| 機内持込用 | 町歩き用
リュック トート、カゴ(蓋ナシ) トート、カゴ(蓋アリ) 斜め掛け 肩掛け その他整理中 |
屋内用(小) | 町歩き
〜放り込む大袋 |
荷物用 |
メトロ等では必ずがっしりとバッグをガード人込みでも常にバッグのファスナー等に手をかけて、
トイレに行く度に貴重品のチェックをしていた。
こういうバッグなら必ず大丈夫!というよりは やはり心掛けが一番なのでは。
(メス猫むる 様)
管理人 こんなん 買いました。若いお嬢さんむけですが、
afternoon tea のトラベルボストン 2007ライン |
|
マイナーチェンジやデザインチェンジが重ねられ、けっこう 工夫されていました。 afternoon tea トラベルボストン (2007冬まで発売だったシリーズ) so-net店にあり
|
| 色: この2007シリーズは ベージュや赤など。ベージュが最後まで売れ残っていたのは やっぱりお嬢さんたちっておしゃれなのね。
容量: けっこう入る。バスタオル等がないなら、2泊分ぐらい、厚い上着やスーツも1組程度なら、いけそう。お土産のお菓子も入る。
サイズ: WEBでサイズをみて想像はしていたが、想像よりけっこうでかい。
うん、自立する。よし。型はあまりかっちりしていないので、中身が少ないときはホドホドにへしゃげて、ジャマにならない。 オフィスでよく使うファイルボックスと比べてみた。新聞1面を広げて置いてみた。おお、けっこうな大きさだ。A4ファイル、オフィスへのお土産お菓子も入る。 下四隅に当て革あり(ただしクルンであるわけではなく、この点は中途半端。) 取っ手は 女性ならコートを着ても肩からかけられる。また手で持ってもギリギリ地面に触れないぐらいで 使いやすい。取っ手は少し綿がはいったような 柔らかいもので、長時間もっても疲れにくい。
素材はナイロンと合成皮革。高い感じはない。安すぎる感じもない。作りはけっこうコマシ(丁寧というわけではないが・・) ただ内部のポケット部のナイロンが バリバリ言うのが 気に入らない。外側はナイロンを何重かにしてあるので、そこそこ厚め。たよりなさは 無い。 |
ファイルボックスより遥かに大きいので、調子にのって、中にいれてみた。2つは入らないかったが、
|
雑誌サイズ(Figaro)が縦にすっぽり。あら♪素敵 チャック(ファスナー)は 2方向から開け閉めできるもので、便利。 |
内部 両側面に ポケットがいっぱい。使いやすい大きさ。ポーチなどをいれても無理のない余裕のあるもの。チャック(ファスナー)や、ポケット膨らみすぎ予防の留めボタンもある。(合格) 内部がベージュで、明るいので見やすい。
もう少し小さいポケットも、、とおもったが、ボストンなので、これでいいかな。ほどほどに区切ってあるのでよろし。(合格) |
![]() ![]()
両ヨコは、厚みのあるポケット。新聞三つ折、ペットボトルも入る。重みのある魔法瓶でもヘタらない。
あまり頼りになるものではないが、底鋲もある。実際は底が頼りないので、底は地面に当たる。
底板部分は若干頼りないので、なにか自分で芯になるものを入れても。
合皮部分もナイロン部分も 傷や汚れはつきやすそうだが、ボストンとして考えると傷がついても かまわねぇ という値段。気楽に使える。 |
|
現(2008)シリーズは
1万円以下なら買い、なのですがねぇ・・
|
管理人 こんなん 買いました。若いお嬢さんむけですが、
afternoon tea の トラベルトート / トラベルポシェット 2007ライン |
トラベルボストンのシリーズで トラベルトートとトラベルポシェット。 |
|
トラベルポシェット。正直けっこうでかい。え、と思った。海外旅行むけか。カメラも入るし、水も縦位置ですっぽり入る。 ポケットがいくつか。工夫はあまり無いので、ちょっとがっかり。
