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 updated on 11 Aug.2007
Pension Christina  ★★★
ペンション・クリスティーナ
住所 Hafnersteig 7, A-1010 Wien AUSTRIA
アクセス
E-mail
関連URL http://www.pertschy.com/pension4_e.html
料金例


 

●ユーザの声

 
 


(宿泊時期) = 2006年11月・12月

(泊数) = 5泊

(部屋のカテゴリ) = シングル 7階建ての6階部分。後方に建物があるので、窓からは何も見えない。
日中は明るい。部屋はコンパクトにまとまっている。

(部屋の家具・備品) = テレビ、冷蔵庫、テーブル、ベッド、荷物置き台、大きめのクローゼット、クローゼットの中に棚。テーブルはあったが椅子がなかった。

(バスルーム) = シャワー、トイレ、洗面台。一番奥だったせいか、バスルームは広かった。バスタブは無し(予約時に確認済み)。大変清潔。アメニティはボディソープとプラスティックの箱に入った石鹸。コップ。床に敷くタオルとバスタオルと体を洗うタオル。使った分だけ取り替えてくれる。

(冷蔵庫) = あり。チョコやビール、ワイン、シャンパンなどいろいろ入っていたが利用しなかったので詳細は不明。自分のものを入れっぱなしでも大丈夫。

(エアコン、クーラー) = ヒーターが入っていた。

(部屋について、その他) = 掃除のスタッフが、窓を開けたままにしていたのに気付かず、1晩寒い思いをした。廊下から人の声がよく聞こえた。

(パブリックエリア) = レセプションに行くまでにかなりの階段がある。到着時は下りだが、帰り重くなったスーツケースを上げるのがちょっと大変だった。この階段を降りてレセプションまで行かないと上へ行くリフトに乗れないしくみなので、防犯上便利な仕組みだと思う。

鍵を持って歩くのは意外と便利だが、2度まわして開ける方式には苦労した。

(リフト) = あり。スーツケース2つと2人でいっぱい。最上階には止まらない。

(レセプション) = スタッフはいつも女性だった。あまり接触をしなかった。

(館内施設) = 朝食ルーム。地下にあり、外光は一切入らない。

(スタッフ) = 日本語不可。英語OK。女性スタッフが殆ど。厨房に1人だけ男性。対応は機敏。

(宿泊料) = 1泊60euro。1泊分無料になるプランだったので、5泊で240euro、1泊48euroにだった。

(予約方法) = 個人で
割引のあるHPから頼んだが、入力途中で送信されやすくなっていて、不安だった。すぐに返信メールが来たが、クレジットカードの番号をEメールかFAXで知らせるのは、少し心配だった。
結局、FAXで送信したが、それ以外は問題なし。

(アクセス) = シュヴェーデンプラッツから徒歩2分。空港からはリムジンバスで20分。バスの停留所が
シュヴェーデンプラッツの駅の端にあるため、少しわかりにくい。

地下鉄や市電の駅はとても近いので、大変便利。シュテファンプラッツは市電で5分。歩いても10分ぐらいだと思う。

(周辺の雰囲気) = シュヴェーデンプラッツは大きい駅なので非常に便利。近くにミスター・リーと言う
日本と中華を混ぜたようなファーストフードの店の支店がある。大きなSPARというスーパーと、BIPAというドラッグストアが朝8時から開いていて便利。中央郵便局も近い。治安が悪い印象はない。

(選択基準) = 空港からリムジンバスで直行できて、すぐチェックインでき、リンク内にあるところ。安くてもトイレとシャワーが部屋の中にあること。この3点に絞って選んた。

(よかったこと) = 場所が便利。ワインなどちょっと重いと思ったら、市電で置きに帰った。中心地から5分ぐらいなので、夜遅くなっても歩いて帰ることができた。朝食に果物と胡瓜とトマトが出るのはよかった。持って帰って、夜に部屋で果物を食べられたのは、有り難いサービスだと思った。

