■ロストバゲージ、超過料金については 飛行機トラブル 参照
■最近 飛行機の超過重量料金がきびしいので、注意。軽く軽く!
■持ち物一覧とみんなの声 ・・・ いるもの いらないものを
決めよう!
| 1.基本アイテム | |
| 2.衣類 | |
| 3.防寒対策 | |
| 4.暑さ対策 | |
| 5.疲れ対策、リラクゼーション | |
| 6.洗濯 | |
| 7.入浴 | |
| 8.洗顔、トイレ、その他生活用品 [1 Jul.2006] | |
| 9.病気、疾患、メガネ・コンタクト | |
| 10 カメラ、モバイル | |
| 11 飲食、リフレッシュメント |
■お便利ダウンロード 持ち物表エクセル(A4横印刷対応) はこちら
整理中
| 2年程前、夫が出張先のミラノから帰る時のことです。
ミラノ→成田の直行便(JAL)が満席だったため、
チェックインの時、重量オーバー(多分50キロを超えていた)で10万円近くの請求!。
機内持ちこみのバックを上の荷物置き場に入れ、「やれやれ、大変だったけど9万円近く得した?」と3人がけの座席を独り占めにし、ご満悦だった夫。すると、前の座席の初老のご夫婦(多分ドイツ人)がしきりに上を気にしているらしいのです。 よく見ると荷物置き場の下から水滴らしきものが、ゆっくりぽたーっ、ぽたーっと落ちていて、首をひねりながら、それを指にとり、臭いを嗅ぐ初老のご夫婦。
離陸後ベルト着用のサインが消えたところで、思いきって上の荷物置き場を見てみると、
前の座席のご夫婦には直接オイルがかかったわけではなかったので、事情を説明し誤ると笑っていたそうです。また幸いな事に、そのオリーブオイルはかなり上等だったらしく、さらっとしてべたつかず、臭いもマイルドだったとか、、、 ミラノで出発間際に買い、薄い紙に包んだだけで無造作にバックへ入れてしまったので、
それからは、出張の際は必ず 緩衝材(ぷちぷち、エアーパッキン)を持たせています。
|
|
私の荷物の重量の大部分を占めるのが、ガイドブックの類の書類です。 地図や時刻表、会話辞典等々・・・これがないと旅できないので。 こういうのは、なるべく切り取ったり、コピーして持って行き、 捨ててくるようにしてます。 特に街歩きするときガイドブックや地図をもって歩くのってかっこ悪いし、 いかにも旅行者ってわかって、危険なのでコピーしてくのはおすすめ。 ポケットにいれられるし。 記念になるパンフレットとか増えていくんですがこれは 思い出になるのでなかなか捨てられないんですよね あと、下着や一部洋服はもう捨ててもいいやってものを、持って行き、これも使用したら捨てていきます。洗濯するよりこっちのほうが全然楽だし、普段ものがすてられないタチなので、このときばかりと捨てられます。もちもの整理になって一石二鳥 (pamplemousse 様)
|
| 私のスーツケースが たまたまサンプルチェックの順番に当たり、
衆人環視の中、何から何までひっくり返して調べられ、 顔から火が出そうな思いがしたことがあります。
(Blanco様) |