|
![]()
外ポケットには 文庫本がすっぽり入る。まちがないのので、ガイド本サイズなら頭がとびだすだろう。
ロゴはあんまり分かりにくいから、かえってよろしい。 |
ヒモは肩掛け型。長さ調節できる。 けっこう柔らかい素材。(傷み具合は今後どうなるかわからないが・・・) スポーティな服装にしか合わないし、もう少しデザイン、大きさなど工夫がほしかった。マチももう少しほしいか、そうでなければ縦横を小さくしてほしい。 (2008は改良され、サッチェル型が出ている) |
| 子供づれはバッグパック派が多かった。
便利だったのはリュックと小さな首から提げるパスケース。パリ・ミュージアム・パスとカルト・オランジュの出し入れに重宝した。見た目より、実用性を重視した。見る人によっては「そんな格好で?」と思ったかもしれない。
|
| スリにリュックを開けられそうになった。財布等の入ったバッグは斜め掛けにして、上からコートを着ていたので、リュックにはカサやガイドブックしか入っていなかったが、びっくりした。翌日からは斜め掛けバッグのみにした。リュックに気を遣うのが嫌だっので。
(2004年11月 とりこ3 様) 少し厚地の生地で、ポケットのいっぱい付いたもの。ナイフで切られてもすぐに切れない厚さ、スリが迷うポケットの数、多少のお土産なら入ってしまうゆとり、両手の空く気軽さ。まあ、ブランド品を買うオシャレな方にはお勧めできないが。
ドゴール空港からのRER-B線で、有名な 「落し物作戦」で夫のリュックを盗られた(激怒)しかし夫はダッシュして取り返し、二人組のうちの一人に、「一発」お見舞いしたらしい。私は二人分の荷物を抱えて動けなかったので現場は見ていませんが。
地下鉄のある駅で、乗ってきた現地在住のような中国人男性が、電車に乗る際、ホームにいた
モンパルナス駅の長いメトロの乗り換え通路を歩き、階段を下りたらホーム、という場所で、ふと横の夫をみると、黒人の子どもが夫のリュックを 開けていた。「ちょっと待てー、ゴルァ」と日本語で怒鳴りとっつかまえてギュウギュウ締め上げた。暴力は振るっていません。警察呼ぶぞ!!と携帯電話振りかざして、ポケットの中身を全部調べたくらい。 もちろん、そんなところに貴重品を入れるわけもないので、最初からなにも取られていないことはわかっていたのですが、「こんなこどもに狙われるスキを作ってしまった自分達」にちょっと嫌気がさした。疲れて帰ったあとのターミナル駅は用心しなければ、と改めて痛感。
地下鉄で、スリ現場を目撃。少年達が数人で白人の男性を取り囲んでいた。もしやと思っている間に、
|
| 町歩き トート、カゴ (蓋なし) |
| スリはアチコチにいるので、基本的に盗られていいものは入れない。一瞬のすきをつくので、わたしは大丈夫、とは思わないように。
しぼりの袋などでカバーするのは当然だが、極めて盗られやすいので、たいした物は入れないのが一番。大事なものは別の方法で。 取り囲まれて瞬時に手がのびるので、防御はできない。 |
|
子連れだったので、下にポンとおけるカゴやトートはとても便利。惣菜やパンを買って、ピクニックや、マルシェの買い物、ビーチや機内でもいろいろ入れて使えた。 (2006年4月/5月 子連れラベイユ 様) |
| ユニクロの折り畳みポリエステル・トート。
横35×縦40センチ。でかい、しかも、ファスナーなんてついてないシンプルなもの。肩にかけた。 持ち手の部分が微妙な長さで、肩からかけると、隙間がない。しかもデカイので、荷物は下にたごまっていているのでファスナーがなくても、腕で口をしているようなもの。(バッグに腕を押しつける。ぺらぺらなので、荷物のない部分に押し付ければがっちり蓋になる) キッチリ持ってるので、ひったくられもしない(はず)。 でかいので、ばんばん荷物が入るので重宝しました。 いつも持ってるバッグとかだと、ガイドブックとか入らなかったりするので…。 薄手の上着もはいる。 貴重品は、同布のポーチ。紐が取り外せるタイプだったので、それをトートの紐の部分にぐるっと巻き付けて。そうすればトートを切られても、貴重品ポーチは無事カナー 布製トートですが、こんな使い方もあるということで。 (air様) パリに行ったとき、肩からかけていた友人のトートバッグがスリの子どもに狙われた。Ecole
