もちもの
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| 一覧 | 英語でいうと |
| 湯沸しポット | water heater |
| 割り箸、ナイフ・フォーク、スプーン、紙皿 | 箸一膳(a pair of) chopstics
紙皿 paper plate spoon, fork, knife |
| ワインオープナー | opener |
| ペットボトル飲料 | ニースではホテル周辺にスーパーの類が無かったので、日本から持参したミネラルウォーターペットボトルに救われた。
( 2005年9月 4頭の羊 様) |
| インスタント食品 | |
| おやつ | |
| 100円ショップのペットボトルカバー。酷暑には役立ちました。
( 2005年5月/6月 おおつきブルゴーニュ 様) |
| ペットボトル飲料
水4本、お茶4本ぐらい。飲んだら捨てていく。機内は乾燥しているので、1本は持ち込む。とくにお茶ボトルなどは現地で手にはいりにくいので貴重! 水よりも 普段のむとやすらぎます。面倒なら、最後に 空港や駅で買ってもいい。 |
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持ってて良かった ペットボトルウ−ロン茶 (ラスカル様) 日本から持参した飲み物関係も重宝。おなかが弱いので、ヨーロッパの水も合わず、普段飲みなれた水と茶のペットボトルを持参。日本のようにコンビニもないし、喉が渇いた都度カフェでお茶するのもなんですし。行きは荷物少ないから、そんなに邪魔ではない。(タルトット マロン 様)
わかってはいたがコンビニなどなく、特に暑くて飲み物がほしいとき困った。飲み物も種類が少ない、当然だがお茶系のペットボトルはない。(ぽんずガール
様)
お勧めなのは、500mlのペットボトルのウーロン茶やお茶類各種。いつも宿泊分は持っていき、水に飽きたときに飲んでいます。友人にあげるととても喜ばれる。更に小さな300mlぐらいのミニボトルに詰め替えて、毎日観光時に持ち歩いていました。(キャラメルミルクジャム 様)
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| ペットボトル保冷袋: 袋に入れておくと、そのまま持ち歩くより、冷たさが持続する(ような気がする)。(ダッタン人dance 様) |
| ワインオープナー |
| 現地でかっておみやげにするのも適当。プチホテルによっては、室内飲食禁止のところもあるので注意。
ホテルでのみかいできます。 (lovelove様)
買った店でワインを開けてもらっています。 たいがいの店の方は「得意満面顔」をして開けてくれます。
一度、パリのニコラで店員が失敗してしまい、「もう一度開けさせてくれ」と嘆願され、もう1本開けられたこともありました。
あと、ボン・マルシェでも開けてもらいました。 そして瓶に気をつけながらホテルに帰り、部屋で飲みます。(mayu様)
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| おやつ
あめ、チョコ(一つずつ包んだもの)、パン、クッキー等。かさばらないもの。非常食と疲れをとるのにちょっと有ると幸せ。乗り物に乗る時は必ず飲料・食料常備。ジッパーつきの小さいビニル袋にすこしいれて、かばんに忍ばせるとGOOD。 春夏はチョコはとけにくいものがよい。現地でかってもよい。 |
| 持っていってよかったのはカリカリ梅。ホッとした。
(2005年3月 ガララ・ニョロロ 様) |