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見所、スポット |
| ロザリオ礼拝堂 シャペル・デュ・ロゼール Chapelle
du Rosaire
通称 Chapelle Matisse シャペル・マティス 礼拝堂と宿泊施設の共通公式HP)
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Photo by nyanchi
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| ヴァンス周辺と教会位置図
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マチス美術館 MUSEE MATISSEに、ここの設計までの、習作などが展示されている。あわせてみてみたい。晩年、マティスが闘病生活をおくった際、ひとりの献身的な看護をしてくれたシスターに厚く感謝し、お礼として作成。 なお、隣に宿泊施設があるが、本来 観光・旅行客むけではなく、宗教目的で訪れる信者のためのものである。
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礼拝堂のスケッチ by S.Takahashi ![]()
マティスは本当に理知的な人だが、彼はその理知を道具として、更に大きな何かのために使用している。(仏語と英語のガイドの話を聴いていると、彼の理知的な、合理的な設計、目的についてよくわかる。)絵画の素晴らしいこと、三次元の世界ではフォルムが邪魔してつながらない輪郭が、マティスによって、一つの線となって二次元を支配する。二次元の自存性、本当に溜息で、圧倒された。
ステンドガラスの素晴らしいこと、白い壁、床を色づける、青、黄色、緑の色祭壇奥にあるステンドガラスが床に映り、床にもう一つの絵を形作る。青(海)と黄色(光)に支えられ、緑(生命)が目に痛いほど輝いていている。マティスによる神への道は大変長く、振り返ってみればとても短いものだろうということを思わせる、素晴らしく、そして極めて独創的な空間だった。
(2006年9月 ロメールの秋 様)
(内部の雰囲気や感想) = 白一色のタイルに、黒い線で光に満たされている空間で、気持ちが良い。
ステンドグラスの植物の色が床に映るとまた綺麗なので、晴れた日がとても似合う。(歩いた苦労が報われる)教会の人が英語で解説。造形の背景やキリストの受難の話など、興味深い。他の観光客に混じって聞いて、最後は拍手。質問などにも丁寧に答えてくれた。
裏手にはマチスのスケッチや、デザインされた装束などが展示され、省略化された過程が分かるとより理解が深まる。
教会横の施設でお茶を楽しみながら歓談している人たち(多分信者の人)もゆったりしていて楽しそうな雰囲気。
(車椅子・高齢者対応) = 入り口が階段を下りたところなので、注意が必要。
(子供向け?) = 子供でも楽しめそう
(所要時間) = じっくり見て1時間。
(印象的だったもの) = 団体のいなくなった後、教会でゆっくり座っていると良い雰囲気。マチスのスケッチ。教会のミニチュア(試作)
(飲食店&ショップ情報) = 入り口でパンフレットが有料だが、ショップで解説本や絵葉書が売っているので、そちらを利用すればパンフレットは不要。
(その他) = マチス美術館に行ってからこちらに来ると、最終形がわかって興味深い。両方行く予定のある人は、先にニースのマチス美術館に行くことをおすすめする。
(2007年6月 パンすきー游子様)
想像通りの素晴らしさ。シーズンオフの為か、到着時は私達しか居らず、静かにその世界に浸れた。その後日本人を含め数人が入ってきた。館内は声が良く響くので、日本人の声は少し大きく感じた。 その後、受付に「外の庭は見られますか?」と訊ねたところ、「プライベートな空間なので無理です」と言ったようなことを言われた。
(子供向け?) = 子供にはむかないかも
(所要時間) = じっくり見ても1時間以内
(印象的だったもの) = ステンドグラス
(飲食店&ショップ情報) = 礼拝堂に入り、右手の通路から。展示と店。
併設のショップで千部限定のマティスの作品集(小冊子で、65ユーロ)を買った。店員に、「いつも日本人が買っていくのよ、これが最後の一冊」と仏語で言われた(冊子は何種類かあり、他の種類はあり)。(2007年4月 針野ようこ様)
とにかく、全てがかわいくて美しい。光の入り方で、日によって色の感じも全然違うのだと思う。静かに一人で座っていたくなる雰囲気。光の入り具合は冬が一番いいとのことなので、いつかまた、もう一度行ってみたい。(車椅子・高齢者対応) = 入り口を開けると、いきなり細めの階段。
(子供向け?) = 子供にはむかないかも
(所要時間) = 礼拝堂の奥に、絵や写真、衣装を少し展示。すべて含めて、サッと見るなら20〜30分ぐらい。個人的には、いつまでもずっと座っていたい場所。
(印象的だったもの) = とにかく、光が素晴らしかった。入り口を開けてすぐ左手にある「魚のステンドグラス」もかわいかった。ハガキコーナーで写真を見つけるまで気づかなかったので、どこにあるのか聞いて、帰りにもう一度ステンドグラスだけ見直した。