millitaire 駅のホームでメトロを待っていたとき。19時ごろ。わたしたち以外にも、フランス人らしき乗客がいた。決して寂しい駅ではない。メトロがホームに入り、乗り込もうとする瞬間、トートバッグの開口部から、すっと手を入れてきたのです。そして、目にも止まらぬ速さでドアが閉まる寸前に降りて逃げた。
|
|
パリの素敵な女性達がヴァネッサ・ブリューノのバッグを持っていて素敵に見えた。トートを購入。 (2007年4月 ブライアン128 様) |
| 町歩き トート、カゴ (蓋あり) |
| 防犯の注意は怠らないこと。てんこもりで持ち歩くと、身動きがとりにくかったり、鞄を探ることになるので、
うまく整理をつけること。 貴重品の防御はすぐにできるよう。
|
| エルベ
トートにカメラなどすべて詰め込んだ。シャペリエのトートはいろいろ入るし、ぜんぜん疲れないのでほんとに重宝。気に入ったので、後から同じ形の、色違いを買い足した。
エルベのトートは幅(マチ)が広すぎるものは、背丈の高い外国の人でないと似合わない。正直なところ、日本人女性は、後ろから見ると、けっこう不恰好な人が多い。ウィンドーの自分を見たらいいのに、と思う。
|
| SACの ナイロン製肩掛けバッグ。
以前パリを訪れた時は「バッグ斜め掛けは旅行者っぽい」という印象を受けたが、今回 パリやニースでは、地元女性の“斜め掛けバッグ使用率”の高さに驚く。それだけ ひったくりなどに対する自己防衛が必要ということだろうと思った。 ただし、ファッション性にはそれなりに気を遣っている感じで、決して幼稚園バッグのようには見えない。ソルドだったこともあり、自分も斜め掛けバッグ購入を考えたが、肩掛けや手さげバッグを使用している人もいるし、やはり使い慣れた物の方が...と思いなおした。 ピギーを引いた移動など、手持ち荷物への注意が散漫になりそうなとき、多少周囲に不安を感じた時は、肩掛けバッグの上からダウンジャケットを着用。
ウプラの黒いジゴーニュを斜めがけにしたりショルダーにした。
ブランド物は危ないと思い、普段は持たない、ダサい斜めがけのショルダーを持ったが、ブランド店では、気がひけた。
|
| 斜めがけバッグだったが、リュックの方が楽だと思った。(チャックに鍵をつければ大丈夫そう)
貴重品を100均のウェストポーチに入れて、常に身につけていた。財布は持たず小銭や小額の紙幣をポケットに入れて、あとはポーチにしまっていた。
|
|
ショルダーバッグの斜め掛けは安全性も高く便利ですが、脱いだり着たりだと掛けなおすのがちょっと面倒。 (2005年1月 林のぱにょ 様) |
|
ナナメ掛けバッグを持ち歩いている人をよく見かけるが、(特にレスポのナナメ掛けが多いような・・・) 場所によってはカジュアルすぎ、「いかにも日本人観光客」なスタイル。 (べす子様) 斜め掛けカバンだといかにも旅行者という感じがする。
|
| ゲラルディーニ(ちょっとオバン入ってます)を斜めがけで。もちろん本体はお腹の前あたりで、ファスナー部分とショルダーの根もとは片手で握っている場合が多い。
スリ対策として、ファスナーのカン(手で引っ張る部分で穴が開いている場合が多い)とショルダーのストラップを登山用のカラビナ(落下防止金具)で止めておくことも考えたのですが、使い勝手がイマイチになってしまうので、諦めました。 オットは国内の電車で移動中、コーチのかなり厚い皮のバッグを鋭い刃物で切られた経験があり、(幸い被害はバッグだけ)対策はなかなか難しいと感じたようです。 (Rod・ロッド様) |
