正面入り口から入ったら、エスカレーターもしくは階段を上がって行った先に
チケット売り場とホーム。 わかりやすい。
ホームの案内は、いやでも目に付く大きな掲示板にでる。ホームの番号を確認して探す。
不安だったら、うろうろしている駅員を 捕まえて確認するといい。 ちなみにTGVはホーム向かって左奥のホームから
ほとんどでるようです。 チケットを事前に入手しているなら安心です。
(ねこねこ様)
ホームの階(日本式3階)の中央部分にメトロ?の改札があり、間違ってそこの案内所で何番線かを聞いたところ、「○番だ」と違う番号を言われた。しばらくホームを行ったり来たりした。
(2005年6月 アンティークシルヴプレ05 様)
モンパルナス駅の2階がTransilien(米SNCFが運営する、パリと周辺地域などイル・ド・フランス圏の近距離通勤輸送網)の乗り場で、エスカレータ上がった右斜め前に、チケット売り場。ヴェルサイユにいくフォルフェ切符を購入。
(しましまショコラ 様 2005年) |
駅窓口(3階のTGVが出るホームを正面に見て左の突き当たり) で当日1時間早めに購入。
(2007年2月上旬 itigokurohime様) |
| 事前にフラツーを読むと、シャルトル行きの最大の難関がモンパルナス駅だということがはっきりした。
そのため、朝から急いだ(急がせた)けれども、目標10:25発乗車なのに、駅にたどり着いたのが10時少し前。急いで、2階に上がり、チケット売り場のロワール方面を探したけれど…ワカラナーイ。では、と自動券売機で発見を試みる(ICチップ付きのクレジットカードならば使えるらしいと書いてある情報があったため)が、帰りの乗車時間を決めなければならず、“そんなこと判らない”の一点張りの母のために発券を断念。
ユーロスター用のチケット売り場の奥に、手の空いた係員がいるのを見つけて、猛ダッシュでガラス張りのドアを開けて駆け込み、シャルトル行きのチケット売り場を聞いた。彼は親切にも、わざわざカウンターから出てきて、チケット売り場まで案内してくれた。
さらに、各列が長い列なのを見ながら、「17番カウンターがあと一分で開くから、ここで買ってね」とフランス語では??だった私のために英語に切り替えて話してくれた。見ると、17番カウンターはまさに今開けるところで、開くのを待っていた男性の次に、切符を購入することができた。こちらでは、帰りの時間を指定することなく無事発券。
このとき時刻は10時10分を過ぎたところ。乗車ホームを電光掲示板で18番と見たものの、焦る私たちにはどこなのか判らない。
適当に歩いて違った場合(怒る母)を恐れて、近辺をウロウロするもののまったく方向表示がないので判らない。困った!と思ったとき、気がついた。ホームまで出れば、ホームの番号が確認できる。(当たり前だ)
18番はすぐ近くにあった。でも、一つのホームに複数の数字がふってある。謎だ。コンポステを忘れずに。と思ったものの、なぜかできない。あっちからこっちから差し込んでも動かない。また焦る。誰かに聞こうにも周囲には誰もいない。もしかしたらホームの中頃にも機械があるかも、と歩いても歩いても、機械はなく、しまった引き返しか…と怒るだろう母を想像してうんざりしたところで、運よくSNCFの帽子をかぶった係員が歩いてくる。
彼を捕まえて「コンポステはドコですか」(←とっさに出たフランス語。機械であーたらこーたらと言える力はなかった)と聞くと、(しばし彼は、遠くにあるコンポステの機械を見た)うん、いいや、とポケットから 検札用らしい道具をだし、私たちのチケットにがしがし穴をあけ、ペンを取り出し、うにゅうにゅと書き込みし、最後にシャチハタ(みたいなの)で、ぱこん!と(彼の係員番号なのか)数字を刻印し、“これで完璧。さぁ乗って”としてくれた。
2人のムシューのおかげで、無事に目的の列車に乗ることができた。感謝。彼らには、メルシー。とサンキューを繰り返したのは言うまでもありません。
その後、列車内の検札でこれが通るのか?と思ってたら、なんと検札係は、くだんの彼。“君らのチケットは完璧だから問題ないよ?”と笑いながら手を降って検札をパスしてくれた。
またまた私の中のフランス株が上がった。
(2006年10月下旬 spring@海外はいつもヒツジ様) |
| パリ・リヨン駅からエクス・アン・プロヴァンスのTGVを予約しに行ったところ、窓口がいくつかあって違うところに並んでしまい、後ろに並んでいた女性が正しい場所を教えてくれた。
TGVや長距離の切符は日本で言う”緑の窓口”のようにきちんとブースが独立している窓口(カウンターがいくつもあって何人も担当が座っているような大きいところ。日本式3階あたり。詳しい場所はうろ覚え)。
私らはメトロの窓口のような窓口に並んでしまいました。
(エセ鉄子 様 2004年12月 ) |
モンパルナス駅の窓口で発券したが、窓口の女性がレンヌのバス停の位置を図で書いてくれたりと、
非常に親切だった。
( 2006年9月 夕暮れぶんちょ 様) |
| モンパルナスの駅の窓口で子供の年齢を聞かれ、子供料金にしてくれた。対応はにこやかで 2Fの改札の場所と切符を入れる黄色の印刷機まで、丁寧に英語で説明してくた。 |
| モンパルナスの駅で、TGVを含む在来線の切符を購入した時。クレジットで支払いを済ませたら、「あ、間違えてた」と再計算しなおして差額を現金で返してきた。えっ?
