえも豊富なのに気づいた。慌てて買ったことを後悔した。
 (2008年11月下旬 ava kobuta 様)
駅構内は花屋があったり売店やレストランなどもあった。(2004年12月 エセ鉄子様)
モンパルナス駅から地下(地下鉄の通路)を通ってギャラリーラファイエットに行けると思ったが、結局隣の駅まで歩いただけで行かれなかった。
( 2004年11月 aoiusagi 様)
TGVホーム2番 近くの売店

オレンジ プレッセ 3.5euro その場で絞ってくれる。
冷えていないがとってもおいしかった。紙コップにプラスチックの蓋がないので、持ち歩きがちょっと大変だった。

パンもおいしそうでした。

(10点満点で何点?) = 9点

(支払い方法) = 現金

(2006年10月下旬 あ chitetto様)

 

 
トイレ
 
案内表示に従って、待合室内の奥に見つけた。
係員の前にあるゲートに、まず50セントを入れバーを押す。
有料。なかなか清潔だった。
(2012年3月上旬  MARCOポーロ 様)
21番ホームの前のポールの奥に、表示有り。従って行くと 玄関方向にもどり、右に回りエスカレーターを降りる。さらに右の階段下にあった。0.50ユーロ。

払って入ろうとしたら呼び止められ、トークンを渡され た。メトロの改札のようなバーを押す入り口があり、トークンを入れてバーを押して入る。

トイレを出て右へ行くと、エスカレーターがあり、元のポールと本屋の間に出た。
(2011年8月中旬  AXBXCX1053 様)
(レンヌに行くTGVの出る)フランス式2階 ホーム階に有料トイレあり。朝6時と早朝だが、係もいるので安心だった。
(2010年12月下旬 れもんしろっぷ 様)
トイレは、係員がいて清潔。0.40ユーロ
(2010年10月 灰色のまお 様)
ホームに向かって左端の、ガラス張りの待ち合いの奥。ちょっとわかりづらい。とても清潔。係が居る。0.5ユーロを払うと、回転柵が開くコインを貰える。女性用は5個くらい個室があったと思う。手洗いも日本の駅トイレと変わらず。

出る時は、回転柵わきの緑色のボタンを押し、係に礼を言った。
(2010年7月中旬 しましまインコ 様)
有料。トイレの窓口でお金を払い、メダルをゲートの機械に入れて入場する仕組み。
(2007年2月上旬 itigokurohime様)
チップ要 0.5ユーロ。係が常駐のようで、コインがなくても使用可
(2005年3月 Rod・ロッド様)
 

 
 
タクシー

TGVホームを出ると、左方向にタクシー乗り場があり、タクシーがたくさん停まっていた。荷物を持ってメトロには乗りたくない。
(2010年8月中旬 Rindo 12 様)
ホテルからモンパルナス駅まで、タクシーにした。

Porte d'Orleanから約5ユーロ。はじめに「シャルル・ド・ゴール空港か?」と聞かれたので、
焦って「モンパルナス」「TGV」「レンヌ」などと説明したら、理解してくれた。モンパルナス2駅の西側と思われる入り口につけてくれた。
(2010年11月上旬 次はいつかな 様)

タクシーの数が少ない。モンパルナス駅ではタクシーがおらず、長蛇の列。おそらく待っていても2時間はかかったと思う。結局、メトロで移動。
(2009年9月中旬 りえちゃんちのすずらん 様)
空港バスでモンパルナス駅前に着いた場合、タクシー乗り場は見つけにくいでしょう(かなり奥まったところにありました)。 一旦、駅構内に入り、゛TAXI”の案内表示にしたがって進むと、タクシー乗り場にたどり着けます。タクシーも行列していました。
(2002年8月 ヒロポン様)
モンパルナス駅からジョルジュサンクまでで約30euro。
( 2005年9月 by てつ 様)
 

モンパルナス駅からオデオン。10euro弱。
( 2003年7月と2004年7月 ちゃん・こけし 様)
 

モンパルナス駅からサンジェルマン地区のホテルまで。荷物代を含め、7ユーロ(A料金です)。 
(2002年8月 ヒロポン様)
 