| 町歩き 肩掛け |
| 自分の体格にあっているか(鞄をひきずっていないか) チェックを。
防犯面ではスリもあるので、横断歩道、車内、館内などでは油断しないよう。 デザインによっては、ブランド店やいい場所でうくことがあるので、調整してほしい。 他に荷物を持っているときは 注意散漫になりやすいので 防衛すること。とくに鞄が腰より後ろにまわらないよう。
|
|
鞄は、斜め掛け・肩掛け両用の少し大きめで、くたっとしたものを使用。 かなり良かった。荷物が少ない時はかさばらず邪魔にならない。荷物の多い時にも対応できた。 (2005年7月/8月 ニーナロック 様) |
| バッグは脇の下でしっかり押さえられる肩掛けタイプを使用。ファスナー付で、内部はいくつもに仕切られており、便利なタイプ。かばんの中をごそごそと探すと、その隙に狙われやすいと思います。
必ずチャック部分を手で押さえて歩く。単語帳についてるようなわっかでバッグ本体と留めておく。
バスやメトロのチケット、パス類は財布に入れず、それだけをすぐに出せるところに。
貴重品の入ったポシェットを斜めがけ。大きめの肩掛けバッグ(袋)は、脱いだカーディガン、寒さ調節用の手袋、マフラー、買いものなどを一つにするのに便利。
街歩きには、結構物が入る中型のファスナー付きショルダーを持って行って、ホテルに帰る時に買った惣菜なんかも入れられた。
サムソナイトのショルダーバッグは便利。ポケットがいっぱいあるので、チケット、本、コスメ、タオル、手帳、財布、パスポートなど全部仕分けして収納できる。一眼レフカメラまで入った。
ショルダータイプで30×30cmのチャック付き。チャックの口は脇の下にくるものを持っていきました。
肩にかけれる手提げ。私はファスナー付き。母はファスナーなしでしたが、薄手で深い手提げだったので、肩からかけて手でおさえてると全く他の人は触れません。
少し大きめのレスポのナイロンバック。ショルダーにも手持ちにもできる。荷物が増えたときに使おうと
セコイアの水色のハーフショルダー。
やや大きめのショルダーバッグ(黒)。
|
| 軽くてやわらかい革の三日月型バッグ。
脇抱え用短めショルダーにも、斜めがけにもできる持ち手がついて、便利。 口はファスナーで内ポケットにもファスナーがついて、安全。 財布は、バッグにチェーンでつないでいる。よくバッグの中におそろいのポーチが付属でついているときに、バッグとポーチをつないである取り外しできるあのチェーン(ちょっとおしゃれなやつ)を財布の飾り金具につなげ、バッグの内ポケットのファスナーの取っ手の穴などにつなげている。取り外しもすぐできるし、スリ対策のみでなく、不注意による置忘れ防止にもなり、お勧め。こういうチェーンなら、見た目も、野暮ったくない。
|
|
肩かけバッグにリングをつけ、それに紐で2つの透明ポーチをつけて、一つにクレジットカードをいれた財布を、もう一つは、そのまま小額のお金をいれて小銭いれとして使った。 (2007年7月 海沿いの黒豆 様) |
| ジッパーのついたマチのある黒い肩掛けバッグ。たくさんポケットがあって、分類に便利。
(2007年9月 row taro 様) |
| 肩掛けにしたが、片手持ちやリュックタイプにもかえられるものだと、場面に応じて変えられ、便利。
(2006年10月 水色Kangoo 様) |
|
ナイロン素材。軽い割に素材も縫製もかなりしっかりして、カッターで切り付けられてもそう容易には切れない。見た目も安っぽくないので、ちょっときちんとした店に入るときも変に浮かない。 持ち歩く際はブランドロゴは周囲から見えないように持ち、それから、ファスナーは閉めた部分が常に前に来るようにし、肩に掛けたバッグは脇でしっかり挟んで押さえて持つ。 でも、日本で肩掛けバッグを持って夜道を歩いていたら、おまわりさんに、「スリに気をつけて!」と注意された。。。バイクに乗ったひったくりには狙われやすいそうです。
