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Bateaux-Mouches バトー・ムーシュ(バトー・ムッシュ) |
日本支社公式HP 日本語 (予約も可、運航日カレンダー、メニュー内容もあります!)
http://www.bateaux-mouches-japon.com/

Photo by CALYASU
| 乗り場 | エッフェル塔近く アルマ橋の近く。
メトロ9号線 Alma Marceau下車
(アクセス方法) = メトロ13号線シャンゼリゼクレマンソーより徒歩15分くらい。駅から地上に出たらどちらに行けばいいのかわからなくなり、ウロウロ。通り名を頼りに行ったが、分かりづらかった。また大通りを渡らなければいけなかったのでなかなか信号がなく、大回りになってしまった。メトロを乗り換えて近くの駅まで行けばよかった。
バス 42 92 63 72 80 83 28
49 バスルート詳細はこちら
いずれも 河岸をぶらぶらいけばスグ見つかります。 Photo by CALYASU
クルーズ終了後は、アルマ橋界隈は大変タクシーが捕まえにくい。白タクに引っ掛からないよう注意! |
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| 予約方法 | A)代理店から、オプショナルツアーとして申し込む
(ただしどこの会社の船か確認しておくこと) B)直接 フランスの運航会社バトームーシュ社に申し込む 日本から: メール・FAX・電話・HPから 原則10日前まで(日本で支払い)C) 日本のバトー・ムーシュ支店にメールで申し込む。 円建て少し高い。 mailto:info@bateaux-mouches-japon.com D)カード会社デスク、や ホテルのレセプション、代理店に申し込む。手数料またはチップ要。
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| 料金と
コース |
2007からメニュー かわりました。
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経験談 現在のメニューと一部違っています。
| はじめから、バトー・ムーシュのセーヌ川テ゜ィナークルーズに乗りたかった。
JCBプラザ・パリで個人予約してもらった。支払は現地の乗船受付。 JCBプラザでも通常案内しているのは、バトーパリジャンの団体ツアー(精算はJCBプラザ) 乗船場はアルマ橋のわきを川沿いに少し入ったところ、一般のクルーズ乗り場の
受付でJCBプラザでもらった予約のシートを出すとすんなり乗船受付完了。
コートをクロークに預け、受付横の待合室で待機。シャンパンやオレンジジュースをサーブされた。
日本人は見当たらず。というより東洋人が皆無。6人以上の団体もいないようだった。 程なく乗船。乗船案内のアナウンスがあったのかどうか忘れたが、皆が移動するので船の乗船口に進んだ。
着席して早速メニューの解読。すぐにシャンパンを明けにウェイターが来た。おもむろにシャンパンを飲みながら、20時といってもまだ明るいセーヌの流れを楽しむ・・・てな余裕も無くメニューの解読。
ウェイターがメニューを聞きにテーブルに来た。無事選択を済ませた。そろそろ出航と思ってもまだ出ない。
ディナークルーズの船はゆっくり走る。通常のクルーズ船にどんどん抜かれていく。クルーズ船の人たちから好奇の目で見られることになる。手を振ると、向こうでも振り返してくれる。写真も撮られる。すぐなれるが。 料理は通常のレストラン並だと思った。サーブのタイミングも良い。夜景はとても綺麗。 船内では、ヴァイオリンとピアノの生演奏で旅情を盛り上げてくれた。クラシック・シャンソン・ポピュラーの誰でも解る定番の曲ばかり。料理も進んで、メインの出る頃になるとヴァイオリンも各くテーブルの間をまわる。別にリクエストした訳でもないのに、日本人とわかっているのか「スキヤキソング」を私たちのテーブに来て演奏してくれた。こちらの船を選んで正解かな?と思った瞬間。 写真を撮りにカメラマンが各テーブルを回る。2枚写してデザートの頃にはできあがったものを持ってきた。私たちは気に入った方を1枚だけ購入した。 シャンパン・フルボトルは二人ではもてあました。赤ワインもフルボトルをがんばってやっと1本飲み切るかと思ったところに、ウェイターが残りのワインをグラスに空けて、今のより少し重めのをもう一本持ってきた。飲み放題?。不明。 私にとって、デザートは「欧米か!」と突っ込みたくなるほど、巨大。ここのデザートも大きい。
