アクセス
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エア: |
パリ〜ニース国際空港 約1時間20分。
ニースは 欧州、フランス他都市からも 便あり ニース空港から:
アンティーブでは
ジュアン・レ・パンまでなら 45分。 |
| 鉄道: | パリ・リヨン駅 Gare de Lyonから:
TGVでニースNice-Ville駅 5時間30分。 ニース駅から:
マルセイユから:
ヴァロリスから:
ただし、鉄道駅から観光局、バスターミナル、市街までは15分程度あるく。
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| バス: | カンヌから:
200番バスで 20分。 ニース空港から:
アンティーブから:
駅に着くと、人で溢れかえっていた。なぜか午前中から電車が不通の様子。方向転換をして、バス停のあるドゴール広場へ。 |
| 他の町からツアーで | コートダジュールお役立ち ツアー編 参照 |
お役立ちURL
| http://www.antibes-juanlespins.com/
http://www.antibesjuanlespins.com/ |
アンティーブ ジュアン・レ・パン 観光局
Antibes Juan-Les-Pins 内容は非常に詳しく、ひととおりの必要な情報が手に入る。 WEBのデザイン、機能も◎ |
| http://www.franceinformation.or.jp/
france_clip/riviera2/alsace_04.html |
その他記事 日本語 |
観光局
http://www.antibesjuanlespins.com/fr/contact/horaires.html
E-mail:accueil@antibes-juanlespins.com
| Office de Tourisme d'Antibes
11, place du General de Gaulle - BP 37
06601 Antibes Cedex
1〜6月、9〜12月
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Office de Tourisme de Juan-les-Pins
55, boulevard Charles Guillaumont
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イベント:
ボート、シップ競技、大会、ほか ジャズ祭など 有名どころも多い。
店:
ドゴール広場近くのスーパー、Intermarche。
ここは日曜も空いているので便利だ。
(2004年8月/9月 とりどしhenmania 様)
レストラン:
一覧 TELと住所
http://www.antibesjuanlespins.com/fr/hebergements/restaurantsantibes.html
L'Horizon
海沿いに並ぶ店をのぞいて歩き、L'Horizonという店へ。Brasserie de la Draude
海の幸のパエリア17.5ユーロとハイネケン。水はいらないと言ったら、青い大瓶の無料の水道水がきた。
見回すとミネラルウォーターなんぞ頼んでるテーブルは一組だけで、残りはみんな青い大瓶。やっぱりこういう気取らない店がいいなあ。
熱々の鍋にはいったパエリアが出てきた。ムール貝、槍いか、海老、白身魚がごろごろ入って、野菜もたっぷり。
海の幸の旨味がいっぱいの料理に、食いしん坊の相棒も満足だった。
(考えるヒト様 2006年8月)
港近くの店、店の名前(draudeは鯛)の通り、シーフードを売りにしているビストロだ。テラス席は満席。ギャルソンのイタリア人に空いている席はないかと訊ねると、30分後に来て欲しいとのこと。しばらく辺りを散策してから店に戻ると、ウェイティングバーに通された。みんなアルコールは飲めないので、ジュースを頼む。
突き出しのオリーブにハーブの味付けがしてあり、美味しい。ほどなくして、テーブルが用意された。
3人それぞれ違うセットメニューを頼んだ。私は鯛のグリルと鰯のプロバンス風。美味しいけれど、量が多い。やっとの思いで食べ切った。デザートが入る余地はない。濃いエスプレッソで、消化を促進。
ふと隣の席を見ると、スレンダーなイタリア人の若い女性2人組が、美味しそうに巨大クレームブリュレを食べている。確か、彼女達は私達よりも後から席に着いたはず。あまりの食べっぷりのよさに、感心してしまった。
(2004年8月/9月 とりどしhenmania 様)
アンティーブで1番お洒落な惣菜店 (2004年8月/9月 とりどしhenmania 様)
ケーキ店
通る度に気になっていたが入ったことがなかった、旧市街にある惣菜の店へ行ってみた。ラタトュイユと、ポルトガル風お米のサラダを購入。アンティーブで唯一、ソッカを売っている店の前を通ると、入り口でソッカを焼いていた。見かけは美味しくなさそうだが、ガイドブックを熟読している友達は興味深げ。話の種に、1人分だけ買ってみた。レジデンスに戻ると、友達は食欲がないという。結局、2人だけで食事をした。
