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| Bibliotheque-Musee
de l'Opera ビビリオテック・ミュゼ・ドゥ・ロペラ
オペラ座内部、オペラ座図書館、オペラ座博物館 (Opera Garnier ガルニエ) |
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| http://visites.operadeparis.fr/intro.asp | ||||||||||||||||||||||||
| http://www.opera-de-paris.fr/音あり
http://www.bnf.fr |
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2007年12月調査
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Photo by toricacao
オペラ座(パレ・ガルニエ)内。 公演ちゅう、前後、あいまの日などは、舞台を使っているため、ホールは見られないが、その他は見られる。ヴェルサイユのような、豪奢な廊下、大階段だけでも必見。 博物館スペースでは、常設展のほか、テーマをきめてかつての公演にちなんだ展示をやる。 図書館は楽譜などが豊富。所要時間は 1時間半程度。 オペラ座観劇・予約などについては → オペラ座 参照 |
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ホール内部が見られない日は、 格安カテゴリー券で!
バレエで一番安い席 カテゴリー7が 7euro。 |
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豪華な大階段やロビーなど、まさに宮殿そのもの。娘が大きくなったらぜひここで実際にバレエを一緒に観たいものだと思った。館内見学は子供には退屈かと思ったが、意外にもその豪華な様子に目を見張っている様子で、階段を昇ったり降りたり、あっちもこっちもと喜んで見て回っていた。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = じっくり見て1時間弱 (飲食店&ショップ情報) = 館内の店で絵ハガキや本、子供向けの小さな手提げ袋を購入。手提げ袋はバレリーナのイラストが描かれているもので、帰国後娘がバレエのレッスンに行く時に使っている。今回はたまたま2日続けてこの店を訪れ、2回とも娘が自分で会計をしに行ったら、子供だったので印象が強かったのか「あなた昨日も来たでしょう」と覚えていてくれた。 (その他) = 1日目は入場前のセキュリティチェックで「今日はホールには入れないが良いか」と確認された。本当はシャガールの天井画が見たかったのでとても残念だったが、仕方なく入場。翌日、たまたま近くを訪れたので「今日は天井画は見られますか」と尋ねたところ「見られる」との返事だったので再度入場。ところがホールには入れたものの何か調整中のようで、真っ暗。作業員の気配はするのだが天井画は全く見えず、とても残念だった。 (2007年9月 香椎のほしのこ様) |
| 外側も屋根のいたるところに金ぴかの装飾があり、昼でもゴージャスだ。しかし同時に意外と真四角な建物だなとも思っていた。
チケットを購入する為に中に入ると、予想外に騒然としていた。見学する人(カメラで撮影)・見学ツアーの申し込み・購買で買い物・私のようにチケットを購入する人。 チケットブースは購買の裏 見学ツアーは10時だが、チケット販売は10時半。はやく行き過ぎても時間つぶしはなかった。暇だったので並んでいたら、先に様子をうかがっていた欧米夫婦に「私たちが先よね?」と言われる。結局2番手で購入。 シャガールは居間にはとてもかざれない絵だよな、と勝手に思っていたが、スケールの大きいオペラ座の天井画とかランスのステンドグラス(デザインだけらしいけど。)だと、びっくりするほど綺麗だ。感動した。 (車椅子・高齢者対応) = 階段は多いけど、車いすで見に来ている人がいたのでおそらく配慮されていると思う。 (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = ツアーに参加しない場合はおそらく購買をふくめても20分がいいところ。
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| 思った以上に良かった。「オペラ座の怪人」のファンだったので、思い入れがある場所だったが舞台の世界そのままの重厚なつくりに感激。夕刻だったからか観光客もさほど多くなく、ゆっくりと端から端まで見学。シャガールの天井画も見ごたえがあった。
客席も本当に豪華。
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Photo by pochi
10時から入れると思って早く行ったら、開場準備が10時からだった。5つほどある入口ドアのうち、真ん中の1つだけが開けられ、手早く簡単なセキュリティのための関所?が設けられる。そこを通って建物に入場。
見学チケットを買う。 入ってすぐ左手のつきあたりがチケット売り場兼インフォメーション。そこで自由見学券を買った。 すぐ横の階段を数段あがれば、チケットもぎりの人がいて、そこでは大きい荷物など見学にジャマなものがあれば預かってくれるようだ。ここから見学がスタートだが、自由見学なので、もらったパンフを見て、適当にウロウロすることになる。 オペラ座は外観も豪華絢爛だが、内部もスゴい。こういう世界も実際にあるのかと、しみじみ思う。大階段は、今にも着飾った女優なんかが出てきそうで、まるで映画の世界にいるようだ。そこで普段着で写真を撮っている自分がちょっとむなしかった。 客席頭上を飾るシャガールの天井画やシャンデリアなど、見ごたえ有り。ゴージャスな世界を体験できるので、実際舞台を見るほどでもないけど、ちょっと興味がある方にはオススメ。 いずれオペラ などの舞台を実際に見たいと思っている人でも、一度内部を見ておけば>