すぐに接岸。大満足でチップをテーブルに置き「マタキテクダサイ」とのマネージャーらしき人に送られて、下船口に向かった。クロークでコートを
乗船場前の駐車場に、ツアーバスが何台か止まっていた。私の乗ったディナークルーズには団体客らしき人はいなかった。いずれにしても2人だけのテーブルは団体客には割り振ってもらえるとは思えませんので、個人で予約して正解だったと思う。 ホテルまで迎えに来てくれるツアー形式もいいですが、ちょっとがんばって自力で行くディナークルーズ。おすすめです。 (車椅子・高齢者対応) = スロープになっているので車椅子でも可能では。 (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = 19時30分到着で23時頃まで 20時30分出航だけど、早めに行って乗船場の待合室でサービスされるシャンパンを飲みながら、気分を盛り上げたい。
(印象的だったもの) = エッフェル塔の毎正時のイルミネーションは綺麗。 (飲食店&ショップ情報) = 料理はいちおうフルコース。前菜からデザートまで5種類ぐらいから選択。乗船受付で「ニホンジンデスカ?」ときかれたので「YES」と答えたが、英語メニューだった。日本語のメニューはないと思われる。料理の内容は、ある程度の英語力があれば推測できる。 (その他) = 夜も遅くなるので、子供にはむかないと思う。となりのテーブルに現地?の家族連れがいて、10歳ぐらいの男の子が乗っていた。アニバーサリーのケーキで家族に祝ってもらっていた。マナーがしっかりしている子なら大丈夫だと思う
管理人補記
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| (アクセス方法) = ルーヴルから、徒歩で。大きく看板がでているのですぐわかる。
(入場料) = 食事なし遊覧クルーズ 8ユーロ (内部の雰囲気や感想) = パリには飛行機が遅れて午前3時半頃着き、その朝からヴェルサイユ、ルーヴルとメトロと郊外のバスと館内にしかいなかったので、ルーヴルからセーヌ川沿いを歩くことにし、初めてパリ市内を堪能。175時過ぎではあるものの、カンカン照りで少し体力を消耗した。 その後に乗ったので、風は気持ちいいし、座れるし、パリ市内の位置がわかるし、最高だった。
感動のあまり最終日の夕方、初日と反対側に座りもう一度乗った。 (車椅子・高齢者対応) = 車椅子の人も大丈夫。何人か乗っていたし、乗降車には手を貸していたようだ。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 1時間20分 (印象的だったもの) = 歩いているとわからない、橋の芸術。エッフェル塔、シテ島の端こ、自由の女神。
(飲食店&ショップ情報) = 切符売り場の後ろに売店があった。ジュースや水を買った。 (その他) = 観光バスが止まっていたので、出入りの邪魔にならないように歩いた。
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| 出発ぎりぎりに行ったが、端の席に座れた。壊れた椅子や、ガムが付いたりした椅子が有ったが、それほど汚いという印象はなかった。
日本語の解説アナウンスがあり名所を見ることができた。橋の上からいろんな人が手を振ってくれて、とても嬉しくなった。風は冷たいけれど、天気が良く日差しが強かったので、とても気持ちよかった。橋の装飾を近くで見られたのも良かった。 自由の女神のほうまで回るのでバトームッシュに乗った。自由の女神を正面から見ることができてとても良かった。とても有意義な1時間だった。 (車椅子・高齢者対応) = よく覚えていないが、スロープはなかった気がする。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 1時間 (印象的だったもの) = 川から見るノートルダムのバラ窓は圧巻だった。自由の女神像。エッフェル塔(迫力があった) (飲食店&ショップ情報) = チケット売り場のところで飲み物やサンドイッチを売っていた。船内にはショップはない。 (その他) = とにかく気持ちよかった。時間に余裕があれば乗ってみるといい。
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最終日の夕暮れにバトームーシュに乗ったのも、旅情が高まった。 (2006年4月/5月 はーちゃんパララン 様) 21時に乗船すると、夕暮れから夜景(エッフェル塔のキラキラも!)まで見られて良かった。
※管理人補記 エッフェル塔の点滅は季節・日没で時刻がかわりますので、注意 |
