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シタディン・メーン・モンパルナス |
67 Avenue du Maine
ステュディオ 135euro/泊〜 854euro/週〜
2ルーム 260euro/泊〜 1,645euro/週〜
朝食 8.5eurohttp://www.citadines.com/en/france/paris/maine_montparnasse.html
http://www.hotelsearch-in-paris.com/hoteldetail.php?id=FgZNulk%3D&language=3
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(宿泊時期) = 2008年1月中旬 (泊数) = 8泊 (部屋のカテゴリ) = ステュディオ、ツイン フランス式3階、Maine通り側。
(部屋の家具・備品) = キッチン:
寝室:
(バスルーム) = バスルーム自体は狭いが、浴槽の大きさ、洗面台は、他のシタディンと同じで、清潔。
浴槽の上に折りたたみ式の物干し、洗面台下に戸棚、便器の上に戸棚。 ドライヤー、ヒーターあり。バスタオル、ボディタオル、バスマット。石鹸、チューブ入りジェル・シャンプー。 (冷蔵庫) = 冷凍室付き冷蔵庫あり。中身は空。 (エアコン、クーラー) = ヒーターあり。 (部屋について、その他) = はじめに通された部屋は、タバコの臭いがきつく、持参のファブリーズを撒きまくった。部屋が狭いので、ベッドを引き出す前にスーツケースを広げて荷物をすべて出し、最後にベッドを引き出したところ、ソファ・ベッドが壊れているのを発見。レセプションに連絡して、見てもらったところ、すぐに「これは私には直せないから、新しい部屋を用意する。」と言われた。 出した荷物をまたスーツケースに戻して、1階上の同じ間取りの部屋に移動。三往復くらいしてぐったりだったが、新しい部屋は臭いもなく、ベッドも問題なかった。 浴室を使ったところ、シャワーヘッドのフックが壊れていた。翌朝その旨告げると、「今日は土曜日で修理は休みだから月曜日になる。」と言われた。月曜日は、部屋はそのままで地方に一泊する予定で、火曜日に帰ってみると、きちんと新しいものに取り替えられていた。 (パブリックエリア) = 明るく、機能的で、特に問題なし。ロビーは狭いので、そこでくつろぐ雰囲気ではなく、到着時や出発前に荷物を持ったまま座っている人が多かった。他のシタディンにはある、無料でパソコンが使えるビジネスセンターがない。 (リフト) = 2基。8人乗りとあったが、人間だけできっちり詰めれば乗れるくらい。
(レセプション) = 修理の依頼などはきちんと伝わっていた。玄関を出入りするときは挨拶をしてくれた。 (館内施設) = 朝食室、荷物室、会議室、コインランドリー、地下駐車場。 (スタッフ) = 全員英語可で、対応が早く、良い印象。日本語は不可だが、片言の日本語で挨拶してくれる人もいた。 (宿泊料) = 80.5euro。Tax 2.5euro/泊。ホテルWebサイトの「Soldes by Paris」のプラン。 (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 最寄駅はメトロ13号線Gaite駅。バス停は28番、58番Gaite。それぞれ徒歩約30秒。SNCFモンパルナス駅、メトロ6号線Edgar
Quinet駅、4号線、12号線Montparnasse Bienvenue駅。
(周辺の雰囲気) = モンパルナス駅横なので、早朝から深夜まで、人通りは多い。大きな駅なので、周辺で寝泊りしている人などはいるが、治安の悪さは感じない。 (ホテルの選択基準) = エールフランスバスからのアクセスがよく、メトロ駅やバス停も近く、ある程度地理の分かるところで、シタディンの中では値段が安かったので。 (よかったこと) = とにかく立地がよかった。