|
| 夏らしいデザインの、ル・スポルサックのバケツ型ナイロンバッグ。小脇にぎゅっとはさめる。汚れてもOK。ファスナー部と開口部に3分され、旅行中大変便利だった。A4クリアファイルが入り、ツアコン役としては大変助かった。
レスポは安っぽい・やぼったいデザインのものもあるが、白ベースに小さい柄で 品のいいデザインを 土産にもらったので、意外とみなおした。 (2007年7月 Chun3(管理人)
|
| 肩掛けのものにした(ただし奥行きが深く、内外にポケットが多く、チャックを閉めると、自分の手前にくるものを選んだ)。
パスポートは、薄手のポーチに入れて鞄の中のポケットに入れた。「今日はちょっと危ないところに行くかな」という時だけ、首からかけた。
|
| 町歩き ウェストポーチ |
| 大変狙われやすい スリ誘引グッズの一つ。日本人がいっときこれを多用したので、現地では
貴重品いれの代名詞。注意。 年配の日本人は相当の確率で狙われるので、注意。貴重品はいれないようおすすめ。 脚の短い日本人であることを自覚して、大きさなど調整。
|
|
小ぶりの中身が取り出しやすいウエストバッグが大変便利だった。ちょっと食事に出かけるにも、普通に観光に出るにも、貴重品をウエストバッグに入れ、地図やガイドブックは手や別のバッグに入れて歩いた。※ 冬時期だったので、コートの中に身に付けていたが、小ぶりで目立たず、安心だった。 (2007年1月 山の田舎のしんしん 様)
|
| 屋内用(小) |
| おしゃれ用、補助用、ポーチ、ミニショルダー、ポシェットetc.
朝食、美術館でクロークに大荷物を預けたあと、町歩き、などにいります。 |
| リュックだと動きにくかったので、肩掛けのペタンコのポシェットを購入。旅行中ガイドブックも入るし便利だった。
(2005年2月 トラジ番様) |
|
役立ったのが、ポーチがわりの、ビーズの小さいがまぐち(ハンドルつき) ミニバッグ。 祖母のだったか?60年代の白ビーズの(着物用)。ハンドルつき。花刺繍でかわいいので捨てられなかったものを、思いついて持参。ミニの名刺サイズデジカメ、小銭入れ、札クリップ、印刷した地図1枚をいれ、パリのホテル近辺のおしゃれなエリアを散歩したり、ホテルの食堂や、ホテル付近に晩飯たべにいくときなどに持っていった。 荷物がすくないと、散策が身軽で、すごく楽。防犯的にも楽。(そのバッグをぎゅっとカーディガンの中に持っていればいいから) かわいいバッグをもっていると、よく女性スタッフが目をとめてくれた。ただし、このようなバッグは無造作にぷらんぷらん持たずに、かならずひもを巻きつけ、本体ごと握ったり、小脇に上着のしたにはさんだりした。いままではストラップで肩掛けポシェットだったが、ハンドル型も場を選べば、持ち方が楽で肩もこらずよかった。
|
|
レストラン用に、小さなクラッチバッグ。 (2007年3月 ふぃんふぃんふぁいぶ 様) |
| 美術館行きやホテルの朝食用に、ビーズの小さめショルダー。
財布、デジカメ、ハンカチやリップクリームなど入れた。(2006年10月/11月 柚子あさぎ 様) |
|
レストラン用におしゃれなバッグを持っていくのはかさばるので、素敵な柄の風呂敷を持参。四隅を結ってバッグ風に持った。帰りの荷造りにも使えるし、便利だった。 (2006年10月 cao半ゼリゼ 様) |
| 町歩き〜放り込む用 |
| さらに、こまごましたものをいれるのに、日本のブティックのナイロン袋は便利です。