| 今回は、曇りで2階席に座ったが、風景は美しいのに、とても寒かった。1階のデッキの中の席に移動した。晴れている日のセーヌ川クルーズは最高。
(2006年4月 生け花ローズ 様) |
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Photoby CALYASU
(入場料) = 8euro(大人) (内部の雰囲気や感想) =2階建ての船のようだったので選択。やはり視点が高い分だけ眺めは良い。席は左側の端がおすすめ。ハイライトといえるノートルダムもエッフェル塔も左側になる。6才位の子供達が遠足で乗っていて大はしゃぎして喜んでいた。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (2006年5月 湘南浜男様) |
| 日本代理店バトー・ムッシュ・ジャポンにメールで問い合わせたところ、ランチクルーズの予約は受け付けていなかった。子連れはナイトクルーズ不可なので、ランチクルーズに行きたかったのに、残念。※2
(それいゆ・ど・国分寺 様) |
| 催行会社不明 セーヌ河ディナークルーズ 22,000円
(オプショナルツアー報告) = 現地で添乗員に依頼。
バトー・ムーシュの船。値段が高いかもしれないが、ツアー客以外の人はかなりおしゃれしてきているので、それ相当の値段だと思う。 船に乗る前に、ウェルカム・ドリンクとしてキールをもらった。未成年にはオレンジ・ジュースがあるみたいだが、フランス人の男の子一人しか飲んでいなかった。 料理は、前菜・主菜は4品から、デザートは2品から選ぶ。
クルーズ中、運がよければエッフェル塔がライト・アップしているのが見られる。橋に彫られた彫刻など、橋の上からではなかなか見えないものを見ることができる。 (2006年3月下旬 アイクル26 様) |
Photo by matt frafra 船尾からPont de Bir-Hakeim(ビラケム橋)とエッフェル塔 |
| ANAハローツアーのオプションで。私は日本で申し込んだが、
現地で現地係員に申し込むこともできた。 シティラマ社集合で、行きはエッフェル塔の船着場まで、帰りはホテルまでの送迎つき。
セーヌ川増水の影響で、いつもと違う路線になった。普段はエッフェル塔出発の川上方面シテ島まわりらしいが、川下方面自由の女神まわりになったので、景色は良くなかった。 イルミネーションがアパルトマンの明かりぐらいで暗かった。ただ、料理に夢中で景色はあまり見ていない。シャンソンと生バンド演奏あり。路線変更のお詫びとして、1年間有効なセーヌ川くだりの無料券をもらった。
(2006年3月 さくらんぼ5479 様)
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| 1人当たり1300円くらい。
(内部の雰囲気や感想) = 道路側は暖かかったのですが、水上に出ると、やはり寒い!
コート、マフラー、帽
改札口みたいなところを通過すると、目の前に軽食、ジュース類が販売していたが、ジュースにホット類は一切なし。 パリの隅々まで見られて、諦めかけていた自由の女神の写真まで撮れて、とてもよかった。ただ昼間ではなく夕方に近かったので、本当に寒かった。 (車椅子・高齢者対応) = リフトがないので車椅子はちょっときつい。階段とはいってもそんなに段がないので、自力歩行できる方なら利用できる。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 1時間弱。 (印象的だったもの) = ここから見るエッフェル塔が、今まで見てきた中で一番綺麗だった。 (飲食店&ショップ情報) = 店類は、ジュース、サンドウィッチのみ。他特になし。 (その他) = のる前に時間があったから、セーヌ川の端の下辺りを散歩していたが、そこに生活している人からお金をここに入れて!と箱を出してきた時は、さすがに怖かった。 屋外にいるとき、橋の上から飴を飛ばしてきたときはかなり危なかった。
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| タートルネックのセーター。夜はかなり冷え込むのでマフラー。
(2006年2月 灰色の猫 様) |
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20時30分出航の船は、とても寒かった。これは予想済みだったので、我慢できたが、我慢できないのは乗船が一緒になった中国人団体、西洋系中学生団体、日本人団体。 橋の下を通るたびに奇声をを上げるので、もう風情も何もあったものでない。
また、下のラウンジにはニンニクの匂いが充満していて、あまりの臭さに入れなかった。 (2006年2月 我らのモノプリ 様)