(飲食店&ショップ情報) = 絵葉書は1枚1.20ユーロ
(その他) = 観光局から徒歩で行く途中、「モノプリ」あり隅から隅まで可愛い建物で、光の入り具合が一番いいと言われている冬にもう一度行ってみたい。
(2007年4月 トナカイくんのお友達 様)
Photo by tonakai kun no otomodachi
ヴァンス 教会への道しるべ (教会の絵)![]()
バス停から左に10m程歩くと右手に小さい橋がある。橋を渡り進んでいくと二股に道が分かれる。チャペルの標識が出てくる方の坂道を進んで行くと、右手。徒歩15分。土曜日、14:00から開館で時間どおりに開けた。
(入場料) = 7.5ユーロ
(内部の雰囲気や感想) = TVで見たイメージで、もっと広い内部かと想像したが、かなりこじんまり。でもそれが落ち着く雰囲気をだしていた。シンプルの一言。白いタイルに書かれた聖書の内容。黄・青・緑の3色のみのステンドグラス。それが光を通って床に反射していてきれい。マティスの渾身の思いが伝わってきた。
14:00に入った時に20人程いた。最初に教会の人が10分位内部の説明をした。
(2006年10月 すみれ123様)
(アクセス方法) = 礼拝堂への道順も、バス停では全くわからないので10分くらいさまよった。地元の人に聞くのでも 「シャペル・マティス」と言う方がわかるよう。私は観光局をすぐに見つけられなかったので、人に聞いたりしながら自力で裏道から礼拝堂へたどり着いたが、山道をバス停から15分くらい歩いたところ。 歩ける距離だと思うが、バス停から道標がなくわかりにくいし、山道の車は結構なスピードで走ってるし、坂道で歩道も狭いので、バス停を降りてすぐタクシーに乗ってもよいかも。
観光局は、バス停から徒歩5分くらい、日本語のパンフレットなし。
(入場料) = 2.6ユーロ
(内部の雰囲気や感想) = 10時OPENで、10時ちょっとすぎに入る。先に外国人のグループがいて、皆フランス語のガイドを聞いていた。そのあと、続々と人が入ってきて、あっという間に礼拝堂がいっぱいに。たまたま居合わせた英語&仏語両方OKの方が、仏語のガイドの話をそのままみんなに通訳してくれた。
二ヶ国語だからかもしれませんが、ガイド時間は30分〜40分くらいあった。その間は出られる雰囲気ではなかったので、英語も仏語もわからないけどずーっと聞いて見ていた。
しかし、天気も良かったので本当に綺麗。青・黄・緑のシンプルなステンドグラスと白の壁のコントラストが美しい、の一言。本当に行ってよかった。
(車椅子・高齢者対応) = 建物への入口ドアを開けて階段を下りたところでチケットを買って、その横の扉
が礼拝堂への扉。階段は、幅があまり広くなく、角度がちょっと急だ。スロープなどはなかったような気がします。(子供向け?) = わからない
(所要時間) = 見るのは礼拝堂だけなので、ゆっくり見て1時間くらい。
(飲食店&ショップ情報) = 地下の売店では、絵葉書(結構種類あり)と絵、写真集くらい?
ギャラリーと続いている小さな売店。ポストカードは確か1枚1ユーロ。(2005年10月 じゅり344様)
バス停から歩いてそう遠くはない。途中の橋から見るヴァンスの風景は最高。
(2006年8月 あひるlyes様)淡い黄・緑・青の光が、視界にやさしく広がり、何か癒されている気分。
(2005年8月 オカセロナ 様)オープン曜日/時間が限られているので、混みます。この日も礼拝堂に着くと、既に団体が。でも、先に通してくれて、そのまま中へ。すると... 曇りなのに、床にはステンド・グラスの色が!もちろん、晴れていればもっと奇麗なんだろうけど、 前回の記憶とそんなに変りない。よかった。
祭壇の床には、ステンド・グラスの色だけでなく、壁に描かれた絵も、鏡のように写っています。 いろんな角度から、時には座りながら、午前の閉館ぎりぎりまで、私は礼拝堂にいました。次々入ってくる人達、仏語、英語、独語のガイドの説明、そんなざわめきも全く気にならなくて... 壁に描かれた聖母子の絵を見つめていると、なぜだか、涙が出てきそうになって。
私の中の何かに触れた、そんな感じです。 好みは分かれるかもしれませんが、機会があれば、是非ゆっくりと訪れて下さい。ガイド付きのツアーよりも、空間の中に身を置く...そんな過ごし方がいい。また行きたい。
(emy様 2000年5月)この日は快晴。ロザリオ礼拝堂のステンドグラスが映える。黄色・青・緑の3色だけで、とてもシンプルなステンドグラス。聖書ではなく、葉をモチーフにしたあたりがマチスらしい。
(2004年8月/9月 とりどしhenmania 様)ロザリオ礼拝堂でマチス絵葉書(1枚1ユーロ)。帰国後、額に台紙を付けたら見違えた。 ヴァンスのロザリオ礼拝堂の営業時間の確認をホテルにお願いした。到着が夜でもう閉館していたので「明日レセプションに聞いてください。」といわれる。翌朝聞くと伝言されていた様ですぐ通じたが、その場でロ
ザリオ礼拝堂に電話して聞いてくれた。Chapelle du Rosaireでは全く通じなくて、写真を見せたら「Chapelle Matisse ネ!!」と分かってもらえた。後で フラツーには通称Chapelle Matisse とあったが、ガイドブックには のってないかった。