地図や水もいれて、手を通す穴があるとよい。ロープしぼりのものは肩から掛けられ(百貨店の水着用にもらったもの)は大変便利でした。 これを盗っていく人はあまり居ない?と思われるので、カメラも(そっと手にひもはかけて)いれたりしました。 |
| モノプリなど 現地スーパーの エコバッグもいいかも。 |
|
日本の買い物でもらうようなビニール製の手提げ。メモ帳、ガイドブック、ペットボトルなどよく取り出すものは、これに入れて歩いた。 貴重品と大きい額のお札を入れる、チャック付きで首からつるせる小袋は便利。
|
|
ユニクロの折りたたみショッピングバッグ(750円くらい)を持参。ファスナーつきでショルダーも調節できるので便利。スーパーのモノプリや高級食材デパートのボンマルシェのビニールはまだマシだが、やっぱり「折りたたみショッピングバッグ」を持参して大正解。どうしても荷物はふくれていくので。 (2007年6月 lisa may24 様) 折りたたみ式のナイロンバッグ。買ったものを雨から守ることができるし、帰りの飛行機ではスーツケースに重量制限で入れられなかったおみやげを詰め込んで機内持ち込みに。ただし、機内持ち込みの荷物も規制はある。
|
| 荷物用 |
軽装派
いつも機内持ち込み可能サイズのショルダーバッグ1つで、極力荷物を少なく行く旅行スタイルだが、次回からは快適性をもう少し考えようと思いました。往路は良かったが、買い物すると荷物が嵩むので、キャスター付きの機能的なバッグが欲しい。帰りの空港内移動は今回ホントに疲れました。 |
キャリータイプ ミニ・ピギー
|
ドラムバッグ
2、3泊やちょっとした着替え・寝巻き程度の合宿のような旅行なら大変向いているが、あれもこれも身の回り品をもっていく海外旅行のためのカバン、と考えるとマイナス面は 多い。(サブバッグならともかく)1個で全部通す、というと、むしろリュックにしない理由はなんだ、ということになるか。 |
カートつきリュック、カートつきソフト
|
|
キャリーつきボストン 今愛用してるのはボストン型でキャリーがついてるもの。ショルダーもついてて、荷物がふえたらファスナーで伸ばせて超便利。 だんだん車がへってきて買い替えの時期なんですが 、最近売ってないんですよね。これがないともう旅できないくらいです |
大型ハードタイプ スーツケース
どこかの町を起点にして、大きなスーツケースなどはそこに預けて、ピギーバックか |
| トートバッグ |
フランスで、刃物を使ってかばんを切られた というような被害を聞いたことがないので、神経質にならなくていいと思います。 トートバックでも大丈夫です。現に使っている人も見ますし。 |
やはり、イナカと違ってパリやローマでは観光客然としている日本人が とーとばっぐってのはちょっとキケンかもしれません。 上にファスナーのついいる物でさえ写真を撮ったりする時に閉めるのを忘れることはあるものです。 |
街歩きの際、いつも肩掛けのちょっと大きめトートを愛用しています。 |
| リュック |
|
SPALDINGのリュック。 大きさは3辺の和が115cm以内の機内持ち込みサイズ(44リットル)ですが、 荷物が少ないときはベルトを締めて細くできます。 この大きさで20kg入れていました。これはバックパッカーをするときはまた使ってもいいか、と思うくらい 気に入っています。 選んだときのポイントは、 1.肩紐にクッションが入っている。
一人旅の場合、荷物の管理が気になるところです。空港や駅で何か訊ねたり、トイレに行くときなど、二人いれば一人が荷物の管理をする、というのがひとり旅ではできないので、とにかく自分が背負って身軽に動けるリュックは便利でした。
それから飛行機を乗り継ぐ必要がある場合、荷物の行方が気になるので、できれば機内持ち込みをしたいと考える方も多いと思います。 機内持ち込み荷物は6kgまでですが(英国航空の場合)、リュックの場合は基準が甘くなるようでした。