(困ったこと) = チップを取り忘れた日があり、驚いた。

(朝食) = 予想以上に充実した、ビュッフェ。ジュースはオレンジとアップル、水もあり。
果物がまるごと。(キゥイ、バナナ、みかん、りんご、洋ナシ)
パンはゼンメルとフランスパン系のものが数種類と、黒パンが数種類毎日籠に入っている。チーズ3種、ハム3種、
きゅうりのスライス、トマトの切ったもの、ヨーグルトは2種類、シリアルが数種類、ひまわりや松の実、鴨とか鳥のペースト、
ゆで卵(ミッテと書いてあったが、固ゆでだったり、ゆるゆるだったり)紅茶かコーヒーがポットサービス。
日曜だけスクランブルエッグにハムが入った料理が鍋で出ていた。これが大変おいしかった。
朝食は7時から10時まで。

(宿泊客の客層) = 7時の朝食時に見かけたのは、50代ぐらいの女性のグループ、1人旅の女性などが平日は多く、1人だけビジネスマン(男)を見かけた。日曜の朝は年配の夫婦ばかりだった。

(支払い方法) = クレジットカード可。VISAで支払い。

(車椅子等の対応は?) = 入り口の段差がちょっと気になる。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 日本人に会わなかった。安いが客層がいいのでお薦め。これでバスタブさえあれば何の文句もない。豪華さ、ウィーンらしさ、近代的なものとかを求めている人には向かない。
 

(2006年11月/12月 ぼちぼちなたまめ 様)


 
 

(宿泊時期) = 2005年5月中旬

(泊数) = 3泊
 

(部屋のカテゴリ) =シングル、シャワー、トイレ付き。
フランス式1階、日本式2階、中庭(実際は庭ではない狭い空間だが)側

評判どおり暗い。が、窓はあるので閉鎖的ではない。窓の外は狭い空間で、その向こうには外の部屋の窓。

シングルなので狭いが、シャワー・トイレの部屋の間に、小空間があるので、圧迫感はさほどなかった。
壁は薄いので、隣の部屋のシャワーの音や、トイレを流す音がかなり大きく響く。

シングルベッド1、テーブル1、椅子1、TV、ミニバー。
 

(バスルーム) =シャワーブース、石鹸(ケースに入っていた)、シャンプー。清潔。シャワーは、お湯の出は充分、ヘッドも可動OK。

(冷蔵庫) =あり。
中身はちゃんと見ていないが、ミネラルウォーター、ジュース類か。自前のものも冷やせる。重宝した。

(エアコン、クーラー) = 無し。

(部屋について、その他) =前述のとおり、かなりの間接照明なので、暗い。学校の寮のような感じ。
しかも広くはないので、部屋でのんびりくつろぐことは期待しないほうがいい。ただ、通りは1本入った所なので、夜は静か。

(パブリックエリア) =朝食ルーム。喫煙席と禁煙席に一応分かれている。

(リフト) =あり。宿泊したのが1階(日本式2階)だったのでいつも階段利用だったため、詳細はわからず。

(レセプション) =若い女性。かなり早い英語でガンガン返って来るので、仏語にしてもらった。OKだった。
チェックアウトの時の女性は、仏語は駄目だった。

(レセプション以外の館内施設) =朝食ルーム。
玄関から入って、まず5段ほどの下り階段。その後右に曲がった部屋にレセプション。玄関は閉まっていることもあるので、そのときはブザーを鳴らす。いったんチェックインをした後は、部屋の鍵は玄関の鍵とも共用のため、観光に出かけるときも、鍵は持参しなければならない。

(スタッフ) =皆さん親切。他の客がいろいろ訊ねていたが、親切に答えていた。英語がよく聞こえていた。

(宿泊料) =72euro

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) =benere.comから。 http://www.venere.com/site/index.php?lg=en
返事も早く、提示料金も1番安かったと思う。
 

