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もちもの 

 もちもの基本編
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 10) カメラ、モバイル
updated on 14 Nov.2004
5 Nov.2005
5 Sept.2006 経験談追加

 
 
一覧 英語でいうと
カメラ camera
カメラの替電池、充電器 battery (cell)

アルカリ電池 an alkaline battery
単1[単2,単3]電池 a D [a C, an AA] size battery. 

充電器 battery charger

フィルム、メディア
三脚 tripod
フランス用のモジュラージャック modular jack
携帯電話 mobile phone

クリエ(パリのメトロ、バスのルート検索)を入れていった非常に便利で、カルトオランジュをフル活用)
(2005年3月 Rod・ロッド 様)
 

PC
毎日のメールチェック、レシピの検索、家計簿の記入、もちろんふらつーをはじめ、情報収集、為替レート(とくにクレジットカードがいくらで決済されたか、どのカードが有利かすぐに分ること)。必ず旅先へは携行しているがアクセス環境は回を追うごとによくなっているのを実感。
(2005年5月/6月 大阪ままん 様)
 

         

         
 
 

カメラ 

家族でも1人1台がよい。 滞在地の名札をつける。フラッシュ禁止など出来るものがよい。
 
普段つかっている人なら一眼レフをおすすめ。 出来が違う。

デジカメならメモリはいっぱい。
 

※携帯、デジカメだけで旅行する場合、
離着陸時 は 「電源をいれるのも禁止」 になっているので、ご注意ください
 


カメラはひとり1台持っていった方が万が一の時の保障になるし、撮りたい時に撮れるのでストレスが減ります。カメラマン役を決めると、その人が写っていないものばかりになる。(大阪で生まれた女まゆみ 様)
 
 

うちの場合、
カメラは、紆余曲折をへてこんなになった↓。写真がすきな人は、複数あればあるほどよい 

・あまりよくわからないがとりあえず 自分で撮りたい母 → フィルムカメラ(コンパクト)
 
・とりあえず写真イノチの私 → 一眼レフに、ネガフィルムとポジフィルム数種 
 
・さっと撮りたい旦那 → ほどほどの大きさのデジカメ (ぶれなくてよかった)
SONYは メディアが小さいのでいくらでも持っていけて○
 
・データ用、予備用、身軽用 → カイシャの厚生で借りられる 手のひらサイズの デジカメ 

・大仰でない用、街路必殺、機内など静かに瞬殺用 → 使い捨てカメラ 白黒、カラー、防水など 
(Chun3)

 


一眼レフ

差が歴然。さらにポジフィルムだとすごい。広角1本、望遠1本。本格的にとりたい人は三脚、一脚、レリーズも。クリーニングキットも必ず持参。(Chun3)
 

一眼レフカメラを持っていってよかった。コンパクトカメラを持っていったが、帰国後の出来は歴然と差が出ていた。( はる26号 様)
 

比較的治安がよさそうなところでは、PORTERのショルダーを斜めがけ。あいた両手に一眼レフを持ちました。あまりカメラを見せたくないときなど、一眼レフを時々風呂敷で包んだ。(wing0013様)

カメラつき携帯
 

画素数の多いカメラ付き携帯を買って、デジカメ代わりに。手持ち荷物が軽くなって、本当に楽でした。( urla Karen様)

 


デジカメ

時刻表などのメモ代わりに。普通のカメラも持っていったので、荷物はちょっと重かった。( mya-kamechan様)

ホテルで、デジカメの充電をしようとしたら、小さいアダプタをつけているため、充電器の重さに耐えられず、ぐらぐらして外れてしまう。ポーチやシャンプーを組み合わせて何とか支えたが、苦労した。(nabeharu502 様)
※タップがあると楽です。管理人。
 

もっていけばよかったのは、デジカメ用電池の充電機。なんとかしのげたが。( とりcacao様)

デジカメを持参。予備のメディアを忘れてしまって、少ししか写真が取れなかった。(いぬっころ 様)

デジカメは有効でした。ちゃんと撮れたかすぐ確認でき、(特に私は一人旅だったので人に撮ってもらうことが多かったので)撮った後の映像を人に見せると、交流ができます。(くさいくま 様)

コミュニケーションツールとして大いに活躍 (yantian様)
 
暗い室内の写真はやはりデジカメが力を発揮すると思う。フラッシュをたかなくてもある程度撮れるのも便利と思う。両方持っていくのは大変と、カメラの選択を誤った。 (権三様)