ホテルまでタクシーで行こうとタクシー乗り場へ向かったら、長蛇の列。平日の21時前で大きな駅のタクシー乗り場なのに、5分に一台ぐらいのペースでしかタクシーが来ない。結局、空港からホテルまで4時間近くかかって、初日から疲れ果てた。
(2005年7月 ショコラ姫 様)
 

駅からタクシーを利用しようとしたら、列車からの客で既に長蛇の列。じっくりと30分ぐらい待った。アメリカからの女性と「なかなか来ないわね〜」と語り合いながら待った。
(2004年8月 ちゃちゃちゃの茶 様)
 

モンパルナス駅で、タクシー乗場がわからず慌てた。

時間も遅かったが、ホテルが郊外なんでタクシーが拾えないとヤバイというプレッシャー。ガイドブックにあったクレープリーで気持ちよく食事できた後で、すっかりいい気分だったのに。

たどたどしいフランス語で、通行人に聞いたら、ホテル近くの乗場を案内された。親切さに感動。これでタクシーが来るのかなと不安に思った が、3分ほどで無事到着。運転手の若い男性は、一度迷ったがなんとかホテルに。もっと、いいツアーで、パリ中心部のホテルでなければ、と思いました。
( 2005年9月 たかもんど2005 様)

エールフランスバスでモンパルナス駅に着いた場合、タクシー乗り場は見つけにくい。かなり奥まったところ。

一旦、駅構内に入り、゛TAXI”の案内表示にしたがって進むと、タクシー乗り場にたどり着く。タクシーも行列していた。
(2002年8月 ヒロポン様)

エールフランスバスが着いて荷物をピックアップしたところから、バスが入ってくる方向と逆方向へ歩くと(AFのバスが着く道は坂道なので、この場合、坂道を下るわけですね) 左側に駅に入るための階段があります。この階段を登ると、駅の構内に入ります。

  #この階段より少し手前に、消防車が出入りする為の入口があり
  ここは階段がないので、トランクを持って通過したことがあります。が、
  現地の人たちも結構通っていますが、一応「通行禁止」と明記されているので
  あえて、お奨めはしません。ドアが閉まっていることもありますし。

左側に並んでいる列車を見ながらそのまま進むと、 (右側にはキオスクやサンドイッチ屋さんなどがあります。ちなみにあのパンのPAULもありますよ)  突き当たった左側に タクシー(ATXI)のサイン。 少し暗いトンネルのようなところを通りますが、心配無用、 その先には左側にポリスの事務所があります。

警察の前を通っていくと、その先に、タクシー乗り場。屋根があるところなので、ちょっと暗いですが、雨の日なんかは便利だと思います。 リュクサンブール公園のそばのホテルまで、チップ込みで10ユーロ。
(ハナクロにゃんち様 2003年5月)

 

 
 
ロッカー、荷物預け
http://www.gares-en-mouvement.com/infos_pratiques.php?gare=frpmo&tab=accueil
テロや 要人訪パリなどがあると、よく閉鎖になるので、アテにしないように。また遅い時間の利用や、一人、女性だけの使用も周りの状況をよくみてから。
TGVのホームに行くエスカレーターでは、コインロッカーのある中2階的なフロアには行けず、下見に行ったとき戸惑った。別のエスカレーターで行けた。

モンパルナス駅のコインロッカーに預けた。

24時間を超えても、追加料金が発生するだけで、ロッカーには入ったままだと思い込んでいたが、実際にはロッカーから出されて、遺失物扱いになっていた。施錠されたロッカーに入っているという安心感は幻想だった。

また、追加料金はロッカー1つあたり1日5ユーロだと思い込んでいたが、
荷物 1個 1日あたり5ユーロだった。
5×2個×2日=20ユーロと、追加料金が想定の倍かかった。

