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1日でいっぱい見る |
| 催行元 | コース番号 | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発・解散 | 所要 | ホテル送迎 |
| SUNNY DAYS社
フレンチ・リヴィエラ・ツアー 1日 2005 エズ、モナコ、ニース、サン・ポール、アンティーブ、カンヌ |
毎日 | 110euro | 英語。
日本語リクエストOK(追加料金) |
毎日 9:00発 | 9h | 往復送迎 | ||
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エズ(村、フラゴナール社香水工房見学)、 モナコ、モンテ・カルロ地区 (ゴールデン・スクエア、F1コースなど見学。旧市街や大公宮殿、衛兵交代見学、 大聖堂見学。) 、 ニース (パノラマを見ながらニースへ戻る) 、 サン・ポール・ド・ヴァンス、アンティーブ、カンヌ (パレ・デ・フェスティバル、クロワセット大通など) デラックス・ミニバス(エアコン、冷蔵庫つき) 2名〜8名 IEで閲覧のこと↓
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| Loisirs Services社
フレンチ・リヴィエラ海岸 1日 2005 French Riviera Seaside Ride |
毎日 | 124euro | 12歳未満半額 | 毎日 9:00発 | 8h | 迎えあり | ||
| 絶景のモワイヤン・コルニッシュ断崖道路を通り、うつくしいパノラマ。ヴィルフランシュ湾、キャップ・フェラ、ボーリューなどが見える。
エズ村 (散策とガリマール社香水工房見学) ラ・テュルビー(モナコの眺望が素晴しく、ローマ遺跡「アルプスのトロフィー」が残る村)、 モナコ・モンテカルロ地区(旧市街、衛兵交替をみる、F1コースを通る、カジノ、オテル・ド・パリも眺める) 午後 サン・ポール・ド・ヴァンス、カンヌ http://www.loisirs-services.com/
URLから "Great Tours"に入るとツアー情報あり。その他、ボートレンタル、リムジン送迎、モナコF1も手がける。
HPの各コースページから申込みできます。
英語ツアーは、エアコンつきミニバス(8名定員)、ガイド兼ドライバー 以前は +300Frで日本語対応可だったので問い合わせてにて すべて、ニース・カンヌ・モナコおよび近郊のホテルピックアップ 2名催行 |
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| 参加しました! SUNNY DAYS社 |
| 利用しました。一日コースで、モナコ・カンヌ・エズ・ウアンス・アンテイーブなどコートダジュールを巡る。
運転手は女性でしたが、午前中は私たち二人の貸し切り状態。かなり時間に融通きかせてくれ(ここか次の場所でお昼休憩で長めにとるけど、どっちがいい?など)、とても親切でした。 午後はアメリカ人夫婦が乗り込んできました。彼女の説明は的確&簡潔で、余計なおしゃべりはしないけど、聞けばなんでもお答えするという、私にとっては最高のガイドでした。 他にも同じようなツアーがあって、なぜここにしたかというと、前もってインターネットで予約すると、気持ち割引になったからです。でも、確か金額は他社より元々少し高かったかもしれませんが・・・ (Bois de Roses様 2002年)
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| 参加しました! Tour Azur社 サン・ポール・ド・ヴァンス〜グラース〜ムージャン〜カンヌ |
| 8時50分にロビー集合。月曜割り引きで 1人 441Fr。
