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●ユーザの声
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| (宿泊時期) = 2005年6月
(泊数) = 3泊 (部屋) = ツイン 日本式6階 明るくて広い。ベッド2、テーブルと椅子の3点セットなどがあるが、スーツケース2つを広げることができた。
それぞれのベッドサイドに小さなテーブル、テーブルと椅子の3点セット、冷蔵庫、セイフティボックス、テレビ。 (バスルーム) =バスタブはゆったり。シャワーカーテンはなく、半分だけガラスの扉みたいなのが付いている。
備品は4角形の小箱にシャンプー、シャワージェル、石鹸、シャワーキャップが入っている。小箱は人数分(2個)あった。 (冷蔵庫) = あり。水、ジュース、ビール、ワインなど。おつまみとお菓子。 (エアコン、クーラー) = 冷暖房あり。毎日涼しかったのでクーラー使用せず。 (リフト) = 2基(だったと思う)。特に大きくはないが小さくもない。2人とスーツケース2個でもまだまだ余裕。 (館内施設) = ロビーに円形のバーカウンターがあった。(利用せず)。 (スタッフ) = 英語可。1人だけイヤな人(女性)がいた。こちらが質問してその答に対して聞き返すと、とてもイヤそうに、ゆっくりと、きつい口調で繰り返した。(私の英語力の問題かもしれませんが)誰に対しても愛想悪いみたいだ、と現地ガイド談。でも笑顔は完璧! (宿泊料) = ツアーなのでわからない。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた。
(アクセス) =1番近いのは地下鉄U2、3のVolkstheaterで徒歩5分。ホテルから駅までは下り坂。逆は当然上り坂。 路面電車はDr-Karl-Renner-Ringが1番近いと思う。ホテルから徒歩で7、8分。
(周辺の雰囲気) = ホテルの裏手はシュピッテルベルクの丘という風致保存地区で、16世紀頃の建物が残っていたりするらしい。最近人気の住宅地でもあるとか。カフェは色々みかけた。この辺りを歩いたのは夜だったので、閉まっていたが、雑貨屋のようなのもあった。もっと散策できれば良かったかも。 (選択基準) = ルックJTBの、Bグレードホテルで指定できるのが、このホテルだった。
(朝食) =ロビー奥のほうの部屋で。広々としていて、きれいだった。
部屋の中央にある大きなテーブルに、スクランブルエッグ、ソーセージ、ベーコン、ハム3種、チーズも数種類。
紅茶用のお湯が、大きな陶製の湯沸しみたいな魔法瓶みたいなもので、ポコポコ鳴っていた。自分でティーバッグを選んで、お湯を注ぐ。コーヒーは係がまわって来てくれる。 フルーツとシリアルは別のテーブル。いちご、メロンなど。とにかく色々あって豊かな感じがした。 (客層) = 欧米の観光客、ビジネス客、日本人の観光客ちらほら。ある日となりに座っていた男性2人は、前の晩に会議があったらしく、エネルギー問題(たぶん)について英語で話していた。ビジネスというより学者か研究者みたいな感じがした。 (車椅子等の対応は?) = たぶん大丈夫と思う (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = パリの16区あたりにある感じ。 街の大きさが違うので距離感は無視するが、静かで落ち着いているが、繁華街へはちょっと遠い。 ウィーンは小さい町なので、中心から外れていても、ここくらいだったら遠い感じはしない。24時間フリーパスなどの乗り放題乗車券があれば、1駅でも気軽に乗り物にも乗れるし。はじめてのウィーンで、私は気に入ったが、中心部のにぎやかなところにもっと良いホテルがあるかも。 (黒糖リュパン 様 2005年6月) |
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