ちなみに、最初の24時間は中型で7.5ユーロ。

(2014年12月下旬 夏の日ざかりの中で 様)
上記URLで 
 Bagages 
荷物
  Consignes automatiques」 コインロッカー(自動)
  Niveau +1 du lundi au dimanche de 07:00 a 23:00
   フランス式1階 月曜〜日曜 7:00〜23:00
(2009年 がばい黒タン 様)
TGVのホームから1つ下がった階。大中小とサイズがあり、大(スーツケースが入るくらい)は8ユーロ、営業は朝7時か8時から23時迄。入口に係員がいてエックス線検査。
(オランジーナ好き様 2004年11月)
荷物を預けたが、引取りのとき扉が開かなくなってしまい、焦った。係を呼んだが、かなり苦労して開けてもらった。
(2006年5月 うるーずマン 様)
閉鎖されて、案内板も目隠しされていた。他の場所に移動されたのかもしれませんが、現地確認されたほうがいい。
(にゅるるんnoir 2004年5月)
大きなコインロッカー広場があり、スーツケースくらいは預け入れることができた。警備員がいて、X線検査を受けないと、荷物をコインロッカー広場に入れることすら許してもらえないが。
(アボガド・シーベル 様 2003年)
現金、カード可(visa、Master、Amex、CB(カルトブルー) 

コインロッカー方式。大きさによって値段が異なる。ルーヴルに入るときのようなセキュリティチェックあり。ただ、ロッカーの総数はわかりませんので、ぜったいOKとは言えない。

入口のあたりに、ロッカー使用注意事項が、いろいろ書いてある。預けられる時間の上限(場所によって違う)とか、それを超えたり、レシート(ピックアップ時の引換券になるらしい)をなくしたら結構な罰金をとるとか。それと、持ちこめないものの種類が、絵表示などでも出ている。あらかじめ読んでおこう。
(とりcacao様 2003年1月)


 
 

 


 
 
 
治安・トラブル
よいわけではないので、初心者は注意。ある程度 個人移動・列車・駅などになれている人は基本的注意を。

身辺、貴重品など目をはなさない。置き引き、釣りごまかし、スリ、話しかけ・手伝い詐欺などに注意。


治安・トラブル参照
 
警察やセキュリティの係員がよく巡回していた。

待合室奥にあるトイレを利用した際、どこか怪しげな人物を発見。中年の女性だったが、独り言をつぶやきながらうろついていた。空いているにも関わらず、わざと人が座っている隣に腰掛け、たまに威嚇するような仕草も。

トラブルに巻き込まれないうちに退散しようとしていた矢先に、セキュリティ担当者登場。
警察もすぐに駆けつけ、連行されていった。やはり無料で利用出来る施設には、こういう人もいるので、注意が必要。

(2012年3月上旬  MARCOポーロ 様)
レンヌ行TGVが発車するフランス式2階(日本式3階)に は、ボランティアなのか臨時職員なのか、かなりの数の案内スタッフがいて、乗客の案内をしていた。メモなど見ながら少しでもぼーっと立っていると、すかさ ず駆け寄ってきて、なにか手伝えることがあるか、と言ってくる。迷彩服姿の軍人も巡回していた。

発車ホームが表示される案内板を見るときなどは、もちろん手荷物には十分注意をしたが、なんとなく安心感があった。
(2012年4月 momo1802  様)
モンパルナス駅の夏の夜の2人連れは、周りに家族連れも多かったので特に危険、という雰囲気は感じられず。ただし、トイレのある待合室は、21時頃から雰囲気が悪くなった。ホーム階のベンチなどにいたほうが良い。服装は、そこにいた人々の服装を観察し、スカート姿は不適当だと思った。
(2003年7月) いぬワン 様)
モンパルナス駅でも、何もせずに携帯電話だけ持ってウロウロしている男性を見た。列車の方を見ているわけでもなし、時刻表も見ていない、ただ構内でうろうろしている。

私はそのとき構内のパン屋の前のベンチでパンを食べていたが、何度もその男性と目があった。目をつけられているかも、と感じさせる何かがあった。結局何事もなかったが、どうぞ充分注意を。
(ハナクロにゃんち 様)

21時40分にエールフランスバスで到着後、モンパルナス駅でTGVの予約をしてホテルへ向かったが特に危険だとは感じなかった。
(2006年5月 maison violette 様)
 

怖い思いをしたことは一度もなかった。ターミナル駅近くなので荷物の大きな旅行者が目立った。
(白あん黒あん 様)