9時過ぎに、女性ドライバー・ソフィアさんが迎えにきてくれた。私達2人は、 ドライバーの隣の席になってしまったのだが、ここはちょっと座りずらかった。足もまっすぐにのばせないし。同乗者は2人連れと3人組のスペイン人。ソフィアさんは、フラ語とスペイン語でガイドをしてくれた。 隣に座っていた私は、スペイン語に疲れてしまった。わからないくせに、なぜか無意識のうちに聞き取ろうとしてしまったのです。変なの・・・。その上、テンションの高いスペイン人に圧倒されてしまった!! 訪れたのは、まずサン・ポール・ド・ヴァンス、ここで1時間の自由時間。ギャラリーが多かったが、個性的な美しい飾り付けの店がたくさんあって、楽しめた。何も買い物はしなかった。 次に、グラースの香水工場へ。ここでも1時間自由。入場料は込み。 日本人のガイドさんはヴァカンス中だったため、フランス語のガイドを聞く。が、すっごい早口だったので、60パーセントくらいしか理解できなかった。 それに、見学コースは、実際に作っている現場というわけではないのでちょっとガッカリした。どちらかというと売店が主という感じ。香水や石鹸を売っていた。 ここでしか買えないと言うオリジナル香水がお勧めのようだ。でも、私は、パリの化粧品屋さんでもらったサンプルがたくさん残っているので、ここでも何も買わず。 次は、昼食をとるために、ムージャンへ。1時間半の自由時間。ソフィアさんの説明では、ニースからわざわざ食事をしにくるほど、おいしいレストランが並んでいるという。ここで、「何か質問はありますか?」と聞かれた時にきいておくべきだった・・・
町自体は1本道の両側にレストランが7、8軒あるだけ。他に見るところはなさそうだった。いろいろと見て回る。これという感じのレストランに入ったのだが、失敗。あんまりおいしくなかった。 menuにしてしまったのがいけなかったのかなあ? 車に戻ってからソフィアさんと話したのだが、私がレストラン選びに失敗したと言うと、「そこの隣のレストランがおいしかったのよ。」だって。 行く前に教えてくれ〜。と思ったけど、質問しなかった私がいけないの? まあ、そんなこんなであっというまに、最後の訪問地カンヌへ。ここでも1時間自由。 たくさんの人々がいた。まだヴァカンスなのだろうか? まず、あこがれのカンヌ映画祭のメイン会場、パレ・デ・コングレを見に行く。なんだか、古臭い建物で、テレビで見る華やかさはまったくなく、ひっそりとしていた。ここでもちょっとガッカリ。 カンヌのメインストリートを散歩した。ブランドショップもたくさんあった。海岸にもたくさんの人々がくつろいでいた。あっというまに時間は過ぎ、ニースへ戻る。17時頃にはホテルに着いた。 ツアーというのは、何も考えなくても次々いろいろな場所に行けるので、楽ちん。 ソフィアさんも、そこそこ親切だったが、私達はスペイン人のおまけみたいになってしまったのが、ちょっと残念だったかな。まあ、でも満足の1日だった。
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| 街に出る前、翌日は何かツアーに入ろう!と思いました。レセプションでもらった現地で英語ガイドツアー、日本語ガイドツアーのチラシを見て検討、
結局、英語ツアーを予約しておきました。
朝9時よりツアーに参加。ツアーといってもホテル迄ピックアップ(お迎え)が来てくれて、なんと私達2人だけの参加。バスをチャーターしたみたいな感じでした。
最高の眺望でとても素敵な村でした。その後、香水工場に行き、モナコへ・・・。
大晦日なので、店はほとんどがCLOSE。1時間程、街を歩きました。ここでは、昼の王宮前 衛兵交代と、アメリカから来ていたブラスバンドのパレードを観る事が出来ました。衛兵交代では、あのグレースケリーの旦那様(前のモナコ大公様)がテラスにお出ましだったので、観光客は大騒ぎでした!! 次はサン・ポール村です。2時間程フリーの時間だったので、可愛い村を ブラブラし、レストランでランチをとりました。 そしてビオのガラス工場に行き 、実演を見ました。うっとり見とれているとガラス製品を買う時間がなくなってしまった。予定を変更してもらいショッピングの時間を作ってもらいグラスなどを購入。(何といっても2人だけのツアーなんで・・・) そして、カンヌへ。カンヌの街はカウントダウンを迎える人たちでいっぱい。賑やかで、気分は華やかになってきました。パレードも行われていて、いよいよ21世紀の幕開けだ〜!!!という気持ちにさせられました。そして、夕方(予定からかなり時間は遅れましたが) 再びニースの街に送り届けてもらいました。 (POO様 2000年12月) |