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| バトームーシュのナイトツアーは寒かったものの、2階席の後方はほとんど人がいず、静かにうっとりできた。
(2005年12月 11月のリス 様) |
| 夜は、カイロがあるとさらに良かった。
(2005年12月 miso503 様) |
| 晴れて昼間は20度以上。日中歩き回るには少し暑かった。朝晩は寒く、バトームーシュではガタガタ震えるほど。
夕暮れ時のバトームーシュからの風景も、予想以上に美しかった。
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| 晴天の昼間に乗船。風が心地よく、ゆったりとパリの風景を眺めることができた。歩き疲れた足も休められる。
ただバトームーシュ船に乗ったので、船内のテープが仏語、英語、中国語、韓国語のみ。 ルーヴルやオルセー、様々な教会、エッフェル塔、自由の女神など、観光スポットを座っているだけで見られて、楽でした。行きかう船の乗客たちと手を振り合ったりするのも楽しかった。ほのぼの、のんびりしたひと時が過ごせた。
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| 旅の締めくくりに乗ったバトームーシュからの夜景は最高でした。1時間少々のクルーズで、いい思い出になった。
(2005年8月 ぽちのおめめ 様) |
| 往復ともバス63番利用 バス停St-sulpiceから乗車 Alma-Marceau 下車
7ユーロ 夕暮れと河岸のライトアップを期待して、20:30発のに乗船しようと乗り場に到着したところ、すでに20:30発は定員オーバー。21:00発のに乗ることになった。次から次へと客が来て列を作り、乗り場は人だかり。 天気も気候も良く、みんなの目指すところは屋根なしの2階席。 2階席前方に画面があって、通過している所の表示が出る。スピーカーからルーヴル宮殿の説明が流れつつ、表示は「ルーヴル宮殿」という風。 席はスピーカーから少し離れた場所をお勧め。景色が良く見えるように、と2階の端側の席に着席してホッとしたのもつかの間、そこはスピーカーの真横だったので、スイッチが入ったとたん「キーピー」と
乗船した6月下旬の21:00発は、出発して折り返すまでは明るめの夕景、戻りルートは夕景から徐々に夜景、エッフェル塔の辺りでは完全に夜景。 下船してすぐに、エッフェル塔の点滅が始まったので河岸からしばらく眺めた。 船から見るセーヌ河岸は最高。旅行気分も最高潮になる。ライトアップされた美しい建物を効率よく、かつ、
昼か夜かで迷っている方がいたら、夜をお勧め。昼は観光、夜はクルーズで時間効率も良いので。
残念だった点:
特に橋の下に船が入った時に、一部の生徒が、音が反響するのがうれしいのか、指笛をピーピー吹き鳴らして、本当にうるさかった。悪ふざけ。一方で「乗りたくも無い船に乗せられてる」みたいな嫌々風な生徒も。他の観光客は皆、迷惑そうにその団体を見ていた。 橋の上でピクニックをしていた人が、ゴミ(空き缶とか)の入った袋を船にめがけて投げてきて、女性客にぶつかっていた。怪我はなさそうだったのが幸い。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 約1時間 (2005年6月 三色わんこ様) |
| アルマ橋付近からの出航で、約1時間10分の遊覧(7ユーロ)。
オルセー、ルーヴル、ノートルダム、エッフェル塔、自由の女神をセーヌ川から全部眺められ、撮影できた。 天気が良かったので、2階のオープンデッキ(椅子あり)へ。ちょっと冷たい風でしたが、気持ちよかった。 記念写真が最初にあり(日本でもよくある、遊覧から帰ってくるとできているシステム)5ユーロという無難な金額だったので思わず買った。とてもいい記念。 (2005年5月 まさまさコンビ 様) |
| 夜22時発の便。22時だと、出発の頃エッフェル塔がキラキラ光っていて、とてもきれい。そしてノートルダムを折り返し、再度エッフェル塔に近づく頃に、今度は23時のイルミネーションが間近で、最高にきれいでした。
(2005年5月 DtoNARI 様) |
| (アクセス方法) = ヴィトンに行きたかったので、フランクリン・デ・ルーズヴェルト(Franklin
D.Roosevelt)駅で降りて歩いたが、最寄駅はアルマ・マルソー(Alma Marceau)駅。
(入場料) = 食事なし 7ユーロ (2人だと割引があり。) (内部の雰囲気や感想) = 晴れでしたが、風がとても強い日だったので、ものすごく寒かった。