モンパルナス駅で 長いメトロの乗り換え通路を歩き、階段を下りたらホーム、という場所で、ふと横の夫をみると、黒人の子どもが夫のリュックを 「開けて」いた。「ちょっと待てー、ゴルァ」と日本語で怒鳴りとっつかまえてギュウギュウ締め上げた。暴力は振るってません。警察呼ぶぞ!!と携帯電話振りかざして、ポケットの中身を全部調べたくらい。

もちろん、そんなところに貴重品を入れるわけもないので、最初からなにも取られていないことはわかっていたが、「こんなこどもに狙われるスキを作ってしまった自分達」にちょっと嫌気がさした。疲れて帰ったあとのターミナル駅は用心しなければ、と改めて痛感。

(2004年4月/5月 mosu_hautbois様)

モンパルナスでも、ギャラリー・ラファイエットがある側は映画館があり、スリや怖そうな若者が多いような雰囲気がありました。
(2005年2月 のあおショコラ 様)
 

モンパルナス駅の近く=あまり治安がよろしくない という先入観があったので、思っていたよりは悪い感じはしなかったが、歩いていた時に声をかけられて、からかわれたりした。暗い時間に歩くことはなかったが、明るいうちなら、普通に気を付けていれば、特に問題ないのでは。
(2004年7月 megmm21 様)
 
 

ちょっと警戒したが、夜でも若者がたくさんいるだけで、案外危なくなかった。
(2003年5月 ビアンカ75020 様)
 

駅で男性に付けねらわれた。
(2005年10月 ひつじメルヴェイユ 様)

 
 


 


 
 
アクセス
http://www.gares-en-mouvement.com/acces-transport-fr-1-frpmo.html

 

モンパルナス駅前がロータリーになっており、主要幹線バスが発着しており、アクセスもかなりよかった。
(とし坊14号 様)
 

路線 車窓 観光 移動 おもなルート 
28番



サン・ラザール駅〜ロン・ポワン〜アンヴァリッド〜モンパルナス駅〜アレジア通り〜ポルト・ドルレアン 【28番大解剖は こちら】
58番



ヴァンヴー〜モンパルナス駅〜リュクサンブール公園〜シテ島〜シャテレ〜市庁舎
夜× 日祝○  【58番大解剖は こちら】

 
路線 車窓 観光 移動 おもなルート 
88番




91番
★★ モンパルナス駅〜オーステルリッツ駅〜リヨン駅〜バスティーユオペラ座
夜○ 日祝○   【91番大解剖は こちら】
 
 
路線 車窓 観光 移動 おもなルート 
92番
★★ ポルト・ド・シャンペレ〜エトワール広場(凱旋門)〜マルソー大通〜(川)〜左岸7区ボスケ通り〜ボスケ・グレネル〜6月18日広場〜モンパルナス駅
94番
- - モンパルナス駅〜シェルシェ・ミディ通り〜セーヴル・バビロン〜オルセー付近
〜(右岸)コンコルド〜マドレーヌ〜サン・ラザール駅
日祝一部中央部分× 【94番大解剖は こちら】
路線 車窓 観光 移動 おもなルート 
95番
★★★ ★★★ ★★★ ヴァンヴ〜 レンヌ通り〜サンジェルマン〜ルーヴル〜オペラ〜サン・ラザール駅〜ポルト・ドゥモンマルトル
おすすめ 観光 縦断路線 ★★ 
夜○ 日祝○  【95番大解剖は こちら】
96番
★★★ ★★★ ★★ モンパルナス〜サンジェルマン〜シテ島〜市庁舎〜マレ・ヴォージュ広場〜オベルカンフ〜ポルト・ドゥ・リラ
おすすめ 観光 ななめ路線 ★★ 
夜○ ポルト・ドゥ・リラ〜市庁舎のみ(左岸いかない) 日祝○
  【96番大解剖は こちら】

 
 
 
夜20時着。駅構内は到着した人、これから出発する人でいっぱい。危険な感じは全くしなかった。下見しておいたバス停から、ホテルに帰った。バス停も、人で溢れていた。
(2010年12月下旬 れもんしろっぷ 様)
サンジェルマンから
 

