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サン・マルタン運河 Saint-Martin |
| 会社とコース | 運航期間 | 料金 | 詳細 |
| パリ・カナル社 Paris Canal
http://www.pariscanal.com/ 乗り場地図 http://www.pariscanal.com/article.php3?id_article=12 |
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| サン・マルタン運河 半日 お薦め★
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2008/2/24, 3/1, 3/2
3/22〜11/11 毎日 |
2008
大人 17euro
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要予約。電話・メール・FAXなど。運航がない日もある。
仏・英語ガイド解説あり。 オルセー美術館前〜ラ・ヴィレット公園 1便: オルセー9:30発〜ラ・ヴィレット12:15着
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| カノラマ社 Canauxrama
http://www.canauxrama.com/ 乗り場:アーセナル港 バスティーユ近く メトロ Bastille下車 予約がベター |
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| サン・マルタン運河 | 2008
大人 15euro
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アーセナル港 Marina Arsenal 〜ラ・ヴィレット
アーセナル
ラ・ヴィレット
所要2h30 運航がない日もある。
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| ここ数年よく訪れているが、ものすごいリゾート地(?)になっていて、びっくり。晴れて気持ちのいい土曜だったせいか、たくさんのフランス人がタンクトップ、もしくは上半身裸で、運河の両岸にびっしりと。
真夏の江ノ島海岸、もしくは須磨海岸を思わせる盛況ぶりだった。 また、洒落たカフェやショップも増え、パリのヒップなスポットという感じ。 (2005年4月/5月 labandite様) |
| はじめて行ったサン・マルタン運河。午前中は特に静かで、観光客も少なくてゆっくり散歩できた。
(2004年8月 真夏のアンティーブ様) |
| 手をつないでブラブラ散歩が好きなのでViaduc des Artやサン・マルタン運河は魅力的なエリアでした。9月も半ばだったというのに真夏のような陽気で、時々吹く風がとても心地良かった。
(2003年9月 おのぼり明日香 様) |
| サン・マルタン運河の周辺は思ったよりも「危険」な感じがした。
(2007年6月 vittel2.20 様) 運河あたりは、ある程度、情報で知ってはいたものの、実際に川岸にテントがずらりと並んでいるのを見ると、がっかり。人気のカフェやワインバーも、小汚い感じで興ざめ。
ホテルから運河が近く、期待して行ったが、浮浪者のテントばかりで興ざめ。でもランニングコースには良さそうなので次回は走ってみよう。
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| 泊まっていた友人宅がサン・マルタン運河の近くだったので、毎日運河を眺めてぼんやりした。ゆったりと時間が流れていて、いい時間が過ごせた。
(2007年10月 コーヒー・シネマ・シガレッチョ 様) |
| (アクセス方法) = メトロRepubliqueから徒歩
静かでのんびりしていて独特の雰囲気がとても良いという好意的な感想を本や雑誌などあちこちで目にしていたのでとても楽しみにしていたのだが、 残念ながら今ひとつ。月曜の午前中に訪れたのがいけなかったのか、静かでのんびり、を通り越してうら寂しい。 「アメリ」は見たが、特に思い入れも無かったので、なおさら、ああここね、というだけで終わってしまった。北ホテルも同様。 (車椅子・高齢者対応) = 運河沿いはずっと平らで散歩はしやすい (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 1時間 (飲食店&ショップ情報) = 運河が大きくカーブする所にある、ピンク・グリーン・イエローの外壁が愛らしい店「アントワーヌ・エ・リリ」で子供の髪ゴムを購入。オリジナルなのかどうかはわからないがハートの模様の入ったかわいいものだった。3色×2本ずつが1組で4ユーロ。ほかにも子供のための雑貨や服がたくさんあった。 (その他) = 運河が大きくカーブする所にあるヴィルマン庭園で、子供を遊ばせた。ほかにもベビーカーを押した地元の親子連れがたくさんいた。割と広くて遊具も多く、しばらく楽しそうに遊んでいた。 ( 2007年9月 香椎のほしのこ 様) |