使い捨てカメラ

さっと出して、音もなくとれるのが利点。現像が高くつくのと、画質がよくないのが欠点。飛行機の食事など皆さんに迷惑をかけたくないときに便利。

白黒・セピアがあると楽しい! おすすめ! 
(ただし最近はデジタルで白黒加工もできるようになったり、プリントのときに白黒にしてもらうこともできる。)
 

写真の失敗。デジカメ2台を持参したのですが、片方の取扱いに慣れておらずピンぼけに。マクロで撮影(美術品の説明など)した後に、通常のスナップ(建物の外観など)を撮影した際、切り替えを忘れていた。

マクロの方は、拡大再生して確認するのですが、スナップはしなかったので気づかなかった。
ピンぼけしたカメラの方が仕上がりはきれいなので、少し悔しい。

( 2005年9月 マロンきなこ 様)

         
 
 
 
 
 
 
カメラの替電池、充電器
7日以上の旅行なら2式。1回に2個使うものもあるのでみておくこと。
出発時にサラにして、絶対に観光中1個はカバンにいれておくこと。

寒冷地にいくと、電池がはたらかなくなるので、カメラが止まることがある。ポケットにいれて暖めておいたものと交換する。

JCBなどで一部充電させてくれるところがあるので、出発前にサービスを確認しておきましょう!

2回交換しました。最初の1本はサラではなかったので、実質1本半てとこでしょうか。寒かったから、消耗が激しかったかも…。このページの「予備を持った方がいい」という一言で助かったのです。あっちでは千円以上してました。ちなみにこっちで持ってった期間限定コニカ電池は¥380…安っ(笑)。(Mayumi様)

予備が絶対必要。予想以上に早くなくなります。10日間の旅行で2つ替えました。(ざんぼんざん様)

いままで旅行中にカメラの電池とか切れたことないから大丈夫だ、とおもっていたら、電池切れ..予備をもっていったほうがいいってホントですね。(juncocin719様)

デジカメの充電器。意外と早く電池が切れ、現地で使い捨てカメラを買いました。(たんたん5147様)

デジカメ用電池の充電機。なんとかしのげたが。( とりcacao様)

携帯写真を撮ることが多かった。充電器と変圧器はもっていけばよかった。(かいと冬 様)
 

         
 
 
フィルム、メディア
1日2〜3本×日数ぐらいは要。旅行用大パックがお得。

ISOで数字が小さいほど粒子が細かいがブレやすくなる。通常の風景撮影ならISO400が適。数字が大きいほど高感度で薄暗くてもいける。美術館や夜景なら数字の大きいもの。
 
預ける荷物はCTスキャン・強力X線が導入されたため、必ず手荷物にいれること。

ポジフィルムの人は、暑い季節は保管に注意。

いろいろな種類を持参して、使い分けるとよい(20枚ドリぐらいにすると、場面ごとに切り替えやすい)

カメラを持っていくと、かなりの枚数を撮る。かなりたくさん持っていって方がいいみたい。ちなみに私はわずか2本しか持っていかず、結局現地でフィルムを調達することとなりました。最終的には12本も使いました。…でもフィルムは現地で買うと、結構高かったりするのでやはり日本で買って持っていった方がいい。
(akira-ll-4様)
メモリーカードを余分に持っていくべきだった。二人で撮るのであっというまにいっぱいになった。
( 2004年4月 能天気なりんごりん 様) (チョチョリーナ 様) (能天気なりんごりん 様)(いぬっころ 様)
メモリースティックを忘れ、やむを得ず サクレクール寺院のそばで買ったら目玉が飛び出るほど高かった。
ホテルの近くの店で見たら三分の二くらい。でも日本よりは高い。( かこ@カフェ様)
         
 
 
三脚
本格的にとる人は必携。機内では、預け荷物にいれたほうがよい。
コンパクトな三脚。あまり他に観光客がいなくて自分たちの写真を撮りたいとき、夜景を撮るときに活躍。(yantian様)
         
 
 
フランス用のモジュラージャック
インターネットをする人は、フランス用のモジュラージャックを。 ホテルで借りられる場合もあるが、用意してないところもある。 (冬のサーカス様)
         
 
 
携帯電話
なにかと起こりやすい時代なので、1台あると便利。

電話のかけ方・海外携帯電話レンタル

重宝したのは、VODAFONEの3G携帯。メールや電話のやりとりが普通にできて、観光して感動したことを、友人たちに
すぐ伝えられた。
(2004年12月/2005年1月 win302 様)

       
 
 

         
 
 

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