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●ユーザの声
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(宿泊時期) = 2005年3月下旬 (泊数) = 4泊 (部屋) = ツイン ヨーロッパ式2階
(部屋の家具・備品) = ベッド2(広めのセミダブル)、その間にサイドテーブル(上にスタンド、時計組み込み)、
壁に鏡、その前にデスクと椅子、丸テーブルと1人掛けソファ、フロアスタンド、ウィーンの名所のスケッチ画3枚。クローゼット(鏡張り、洋服掛け部分は日本の3枚扉のタンス程度、セイフティボックス、グラスなど組み込み)。 (バスルーム) =設備:バスタブ、トイレ、洗面台、ビデなし。広さ、清潔感、お湯:特に問題なし。
(冷蔵庫) =あり。アルコール(ビール、ワイン、ウィスキー、スピリッツ)、ジュース、水など。
(エアコン、クーラー) = あり。 (パブリックエリア) =雰囲気よし、ロビーの椅子に座って煙草を楽しむ人が何人かいた。イースターの飾り付けがあちこちに置かれていた。朝、コーヒーサービスがあったらしい。 (リフト) = あり。カードキーを入れないと動かない。 (レセプション) =英語ができる友達が対応していたので不明。某HPで日本人にそっけないという書き込みを見たが、そんな感じはしなかった。 (レセプション以外の館内施設) = レストラン、コーヒーショップ(カジュアルレストラン)、スポーツバー、
(スタッフ) = 英語はOK (宿泊料) =28,300円(コンチネンタル・ブレックファストつき)
(予約方法) = 代理店から手配。
(アクセス) =トラム1、2:ヴァイブルガッセ駅へ徒歩1分。玄関を出るとすぐ乗り場。
(周辺の雰囲気) =リンク沿いで、向かいが市立公園で、朝は鳥の声が聞こえる。繁華街からトラムで数分なのに、落ち着いて静か。(イースター休暇のせいもあるけど) (選択基準) = アメリカンタイプ、主要路線のトラムか地下鉄駅まで徒歩5分以内、を基準に、ツアーのパンフレットを見て、中の上から上の下のホテル。1泊25,000円〜30,000円まで。 (よかったこと) =喫煙室に変えてもらったら、部屋がグレードアップした。 トラム、地下鉄駅に、思った以上に近かった。 朝食が、おいしい。パン、卵、ハム類、チーズの種類が、とにかく豊富。周辺が落ち着いており、静かだった。イースターエッグチョコの差し入れがあった。 (困ったこと) = 館内の店で欲しい物がある所は、イースター休みをしっかり取っていた。 (朝食) =ビュッフェスタイルで充実していた。 主食:ポリッジ、シリアル、ケーキ、デニッシュ、バケット系のもの、ライ麦パン、トーストなど。
(宿泊客の客層) = 欧米人が多い。日本人もちらほら。年配の夫婦から子供連れまで様々。 (車椅子等の対応は?) = よいと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (satole-pi.noir 様 2005年3月下旬) |
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