メトロ最寄のGaite駅の出口からは、雨でも傘を差さずに走れる距離。 周辺にはレストラン、スーパー、ショッピングセンターと何でも揃っている。エドガー・キネのマルシェもあるし、スーパーは、徒歩約5分以内にアタック、モノプリ、フランプリ、G20などたくさんあるし、パン屋もモンパルナス駅構内や周辺にチェーン店がたくさんある。キッチン付きホテルを十分活用できた。 (困ったこと) = 最初に通された部屋はタバコの臭いがきつかった。今までシタディンで部屋の臭いが気になったことはなかったが、たまたま運がよかっただけなのかもしれない。この部屋は結局ベッドが壊れていたので、使わずにすんでよかった。 新しい部屋は臭いなし。禁煙ルームというカテゴリーがあるかどうか分からないが、希望を伝えれば、満室でなければ対応してもらえそうだった。 (宿泊客の客層) = 欧米人の家族連れ、ビジネスマン風の人、カップルなど。日本人カップルも一組見かけた。 (支払い方法) = 到着時にクレジットカードで支払い。 (車椅子等の対応は?) = 館内は、リフトがあるので、バリアフリーで移動できると思う。部屋は狭いが、車椅子が動ける広さはあると思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 立地はとても便利なので、ホテルのスペシャルオファーや、HISパリ支店やホテルクラブなどの割引料金であれば金であれば、狭いことを差し引いても十分選択する価値はある。 このシタディンは、ベッドやリネンなどが結構くたびれた印象だったので、部屋に入ったらまずベッドや備品をチェックして、不備があったらすぐに連絡するようにしたほうがいい。
(2008年1月中旬 135こあら 様)
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(宿泊時期) = 2007年11月 (泊数) = 3泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル フランス式4階 メーン通りに面していて明るい。ホームページに載っているまま細長い部屋。一人だったのでソファーベッドを引き出す必要がなく、狭くは感じなかった。 が、ソファベッドをひきだしたらほぼ部屋の幅と同じなので、かなり狭いだろう。 (部屋の家具・備品) = テレビ、CDコンポ、アイロン、アイロン台、机、テーブル、椅子
これだけそろっているのにコーヒーメーカーはなし (バスルーム) = 深くて長いバスタブ。お湯の出もよいが、排水に時間がかかる。備品はバスタオル、フェイスタオル2組、バスマット。 シャワージェルとシャンプー、ドライヤー。トイレットペーパーもあり
(冷蔵庫) = あり。中身はなし (エアコン、クーラー) = 暖房は窓に面した机の下にあったがクーラーの記憶はない (部屋について、その他) = 防音が施されてないのか、メーン通りの高速道路を走る車の音がうるさい。
(パブリックエリア) = 一階にロビー。正面がガラス張なので明るい。ホテルのロビーというより中古車販売のショールームのよう (リフト) = 8人乗り 2基 (レセプション) = 手際よくかんじがいい (館内施設) = 朝食スペースと洗濯室 (スタッフ) = 男性1人、女性2人と接したがみな明るく感じがよい
(宿泊料) = 90ユーロ(手数料込) (予約方法) = 代理店から手配
バウチャーの発送もはやいし、機会があればまた利用したい (アクセス) = 目と鼻の先にゲテ駅がある。利用する路線のせいか使ったのは徒歩7分のモンパルナス駅。 (周辺の雰囲気) = 人通りがあるので、怖いかんじはない。モンパルナス駅すぐなので、大きな荷物をもったいかにも旅行者が歩いているし、モノプリ、ATACといったスーパーもある。
飲食店もたくさんある。雑多で、それを活気ととるか、うるさいととるか。 (ホテルの選択基準) = モンパルナス近辺が好きなこと。ホテル・アパルトマンに泊まってみたかった。
(よかったこと) = キッチンがついているので、朝は部屋から通勤に向かうひとを眺めながらの朝食。
(困ったこと) = 食器は洗ってはあるようだが、さわると べたべたする。使うものをとりあえず洗ったら、茶色だとおもった食器が、アイボリーだということがわかった。 窓が開かないため、換気ができない (宿泊客の客層) = アジア系、アフリカ系、男性カップルいろいろな人がいた
(車椅子等の対応は?) = パリにしてはエレベーターが広いのでOK。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 食器の洗浄に問題がある。食器洗い洗剤がない(スポンジはあり)ので持参を。
(2007年11月 ずっくんちゃあこ 様)
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(泊数) = 4泊 (部屋) = ダブル フランス式8階(最上階で窓が斜め)
西日がきつかった。狭い。ダブルだが2人では窮屈。 (部屋の家具・備品) = クローゼット、CDコンポ、机、いす2、電気スタンド(電球が切れていた)、テレビ。