途中でライトアップの時間になるだろうと思っていたら、本当に最後の最後だけで、ちょっと残念。
日本語のガイドもあると聞いていたのですが、フランス語、英語、中国語、スペイン語くらいだったと思います。でも、往路のルーヴルの所だけ、日本語が流れ、中国語が流れませんでした。結構適当? (車椅子・高齢者対応) = 設備があるかわかりません。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 1時間くらい。 (印象的だったもの) = 唯一ライトアップしているのが見られた、エッフェル塔。キラキラ点滅している時がとてもキレイでした。 (飲食店&ショップ情報) = 船内には何もありませんでした。 (その他) = 30分ごとに出発され (2005年4月 AYA&BAU様) |
| (アクセス方法) = サンルイの近くで流しのタクシーを捕まえてアルマ橋まで。「バトームーシュ」だけで通じた。
(入場料) = 19,000円くらい?コースが二つあり高い方を申込んだ。
友人と最後の夜は豪華に決めようと旅行前から、「バトームーシュ・ジャポン」のサイトから予約。 当日は現地乗り場で待ち合わせ。皆張り切ってお洒落。中には着物でおめかしする友人も。 が、なかなか全員が揃わないので、待ち合い室で待っていたところ、いかにも観光船乗り場?って感じの雑然とした雰囲気。団体客もドカドカ入ってきていて、あんまり期待できないのか?と密かに心配。 が、全員揃ったのちチケットを受付で見せると、ディナークルーズは、もうひとつ奥の乗り場から出るとのこと。(そこはディナーの付かない>クルーズの乗り場だった) 慌てて移動するとビックリ! ディナークルーズの受付は、シャンデリアの天井、鏡張りの壁、ビロードのソファーがうち揃った「なんちゃってタイタニック」だった。こんなことなら最初からここで待っていれば良かった。しかし、出航まぎわと言うことで慌てて駆け抜ける(泣) クロークで上着を預けると、女8人の団体を怪んでか(?)「何かのアニバーサリーか?」と聞かれた。・・・うーん、アニバーサリーちゃアニバーサリーだねえ、、と「イエス」と答える。 船の中に入るとハリウッド映画で見るレストランのような賑々しさ。生バンドも入っていて、いかにもそれらしく素晴らしい。 8人揃ったテーブルは嬉しかったが、何故か椅子が回脚つきの事務用椅子ぽかったのは笑った。ま、移動しやすいが。卓の上にはエビアンとともに何本ものカトラリーが並ぶ。エッフェル塔のキラキラに別れを告げ、出航。すぐさまシャンペンが抜かれる。何本も何本も。 メニューを聞きに来る。コースの数は少なく、前菜・メイン・デザート・コーヒーのみ。それぞれが賑やかにメニューをチョイス。 ひとしきり写真を撮って盛り上がっていると、前菜がやってきた。絶句。巨大! その一言に尽きる。私の伊勢海老は、2つもの半身がサラダの周りを飾っている。友人のフォアグラは、サラダの上テンコ盛り・・。白ワインも抜かれる。乗り物酔いがある友人は、ワインと大量の食べ物にはギブアップ状態。 メイン来る。ウズラのロースト、ウズラが2羽! 私の舌平目のノルマンディー風、舌平目が2尾! それぞれ皿からはみ出す勢い。すごすぎる。 その後のデザートのケーキも、全部、「小山」ほどある大きさ。美味しいけど、大量さに、胸がいっぱいになるという体のものだった。 観光用なので各国の許容量に合わせてるのかもしれないが、日本人で完食する人の顔が見てみたい。 そして、ふと気が付くと照明が消え、賑々しいハッピーバースデーの曲に合わせて、厨房のほうから爆ぜた花火が飾られたケーキが登場。 「ほー」と思っていると、私達のテーブルへ到着?!「ハピーバースデー」と声とともに、船中の皆さんから拍手を貰う私達。確かに、アニバーサリーって答えたけど(大汗) お祝される主がいないまま盛り上がる私たち。良い思いでになった。 その後、腹ごなしに展望デッキにあがリ、戻ってくるとテーブルにはブランデーとチョコレートが、、、。もう、たべれましぇん。。かようにして、食事はナンだけど、十分に豪華で雰囲気良くて、旅の良い思い出になった。初パリの人には是非お勧めしたい。 (車椅子・高齢者対応) = 船なので、乗り降りはスロープなので車椅子でも大丈夫のようだ。展望フロアは狭い階段だけ。 (子供向け?) = 子供にはむかないかも(と言うよりお子様お断り) (所要時間) = ざっくり3時間程 (印象的だったもの) =窓いっぱいに広がるセーヌ河畔の夜景は、やっぱり感動もの。まるで自分が物語の中に居るような気分になる。 (飲食店&ショップ情報) =クルーズ中は、お約束の記念撮影のカメラマンが回って来る。1枚30ユーロ(?)と高額だけど、記念になるので買う人多し。私達も買った。 (その他) = クルーズ終了後は、アルマ橋界隈は大変タクシーが捕まえにくい。白タクに引っ掛からないよう注意! ちなみに、友人は正規のタクシーに乗ったにも拘らず「奢れ!奢れ!」としつこくされ、途中で「メトロで帰るからピラミッド駅で降ろして!」と言ったらルーヴルの『ピラミッド』で降ろされたそう。深夜なのに。 (2004年10月 しろくまマンタロー様)
