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応募作品
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| 審査員と総評
(審査員は、無作為メール送信30名のうち 返信のあった先着5名) (アルファベット順) ■「今回は構図の良い作品が多かったですね。皆さんの力量の大きさに感心しました。また雰囲気を良くつかんだ作品も多く 「時計」というテーマから、単なる時計だけではなくフランス中世からずっと今まで流れている時を感じました。」 buster.rr 様
■「“時・時計”というテーマでの募集でしたが、送られた写真の内容は、テーマの通り、時計を中心に据えたものと、風景・景色から時の流れを想像させるものに、大別されました。 時計の中には、オルセーの時計を扱ったものが5点あり、昔は駅舎だったオルセーの人気度を反映していました。これだけあると観光写真から芸術写真ともいえるまでの拡がりが見られました。日時計も何点かあり、古の時計と時の流れの両方をテーマにしていました。 一方、直接時計を含まずに、時の蓄積を表現しようとした作品には、旅行したときの撮影者の思い入れが強く現れ、紀行文と一緒にあればよかった、というものもあります。このカテゴリのものはそこに行った事がない人に訴えるのは難しい、ということを感じさせました。」 fukuronotame様
■「時計は街中いたるところで見かけますが、あえて時計だけをスナップショット対称にすることは少ない。応募作品のなかに意識的に時計を対象にした素晴らしい構図の写真がありました。感性の優れた方がいらっしゃることに驚いてます。」 God Father7 様
■「自分が行って、見たいかどうかその場に居たいかどうか、で選びました←めっちゃ個 人的な趣味。 でも選んだもの以外でも、絵葉書で貰ったら嬉しいなぁ。 オルセーの時計、同じものが数点あったが撮る距離や色での違いがあるのですね。自分の見る角度と違うと別物のように見えるのも面白かったです。」 herissonあるべーる 様
■フランスと「時」というテーマを聞いた時、なんとなく奥深くてとても興味がわきました。その期待通り、時計だけでなく、フランスの時の流れや深さを感じる作品でした。 訪れた時にはわからなかった風景を目にして感動したり、また初めて見る場所の風景の写真では訪ねてみたいと気持ちが高まり・・審査をするにあたり、そんな時をすごさせていただきました。 mafumafu 様
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| 管理人雑感 (審査には加わっておりません)
帰国者の多い GW後〜夏、ということで、あえて 抽象的なお題にしてみました(いぢわる) それでも、色々な思い、時間をこめたものが集まり、とても楽しかったです(そりゃ前回の トイレ写真コンテストも楽しかったですけど・・・) 期待のオルセーも、いろいろな角度のものが集まり、とても楽しかったです。。 あと 一箇所 おわびを。。。 ^ ^; (ひくっ) そのぉ 一度でいいから 一緒に「応募」して 発表まで「どきどき」してみたかったんでぇぅ・・・自分も1枚だけ 応募しちゃいましたぁ・・・ ごめんなさい・・・ でもなんか楽しかったです。笑って許してください^^;
(管理人 m(__;)m オラガワルカッタ)
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ほか 入賞作品
(同位の場合、番号順です)
その他の応募作品
本誌でも使わせていただきます ありがとうございます^^