何でカード払いの差額が現金なの? ちょっとおかしい。なので、切符の合計金額とおつりを、カードで支払った金額と照らし合わせてみたら、6ユーロ少ない。
これはまさかちょろまかし?文句言っちゃる!と勇んだら先にこちらの様子を見ていたおじさんが「あ、ここにもあった。忘れてたよ」みたいなことを言って、6ユーロ返してくれた。
でも、うっかり現金を受けとって、カードでちゃんと精算してよと その場でいえなかった私も悪いのか。
(2003年9月 どっぷりしょこら様)
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MONPARNASSの後の1 ET 2 は、TGVが停まるほう。
ホーム1か2か、何番線になるか、当日に掲示板(ぱたぱた変わるあれです。。。って電光掲示だったらすみません)を見るまでわかりません。
おでかけはどうぞ、じゅうぶんな時間の余裕を。可能ならば、前日に下見しておかれるとよい。
(とりcacao様) |
午前7時05分発レンヌ行きTGVに乗車のため利用
平日の朝だったので、駅に行くまでの地下鉄も通勤客が結構乗っていた。駅では、スーツ姿にアタッシェケースのビジネスマン、家族連れ、アラブ系のグループの方、バックパッカー、女性の一人旅、日本人と思われるグループなど多種多様。
大きな電光掲示板で、行き先、出発時刻、ホームのナンバーが分かるようになっている。一部ホームは検札有り。レンヌ行きにはない。車両が長く、自分の指定券の車両まで行くのが大変。途中渡り板で繋がっていない車両が連結されていて、車両内で移動ができないところがあるようだった。
(2005年3月 Rod・ロッド様) |
モンパルナス駅でしましたが、窓口が多くてどこに並んだらいいのか分らず、人も多いので焦りました。窓口上の表示を見ても分らず、かなり長いことうろうろして、結局空いていて英語可の窓口に控えを見せるとあっさり発券してくれました。早めに行って良かった。
( 2005年6月 ハナパンw 様) |
朝9時半の電車に乗って行くつもりで宿を出るが、左岸のモンパルナス駅まで思ったより時間がかかってしまって、駅に着いたのが9時20分を回ってから。下見にも来なかったので、駅構内もよくわからなかった。
モンパルナス駅は広い。しかも、1駅・2駅・3駅となんだか3つに区別されているらしい。1と2はどーやら同じ建物っぽかったけど、わたしが乗りたい電車はヴォージラールホームから出ている。この駅は1駅・2駅の向こう。ずらーっと並んでるホームの右端をとっとこ駅一個分歩いて歩いてやっと着く。
・・・なんてことは当然知らなかったので、とにかく切符を買おうと窓口を探すが、どこにあるのかわからない。
(はなはな様)
モン・サン・ミッシェルまでのSNCFとバス手配
フランス語は話せないので、パリから、レンヌ経由でMSMへ行きたい旨を紙に書いて渡したのにもかかわらず、きちんと伝わらず(バスを取ってくれない、朝一番は9時と言われた、希望と違う時間を予約された・・・等)
3回位キャンセルを繰り返した。
自動販売機で発券しようとしたが、最後の最後でVISAカードが使えなかったりなど、とても苦労した。最終的には、モンパルナス駅で、3時間かかってTGVとバスを予約できた。
(2004年8月 ジュリアンヌ&UFL 様)
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モンパルナス駅は広い!! 初めてであれば、余裕を持って早めに行くことに越したことはない。
駅に着いて乗る電車がどのホームから出るのかを確認し、そのホームを探していると
けっこうすぐに時間が過ぎてしまいます。 で、お水なんかを買いに売店に行くと、その売店でもはまってしまったり・・・。
(私の場合、雑誌やお菓子なんかもじっくり見てしまうので。。)
線路とホームの高さの差もあまりなく、たくさんの線路がずらっと平行に並んでいるのを
初めて見たときは「すごーい!これがヨーロッパの鉄道の駅なのかー」と感動してしまいました。
けっこう好きです。 乗る電車がこれでいいのか、と不安になったら、駅員さんや近くに人に聞いてしまえばいいですよ。