911事件以降は荷物の重さにはうるさくなっていますし、キャセイの機内持ち込みが空港で買った免税品を含んで7kgと厳しくなっているので、現在も持ち込めるかどうかは分かりませんが、参考まで。 リュックを愛用していた私ですが、マダムと呼ばれるようになってきたのと、帰国時の20kgの荷物を背負えなくなったので、リュックをやめてソフトのキャリーケースに変えました。 ロンドンのホテルでチェックアウトの後にリュックを預かってもらったのを引き取りに行ったときに、「マダムの荷物はどれですか?」「あれです」とリュックを指したときの、ポーターの「え?(あの荷物なの?)」というとまどいを感じた顔を見て、もうリュックは似合わないのだと悟った次第です。 (雛子@荒涼園様) |
| ソフトスーツケース |
| ナイロン製のスーツケースを勧めます。ナイロンのいいところは多少強引に詰め込んでも形が変形するので収まる点です。今使用しているタイプの物は外側、内側に2つづつポケットがついており、「あ。入れ忘れた。」と言う時も、本、帽子など薄いものなら入るので重宝してます。
また、中型なので一応、列車の棚の上にも荷物が載せることができるので安心。(載せるのに一苦労ですが。) (Toto777様) |
| やっと空港に着いて、荷物を取りに行くと、なんと雨で濡れてる! コンベアーが外から入っているみたいで、ハードケースは問題ないが、布製のかばんは
まずかった。 中はなんとかちょっとの湿気ですみましたが、地方空港を使う時はハードケースの方が向いているかも。 (天候によるんですけどね) (ちむ様) |
| 組みあわせ派 |
| 当初は鉄道の旅中心だったのでぜ〜ったいにスーツケースは避け、ふにゃふにゃのいわゆるボストンバッグと紳士用スーツが2着入るガーメントケース(というんでしたっけ?)のみ。CDGで荷物を受け取る日本人の中で最小でした。
ところが最近レンタカーで旅行するようになって、もうちょっと持って行けるんじゃないの..ということになり、現在は
ただ、小型車(ルノー・クリオ)の小さな荷物室に入れると、最初のうち微妙にカバーが閉まりきれずにリアウインドゥからちょこっと見えるのが駐車時に気になりました。途中からコツがわかって、ちゃんと見えなくできましたが。 前々回小型がなくってメルセデスC230の時は、大きなトランクの中で踊っていました...(^_^;)
・スーツケース
|
| TUMI
http://www.tumi.com/ おすすめ。ちょっと男っぽいけれど、シンプルで軽く、丈夫です。チャックの開閉で大きさを3段階に調節することができます。 付属のバックも充実しているので、組み合わせもいろいろできます。黒を使っていますが、モスグリーンとブラウンもあります。
どの色も素敵ですよ。
我が家もTUMI 愛用しています。
http://www.tumi.com/products/product.asp?prodnum=9
tumiのHPにこんなのありました。小さいような、大きいような。。。(^^;) (かまこ様)
「大」はかなり大きいです。「中」でも厚みがあるので結構入りますよ。値段は「中」でたしか10万ちょっとだったと思います。
私は style2279かもうひとまわり大きいものにしようか迷ったんですけど、列車に乗ったりするときに移動しやすい方にしました。お店の人がいろいろアドバイスをしてくれて、女性が使うのにはちょうどいい大きさだと言われました。
あまり大きいとキャリーはつらいかな、と思います。
外国人はすっごく大きなものを使う人も多いようです。
お店に行って実際に持ってみた方がいいと思います。持つところに固定できるボストンやスーツ入れも別に販売しているので自分にあった便利なものが見つかると思いますよ。 (まきまき様)
51*34*20.5cm、直方体型で634.8、703.36ユーロでした。 細かい種類の違いがあるのでしょうか、(わたしは詳しい違いは知りません)