(2003/2004年末年始 もりぞうminaキッコロume 様)
フラツーから印刷した地図を頼りに、徒歩15分ほどで到着。 途中の橋からは、山の上に浮かぶようにたつヴァンスの旧市街が見えました。帰りはちょうどプチトランが来たので乗って帰りました。
(etsu et nino様 2003年7月)(アクセス方法) = レンタカーで。ただしヴァンスの町からは歩くとかなりあるのと、案内が要所要所にあってというような親切な案内標識ではないので要注意。一応、仏国内共通の茶色地に白い文字で教会のシルエットが描いてある観光施設案内標識が時折出てくる。 近くなると路上駐車が急に多くなる付近があって、その途中に教会らしきものが道よりちょっと崖下にあるのでわかると思う。
(入場料) = 大人2.50euro
(内部の雰囲気や感想) = 思ったより建物自体がシンプルではなく、大きめだった。
白色がベースにステンドグラスの青、黄色、緑にアウトラインとなる黒の描線がマティスらしいかたちを作っている。
私のような宗教に関してはかなりニュートラルなものが見ると敬虔な、厳かな、そして畏怖感といったものよりもおだやかな感情を生み、より人の営みに近い存在としての空間、そしてそれを経験し、発露する劇場空間という感じがした。
とはいっても、見学者が10人も入るとちょっと狭い。私たちが入った時も15人程度の団体とガイドの説明があって(たぶん彼らはキリスト教信者で壁画に描かれた寓話などの様々な宗教的な説明をガイドがしていたと思う)静かに空間を体感することはできなかった。
でもそれが逆に世俗世界を感じさせつつ、この異空間(白と光、黒と影、色彩は青と黄色と緑の光のみ)に身を置くことで何かを祈る空間だということが強調された感じはする。
(車椅子・高齢者対応) = 入り口から階段があるので、車椅子は難しいと思う。
(子供向け?) = 子供にはむかないかも
(所要時間) = さっと見れば5分。じっくりというか、祈りがあれば時間はいくらでもという感じ。鑑賞する場ではない。
(印象的だったもの) = 白い壁の教会に対比して、空の青さ。
(飲食店&ショップ情報) = ミュージアムショップ的な絵葉書などが置いてあるショップがあったが、利用していないので内容は不明。
(うちゃぎ@Lapin様 2004年11月中旬)
まさに光と色彩の空間。みなさんの評判どおり、ステンドグラスは想像以上に美しかったです。青、黄、緑の3色しか使われていないのですが、シンプルな図柄と白い壁と床だけの空間に、とてもよく映えていました。他のどこでも見たことのない、ここだけにしかないステンドグラスでした。椅子に座って、しばらく白い床に映る光の美しさにうっとりしました。キャンドルで飾られた小さな祭壇や、透かし彫りの扉なども素敵でした。 言葉ではうまく表現できません。実際私もフラツーやガイドでいろいろ読んでもあまりピンとこなかったのですが、実際に見てはじめて、驚くと同時に「ああ、こういうことだったんだ!」とわかりました。
小さな礼拝堂内はけっこう混んでいました。ヴァンスの街にはそれほど観光客はいなかったのに、いったいどこから来たのかと思うほど。
【disabled】 礼拝堂の入り口へは狭い階段を下ります。
【hours】 小さいので見るだけなら10分でも。
【shop】 奥のショップで館内の写真のポストカードを売っています。
(etsu et nino様 2003年7月)インフォメーションで地図をもらって、早速ロザリオ礼拝堂へ!と思ったのですが、地図をみても迷いそうだったので、プティトランに乗る事にしました。古い市街の周りをまわってから、プティトランはロザリオ礼拝堂に到着。
プティトランのおじさんには 「40分後にまた来るから乗ればいいよ」 といわれていたのですが、何時に降りたか忘れてしまったので、歩いて街まで戻りました。街の中の教会にもシャガールのモザイク画があり、それもなかなかよかった。
(raki88様 2000年9月)礼拝堂はそれほど混んでおらず、すぐに入ることができました。
前日にマティス美術館で模型等を見ていたのですが、本物はやっぱりもっとすばらしく、特に光の入りかたがとても柔らかい気がしました。
すみずみまで、マティスらしさがあふれてました。
(raki88様 2000年9月)観光局で地図をもらおうとしたが、すごく混んでいたので自力でロザリオ聖堂へ向かう。が、迷ってしまった。仕方なく、引き返し、地図をもらおうとしたとき、プチトランが目に入った。・・・そういえば、フラツーで、これに乗って行ったっていう人がいたっけ。
というわけで、25Frでプチトランに乗り、あこがれのロザリオ聖堂へへ。
チャペルの中は、個人客しかいなかったので、とても静かだった。ステンドグラスは、写真で見るのとは違っていて、説明できない美しさだった。内部の雰囲気はマティス一色。とても素晴らしい。ほんとに、これが教会なの? という感じ。
できることなら、ミサに参加してみたかった。礼拝堂を出ると、売店があり、シスターが絵はがきなどを売っていた。そして、マティスがデザインした神父様の衣装が展示されていた。これが、マティスらしいカラフルな色なのだが、ホントにこれを神様は身に付けたんだろうか??