カノラマ社
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| パリカナル社
Photo by mahariku maharu
オルセーいきに乗船。予約なしで当日乗船、現金で支払った。席は決まってないので好きなところ。
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| ホテルでサンマルタン運河のことを聞いたら、革命記念日の今日、クルーズは全部休みとのこと。確認もせず即答で、あの返答には納得がいかなかった。
ホテル内のネットでチェックしたら、運航との事だったので、直接現地へ向かった。
バスティーユから出発するサンマルタン運河のクルーズで、終点のラ・ヴィレットからホテルに戻る際、Porte
de Pantinからメトロ5号線に乗ったら客層があまり良くなかった。
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| 何気ない表情のパリをのんびり眺められた。足の向くまま、気の向くまま、彼方此方を散歩できる街。
( 2005年10月 しげぞう今度何処に行く 様) |
| よかった。7月14日の花火もエッフェル塔からも打ち上げていて、イルミネーションもいつもと違うかんじ。その日しか味わえない雰囲気がよかった。
(2005年7月 ラヴィアンローズ 様) |
| メトロ オルセー美術館のところからセーヌ川に下りる。案内の看板がある。
(入場料) = おとな1人 16ユーロ。 (内部の雰囲気や感想) = 予約制で予約時にデポジットとして2.5ユーロを払いました。予約はホテルのレセプションに頼みました。 小さい船ですが、清潔。セーヌ川クルーズとは全然違うローカルな雰囲気のクルーズが楽しめる。日本人は乗っていませんでした。地元の小学生の遠足集団が25人ほど乗っていたが、彼らはとても行儀が良かった。 船が地下道から出ると、いっぱいの緑が降ってきて、乗客等はいっせいに ”ワア〜オ ビューリフォ〜 ”の声があがる。運河を下るこのクルーズは3時間を要しますが、とてもリラックスできた。パリに何日か滞在ができるなら、ぜひ お勧めします。 (車椅子・高齢者対応) =階段あり。車イスの人はみかけず。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 3時間。 (印象的だったもの) = 運河を下る船旅はとても興味深かった。地下道を出たとたんのいっぱいの緑は、とても綺麗でポストカードにもなっています。 (飲食店&ショップ情報) = コーヒーが飲めます。
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覚悟を決め電話予約。勉強してるもののまだフランス語は自信なく、電話となるとジェスチャーも書くこともできないので不安だったが、今日の午後のに乗りたいことと名前を言って、予約完了。 時間の発音を間違って 「3時半ではございません、2時半ならございます、マダム」みたいなことを言われたけど、丁寧に応対してくれたので、最後は理解できた。
この人は、案内でスピーカーでしゃべり、途中飲み物を売り、途中のトンネル内ではクラリネットも吹いてしまうすごい働き者な人だ。
映画アメリでも有名なサンマルタン運河ということで、船の上から日本人観光客も見えたりする。何回も水門を通過し、水量調節をして船が進むため、3時間くらいかけてオルセー美術館前までいく。 途中、トンネルに入り、おじさんのクラリネットと共になんとも言えない静かな時間が流れる。セーヌにでたら広々としてまた気持ちいい。なかなか大満足な船観光でした。 (amitie-kei様 2004年8月) |
| ラ・ヴィレットから 以前から行きたいと思っていた。「今回そのために夏のパり行きにした」
と言ってもいいぐらいだったのだけれと、のんびりのんびりの運河下りは私には今ひとつだった。
雰囲気は楽しめたけれど、、、今度は運河沿いの散歩の方がいいかも。 水位の調節をあの橋の上から眺めながら。 でも!私 タダ乗り してしまいました。予約をしないといけないらしく、
でもしなくても乗っけてもらえるのを知っていた私は、時間ぎりぎり船の前に
小学生の団体の後に並びました。出発時間も過ぎておじさんあせってきたのか
予約してるかと聞かれ「ノー」と言うと「いい!あっち」と中へ。あれれ?タダでいいの?