大きさは同じなんですが、値段が2種類ありました。
店員さんはこの商品をすごく誉めていましたが、なにせ高い!ので、サムソナイトの1万円くらい(機内持ち込み可)のやつを買いました。 (kamechan様) |
| スーツケース リモワ サルサ
荷作り時点では厚さが1:2に分かれている1の部分だけで反対側が空の状態。メッシュの仕切板で荷物が動かない用に留めるのだが、四隅に付いているスナップが、周りのフレームとの関係で一度外すと戻すのに大変。コツが必要。荷物が入っていないとペコンペコンで何となく不安。 リモワの場合「錠+鍵」ではなく暗証番号使用のロック式(ジッパーの鐶を挿入して留める)タイプ 鍵をどこにしまったか心配しなくても良いのは楽。 荷物のセキュリティチェック後、ロックの上からガムテープを貼られた。ハワイ線は安全のため、全員にロックを外しておくよう係官から指示有り。ほとんどの人がスーツケース用ベルトを使用。ない人はガムテープでスーツケースをグルグル巻きにしていた。 ハンドルは扱い易いが、移動の際今までピギータイプに慣れていない当方は何となく勝手が違う。慣れてしまえばよいのだろうが。 ハワイの後「ロシア旅行」を控えていた友人が、「ナイフで開けられるスーツケースはパス」と一言。 荷物整理の下手な当方は結構中身が詰まっていたが、重量21kg前後で収まった。今までのだと大体26kg位になっていた。 しっかり中身が入っている時に、脇に付いているハンドル(引っ張る部分でない方)で持ち上げるとポリカーボネート部分とハンドル部がまるで「伸びる」ように見えるのは、ハードケースを使い慣れている私には何となく「不安」。 表面の塗装はあっという間に傷が付く。 重量に厳しいエアラインに乗る時には多分必ず使う。壊れそうな物、形が変形しそうな物はあまり入れたくない。車輪は比較的大きめの2輪で、安定感がある上、移動は重さがあっても楽。
|
| 日本製 鞄大手
松崎のフェザーライト 大阪の業者さんで紹介していただきました (rakutenから探した)
feather
weight フェザーウェイト。この冬、購入しました。
あべの近鉄の旅行バッグ売場の前で、在庫処分になっていたものを 購入。安かったよー。定価は3万円ぐらいかな。新作はそう言えば見せてもらってません。 どういった品があるのか未確認です。 軽さの点でお薦めです。
feather weightはアメリカのブランド、また軽量の新素材の名称です、
という案内があったような。 同じ程度のピギータイプなどと持ち比べると、格段に軽いと感じました。
ピギータイプは転がすのによさそうですね。それでも階段など持ち上げる場面があります。そのとき、かばんの長い辺(たいがい、タテのほう)に
持ち手があると楽です。国産メーカーのものは、以外と付いてないです。
(Marais様)
5,6年くらい前に私もマルエムのソフトケースを軽さに惹かれて購入したクチです。サイズは65×45×20位です。 確かに軽く(3キロ位)持ち運び(持ち上げ)にはいいのですが、
軽いからたくさん詰め込んでも重くないよね、と張り切ってビン類など買い込むと
また、底の滑車(?)が取り外せますが、そのままつけた状態で預けて、空港で引取りの際 つ外れていたこともあります。 新しい滑車を取り寄せようとしたら、1セット(4個)でしか頼めない! うちには滑車が7個今あります。。。 で、空港で預ける前に滑車を外し、到着後引取りのあとで、又滑車を付ける、、、
という訳でこのタイプのケースが今でもあるのであれば、あまりお勧めしないです。 そのうち、買い物にも飽きて(?!)軽ーーいケースで旅行できるようになったら、このケースの出番だ! と、日々慰めておりますが、未だに押入れの奥で眠ったまま。。。 (にゃんち様) |