|
|
|
| Opera
Bastille オペラ・バスティーユ
新バスティーユ・オペラ座 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| http://www.opera-de-paris.fr/ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 新オペラ座。現代的建築とコンピューター制御の最先端の劇場。ミッテランの提唱により、1989年築。 |
|
バスティーユ→サンジェルマン タクシーで15分〜20分位。 地下鉄の場合は1号線に乗り、シャトレで4号線に乗り換え。
これはオペラ帰りの人も良く利用するルートで、遅くても 観光客が多く、比較的賑やかです。
慣れているか、いないかにもよるので、タクシーを すすめたいです。
|
| メトロ1号線で
往復メトロを。帰りは、メトロは怖い、タクシーは捕まらないとのことで、悩んだが、泊っていたホテルが8号線で1本で帰れ、駅からもかなり近かったので、メトロに。観劇後すぐ、他の客にまぎれて帰ってしまえ!とメトロにした。結果的には、適度に人が乗っていて
この交通手段は、旅行前から悩んでいたので、初日に、ホテル-空港送迎の現地係員に相談してみました。曰く、「どちらなら絶対安全とは言えない。ここはパリですからavとのこと。タクシーに関しては、「かなり捕まりにくくなるので、お茶でもして時間をずらしてからがいいかも」とのこと。メトロに関しては、「終わってすぐなら、人の流れにまぎれて帰るのも、いいかも。でも、どちらにしても絶対安全というのはない。夜は余計なものは持たず、最小限の現金だけにして出かけた方がいい」とのアドバイスだった。 (2007年10月 クロエとグリグリ 様)
帰りが心配で、オペラ座から徒歩圏内のリヨン駅に近いホテルに宿泊。
二夜目はタクシーに近いからと断られ、雨だったので地下鉄で行った。帰りは何しろ大劇場ですから、かなりの人が地下鉄に降りていった。私たち女性3人組みもその後について、地下鉄に。23時の1号線、サラリーマン風の男女、観客、と客層は悪くなく、昼と同じ位の込み具合で、安心して隣のリヨン駅に帰った。 終演後すぐなら、他の観客に混じって1号線で帰れる範囲なら女性で地下鉄でも大丈夫そう。 (2006年2月 スミレの花壇様)
ホテルはデファンス地区、メトロ1号線始発駅からバスティーユまで約30分。1号線は、連結部がオープンで客層も良く、恐怖感などは無かった。バスティーユを出ると、目の前にオペラ座があった。
|
|
夜の部だったので、往復タクシーを利用。サンジェルマンのホテルから10ユーロ。 (絨毯と学者様 2002年11月。) |
| メトロで行くつもりだったのですが、レセプションで尋ねたら、バスティーユ行きのバスが、ホテルの目の前から出てると教えてもらい、とても助かりました。91番バス。バスは5〜10分おきに来るし、遅い時間も運行していた。ちなみに、バスティーユからの最終は0:30でした。
(娑羅 様 2004年12月) |
| シャンゼリゼ付近のホテルだったので、メトロ1号線で帰った。カウントダウンに向かう人々で車内は大混雑
だった。怖いことはなかったが、酔った若者の集団が多く、皆異常なテンションだった。からまれなくて良かった。(この日はタクシーの確保は難しいと判断して、あえて1号線で1本で帰れるホテルを選んだ。) 夕方から夜にかけての、リヴォリ通りとシャンゼリゼの人波の凄さには参った。バスに乗ろうとしてリヴォリ通りを歩いていたが、こういうときはメトロで帰ったほうが早かったかも。
|
| 前にタクシー乗り場があるのですが、全然止まっていませんでした。というよりも、現地の人のお迎えの車やバイクがたくさん止まっていてスペースがありませんでした。
不慣れでタクシーもうまく拾えず、どんどん人は減って行くし、変な人が声をかけてくるし、、で、一刻も早く帰りたかったので 結局メトロで帰りました。 オペラ座ということで、”いつもよりちょっとはお金持ってそうな服”を着て、 ”何かあっても走れないようなヒール靴” を履いてたので、怖かった。 無事ホテルに帰れましたが、事前にもっとちゃんと帰りの足を確保する方法を調べておくべきでした。ガルニエ前よりタクシー捕まえにくいと思います。これから行かれる方は気をつけて下さい。
|
| パリ到着日の夜、バスティーユでオペラを見たが、帰りが怖かった。バスで帰ろうと思ったらもう終バス終わっていた。それから地下鉄の駅に行ったらもう ひとけがなく、結局タクシーで帰った。
(KiyoShin様 2002年7月上旬) |