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| ラ・ヴィレットと運河をはさんで、反対側に公園がある。ベンチに座り、船を待つ。
近くで6人ほどの男たちが、ペタンクを楽しんでいる。巻尺をもって標的までの距離を測り、勝敗を決めている様子は、真剣そのものである。お金をかけている様子はなく、ひたすらゲームを楽しんでいるようである。
運河下りは、1日1便。乗り場には標識が1本立っているだけで、受付も何もない。あっさりしたものである。 旅行案内書の時間よりも30分ほど遅れて、船がやってきた。乗船してから切符を買う。受付の男は案内係も兼ねており、英語や日本語やスペイン語で挨拶をしながら、切符を売っている。 船は約2〜3時間かけて、水門を何回も通りながら下って行き、セーヌ川に入っていく。 終点はオルセー美術館の前である。周りの景色を見ながら川を下り、公園の下のトンネルの中を通過する。 船内では長いフランス語の後、簡潔な英語とスペイン語での説明が続く。3世代の家族連れで乗船している客が多く、日本よりも家族の繋がりは強い印象。 (ボンジュール河内 様 2004年7月/8月) |
| サンマルタン、モンマルトル、バスティーユが怖かった。ふらつーを見て予想はしていましたが、昼間でもかなり
”緊張感”を感じるところでした。
その方面に行くメトロの利用者は、それまで私が利用していた「ホテル〜セーヌ川周辺の観光スポット」のメトロの利用者とは異なり、駅周辺や街なかも、いつ犯罪に巻き込まれてもおかしくないような雰囲気を醸し出していた。(注:私は人一倍怖がりです)
サンマルタン運河沿いを 歩いていた時、景色が良かったのでベンチに座っているおじいさんに写真を撮ってもらおうとしたところ、手をきつく握られ&フラ語で一気に捲し立てられ、横に座れと泣きながら激しくジャスチャーしてきました。すごく怖かったので払いのけ、走って逃げた。が、(追いかけられていたのか)その後も駅に向かっている途中で出くわした。
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| サン・マルタン運河下りがよかった。
船でバスティーユからラ・ヴィレットまで行き、帰りを75番バス (ポン・ヌフ〜市庁舎〜 マレ地区(Archives北進、Beaubourg通り南進)〜3区〜レピュブリク広場〜ポルト・ドゥ・ラ・ヴィレット ) で リヴォリ通りまで戻ってきました。遠いから今回は行けないけど、いつかは行ってみたいと思っていたピクチャレスクなビュット・ショーモン公園
船が通るのは観光地の日常の風景なのだろうに、自転車に乗ったり、スケボーを抱えた地元の人たちが船を眺めているのが、なんとなくいい風景。子どもが川岸のフェンスに張りついて船を見たり、手を振ったりしているのが、愛らしくて仕方がなかった。
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| 最終日、飛行機が夜出発だったので、 最後に訪ねる場所として、サン・マルタン運河周辺とモンマルトルの丘を選んだ。
なぜ、この2ヶ所にしたかというと、観光客にすぎない私ではあるけれども、少しでもパリの裏側も味わってみたかったからだ。 パリというと、普通多くの人が、ルーブル美術館からシャンゼリゼ通りを抜け、凱旋門へと続く辺りをイメージすることと思う。私もその例外ではない。確かにその華やかさがパリを代表することも事実であるが、しかし、その裏には、パリという大都会で必至に生きる低所得者層の人や不法滞在者の存在があることも無視できない。 そんな飾られていないパリも見たかった。 チュイルリー駅からメトロを乗り継いで、最終的に5番線の「Jacques
Bonsergent」という駅で降りた。ここから、サンマルタン運河沿いまではすぐなのですが、この5番線に乗った辺りから、車内の雰囲気が暗い感じになり、乗客もお洒落なパリッ子というよりは、黒人の労働者風の人々がほとんどであった。
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| お薦めはParis Canal。なぜなら、サンマルタン運河(9つの水門を通る)とセーヌの両方が見られるから。
要予約、料金は当日払い。英国人の男性の、フランス語と英語のジョークを交えた説明付き。セーヌからサンマルタン運河に入る途中、トンネルがあるんですが、サックスの生演奏も入ります。 個人的には幾つもの水門を経て、下町情緒溢れ、(映画の舞台となった「北ホテル」の前も通ります) 並木の美しい、細いサンマルタン運河から始めて、1キロちょっとのトンネルを通ってから、広い優雅なセーヌに出る午後のコースが好きです。 逆のコースだと、せっかく綺麗な風景を楽しんできたのに、暗い地下鉄に乗って ヴィレットから中心に戻ってくるのが、なんだか面倒臭いし、勿体無い気がする。 Canauxrama は、セーヌに出る寸前のアルスナル港(バスティーユ)で終わってしまう。 (?様) |
| ヴィレット公園からオルセー美術館までの距離を、3hほどかけて小さな観光船にのって旅します。
沢山の橋や水門をくぐり、のんびりと町の中を泳ぐように船は進みます。途中では釣り人や、有名な北ホテルなんかも見えます。そして、バスチーユの辺りから、地下道をくぐって、セーヌに出ます。 予約が必要と言われていますが、早めに船着場へ行けば余裕で乗れます。船着場は、ジェオードとgrande halleの間の運河沿いに、停留所みたいなのがあります。 (chocolat様 1998年8月) |
レンタルハウスボートを借りてのフランスの運河
レンタルまたはツアーでの大手さん
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