なんとなく雰囲気や服装などの予想がつくのでは。 自分が行った日は、開場当時15人ほどが待っていたが、すぐ入れたし、見学ちゅうは混んでいることもなかった。
【車椅子・高齢者対応】 =階段はしれているし、高齢者は特に問題ないでしょう。座ってられる場所もある。わりとちょこちょこ2、3段の階段があったりする。
係員に頼んだり、インフォメーションで聞いてみれば、対応してくれるかもしれない。
【子供向け?】 = 子供にはむかないかも 【所要時間】 = さーっと見て30分。 【印象的だったもの】 = シャガールの天井画 【その他】 = あらかじめガイドブックなどで、オペラ座で何が必見なのか調べておいたほうが、興味深くよく見られてよいでしょう(どの見所でも必要なことですが)。 また、個人見学可能な場所は決まっており、全て見られるわけではない。ステージ前の客席などは多分入れません。上部バルコニー席(ボックス席というのか?)は入れる。 館内ガイド付ツアーもあります。最低15人以上のグループの場合は要予約とありますが、2人とか少人数の場合も要予約なのかはよくわかりません。 (あきもとミン様 2003年11月) |
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博物館にウイリアムテルの舞台模型があったのが興味深かった。 (2005年6月 viva-vla 様) 車椅子の祖母と。体が不自由な方と付添は無料。階段でしたが、杖をつきながら上った。
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| 中の装飾は凄かった。本当はオペラを見たかったのだが、8月でお休み中だったため見学のみ。
ふらりと立ち寄ってみただけだったのが、想像以上に装飾が美しく、特にシャガールの天上画に感激した。今度行ったときには絶対オペラが見たい (2004年8月 阿波のたぬき 様) 見学のみだったが、薄暗い照明や嫌味の無い豪華な内装は別世界。オペラ座内部とオペラ座を一歩出た時では全く雰囲気が違い、まるで時代をタイムスリップしたみたいだった。
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シャガールの天井画が観たかっただけだったけど、夜のオペラ座でバレエも観られて、優雅な気分にひたることができた。見学だけにしなくて良かった。 (2003年11月 miho7265 様) |
| 開門10時に間に合うよう、オペラガルニエへ。すでに20人ほど並んでいる。
どうもその人たち、整理番号券を持っている。え〜〜見学にもそんなんいるのぉ?と聞き耳をたてていると、本日発売のチケット(当日券のようだ)を買うために早朝より並び、係員から番号をかいたメモ用紙を渡されたとか。 チケットを買いにあとからきたおじさんと、整理番号をもっているおばさんとでもめている。 それに、私たちのような見学の観光客が加わり、なんか混雑が混乱になりかけている。 私の前の観光客も、チケットを買うため並んでる人に事情を聞いて、納得されたようだ。そんな人達を別に整理することなく、門が開けられた。ここでセキュリティチェックのため、カバンの中を開けてみせる。 見学者とチケット購入者は別の窓口に。ひと安心したところが 窓口にホール内の見学ができないと日本語で書いてある。そんな〜!シャガールの天井画が観たくて来てるのに・・。予定変更だ。
さっさと土産売り場に行って ポストカードや蜂蜜を買ってしまっておく。ここも観光客でいっぱいになると待つのが大変そうだった。 土産売り場近くに、インフォメーションデスクのようなところがあった。今日はホールに入れないけど、いつ観られるのか聞いてみる。なんかうまく通じてないみたい・・。 係いわく、照明が暗いだけで、入る事はできる。観られなかったら、見学チケットにスタンプを押してもらえば再入場は無料、という。 なんか質問と答えがずれて、通じてないのが辛いとこだが、それ以上は尋ねる術がない。再訪することにして、オペラ座をあとにする。
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廊下に大きな鏡があったが(僕の身長の2倍はゆうにあった)、これ作って、運んで、設置するだけで相当大変なはず…と、妙なところに感心させられた。
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Photo by pochi
外装工事は終ってます。あまりにもピカピカで、びっくり。今まで何度か見学に行きましたが、以下のパターンでした。
↑怪人はココに住んでたのねー って ヨク分かる模型です(管理人) |
| 5年前の春、オペラ座の真正面に泊まっていたのに、ちょうど公演がなく残念でした。でも荘厳な踊り場は見れましたよ。チケット売り場のすぐ奥でしたので。それと、バックステージツアーとは違いますが、これも見れそうですね。
オペラ博物館 MUSEE DE L'OPERA
パリ・オペラ座(パレ・ガルニエ)内。オペラの舞台装置の模型や衣装など。台本や楽譜を集めた図書館もある。(mikke_cat
様)
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豪華な作りも良かったけれど、何と言ってもシャガールの天井画が良かった!オペラ座の雰囲気とはちょっと違う気がするのですが、あれだけでも色があざやかで見る価値十分。 今度オペラ座でオペラかバレエでもやる時に是非見てみたい!ロマンティックで、重みのあるオペラ座でした。
あんなに豪華絢爛だとは思わなかった。シャガールの天井画は舞台リハーサル中で見ることができませんでしたが、あのゴージャス感はすごいなと感心しました。
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