(vague様) |
ユーレールパスを、18番線前の窓口でヴァリデーションをした。英語OK。
地下鉄を降りてから、上へ上へとエスカレーターを上って行ったところ。
シャルトル行きの列車もその前のホームから出た。切符の買い方とか、分からなかったら、そこで尋ねてみてもよいのでは。(mrs_snape
様) |
メトロからの乗り換えは、案内板に従い、移動したところ、駅構内のホームの見える場所にでた。
切符を買っていなかったので、「チケットオフィス」を見つけ購入(往復を買った)。係に、「何番線から出る?」と聞いたが、「モニターで確認して」と言われた。
確かに日によって違うかもしれないので、そこここにある天井釣り下げの「モニター」で「発車時刻、行き先、何番線か」を確認。その日は9:10のシャルトル行きは18番から発車であることを見つけ、18番ホームへ(あくまでも、その日、その時であって、曜日、発車時間等で、異なるかもしれないので、必ず確認して下さい)
18番ホームにも表示を再度確認。でも定時に発車した時はホットした。
駅員があんまりいないので、人で確認があまり出来ない上、乗客も少なくて・・。結果、そこがヴォージラール駅どうか私は知らないままに、シャルトルを往復に成功した。
(Rod・ロッド 2002年6月) |
| モンパルナス駅で国鉄の切符を購入したとき。30分ぐらい並んだ末、「ここはTGVしか扱わない」と言われた。列の整理をしていた女性には、行き先を書いたメモを見せると「ここへ並べ」と言われて、並んでいたのに。
結局、別の窓口で購入したが、そのとき対応してくれた男性はすごく親切だった。
(2005年6月 フットスタンド 様)
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| キップ売り場はどこ?ウロウロ、やっと見つけるが窓口は3つ、客は少ないのにキップを買うまでにやけに長い。一人が切符買うまでにやたらと時間がかかる。
乗りたい列車の時間はもうすぐ、イライラして、3人で1つずつの窓口に並んで一番早く順番の来たところで買おう作戦実行。が、虚しくもタイムアップ次の列車まで待つ羽目に。
(北の国からルールル・ルルル様 2004年10月)
駅まで行って手配したが、大変混雑。窓口は空いていたが、駅全体が混みあって、容易に辿り着けなかった。
(2005年1月 まるゆうオカピ 様)
TGVのチケットの発券。
モンパルナス駅でしましたが、窓口が多くてどこに並んだらいいのか分らず、人も多いので焦りました。窓口上の表示を見ても分らず、かなり長いことうろうろして、結局空いていて英語可の窓口に控えを見せるとあっさり発券してくれました。早めに行って良かった
(2005年6月 ハナパンw 様) |
| チケット引き渡し場所を探す。
最初、当日券売り場に並びそうになっ
てしまった。良く見て気付き、前売り券売り場へ。すいていたので、すぐに私の番になった。控えとクレジットカードの提示で、すぐにチケットがもらえた。なんでカードを見せるのかと思ったら、一応、セキュリティーのためだということだった。
この後、駅構内を探索。下見完了。モンパルナスも初めてだったので、見物に。モンパルナスタワーの入り口では、入口を1つに制限して厳重なチェックがおこなわれていた
。 (Karorine様 2001年9月) |
当日券売場とか前売り券売場とか全く知らずに買いに行ったんですが、やっぱり間違えて当日券売場に行ってしまいました。行き先を告げて日にちを告げると 「ここは当日券だから奥の売場に行け」と言われた。奥ってどこやねん!!!と思って、ちょっと奥にあるのに行ったら、全く同じ事を言われた。
ずーっと奥に行くと、ガラスで仕切った部屋の中にある売場が。そこが前売り券売場。
結局分からなくて近くにあった案内所できいたんですが。そのガラス張りの中ならどのカウンターでもオッケーだそう。
モンパルナス駅は売場がたくさんあって、びっくりした。
(さくらこんぷれっくす様 2003年3月)
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