ホテルがモンパルナスだったのでサンジェルマンからバス・メトロをよく利用しました。

私的にはバスの方が利用し易かったです。メトロは乗っている時間はわずかですが、地上からホーム、ホームから地上がかなり遠く感じますし、同じ駅名でも何番線かによって出口が全然違い、目的地までかなり遠いことがあります。

オデオンからモンパルナス・ビアンブニュへの路線の出口は、モンパルナス駅まではちょっと距離があり、モンパルナス駅の真下につく他の路線は、大きな荷物を持った人の流れがすごくて、地上に出るまで大変でした。モンパルナスに限りませんが、メトロは地上に出た時、しばらく方角は分からず「ここはどこ?」状態になることが多いので、必要以上に時間をくうことも多かった。

その点バスは進行方向が分かっているので、迷うことは少ない。サンジェルマン界隈は混んでいるのでその分時間の余裕は必要だが、モンパルナスまで距離的にはそんなにない。
(メス猫むる様)

  バス ヒント 

モンパルナス駅発は 90番台 という番号がついている
 

リヨン駅〜モンパルナス

バス91

もしメトロを使われるなら、エドガーキネ(Edger Quinet)駅で
降りるのもよいかもしれません。
リヨン --> 14号線でベルシー --> 6号線でエドガーキネ。
治安は特に問題ないと思いますし、14号線は新しくてきれいで、構内はエスカレーターがあります。
(リフトもありますが、一般的に使わない方が無難でしょう。いえ、14号線がどうのというのではなく、女性おひとりならまんがいちのことを慮って。)

エドガーキネじたいは、6号線のみが停まる小さな駅で、出口は
わかりやすいですが、エスカレーターはなかった。
(とりcacao 様)
 
 

バスもメトロもたくさん出ているので便利。
バスはロータリーにすべての路線のバスが集まるのでより利用しやすい。メトロは地下でかなり移動しないと乗れない路線もあった。迷うことはなかったけれど。
(のあおショコラ 様)
 

 

 
 
 
 
メトロとの乗り換え
パリのその他の駅(メトロ、RER) > メトロ モンパルナス駅
metro461213Montparnasse - Bienvenüe (Bienvenue) モンパルナス・ビヤンヴニュ

けっこう でかい駅・・・ということを頭にいれておく。

阪急梅田や東京駅から ちょっと離れた地下鉄駅にいくような。

メトロのMontparnasse Bienvenueモンパルナス・ビヤンヴニュ駅 改札前には、紙幣の使える券売機が並んでいた。

前年、メトロのベルシー駅の券売機でモビリスが買えたのだが、今回はモビリスの項目がなかった。単券とカルネ、ナヴィゴ・デクーヴェルトのチャージしかで きない仕様になっていた。なので、ナヴィゴ・デクーヴェルトも直接窓口で買った。モンパルナス駅の券売機にはモビリスの項目もあったので、ここで後日のた めのモビリスを買った。
(2012年4月 momo1802  様)


メトロ〜SNCF

SNCFからメトロの6番ホームにたどり着くまで、階段を上ったり下りたり。途中動く歩道まであった。結局ホームまで20分以上歩いた。
(2010年11月 ドンベル・マリン 様)



メトロ 8号線 Republique 〜サン・ドニ乗り換え
メトロ 4号線 サン・ドニ 〜モンパルナス・ビヤンヴニュ駅
火曜の朝 6:55発で、7:17着 所要22分。

しかし、メトロ4号線のモンパルナス・ビヤンヴニュ駅はSNCFの駅から遠く、動く歩道経由で徒歩10分ほど掛かった。

パリ北駅、東駅は、メトロ5号線でそれぞれ3つ目、2つ目。サン・ラザール駅もメトロ9号線1本。


メトロの Montparnasse Bienvenue モンパルナス・ビヤンヴニュ駅から GARE Montparnasseまでは表示に従えば問題なく着いたが、若干距離がある。徒歩10分。時間があれば下見を薦める。

乗り場が表示されるのは発車の15分くらい前だが車両を確認して移動し、TGVに乗り込み、コートを脱いだりしているうちに発車していた。遅くても30分前には駅についておいたほうがよい。
(2010年1月中旬  もんじゅもんじゃ 様)