チャペルを出て、帰りは徒歩でバス停にもどる。 (Karorine様 2001年9月)
礼拝堂へ途中の景色もいいですねぇ。ヴァンスの旧市街全体が見渡せて。 開館ちょっと前に礼拝堂に到着。しかーし、あとから来た団体客が先に入るではないの。予約している団体客が先とのこと。そして中へ。白い内部には青と黄色のステンドグラスが白い床に映り、とってもきれい。
白地に黒の素描の図がとステンドグラス。さわやかで、心が洗われるような、そんな礼拝堂。祭壇にかかっているレースは魚模様。かわいいなぁ。皆さんがお勧めしてくださったのがよーく分かりました。なんだか言葉では言い表せない、なんとも穏やかな気分で、礼拝堂を後にしました。
(toto777様)
バスはヴァンスの観光案内所のそばに止まった。地図をもらい、いよいよ礼拝堂へと向かう。途中、裏道のような所を通る。「標識」は、ふたまたの道のところですぐに見つかった。
礼拝堂の中はただただ、素晴らしかった。
「マティスはこちら標識」のアメーバ、もといサボテンの連続デザインが、壁にいっぱいのステンドグラスになっている。黄、青、緑の鮮やかな三色にまず目を奪われ、壁一面の聖ドミニク像に圧倒される。
そして何よりの圧巻は、別の壁一面の「キリストの受難」。昨日マティス美術館で見た無数のデッサンはこのためだったのだ。他の展示も見、ここでも絵葉書など買いいったん外にでたが、ツアーの人たちが去っていったので、もう一度静かに礼拝堂を堪能することにした。
昼近くなり、光のステンドグラスへの入り具合がいっそう美しい。ほとんど人のいない静かな空間の中で、ある映像が頭にふと蘇る。それは老いて病と戦いながら、脚立に腰かけ長い棒を使って壁画の制作にとりくむ、在りし日のマティスの姿。そうか、あれはまさにここだったんだ。
彼はきっとこの壁画に、それまでの人生のすべてを注ぎ込んだに違いない。 目立った宗教色を感じないのに神々しい、不思議な空間。マティスの「祈り」 は来訪者全てをゆるやかに包み、生への力を与えてくれる。そんなことを思わせる不思議な力が、礼拝堂には満ち満ちていた。
(とりcacao様 2001年5月)
| ヴァンスの教会リスト
http://www.ville-vence.fr/Artsacre/ap_chapvence.htm |
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ヴァンスのノートルダム大聖堂 La cathedrale Notre-Dame de la Nativite de Vance http://www.ville-vence.fr/Artsacre/ap_cathedral.htm 大聖堂 洗礼堂
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photo by etsuetnino
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| ヴィラ・ル・レーヴ Villa le Reve
261 avenue Henri Matisse 06140 Vence http://www.ville-vence.fr/Culture/ap_reve.htm |
| チャペルからすぐ近く。マチスが6年間住んでいた宿。現在も泊まったり、絵をかいたりすることができる。 |
| ヴィルヌーヴ城/エミール・ユーグ財団美術館
Chateau de Villeneuve / Fondation Emile Hugues http://www.ville-vence.fr/Culture/ap_chateau.htm http://www.museedevence.com/ |
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| 17世紀に建てられ、この地の領主だったヴィルヌーヴ卿が長く住んだ城。隣接の塔は12世紀のもの。1992年に改装され、内部は現代美術館となっている。 |
シャガール Marc Chagall
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