気になっていた店の惣菜はどれも私達の口には合わず、自分の勘が正しかったことを実感した。ソッカの味、美味しいとは言えない。話の種になったので、よしとしよう。
(2004年8月/9月 とりどしhenmania 様)
アンティーブのマルシェの前。 店名のとおり、店の前の冷蔵ケースに魚介類が並べられています。 この並んだ魚貝類を見ながら、何を食べたいか注文。調理法も相談。 それで、ワインを飲んで待っていると、注文した魚貝(調理前)を お皿に盛って見せにきてくれます。 頼んだのは「スープ・ド・ポワソン」と「ヒラメのムニエル」。 注文しなくても出てくる、最初の小さな一品が美味しい。 グラス・ワインは、お奨めに従い白。 多分、シャブリ(それかムスカデ、忘れました) 日本でもよく飲む 銘柄なのに、「あー、こんなに美味しかったんだ」と思う。 「スープ・ド・ポワソン」 (魚のスープ) は一人で食べるのには、ちょっと多く、 少し臭みを感じたかな。でも、あんなものかも。 好き嫌いのある 一品ではありますよね。2〜3人で分けると丁度? 貝類/エビなどは生でも食べさせていて(生でのみというのも)、 新鮮そうだし、食べてみたかったけど、旅行中なのでじっと我慢。 他のお客さん達はみんな頼んでいて、とっても美味しそうでした。 店員さん達も愛想がよく、全然気取りのないお店。 注文取りのお兄さんが陽気で感じがいいんです。 一見、大衆食堂のようですが、20時も過ぎると小さな店内は満席。 しかも、皆さん、ほとんど予約されてたみたいでした。 お値段ですが、うろ覚えで。 でも、全然高くはなかったです。 ところで、満腹の私はコーヒーだけ頼んだのですが、プチ・カヌレが 何個か 添えられており、お腹一杯なのに全部食べちゃいました。 カヌレ、美味しいですね。 (emy様 2000年5月)
今回いったレストランの中で、一番口に合いました。 ちなみに私が食べたのは、ニシンのマリネ、イノシシのお肉の煮込み、 イルフロッタント。 定食で140FF。(にゃんち様)
みどころ:
美術館:一覧仏語
http://www.antibes-juanlespins.com/fr/art_culture/musees/index.html
一覧英語
http://www.antibes-juanlespins.com/eng/art_culture/museums/index.html
| ピカソ美術館・アンティーブ (グリマルディ城)
Musee Picaso, Chateau Grimaldi http://www.antibes-juanlespins.com/eng/art_culture/museums/picasso.html
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| 2007年はCLOSE
http://www.otoa.com/home/news_ditail.php?serial=11052 http://www.antibes-juanlespins.com/fr/culture/musees/picasso/
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Photo by nyanchi その他の作品は ふらつー写真館 > アンティーブ |
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Photo by az@azumi
ピカソの絵よりも、その立地条件が気に入った。 かつては城だった、海が見える美術館なんて、とても重厚かつロマンティックな雰囲気。 美術館の窓から見える周りの家々の屋根が、オレンジ色の煉瓦でいかにも「南仏」という感じだった。 テラスからは海が見下ろせて、岩場から海に飛び込むカップルが見えた。いーな、マネしたい。
建物(グリマルディ城)がすばらしい。窓から見る紺碧の海も、最高。オーソドックスな作品は気持ちを落ち着かせます。パリのマレ地区のピカソ美術館より、作品が喜んでいる感じをうけた。 ピカソの明るい色は、本当に南仏のものです。監視員も穏やかな顔で、リラックスして見ることが出来ます。このロケーション=海辺の城跡に、とりわけ贅沢感を感じます。 (モンドゥマル3様 2003年8月) |
| ぺイネ美術館 Musee Peynet
http://www.antibes-juanlespins.com/eng/art_culture/museums/peynet.html |
| 日本でも人気の高いイラストレーター、ペイネの専門美術館。300点と圧巻。
Place Nationale ナシオナル広場 - 06600 Antibes 上記WEBにいくつかの作品(拡大画像あり)掲載。 6月〜9月 10〜18時
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| 道を下ると、そこは市場。で、次の一画がペイネ美術館。受付には映画「ニキータ」の恋人役っていうかベティブルーの相手役の俳優(名前忘れた)そっくりのおじさんがいる。3ユーロ。
(モンドゥマル3様 2003年8月) |
旧市街 ニースに比べて人通りも多く、活気がありました。 |