メトロ  Montparnasse Bienvenue モンパルナス・ビヤンヴニュ駅からは地下通路で繋がっている。要所のSNCFという表示を頼りに、ひたすら進んだ。階段を上がり下がり、通路をぬけ、動く歩道に乗り、ようやく国鉄駅に到着。

メトロの改札をでると、すぐ目の前に長いエスカレーターがあり、あがるとフランス式1階(日本式2階)。イル・ド・フランス方面の発着所。

今回の行き先であるシャルトルはイル・ド・フランス地方の範囲よりさらに遠いので 幹線 Grand Lignes の路線の発着のあるさらに上階(日本式3階)へ。

(写真: 上階の "Grand Lignes" の案内がある、階段)




3階。エスカレータを上がると、黄色い発券機が通路の両脇に20台ほど並んでいた。21時過ぎだったので、私の他に英語圏の旅行者一家が一組のみ。後ろに並ぶ人 もいなかったので、本誌から印刷しておいた操作マニュアルをペラペラめくりながら、落ち着いて操作できた。

駅構内の仕組みもわかるし、当日余裕ができるの で、初めて行くなら、前日の下見と発券をお薦め。
(2010年7月中旬 しましまインコ 様)



一番びっくりしたのは、モンパルナス駅からメトロ構内へ向かう途中にある動く歩道。べらぼうに早かった。しかも最初は足元のベルト部分がゴム製ではなく、金属製の小さな輪を編んで作ってあるよう。ガタガタと不安定。
(2005年10月 ふうのすけ 様)
 

メトロを出たあと、時速9kmの動く歩道。あり得ないスピードに感動して、何度も往復して乗りまくった。
(2003年2月 真理リコ様)
 

世界最速が自慢(?)の動く歩道にぜひチャレンジしたかったが、動いていなかった。
(2005年6月 まったり・のんびりーな 様)

メトロ4号線からSNCF駅までは、遠い。
(2009年9月 うちのパパが 様)
約5分程あり、乗り換えは遠くて階段も多く、電車内は冷房が無くとても暑いので辛く感じた。大きな荷物のある人や、乳幼児が居たらタクシーの利用を薦める。
(2009年7月上旬  Kyonchilla 様)
 

メトロ乗り換えは、かなり歩く。
( 2004年3月 狐狸ささめ 様)

SNCFに乗り換えるなら、モンパルナス駅までバスがおすすめ。メトロからSNCFの駅までの乗換えに動く歩道があるのでちょっと面倒。
(羊のどんざえもん 様 2005年8月)
 

荷物が少なかったので節約しようと思い、モンパルナスから、メトロでホテルのあるサンジェルマン・デ・プレへ行った。が、エールフランスバスの停留所からメトロの駅までがおそろしく遠かった。けちらず、タクシーにするか、せめてバスにすればよかった。
(2004年5月 Euroholic 様)
 

駅構内のメトロ乗り換えが結構面倒(長い)。実質歩いた方が早い気もする。
(2003年11月 2g@tsujimocchi 様)
 

メトロ・モンパルナス駅で乗り換える時は、乗り換え線によって1駅分以上歩くこともあるので、結構時間がかかる。
(2007年6月 敏腕個人マスター 様)
 

オデオン駅からメトロでモンパルナス駅まで。メトロの乗ったのは月曜の午前8時10分。冬の朝のためか人が少ないとは感じたが、特に危険な雰囲気はしなかった。

メトロに乗っている時間はほんのわずかだが、駅を降りてからSNCFのモンパルナス1駅までは、かなり歩かないといけない。ピギーケースを転がしつつ、しかし早足で13分ほど掛かった。

駅構内地図によると、ヴォジラール駅はBd.Pasteurの南側にあり、モンパルナス1駅からは結構離れている
(maison violete様)

 
 
 

 
 
 
エアポートバスとの乗り換え
エールフランスバスあり
ド・ゴール空港(ロワシー)行き   Line 4  国鉄リヨン駅、左岸モンパルナス 参照
オルリー空港行き  Line 1

 
 
 
 
photo by アンチョビックハッチ


 



 
 
 
 
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