(バスルーム) = バスタブつき。シャワーカーテンではなく、透明な板が半分あるタイプ。バスフォーム、石けん。シャワーは可動式。タオルはバスタオルとフェイスタオルが2組あった。 (冷蔵庫) = あり。中身は空。 (エアコン、クーラー) = ヒーターのみ (リフト) = 8人乗りが2基 (スタッフ) = 仏語、英語可。 (宿泊料) = 税込 130euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = メトロ13号線のGaite駅から徒歩約1分。モンパルナス駅も近いが、駅が大きいので外に出るのに時間がかかる。 (周辺の雰囲気) = 怖い思いをしたことは一度もなかった。ターミナル駅近くなので荷物の大きな旅行者が目立った。近くにイノとATACというスーパーがあって便利。スーパー土産を探すならイノのほうが向いている。 (選択基準) = キッチンつき。空港バス停までスーツケースを引っ張って行ける。一度泊まったことがあるので1人でも不安が無い。 (よかったこと) = 気になる食材を調理して食べられた。毎日ケーキやマカロンを買って部屋で紅茶とともに食した。掃除が入らないので、心おきなく荷物を置きに戻れた。パンもトースターで焼くと、また違った味を楽しめた。 (困ったこと) = 前回もそうだったが、ソファベッドを引き出すのに苦労した。今回はどうしてもできなかったのでレセプションのスタッフを呼んだ。「コツがいるのよ」と言っていた。部屋に入ってまったりする前にベッドが引き出せるかどうか、やってみた方がよい。 一度引き出すと戻すのがめんどうなので4日間そのままだったが、ベッドがダブルサイズのため、部屋のほとんどをベットが占めているという状態でスーツケースを広げるのも大変だった。
(客層) = 日本人は見かけず。 (支払い方法) = クレジットカード、T/C使用可 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 食器洗い用洗剤を持っていった方がよい。(スポンジはある) 調理器具は一応そろっているが、日本で料理するのと全然使い勝手が違うので、本格的な料理をするのには向かない。 (2006年5月下旬 白あん黒あん 様) |
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(宿泊時期) = 2004年9月 (泊数) = 4泊 (部屋のカテゴリ) = ステュディオ(ダブル)
窓はMaine通りに面していて西向き。日当たりは悪いが、通りに面しているので暗さは感じない。
ソファーベッド、デスク、イス2個、引き出し(4段)、カフェテーブル、CDラジカセ、テレビ(リモコンの電池は切れていた)、流し、レンジ、食器洗い機、調理器具、食器。 (バスルーム) = バスルームは清潔感があって使いやすい。熱いお湯も出て、流れもフランスにしてはそこそこ流れている方。 (冷蔵庫) = あり。小型。中身は入っていない。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。使わなかった。 (パブリックエリア) = 館内の雰囲気は清潔的で、万人向けの内装である。 (リフト) = あり。5人乗り位。 (レセプション) = 可も無く不可も無く。 (館内施設) = 食堂(朝食用)、洗濯室 (スタッフ) = 愛想は振りまかないが悪い印象はない。英語は流暢。 (宿泊料) = 117euro (予約方法) = 代理店から手配
まずメールで「請求書兼予約確認書」が。次に郵便で「バウチャー」、「ホテルの詳細案内」が届いた。
(アクセス) = SNCFのモンパルナス駅へはゆっくり徒歩約5分。一番近いメトロ駅はGaiteだがMontparnasse Bienvenueを頻繁に利用した。
(周辺の雰囲気) = 周辺の雰囲気は悪くないが旅情的ではない。夜になるとモンパルナス大通り方面は、たちの悪そうな酔っ払いがたくさん居てうるさくなる。
(選択基準) = 以前もこのあたりのホテルに泊まり、昼も夜も長蛇の列ができるクレープ屋を見つけた。
(よかったこと) = キッチンが付いているのが一番よかった。 (宿泊客の客層) = 場所がらサラリーマンが結構泊まっていた。 (支払い方法) = クレジットカード可。JCBで支払い。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (uわわ 様 2004年9月)
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