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| バトームーシュから見たパリの夜景。特にエッフェル塔に感激。
(2004年9月 お気楽娘 gira様)(2004年8月 オレンジのジュレ 様) |
| 21時に乗船すると、夕暮れから夜景(エッフェル塔のキラキラも!)まで見れて良かった。
(2004年7月/8月 のりまき1000 様)
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| 出発前日本代理店バトー・ムーシュ・ジャポンにメールで問い合わせたところ、ランチクルーズの予約は受け付けていなかった。子連れはナイトクルーズ不可なので、ランチクルーズに行きたかったのに、残念。
(2004年7月 それいゆ・ど・国分寺 様) |
| バトームーシュに乗ったが、位置関係が把握できたし、すごく景色も良くて最高。エッフェル塔もきれいに見えた。
(2004年6月 みょんぐりとろとろ 様) |
| 友人が単独行動のとき、バトームーシュ乗船後、ずっと男の人に付きまとわれたらしい。
(2004年2月 アラベスクかなで 様) |
| 夜のバトー・ムーシュ(21時出航だったため、21時・22時の2回、エッフェル塔のイルミネーションを見られた。特に22時の時は、ちょうどエッフェル塔の真横。7ユーロで幻想的な1時間15分を過ごせる)
(2003年10月 Sすこらすてぃか 様) |
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天気のいい昼間のバトームーシュはとっても気持ちがよかった。パリへ来た〜という気分になった。 (2003年9月 やすやす29 様) |
| 夕焼け空から真っ暗になる完璧なタイミング(20時発9月中旬)で
乗ったバトームーシュ船。 昼間は気温が29度になるほど暑かったので、昼間に乗ったら焼け死んだと思います。 夕方涼しい風を受けながら乗り、エッフェル塔のキラキライルミネーションやらオルセー美術館の時計やら、
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| 昼間のバトームーシュに乗る(わざわざ夜景が見たくて夜乗ったけど、あまり見えなかった。バトームーシュの醍醐味は昼間ですね)
(2003年9月中旬 esmeralda yy様) |
| はっきり言って、これに申し込ま”なければ”、旅行が1.5倍位いい思い出になったような気がします。
個人HPの紀行とかを見ると船が豪華でとても楽しかったとなっていたので、期待していたが、
乗船すると、まず驚いたのが椅子。オフィスなんかにあるエアチェアなんです。しかも汚め。全体的にもどこをどう言えば豪華なのか。。。 それで、客は少なくがらがらなのに、日本人は船尾の”調理場が見える席”に集められていた。 私たちは入り口すぐのところ。ドアが開くたびにうるさく、ドアと壁に90度囲まれた変な席。 他に沢山良い席が空いてたので、席を変えてもらうようお願いすると、案の定、船尾の、調理場の見える席に移動させられた。 ウェイターはとても親切でしたが、マネージャーらしき2人が、日本人を嫌っているような感じがした。 景色は良かったのかもしれませんが、あまりに不快な気分だったので全く楽しめなかった。
【hard】 我々はドレスアップしていったが、周りは、ドレスアップしている人と、ものすごいカジュアルな人に分かれていた。ジーパンにビーチサンダルなんて人も。 【soft】 ワインは自分で注ぐ。 【language】 メニューは英語とフランス語のみ。ちなみに、snailはエスカルゴ(カタツムリ)の意味だそうです。 意味を分からずsnailパイを頼んだものの、中に20個位入って、これは一体何だろう???と怖くて食べられなかった。 【reservation】 日本法人を通して予約
【point】 (10点満点の) 1点 【others】 料理は、、、まぁ船の設備と同じようなレベルでした。全てが量が多く、大きくて、味も大雑把でした。こちらの船は昼とか夕方に、食事なしで景色だけ楽しむクルーズをするのが丁度良いのでは? 【card】 日本で振込み
(2003年8月 marimori様) |