(アクセス) =ウィーンの空港から出ているリムジンバスで、シュヴェーデンプラッツまで。そこから徒歩2分。バスは、ホテル・カプリコルノの向かって左側の道路に、到着。カプリコルノの向かって右側の道を入って、1本目の道を右に入る。
 

(周辺の雰囲気) =ウィーン自体が、治安は良い雰囲気だった。またホテルの前は車が入らないので、静か。割合近くにユダヤ教会がある地区があり、道によっては車が入らないように鎖がしてあったり、ポリスがいたりした。

カフェなどもたくさんあるので、治安が悪いわけではないので、散歩もできるが、一応そういう地区もある、ということは、頭に入れておいたほうがいいかもしれない。

(ホテルの選択基準) =ウィーンは初めてだったので、バス停から近いところで探した。ネットで検索しても、経験談が割とよかったので決定した。実際、地下鉄、市内電車の駅にも近くてとても便利だった。

(よかったこと) =交通機関の駅に近く、便利だった。朝食がついているので、前の日に朝食の段取りを考えなくていいのは楽。

(困ったこと) =周りの部屋の音がよく響くのは、まぁ、よくありがちだが、すごかった。しかし、連日の観光歩き回りで、疲れて、毎夜爆睡で、うるさくて眠れないという不都合もなかったので、結果オーライ。

(朝食) =パン5種類くらい、ジュース(アプリコットとオレンジ)、ハムサラミ類、チーズ、蜂蜜、ジャム、バター、パテ、シリアル、ヨーグルト、コーヒー、紅茶。日曜日に卵(ゆで卵、ベーコン+炒り卵)があることに気がついたが、ほかの日もあったのかは不明。

(宿泊客の客層) =平日は西洋人老夫婦が多かった。最後の日に日本人何組かを見かけた。

(支払い方法) =クレジットカードVISA、OK。

(車椅子等の対応は?) =玄関から一度下り階段があり、廊下もあまり広くなかったような気がするので、
難しいのでは。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =ガイドブックの地図には、カプリコルノの角に、マクドナルドがあるようになっているものが多いが、現在マクドナルドは移転して ない

(ハナクロにゃんち様 2005年5月中旬)


 
 

【date】 2003年7月
【nights】 3泊

【room】 シングル
【floor】 7階立ての3階部分

【space】 細長いタイプの部屋でかなり狭い感じがした(スーツケースがやっと広げられる)
室内は暗めで歴史を感じる。シーツなどが淡いピンク、女性向け

【furniture】 シングルベット、クローゼット、デスク、チェアー、電話、冷蔵庫、テレビ

【bathroom】 ボディソープ、カップ
シャワーのみなので狭い、お湯の出はまずまず

【minibar】 有
【air-conditioner】 なし
【lift】 あり

【reception】 夜は男性で、昼間は女性。対応はまずまず

【soft】 日本語×

【rates】 56euro(朝食込)
 
【reservation】 個人で
inthotels.comよりオンライン予約
予約後、深夜の到着になる旨をメールで知らせるとすぐに返事が帰ってきた

【アクセス】 Schwedenplatから徒歩数分
リンク内に位置するホテルなので観光には便利

【around】 駅前はそれなりに賑わっているが、一本入ったところなので落ち着いた雰囲気

【policy】 立地と料金

【breakfast】 レセプション奥に食堂あり
地下にあるため、少し暗めだったが、落ち着いて食事ができる
コーヒー、紅茶、ジュースといったドリンク、パン、シリアル、ヨーグルト、チーズやハム
(熱を加えた料理はなし)

【other guest】 いろいろなガイドブックに載っているにも関わらず、日本人には会わなかった。

【payment】 クレジット

【children】 どちらともいえない

【point】 個人評価は◆◆◆

【advice】 近代的な設備を求める方には向かないと思う。

(mizuの一人旅 様 2003年7月)

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